ワインの商品一覧|2ページ目

オーストラリア

豊かな自然に恵まれたオーストラリアは国土の南側3分の1、比較的冷涼な地域を中心に全ての州でワインが造られる。シラーズの名前で有名な代表品種シラーを始め、シャルドネなどの多彩なブドウ品種からワインが造られている。ワインのスタイルは果実味重視のストレートタイプで、重めでスパイシーな味わい。大企業による最新技術を駆使したワイン造りが行われているのが特徴。主なブドウ栽培地は南オーストラリア州で、クナワラのカベルネ・ソーヴィニヨン、バロッサ・ヴァレーのシラーズ、ヴィクトリア州ではヤラヴァレーのピノ・ノワールが造られ、高級赤ワインの宝庫である。
検索条件(1) 並べ替え
    • Product Images
    • ソレンバーグ ガメイ [2022]750ml (赤ワイン)

      • 16,500円

      • 税抜15,000円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ソレンバーグ
      生産地

      ソレンバーグのフラッグシップ「ガメイ」! 著名な評論家や多くのMWから「世界NO.1のガメイは、ソレンバーグである!」と絶賛されるほど。"The best Gamay in Australia." - Mike Bennie, Wine Front ワインメーカーのバリーはドイツのモーゼルの伝統的なワイナリーの一家で生まれ育ちました。1984年にビーチワースへと移り住み1985年にシャルドネを植樹。1989年にファーストヴィンテージをリリース。年間生産量は約2000ケースと少なく超マイクロブティックワイナリー。2.5ヘクタールの小さな自社畑で標高は550mと高く、緩やかな斜面に位置しその冷涼な気候を生かしたプレミアムワインを生産しています。 灌漑は極力行わず低収量で葡萄が本来持つ旨みや風味を大切にしています。畑は農薬や除草剤などは一切使用しておらず、バイオダイナミクス農法を取り入れ生物多様性を促し自然と共存していくワイン造りを実践しています。 「ソレンバーグ ガメイ」は、90%はその品種に適した花崗岩土壌で生まれたガメイ、残り10%は骨格を与える為にピノ・ノワールをブレンドしています。手摘みで収穫したガメイの半分はコールドマセラシオンを行い、ガメイの持つアロマを十分に引き出し、果皮からアントシアニンを含む色素を抽出します。自然酵母による2週間の醗酵後、オリと共にフレンチバリックで12ヶ月間の熟成。 第一印象は極めて華やかで繊細。スミレやバラの香りが漂い、バランスのとれた酸と タンニン分はなめらかで、旨味を感じさせるアフター。凝縮感があり 官能的な深い味わい。"The best Gamay in Australia." - Mike Bennie, Wine Front 2022年のガメイは冷涼な年の特徴を示し、果実味と生き生きとした酸が際立っている。ダークチェリー、プラム、ラズベリーの風味が口中に広がり、繊細なタンニンとあいまって、引き締まった、それでいて味わい深いフィニッシュを生み出している。この冷涼なヴィンテージのコンディションは、今飲んでも美味しいが、セラーで熟成させることでも恩恵を受けることを意味する。 バリーが造り上げるガメイは国内外からも評価が高く、イギリスのワイン評論家ジャンシス・ロビンソン氏が、「私はこのワインがガメイから造られたことを知っているけれど、しかしあえて、ブルゴーニュのピノノワールから造られたグラン・クリュとして評価をしたい!」と絶賛した逸品です。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 2022年はラニーニャと呼ばれる雨の多い冷涼なヴィンテージだった。シーズン中一貫して雨が降り続いたため、数年続いた乾燥の後、ブドウの木は盛んに成長した。ありがたいことに、収穫間近になると雨は小降りになり、ブドウの木とブドウを注意深く管理することで、比較的病気もなく、良い収穫ができた。果実は風味豊かで品質も良く、収量もまずまずだった。 ■テクニカル情報■ 手摘みで収穫したガメイの半分はコールドマセラシオンを行い、ガメイの持つアロマを十分に引き出し、果皮からアントシアニンを含む色素を抽出します。自然酵母による2週間の醗酵後、オリと共にフレンチバリックで12ヶ月間の熟成。 Sorrenberg Gamay ソレンバーグ ガメイ 生産地 オーストラリア ヴィクトリア州 ビーチワース 原産地呼称:GI. BEECHWORTH ぶどう品種:ガメイ 90%、ピノ・ノワール 10% アルコール度数:13.2% 赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ワインアドヴォケイト:94+ ポイント The Wine Advocate RP 94+ Reviewed by: Erin Larkin Release Price: NA Drink Date: 2024 - 2037 The 2022 Gamay is wildly aromatic on the nose, as it ever is. Intriguing from hello, there is summer cherry, strawberry top, ground white pepper and wet green peppercorns. In the mouth, this is lightly exotic, with Szechuan peppercorns, blood plum, a hint of star anise and layers of something like clove spice; it is succulent without being dense and subtly frisky without overtly energetic. A gorgeous wine, it is lighter framed this year. It's still superb, though, and lingering. I get the feeling that this will hit its straps in five years or so while the primary fruit remains pert and the bottle-derived spice has evolved. 13.2% alcohol, sealed under cork. I tasted the 2023 wines from barrel, and while they are fantastic (intense fruit, fine acidity, compact wines), they are much reduced in yields. That's bad news for Sorrenberg lovers! With some luck, the healthy yields of the 2024 season will give us something to look forward to. Fingers crossed. Published: Feb 09, 2024 ◆2017ヴィンテージの感想です◆ オーストラリアのヴィクトリア州ビーチワースにあるブティックワイナリー「ソレンバーグ」。 ご存知な方もいらっしゃると思いますが、この造り手が手掛けるガメイは、イギリスを代表するワイン評論家ジャンシス・ロビンソン氏が、「私はこのワインがガメイから造られたことを知っているけれど、しかしあえて、ブルゴーニュのピノ・ノワールから造られたグラン・クリュとして評価したい!」と絶賛した逸品です。このワイナリーの存在は、恥ずかしながら全く知らなかったのですが、遠く離れたフランス・ブルゴーニュにいる友人から教えてもらったワイナリーで、早速輸入元に連絡を取り、1本購入し飲んでみたところ、吃驚しました。 ガメイ種は、ヌーヴォーの時くらいしか口にすることはなかったのですが、ブルゴーニュのニコラ・フォールなど多くの若手の筆頭株がガメイ種から素晴らしいワインを造っており、ガメイ種のポテンシャルは年々高まっているように感じます。 夏の時期ですので、赤でもしっかりと冷やしました。冷蔵庫で10℃ぐらいまで下げてブルゴーニュグラスに注ぎスタートさせました。 香りをじっくり確認すると、ストロベリー、ラズベリー、菫、バラなど華やかな香りがふわっと広がりますが、口に含むと想像以上に凝縮感に富んでおり、それでいてバランスがとれており、旨い。少し甘さがあるが、作られた嫌な甘さではなく、自然の葡萄の甘さで、飲み進んでいると、それが旨みに感じてしまう。確かに、これだけ素晴らしいガメイは初めてかもしれない。THE BEST GAMAYというより、THE ONLY ONE なガメイといいたい。 「畑は農薬や除草剤などは一切使用しておらず、バイオダイナミクス農法を実践することでよりブドウを丁寧に扱うようになり、より多くの注意を払うようになる。最終的には品質の素晴らしいブドウができる」というバリーさん。樹に沢山実をつけたとしても、職人気質のバリーさんはその半分は実を落として、収量を制限しているようです。ガメイには10%のピノ・ノワールがブレンドされるそうですが、あくまで、「ガメイの為のピノ・ノワール」だそうです。 小さな輸入元がこのソレンバーグを輸入しておりますが、やはり人気故に、中々分けてもらえなかったそうです。今回のワインは、輸入元の方たちが、現地に長期間醸造のお手伝いに行き、その熱意がバリーさんにも伝わり、なんとかお願いをして分けてもらえるようになったそうです。 オーストラリアのワインは、国内で販売をした方が、手っ取り早く、費用も安く抑えられる。国外用に回すと、諸費用等、手間がかかってしまい、ましてや、ソレンバーグのワインは、国内でも奪い合いになるほど生産量は少なく、実際今回の輸入もバリーさんの奥様には、あまり良い顔をされなかったそうです。(笑)そんな貴重なワインですので、大切に販売していきたいと思います。シャルドネは現地完売で今回入手はかないませんでしたが、いつか飲んでみたいワインです。2018.07.30

    • Product Images
    • ペンフォールズ グランジ [2016] 750ml / Penfolds Grange

      • 84,856円

      • 税抜77,142円

      販売者
      青山ワインマーケット
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ペンフォールズ
      生産地

      世界最高峰ワイナリーの1つ ワイン&スピリッツ誌の『ワイナリー・オブ・ザ・イヤー』を歴代最多の30回受賞 Penfolds ペンフォールズ 1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が南オーストラリア州マギルで、妻メアリー夫人と共に医療用として酒精強化ワイン造りを開始したのが、ペンフォールズの始まりです。 1950年代、消費者の嗜好の変化を反映してスティルワインにフォーカスしたワイン造りへ転向したペンフォールズは、レイ・ベックウィズ博士や、『グランジ』を生み出した初代チーフワインメーカー、マックス・シューバートなどの熱意あふれる偉人たちによって支えられ、格別かつ大胆なワイナリーへと発展しました。 創設から約180年を経たペンフォールズは、比類なき傑出したニューワールドワインとして世界中で認められ、ワイン&スピリッツ誌の『ワイナリー・オブ・ザ・イヤー』を歴代最多の30回受賞するなど多数の受賞歴とともに、世界最高峰のワイナリーの一つとして知られるようになりました。 Grange グランジ 縁が紫がかった鮮やかな深紅色。 プリザーブドイチジク、黒系果実、ブラック・リコリス、アンチョビ、海苔、トーストした肉、アニスシードなどの目の覚めるような香りにダークチョコレート、モカなどの新樽のニュアンスが見事に溶け込んでいます。 際立つ酸味としっかりしたタンニンを持つフルボデイタイプの赤ワインで、アタックとグリップ感がありながらも、全体のバランスがよくとれています。 飲み頃は2022年~2065年。 牛肉や鹿肉は理想的なペアリング。 オックステールや牛ほほ肉の煮込みは相性抜群。 程よくサシの入った和牛ともマッチします。

    • Product Images
    • バノックバーン ミュージアム・リリース スチュアート ピノ・ノワール [2011]750ml (赤ワイン)

      • 17,600円

      • 税抜16,000円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      バノックバーン
      生産地

      飲み手の心に深い感動を与えるオーストラリア屈指生産者バノックバーンが手掛ける、創始者の名前が刻み込まれているフラッグシップワイン! バノックバーンは、1974年にスチュワート・フーパーによってジーロングに設立されました。27ヘクタールの自社畑を所有し石灰岩を含む火山性土壌でジーロングの中では最も古いブドウ畑の一つです。2004年までギャリー・ファー(現By Farr)が、2014年まではマイケル・グロバー(現MAHANA Winery)がバノックバーンのワインメーカーとして関わった歴史があり、2015年からはマットをワインメーカーとして迎えいれて新しい挑戦が始まっています。 オーストラリア最高峰のシャルドネとピノノワールの生産者として認められているのも一切妥協をしないブドウ栽培、醸造、コストを問わずブドウ畑が持つテロワールを反映した最高品質のワインを造り上げる信念と情熱を大切にし、美しいシャルドネとピノノワールを絶え間なく造り続けてきた結果です。 「ミュージアム・リリース スチュアート ピノ・ノワール」は、レッドチェリーやビーツ、ルバーブなどの土っぽさのあるニュアンスを感じさせ、滑らかな質感とともに余韻が非常に長く深い味わい。見事な熟成により全ての要素がまとまり美しいボディバランスを保っています。樹齢50年のSerre block (MV6) とDe La Terre block (114 and 777)のベストクロップを手摘みで収穫。全房で醗酵。フレンチオーク (新樽35%)で熟成。 Bannockburn Museum Release Stuart Pinot Noir バノックバーン ミュージアム・リリース スチュアート ピノ・ノワール 生産地:オーストラリア ヴィクトリア州 ジーロング 原産地呼称:GI. GEELONG ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。

    • Product Images
    • バノックバーン ミュージアム・リリース デ・ラ・ロシェ [2013]750ml (赤ワイン)

      • 15,400円

      • 税抜14,000円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      バノックバーン
      生産地

      飲み手の心に深い感動を与えるオーストラリア屈指生産者バノックバーン! バノックバーンは、1974年にスチュワート・フーパーによってジーロングに設立されました。27ヘクタールの自社畑を所有し石灰岩を含む火山性土壌でジーロングの中では最も古いブドウ畑の一つです。2004年までギャリー・ファー(現By Farr)が、2014年まではマイケル・グロバー(現MAHANA Winery)がバノックバーンのワインメーカーとして関わった歴史があり、2015年からはマットをワインメーカーとして迎えいれて新しい挑戦が始まっています。 オーストラリア最高峰のシャルドネとピノノワールの生産者として認められているのも一切妥協をしないブドウ栽培、醸造、コストを問わずブドウ畑が持つテロワールを反映した最高品質のワインを造り上げる信念と情熱を大切にし、美しいシャルドネとピノノワールを絶え間なく造り続けてきた結果です。 「ミュージアム・リリース デ・ラ・ロシェ」は、10年の熟成を経てリリース。デ・ラ・ロシェの区画はブルゴーニュのGrand Cruのブドウ畑を再現するために設計されており、1haあたり10000本 (1.2m rows x 1.2m vine)の樹が密植されています。全房で醗酵。フレンチバリック(新樽30%)で24ヶ月の熟成。口当たりは柔らかく円熟した果実味とともに滑らかな質感と深い味わいをお楽しみいたただけます。 Bannockburn Museum Release De La Roche バノックバーン ミュージアム・リリース デ・ラ・ロシェ 生産地:オーストラリア ヴィクトリア州 ジーロング 原産地呼称:GI. GEELONG ぶどう品種:シラー 100% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。

    • Product Images
    • バノックバーン ミュージアム・リリース セッレ ピノ・ノワール [2011]750ml (赤ワイン)

      • 19,800円

      • 税抜18,000円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      バノックバーン
      生産地

      バノックバーンセッレ2011が11年の熟成を経てリリース! 飲み手の心に深い感動を与えるオーストラリア屈指生産者バノックバーン! バノックバーンは、1974年にスチュワート・フーパーによってジーロングに設立されました。27ヘクタールの自社畑を所有し石灰岩を含む火山性土壌でジーロングの中では最も古いブドウ畑の一つです。土壌は石灰岩と粘土をベースにした火山性ローム。オーストラリア最高峰のシャルドネとピノノワールの生産者として認められているのも一切妥協をしないブドウ栽培、醸造、コストを問わずブドウ畑が持つテロワールを反映した最高品質のワインを造り上げる信念と情熱を大切にし、美しいシャルドネとピノノワールを絶え間なく造り続けてきた結果です。 『バノックバーンセッレピノノワール2017』はオーストラリアの有名な評論家ジェームス・ハリデーの評価本で、オーストラリアNo.1ピノノワールに輝きました!飲み手の心に深い感動を与えるオーストラリア屈指の生産者バノックバーンのトップキュヴェをお楽しみください。 ★ミュージアム・リリース★ 生産者の熟成庫にて長年大切熟成させ、生産者がベストなタイミングと判断した際にリリースする「ミュージアム・リリース」。厳選されたヴィンテージのキュヴェのみが、ミュージアム・リリースとして選ばれます。 「セッレ ミュージアム・リリース ピノ・ノワール」の区画はブルゴーニュのGrandCruのブドウ畑を再現するために設計されており、1haあたり9000本(1.2m rows x 1.2m vine)の樹が密植されています。Serreが生まれるピノノワールは平均して500g/vineと低収量。フレンチバリック新樽30%) で12ヶ月の熟成。口当たりは柔らかく円熟した果実味とともに滑らかな質感と深い味わいを楽しめ、まさにブルゴーニュのグラン・クリュに匹敵する素晴らしい逸品です。 Bannock burn Museum Release Serre Pinot Noir バノックバーン セッレ ミュージアム・リリース ピノ・ノワール オーストラリア ヴィクトリア州 ジーロング 原産地呼称:GI. GEELONG ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。

    • Product Images
    • スタンディッシュ ザ・スタンディッシュ シラーズ [2022]750ml (赤ワイン)

      • 22,880円

      • 税抜20,800円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      スタンディッシュ・ワイン・カンパニー
      生産地

      バロッサの異端児ダン・スタンディッシュが手掛ける、凝縮感と緻密なタンニン分で、優雅さと力強さを備えたスーパーシラーズ! バロッサヴァレーの異端児とも呼ばれているワインメーカーのダン・スタンディッシュ。バロッサヴァレーの土地の個性を表わす伝統的な「妥協のない」ワイン造りが彼の考え方。元々はケミカルエンジニアだったダンは独自にワイン造りへの情熱を育み、ワイン作り造りに専念することを決めナパやソノマ、リオハ、そしてローヌでヴィンテージを重ね、バロッサヴァレーのトレブルックでチーフワインメーカーとして経験を積み、1999年に彼の両親から樹齢96年の古木を譲り受けたところから自身のワイン造りがスタートします。 「畑の個性を大切にしたい」と話すダンはバロッサヴァレーにあるマラナンガ、クロンドルフ、グレノックの3つ異なる土壌の地域に自社畑を所有しております。夏はドライで暑いバロッサヴァレーでは灌漑を行う必要性がある中、彼の畑では灌漑を一切行いません。低収量から生まれるシラーズには凝縮感と旨みが溢れています。 「ザ・スタンディッシュ シラーズ」は、1912年に植樹されたブドウを使用します。バロッサヴァレーのグレノック地区のシングルヴィンヤードからすべて手摘みで収穫されます。土壌は鉄鉱石交じりの赤い粘土質ローム。隣接する畑ではペンフォールドのトップレンジ「グランジ」へブドウを供給したりと高いポテンシャルを秘めた素晴らしいシラーズが生まれる場所です。 スミレやプラム、ドライローズやスパイスなどのアロマが広がり、芳醇な果実が重厚かつ密度高く表現されています。凝縮感と緻密なタンニン分で、優雅さと力強さを備えたスーパーシラーズです。 Standish The Standish スタンディッシュ ザ・スタンディッシュ シラーズ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサヴァレー 原産地呼称:GI. BAROSSA VALLEY ぶどう品種:シラーズ 100% アルコール度数:14.9% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ■2022年ヴィンテージ情報■ 【バロッサヴァレー】 2021年の冬にまとまった降雨量があり、十分に地下水を貯めることが出来ました。2022年の夏は低い降雨量。収穫シーズン直前の2月にかなりのまとまった雨が降りましたが、スタンデッシュはその雨を避けることが出来たので、造り手が望むベストな状態のブドウを収穫する事が出来ました。バロッサヴァレー全体の評価としては、この収穫期の雨を避けることができたかどうかにも分かれるようですが、2月の大雨以降は乾燥した天気が続いたため持ち直したようです。 【ラングトン】 オーストラリアワインの指標ともなるラングトンですが、2022年ヴィンテージのスタンディッシュワインは、リリースした4種類の内3アイテム(ザ・スタンディッシュ、レリック、シューベルトテオラム)がラングトンに載りました。 ワインアドヴォケイト:98 ポイント The Wine Advocate RP 98 Reviewed by: Erin Larkin Drink Date: 2024 - 2047 The 2022 The Standish Shiraz is again providing me with the opportunity to assess bottles two days apart, and how different they are. The freshly opened bottle, as we would all experience upon our first opening, is tight and fresh, with cracked fennel seed, black peppercorns, cumin and ras el'hanout, then dried blueberries and licorice, hints of arnica and raspberry. It's cool and mineral, with a graphite finish. I cannot overstate how much better the wine tastes after two days. All of the edges smooth out, and it is composed and complete ... what a wine. Balance and harmony in a single swoop. It's savory, though. Super. 14.9% alcohol, sealed under natural cork and foil. Published: May 10, 2024 ジェームス・サックリング:98 ポイント Score 98 The Standish Wine Company Shiraz Barossa Valley The Standish 2022 Wednesday, Oct 23, 2024 Color Red Country Australia Region South Australia Vintage 2022 Plush and perfumed aromas of dark cherries, blackberries, blueberry bush, violets and graphite. The palate is full-bodied with finely integrated tannins, precise acidity and notes of mulberries, potpourri, ferric earth and boysenberries. Densely focused with a seamless mouthfeel and almost perfect balanced. Excellent. Drink or hold.

    • Product Images
    • スタンディッシュ シューベルト・テオラム シラーズ [2022]750ml (赤ワイン)

      • 22,880円

      • 税抜20,800円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      スタンディッシュ ワイン カンパニー
      生産地

      バロッサの異端児ダン・スタンディッシュが手掛ける、何も語らない漆黒のラベルにみなぎる自身が詰まった1本! バロッサヴァレーの異端児とも呼ばれているワインメーカーのダン・スタンディッシュ。バロッサヴァレーの土地の個性を表わす伝統的な「妥協のない」ワイン造りが彼の考え方。元々はケミカルエンジニアだったダンは独自にワイン造りへの情熱を育み、ワイン作り造りに専念することを決めナパやソノマ、リオハ、そしてローヌでヴィンテージを重ね、バロッサヴァレーのトレブルックでチーフワインメーカーとして経験を積み、1999年に彼の両親から樹齢96年の古木を譲り受けたところから自身のワイン造りがスタートします。 「畑の個性を大切にしたい」と話すダンはバロッサヴァレーにあるマラナンガ、クロンドルフ、グレノックの3つ異なる土壌の地域に自社畑を所有しております。夏はドライで暑いバロッサヴァレーでは灌漑を行う必要性がある中、彼の畑では灌漑を一切行いません。低収量から生まれるシラーズには凝縮感と旨みが溢れています。 「シューベルト・テオラム」は、バロッサヴァレーの地区に所有マラナンガ地区のロエンフォールドロードに位置します。ローエンフォールトロードはシラーズのグラン・クリュ街道とも呼ばれ、その近くに隣接する畑ではペンフォールドのトップレンジ「グランジ」などもあり、この地域はポテンシャルの高く優良なシラーズが生まれる場所でもあります。 スミレやブルーベリー、リコリスやシナモンスパイスなどの芳醇なアロマが広がり、ベルベットのようなが滑らさと奥行きのある味わい。非常に満足感があり、地域の特性を表現しながらも独自の個性を持ち、何も語らない漆黒のラベルにみなぎる自身が詰まっています。 ■テクニカル情報■ シューベルト・テオラムはバロッサヴァレーのマラナンガ地区のローエンフォールトロードに所有するシングルヴィンヤードからすべて手摘みで収穫されます。土壌はクォーツと白雲母が含まれる片岩。 Standish Schubert Theorum Shiraz スタンディッシュ シューベルト・テオラム シラーズ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサヴァレー 原産地呼称:GI. BAROSSA VALLEY ぶどう品種:シラー 100% アルコール度数:14.9% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ■2022年ヴィンテージ情報■ 【バロッサヴァレー】 2021年の冬にまとまった降雨量があり、十分に地下水を貯めることが出来ました。2022年の夏は低い降雨量。収穫シーズン直前の2月にかなりのまとまった雨が降りましたが、スタンデッシュはその雨を避けることが出来たので、造り手が望むベストな状態のブドウを収穫する事が出来ました。バロッサヴァレー全体の評価としては、この収穫期の雨を避けることができたかどうかにも分かれるようですが、2月の大雨以降は乾燥した天気が続いたため持ち直したようです。 【ラングトン】 オーストラリアワインの指標ともなるラングトンですが、2022年ヴィンテージのスタンディッシュワインは、リリースした4種類の内3アイテム(ザ・スタンディッシュ、レリック、シューベルトテオラム)がラングトンに載りました。 ワインアドヴォケイト:98+ ポイント The Wine Advocate RP 98+ Reviewed by: Erin Larkin Drink Date: 2024 - 2052 I'm excited to taste this, as it was my favorite cuvée last year. It usually changes year to year, given the seasons, and I like that. It's usually the only cuvée to enjoy the benefits of an alternate vessel―a concrete egg―and this year, the 2022 The Schubert Theorem Shiraz joins the Relic and the Standish as well. The impact of the egg in this wine is one of refinement, or so I see it; it retains a purity of fruit at the core, which speaks to the chalky tannins that spool through the finish. They're chewy and seductive and really great. It's a beautiful release―not shimmering like the 2021, but textural and fine and elongated in its way. It's a beguiling wine, a thinking wine. And, as with the other wines tasted alongside, the bottle that has been open for two days is infinitely more complete; however, it must be noted that this review is built on the freshly opened bottle. 14.9% alcohol, sealed under natural cork and wax. Published: May 10, 2024 ジェームス・サックリング:98 ポイント Score 98 The Standish Wine Company Barossa Valley The Schubert Theorem 2022 Wednesday, Oct 23, 2024 Color Red Country Australia Region South Australia Vintage 2022 Highly complex and deeply perfumed, with aromas of mulberries, blackberries, blood plums, blueberries and violets on the nose. The palate is full-bodied with seamless tannins and focused acidity, giving notes of black cherries, mocha, black pepper, cassia bark, sarsaparilla, spices and tobacco leaves. Well balanced with a firmly integrated finish from 50% whole-cluster fermentation. Drink or hold.

    • Product Images
    • バス・フィリップ・ワインズ エステート・シャルドネ [2021] 750ml / Estate Chardonnay

      • 18,700円

      • 税抜17,000円

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      バス・フィリップ
      生産地

      『南半球のDRCと賞賛されるオーストラリア産ピノ・ノワールの頂点』 1979年、ヴィクトリア州の南ギップスランド、バス海峡から20キロ程離れたレオンガサの牧草地にてエンジニア出身のフィリップ・ジョーンズ氏により設立。ワイナリー名は18世紀後半から19世紀初頭にかけてオーストラリア開拓の歴史に名を遺す人物、ジョージ・バス氏とアーサー・フィリップ氏にちなんで名付けられています。今日ではピノ・ノワールのスペシャリストとして知られていますが、当初はボルドーのデュクリュ・ボーカイユ風なワインを目指してカベルネ・ソーヴィニヨンを主に植樹するも寒すぎてブドウが完熟せずに断念。やがてアンリ・ジャイエ氏を筆頭としたブルゴーニュワインに魅せられてピノ・ノワールの可能性を見出すことになります。土地の個性を最大限に引き出すという考えのもと、1993年よりビオロジック、2002年からはビオディナミへ転換(認証無し)。現在14haを所有しています。 【ブルゴーニュのスター生産者ジャン・マリー・フ―リエ氏との出会い】 御年74歳を迎えたフィリップ・ジョーンズ氏は長年の功績から既にオーストラリアワイン界のレジェンドとしての地位を築いていましたが、一家にワイナリーの跡を継ぐ後継者がおらず、リタイア後にもバス・フィリップの名を汚さない相応しい売却先を水面下で探していました。そこで白羽の矢が立ったのがブルゴーニュのドメーヌ・フーリエの当主、ジャン・マリー・フーリエ氏。ジャン・マリーの家族がオーストラリア在住という事もあって以前より知り合いであり、実際にバス・フィリップでコンサルタントとして栽培醸造に関わり交流があったのが縁となりました。古木のマサル・セレクションを重視、自然とテロワールを尊重したナチュラルなワイン造りの哲学、アンリ・ジャイエ氏からの影響などの共通点もあり、意気投合し2020年4月に投資家と共に買収を合意。今後はジャン・マリー・フーリエ氏がフライング・ワインメーカーとして栽培醸造の責任者として指揮を執り、ニューワールドとオールドワールドのトップワイナリー同士の融合により大きな話題となっています。 2021年ヴィンテージはジャン・マリー・フーリエ氏が全行程で指揮を取った初ヴィンテージ 2020年よりブルゴーニュのスター生産者ジャン・マリー・フ―リエ氏が栽培醸造を手掛けるワイナリーとして注目を集めています。2021年ヴィンテージはジャン・マリー・フーリエ氏が畑から醸造、瓶詰まで全行程で指揮を取った初ヴィンテージとなります。 エステート・ヴィンヤード産のシャルドネ。砂糖漬けされたオレンジ、柑橘系、黄桃など活き活きとした果実味に酸味、ミネラル感が調和します。程よいトースト感を伴った長い余韻を持ち、今飲んでも楽しめますが熟成ができるポテンシャルも秘めた1本です。

    • Product Images
    • スタンディッシュ ザ・レリック シラーズ [2018]750ml (赤ワイン)

      • 20,240円

      • 税抜18,400円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      スタンディッシュ
      生産地

      オーストラリアワイン界最高峰のシラーズの造り手! バロッサの異端児ダン・スタンディッシュ! バロッサの土地でも極めて樹齢の高い古木 (100年~160年)に灌漑は一切行わず、1エーカーあたり約0.5トンと低収量から生まれるシラーズは旨みや 凝縮感を最大限に表現したアプローチ。彼が造り上げる唯一無二のワインはすべて卓越した品質のシラーズのみでリリースと同時に世界中で彼のワインは引く手あまたとなり入手が最も困難。ラベルやコルクの細部までに Best of Best of Best を尽くした極上のシラーズをお楽しみください。 樹齢114年のブドウから生まれるレリックはバロッサヴァレーのクロンドルフ地区のシングルヴィンヤードからすべて手摘みで収穫されます。土壌は石灰やクォーツ交じりの粘土質ローム。ブルーベリーやスミレ、プラムなどの華やかなアロマが広がり魅惑的な美しさがあります。ミネラルのある酸とまろやかなタンニンが溶け込み非常に長い余韻へと続いて行きます。力強さの中にもエレガンスを秘め、そして長期熟成に耐え得るコート・ロティスタイル。シラーズ98%、ヴィオニエ2%。 Standish The Relic スタンディッシュ ザ・レリック シラーズ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサヴァレー 原産地呼称:GI. BAROSSA VALLEY ぶどう品種:シラーズ98%、ヴィオニエ2% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:(96-99) ポイント Rating (96-99) Release Price NA Drink Date 2020 - 2040 Reviewed by Joe Czerwinski Issue Date 28th Nov 2019 Source End of November 2019, The Wine Advocate Despite being only 2% Viognier, in its current state, Standish's 2018 The Relic Shiraz-Viognier shows prominent notes of stone fruit and spice, plus the blackberries and blueberries of the Shiraz. Full-bodied, lush and creamy-textured, with a long, silky finish, this beauty should drink well for a couple of decades after its release next year. After reviewing the stunning 2016s last year, I was excited to try the 2017s and 2018s at Dan Standish's small winery. The 2017 vintage, said Dan, was his biggest ever, yet he bottled the least wine. "With its long, slow, even ripening, it's probably the ideal vintage to show the different [Barossa] subregions," he said. Each of the named wines comes from a specific vineyard in a different part of Barossa. The Relic comes from Krondorf, Schubert Theorem from Marananga, The Standish from Greenock, Lamella from Eden Valley and Andelmonde from Light Pass. Generally, the wines see about 20% new oak (all French), with the proportion of whole clusters varying, depending on the vintage and the vineyard. Also depending on the vintage, Standish bottles all, some or none of the wines, with any barrels that don't make the cut being sold in bulk. After his blockbuster 2016s, the 2017s come across as slightly less complete yet still delicious, while the 2018s-"a typical Barossa vintage," according to Standish-look extremely promising. ジェームス・サックリング:95 ポイント Friday, September 11, 2020 CountryAustralia RegionSouth Australia Vintage2018 Score 95 From an east-facing slope with ridges of quartz, offering very attractive blackberries and plums and some dark violet florals, too. This has a really expressive feel. The palate has plush, fleshy, deep-set fruit flavors and a gently spicy thread. Deep black-fruit finish with rich dark plums and blackberries. Smooth, plush tannin. Full-bodied, but approachable. A 2% co-ferment of viognier. Long, blackberry finish. Drink or hold.

    • Product Images
    • スタンディッシュ ザ・スタンディッシュ シラーズ [2020]750ml (赤ワイン)

      • 19,800円

      • 税抜18,000円

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2020
      生産者
      スタンディッシュ
      生産地

      バロッサの異端児ダン・スタンディッシュが手掛ける、ラベルやコルクの細部までにBest of Best of Bestを尽くした極上のシラーズ! バロッサヴァレーの異端児とも呼ばれているワインメーカーのダン・スタンディッシュ。バロッサヴァレーの土地の個性を表わす伝統的な「妥協のない」ワイン造りが彼の考え方。元々はケミカルエンジニアだったダンは独自にワイン造りへの情熱を育み、ワイン作り造りに専念することを決めナパやソノマ、リオハ、そしてローヌでヴィンテージを重ね、バロッサヴァレーのトレブルックでチーフワインメーカーとして経験を積み、1999年に彼の両親から樹齢96年の古木を譲り受けたところから自身のワイン造りがスタートします。 「畑の個性を大切にしたい」と話すダンはバロッサヴァレーにあるマラナンガ、クロンドルフ、グレノックの3つ異なる土壌の地域に自社畑を所有しております。夏はドライで暑いバロッサヴァレーでは灌漑を行う必要性がある中、彼の畑では灌漑を一切行いません。低収量から生まれるシラーズには凝縮感と旨みが溢れています。 「ザ・スタンディッシュ シラーズ」は、バロッサヴァレーの地区に所有すグレノック地区のシングルヴィンヤードから全て手摘みで収穫されます。シラーズの樹齢は約110年の古木から。灌漑は一切行わず収量を抑えたシラーズからは凝縮感と旨みを感じることができます。色調はインクのような深い紫がかったガーネット。 力強く、グッと旨み成分が詰まったリッチで果実味溢れる味わい。スミレやブルーべりーなど華やかさと土っぽさやマッシュルームなど奥深いミネラル感が入り混じり複雑味を帯びます。土壌は鉄鉱石交じりの粘土質土壌。年間200~300ケース。 Standish The Standish スタンディッシュ ザ・スタンディッシュ シラーズ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサヴァレー 原産地呼称:GI. BAROSSA VALLEY ぶどう品種:シラー 100% アルコール度数:14.9% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント THE STANDISH WINE COMPANY SHIRAZ BAROSSA VALLEY THE STANDISH 2020 Wednesday, October 12, 2022 Country Australia Region South Australia Vintage 2020 Score 98 Amazing aromas of metal shavings, cloves, spices, and black and blue fruits. Violets, too. Full-bodied with creamy tannins. Cured meat with iron earth. Almost slatey. Very sophisticated and classy. Drinkable, but this is one to age ideally for a minimum of five years. Try after 2027. ワインアドヴォケイト:96 ポイント Rating 96 Drink Date 2022 - 2042 Reviewed by Erin Larkin Issue Date 13th May 2022 Source May 2022 Week 2, The Wine Advocate The 2020 The Standish Shiraz was made with fruit from the Laycock family vineyard, in Greenock. The first vintage was 1999. This vintage saw 30% whole bunches in the ferment. It offers notes of red dirt, a bit of blood, salted heirloom tomato and satsuma plum. This is concentrated, compacted, plush, dense and muscular, with notes of ras el’hanout, allspice, torched cinnamon and salted Dutch licorice. This wine is like playing "Magic Eye." There’s a lot going on, but if you relax, a pattern emerges and the detail becomes obvious for all to see. Within the fine but plushly tannic frame, there is saltbush and bay leaf, exotic spice and cascading layers of berry fruits. The dirt in which the roots are entangled similarly shows its colors?and these are red, ochre, earth and dust. At first glance, the foolish and the rash will overlook this for being singularly muscular and full-bodied, but like all the best IYKYK (if you know, you know?wink wink) scenarios, there is far more than meets the palate here. Another blockbuster Standish.

  • 第一項目
  • 第二項目
  • 第三項目

「1本木箱」「2~6本木箱」は、セット内容のワイン情報をもとに並び替えます

TERRADA WINE MARKET 1周年記念キャンペーン 期間:2020年3月5日~4月15日

絞り込み

      • 〜
TERRADA WINE STORAGE
保管料最大3か月無料

この商品は TERRADA WINE STORAGE
ボトル保管プランをご利用いただけます

TERRADA WINE STORAGEボトル保管プランは、1本121円からご利用いただけるワイン保管サービスです。
温度14℃±1℃、湿度70%±10%のワインに最適な環境下で保管・熟成いたします。TERRADA WINE MARKETでご購入いただいたワインは保管料最大3か月無料でご利用いただけます。配送先選択時に「ボトル保管プランへ預ける」を選択してください。

TERRADA IDへの会員統合手続きを実施してください。

2025年2月26日以降にご契約/新規会員登録済み、または会員統合手続き済みのお客様は、ご登録のメールアドレスとパスワードでログイン可能です。

TERRADA IDへの統合に伴い、弊社サービスをより便利にご利用いただけます。

対象サービス

  • TERRADA ART STORAGE(作品単位保管、コレクション管理ツール)

  • TERRADA WINE(TERRADA WINE STORAGEボトル保管・TERRADA WINE MARKET)

  • TERRADA PREMIUM SERVICE
    (TERRADA WINE STORAGEセラー保管・TERRADA ART STORAGE部屋保管・TERRADA SAFE BOX)

  • TERRADAトランクルーム