Bourgogne, ブルゴーニュ, フランスワインの商品一覧|73ページ目
ブルゴーニュ
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BOURGOGNE COTE D'OR 2021 JEAN CLAUDE RAMONET / ブルゴーニュ・コート・ドール 2021 ジャン・クロード・ラモネ
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
~ 名門ラモネが生み出す圧巻のブルゴーニュ・コート・ドール ~ 1930年代には既にドメーヌ元詰めを行っていたシャサーニュ・モンラッシェ村の名門ジャン・クロード・ラモネ。堅牢でミネラル感豊かなワイン造りに定評のある蔵元で、現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり、世界的に高い評価を得ています。 ブルゴーニュ・コート・ドールは、シャサーニュ・モンラッシェ村内にあるサン・トーバン村寄りに位置する斜面上部の区画から生み出されます。シトラスや白桃の風味のある凝縮度の高い果実味に、力強いミネラルとシャープな酸が全体を引き締める、凡そACブルゴーニュとは思えぬ見事な仕上りです。
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PULIGNY MONTRACHET 2021 JEAN CLAUDE RAMONET / ピュリニー・モンラッシェ 2021 ジャン・クロード・ラモネ
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
~ シャサーニュの巨匠ラモネが仕込む希少なピュリニー・モンラッシェ ~ 1930年代には既にドメーヌ元詰めを行っていたシャサーニュの名門ジャン・クロード・ラモネ。堅牢でミネラル感豊かなワイン造りに定評のある蔵元は、現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり、世界的に高い評価を得ています。 シャサーニュ・モンラッシェ村の巨匠ラモネが僅かに仕込むピュリニー・モンラッシェは、シャサーニュ・モンラッシェと比べるとその強靭なミネラルが顕著に感じられます。焼き林檎やカモミール、炒ったカシューナッツを想起させる甘香ばしいアロマに、芯のしっかりとした厚みのあるストラクチャーで、それでありながら香りや余韻は柔らかく、豊潤なフィニッシュが広がります。
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CHAMBOLLE MUSIGNY1ER CRU LES SENTIERS 2022 TORTOCHOT / シャンボール・ミュジニー レ・サンティエ 2022 トルトショ
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24,200円
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税抜22,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- TORTOCHOT
~ 蔵の隠れた注目銘柄であるシャンボール1級センティエ ~ トルトショは1865年から4代続くジュヴレ・シャンベルタン村の名家。 当主シャンタルは有機栽培を推し進め、2008年には完全に有機栽培に転換し、2013年にはエコセールも取得しています。近年はさらに収穫量も制限して、醸造ではコールドマセラシオンの実施。ヴィンテージごとに調整する除梗は25%~40%程度で、自然酵母の使用など、ピュアかつ凝縮感のある味わいを実現しています。 この蔵の隠れた注目銘柄であるシャンボール・ミュジニー プルミエ・クリュ センティエ。力強くもエレガントさがあり、肉付きの良い赤黒系果実を連想させる味わいで、長期熟成も可能な骨格のある仕上がりです。
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AUXEY DURESSES 1ER CRU EN REUGNE 2019 PIERRE BOISSON / オークセイ・デュレス アン・ルーニュ 2019 ピエール・ボワッソン
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- PIERRE BOISSON
~ ボワッソンが仕込む純度の高い果実味が魅力的な仕上り ~ 次世代のコシュ・デュリとも称される、ムルソー村の雄ピエール・ボワッソン。現在はそのコシュ・デュリとも親交の深いピエール氏が主導して、非常に優れた質の高いワインを生み出し続けています。 アン・ルーニュはオークセイ・デュレス村の北側にある南向きの優良区画。塩味を思わせるミネラル感があり、樽の風味は控えめでまろやか。後味にしっかりとしたメリハリがあり、透明感がありながらも純度の高い目の詰まった果実味が感じられる魅力的な味わいです。
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MEURSAULT 1ER CRU GENEVRIERES 2000 BOUCHARD P&F / ムルソー ジュヌヴリエール 2000 ブシャール・ペール・エ・フィス
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51,700円
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税抜47,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2000
- 生産者
- BOUCHARD P&F
~ 25年の時を経た大手ネゴシアンの極上ムルソー ~ 1731年に創立されたボーヌの名門ネゴシアンであるブシャール。一時の低迷期を迎えつつ、1989年を契機に見事な復活を遂げ、現在は130ha近い自社畑を所有し、名門に恥じぬ高品質なワインを生み出し続けています。 ムルソー屈指の一級ジュヌヴリエールから生まれた2000年の極上ヴィンテージは、蜜やヘーゼルナッツの甘美な香りに僅かにマロン・グラッセのような深みも感じられます。若いうちはややタイトに感じられる豊かなミネラル感が見事に溶け込み、より重層的な趣を演出しています。 ●エチケットに汚損、破損がございますが、液面もしっかりとしており漏れもございません。
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BATARD MONTRACHET GRAND CRU 2015 MARC COLIN / バタール・モンラッシェ 2015 マルク・コラン
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192,500円
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税抜175,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- MARC COLIN
~サン・トーバンの名門が生み出す特級バタール~ サン・トーバン村の名門として名高いマルク・コラン。 彼らが所有している畑はブルゴーニュの中でも大変人気のある銘醸地ばかりですが、こちらのバタール・モンラッシェは特に特級モンラッシェと並ぶ看板銘柄のひとつです。 2015年らしい温かみのある果実味にバタースコッチやハニーの複雑かつ甘美なアロマ。豊満なボディと味わいが足され、スケールの大きな作品へと仕上がっています。ますます値上がりが高まる、希少なマルク・コランの逸品です。
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ドメーヌ・プリューレ・ロック ニュイ・サン・ジョルジュ・プルミエ・クリュ・ル・クロ・デ・コルヴェ [2021] 750ml
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114,400円
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税抜104,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ドメーヌ・プリューレ・ロック
【DRCの共同経営者が創設したドメーヌ】 アンリ・フレデリック・ロックが1988年に創立したドメーヌ。ラリー・ビーズ・ルロワの甥にあたり、1992年よりDRCの共同経営者も務めていました。 パリのワインショップ、オージェの紹介でアンリ・フレデリックとの運命的な出会いから、ワイン造りの道へ転身し、2002年よりドメーヌに参画したヤニック・シャンが2005年に醸造責任者、2010年より共同経営者に就任。2018年に惜しまれながらこの世を去ったアンリ・フレデリックを引き継ぎ、ヤニックが現在ドメーヌを担っています。 【厳格なビオディナミを実践したナチュラルなワイン造り】 ラベルに描かれているロゴはエジプトにある古文書に由来しています。左側の緑色の包丁を立てたような模様はブドウの樹、下に描かれている3つの赤い丸はブドウの実、右上の黄色い楕円は神、右下の黄色い楕円は人を表していて、自然(神)と人間の両方によってワインを造り出すという彼の考えが表れています。 除草剤などの農薬や化学肥料は一切用いず、必要に応じて有機肥料(ブドウの樹と自らのワインを発酵した時の搾りカス、牛糞などを寝かせたもの)を最低限用いています。また、草取りや収穫などは機械に頼らず、人の手によって行われています。熟成に使用する樽の材木は、DRCが50年以上も前に伐採前の樹を買い付けてあったものを共同で使用しています。 【プリューレ・ロックのモノポール(単独所有)】 アンリ・フレデリック・ロックが1988年に設立したドメーヌ。700百年以上前にシトー派の修道士が行っていたワイン造りを古文書などから独学で研究し復活させ、今ではビオディナミを語るうえで欠かせない1人となっています。単独所有する1級畑「クロ・デ・コルヴェ」から例年は3つのキュヴェが造られますが、2021年は例年とは異なり、キュヴェをわけずにクロドコルヴェ全ての畑のブレンドになります。 輸入代理店:ファインズ 2021年は様々な課題があったであろう年柄ですが、ロックの作品は度数も低めでボリュームもやや軽やかに、しかしてロックらしいあの香りはそのままに、といった具合で猛暑の年柄とはまた異なるある意味ではブルゴーニュらしさを見いだせるかのようです。ロックの造りにはこういう年柄の方が好ましいようにも思えます。 オフヴィンテージと呼ばれる年=いいワインではない そういったことを考えさせられられます。
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ドメーヌ・プリューレ・ロック ニュイ・サン・ジョルジュ・プルミエ・クリュ・ル・クロ・デ・コルヴェ [2020] 750ml
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114,400円
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税抜104,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ドメーヌ・プリューレ・ロック
【DRCの共同経営者が創設したドメーヌ】 アンリ・フレデリック・ロックが1988年に創立したドメーヌ。ラリー・ビーズ・ルロワの甥にあたり、1992年よりDRCの共同経営者も務めていました。 パリのワインショップ、オージェの紹介でアンリ・フレデリックとの運命的な出会いから、ワイン造りの道へ転身し、2002年よりドメーヌに参画したヤニック・シャンが2005年に醸造責任者、2010年より共同経営者に就任。2018年に惜しまれながらこの世を去ったアンリ・フレデリックを引き継ぎ、ヤニックが現在ドメーヌを担っています。 【厳格なビオディナミを実践したナチュラルなワイン造り】 ラベルに描かれているロゴはエジプトにある古文書に由来しています。左側の緑色の包丁を立てたような模様はブドウの樹、下に描かれている3つの赤い丸はブドウの実、右上の黄色い楕円は神、右下の黄色い楕円は人を表していて、自然(神)と人間の両方によってワインを造り出すという彼の考えが表れています。 除草剤などの農薬や化学肥料は一切用いず、必要に応じて有機肥料(ブドウの樹と自らのワインを発酵した時の搾りカス、牛糞などを寝かせたもの)を最低限用いています。また、草取りや収穫などは機械に頼らず、人の手によって行われています。熟成に使用する樽の材木は、DRCが50年以上も前に伐採前の樹を買い付けてあったものを共同で使用しています。 【アンリ・フレデリック・ロックが1988年に設立したドメーヌ】 700百年以上前にシトー派の修道士が行っていたワイン造りを古文書などから独学で研究し復活させ、今ではビオディナミを語るうえで欠かせない1人となっています。単独所有する1級畑「クロ・デ・コルヴェ」から例年は3つのキュヴェが造られますが、2020年はミルランダージュしたブドウを含む全てのブドウから1つのキュヴェが造られました。完熟した果実由来の肉厚さがあり、力強く、しっかりとした骨格。複雑で、深みがあり、タンニンはドライ。長期熟成が期待できる秀逸なワインに仕上がりました。
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ロッシュ・ド・ベレーヌ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ グラン・クリュ [1982]750ml (コレクション・ベレナム) (白ワイン)
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92,400円
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税抜84,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 1982
A fine selection of old vintage by.NICOLAS POTEL 厳選された最高品質の古酒 納得できる味わいのワインのみを厳選し、生産者のセラーに眠る飲み頃の古酒を買付ける「コレクション・ベレナム」 1996年にネゴシアン「メゾン・ニコラ・ポテル」を創立し、ヴィニュロン目線の新世代ネゴシアンとして一躍脚光を浴びるも2009年に当時の親会社、コタン・フレール社と決別。自らの名前を冠した会社を去ったニコラ・ポテルは現在ボーヌ市内に入手した16世紀建立の古いセラーを改築し、そこを拠点に自社畑のぶどうを用いた「ドメーヌ・ド・ベレーヌ」とネゴシアン部門「メゾン・ロッシュ・ド・ベレーヌ」を運営。ベレーヌとはガリアの太陽神Belenosベレノスに由来しており、ボーヌ市の古い呼称。 ヴォルネイ生まれの生粋のブルギニヨンであり、偉大な醸造家でもあった亡き父ジェラール氏の人間関係を引き継いだニコラ・ポテルは現在ネゴシアン、メゾン・ロッシュ・ド・ベレーヌとドメーヌ・ド・ベレーヌにて自らワイン醸造を行う傍ら生産者のセラーに眠る飲み頃の古酒を買付け「コレクション・ベレナム」としてリリースしています。状態が良いことは当然として、自らのワイン哲学と同じ、つまり「テロワールをきちんと反映したエレガントさ、フィネスが感じられる自然な味わいを持つワイン」を基準に試飲を重ね、納得できる味わいのワインのみを厳選。純粋な古酒。 Maison Roche de Bellene Bienvenues Batard Montrachet Grand Cru Collection Bellenum メゾン・ロッシュ・ド・ベレーヌ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ グラン・クリュ コレクション・ベレナム 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. BIENVENUES BATARD MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・シャン・ガン [2022] 750ml
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48,400円
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税抜44,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- エティエンヌ・ソゼ
『ルフレーヴと双璧をなすピュリニー・モンラッシェの名手 』 ドメーヌ・ルフレーヴと並び、ピュリニー・モンラッシェでもっとも尊敬を集める造り手こそエティエンヌ・ソゼ。1903年に生まれたエティエンヌはわずかな畑を親から継承し、1950年頃にはそれを12haまで広げます。惜しまれながらも1975年に他界。ひとり娘はヴォルネイのボワイヨ家に嫁いだため、孫娘のジャニーヌが夫のジェラール・ブードとドメーヌを継ぐことになりました。 ソゼ家はフィロキセラ禍がフランス全土を襲う前、約150年前からブドウ栽培と菜園業を営んでいた旧家。約70年ほど前の1935年頃から、当時としては画期的な「元詰め」を始め、フランス各地の著名レストランを顧客に直売してきたという名実共に今日的ドメーヌの先駆者なのです。 【造り手の性格が映し出される真っ正直なピュリニー・モンラッシェ】 ブドウ畑はエティエンヌの娘、ジャニーヌの母であるマダム・ボワイヨの所有で、1989年に 相続税の問題を解決するためにこれを3人の子供に分け与えることにしました。彼女はドメーヌがバラバラになることを望んではいなかったそうですが、息子のひとり、ジャン・マルク・ボワイヨが相続分を自身のドメーヌに組み込んでしまったため、エティエンヌ・ソゼの畑は9haまで縮小。 ただでさえ需要に対して供給量が不足しているところにこの始末。顧客のことを思えば 畑が減ったからといって簡単にアロケーションを3分の2にすることもできない。そう考えたジェラール・ブードとジャニーヌは、91年から買いブドウによりこれまでの生産量を維持する道を選びます。しかもワインをドメーヌものとネゴスものに分けるのではなく、各クリマ、自前のブドウの不足分を買いブドウで補い、ワインを造ることする決断を下しました。2000年からジェラールの娘であるエミリーが、そして2002年にはエミリーの夫、ブノワ・リフォーがメゾンに参画。エティエンヌ・ソゼの次世代を担っています。 シャン・ガンはピュリニーの斜面上部にあり、村の上部でサントーバン村に隣接する1級畑。標高の高い分ミネラリーでシャープな印象のピュリニーらしい1級畑。
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