シャトー・オー・ブリオンに関連するワインの商品一覧
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101,200円
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税抜92,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2006
- 生産者
- シャトー・オー・ブリオン
世界で最もエレガントで複雑と称される極上のアロマを湛えた、シャトー・オー・ブリオン! グラーヴ地区ペサック・レオニャンに位置します。1855年当時から高い人気と知名度を誇っており5大シャトーの中で唯一メドック外から第1級に選ばれたシャトー。他の5大シャトーと比べ、メルローの比率が高いという特徴をもち、パーカーからは「豊かな香りとエレガントさではオー・ブリオンの右に出るものはいない。この1級シャトーは世界でもっともエレガントでアロマの複雑なワインを作っている。1980年代初め以降、オー・ブリオンほどの一貫性と輝かしい品質を示すワインは他にない。」と評されております。 「シャトー・オー・ブリオン」は、深みのあるガーネット色。黒スグリやブルーベリー、チェリーなどの濃密な果実香に、ライラックやバラ、白檀、藪など様々なニュアンスが溶け合うことで、複雑で深遠なアロマが徐々に華開きだします。ボルドー格付け1級として申し分のない、エレガントで繊細な仕上がり。 凝縮した果実の旨味と、継ぎ目の一切ない滑らかなタンニンが口の中に広がっていき、最後は息をのむ程伸びやかな余韻が続きます。類まれなアロマと複雑で上品な風味、そして豊潤な果実味を味わうことができる極上のワイン。 是非この機会にご堪能ください。 CHATEAU HAUT BRION シャトー・オー・ブリオン 生産地:フランス ボルドー ペサック・レオニャン 原産地呼称:AOC. PESSAC LEOGNAN 格付け:第1級 ぶどう品種:メルロ 57%、カベルネ・ソーヴィニヨン 41%、カベルネ・フラン 2% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:96 ポイント Rating 96 Drink Date 2018 - 2045 Reviewed by Neal Martin Issue Date 30th May 2016 Source Interim - May 2016, The Wine Advocate Tasted at Bordeaux Index's annual 10-Year On tasting in London. The 2006 Chateau Haut-Brion has a more ostentatious bouquet than the comparatively reserved La Mission: quite feisty blackberry, briary, kirsch and red plum scents, hints of leather and sage tucked just underneath. This is a bouquet determined to make an impression! The palate is medium-bodied with supple tannin, well-judged acidity, a gentle build to a concentrated, earthy, truffle-tinged finish that lingers long in the mouth. This seems to have the upper-hand over the La Mission and probably has a longer future. A thoroughbred from Jean-Philippe Delmas and his team. Tasted January 2016. vinous:95 ポイント 95pts From: The Top Clarets of 2006 (May 2009) Medium ruby-red. Inviting aromas of plum, warm stones, red licorice and menthol. Suave, gentle and elegantly styled; distinctly sweeter and lusher today than the La Mission, with even more mid-palate depth. Showing more red fruits today as well, with pungent minerality giving the wine lift and juiciness. Finishes with suave but substantial building tannins. Last year this wine was showing its spine while La Mission was more opulent; in bottle it's the other way around. - By Stephen Tanzer on May 2009 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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シャトー・オー・ブリオン [2010] 750ml / Chateau Haut-Brion
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176,000円
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税抜160,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- シャトー・オー・ブリオン
・WA99 シャトー・オーブリオンは1855年のメドックの格付けで唯一メドック以外の地区から第一級に格付けされたシャトーです。その歴史はローマ帝国の時代にまで遡り、中世には既に卓越したワインを生み出すシャトーとして世に広く知られていました。18世紀末、当時の駐仏大使で後に初代アメリカ大統領となるトマス・ジェファーソンがシャトーを訪問し、その素晴らしさに感銘を受けルイジアナの自宅に6ケースのオーブリオンを持ち帰った逸話は特に有名です。1935年ニューヨークの銀行家クラレンス・ディロンがシャトーを買収、1983年にはオーブリオンの向かいに位置し、オーブリオンとその出自を共にしていたラミッション・オーブリオンを傘下に収めています。現在はその曾孫にあたるルクセンブク皇太子プリンス・ロベールが、傘下に納める全シャトーを統括。そのワイン造りは3世代に渡ってオーブリオンを支えてきたデルマス家の3代目ジャン・フィリップ・デルマスが担っています。シャトー・オーブリオン、シャトー・オーブリオン・ブラン、シャトー・ラミッション・オーブリオン、シャトー・ラ・ミッション・オーブリオン・ブラン、これに2011年に加わったクイントゥスが、オーブリオンの哲学であるエキイブレ(均衡)、コンプレシテ(複雑さ)、エレガンス(優雅さ)を保ちながら、同じチームによって生み出されています。
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シャトー オー ブリオン 2011 マグナムサイズ [2011] 1500ml / シャトー オー ブリオン 2011 マグナムサイズ
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229,798円
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税抜208,908円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2011
- 生産者
- シャトー・オー・ブリオン
ボルドー高級格付最高峰フルボディ辛口赤ワインのひとつ。五大シャトーの貴重な大型ボトル・フルボディ赤ワイン。しかも貴重な13年熟成品のヴィンテージ[2011]年もの。 ボルドーで最も歴史のある偉大なシャトー。(シャトー・オー・ブリオンは、ボルドーの5つの最高峰1級畑・5大シャトーのひとつで、グラーヴの唯一の畑である。2つの丘の上に位置し、土壌はペサックの粘土と砂の上に砂利が堆積したもので、典型的なグラーヴのテロワールである。メルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルドの赤ワインを中心に51ヘクタールを所有。ボルドーで最も古いワインのドメーヌであり、シャルル2世に仕えたこともある。このドメーヌは現在、ルクセンブルク王室のディロン家が所有し、愛情を持って管理している。)ロバート・パーカー氏満点★★★★★5つ星生産者で、「この偉大な一級シャトーは世界で最もエレガントでアロマの複雑なワインをつくっている。1980年代初め以降、オーブリオンほどの一貫性と輝かしい品質を示すシャトーはほかにない。」と絶賛させ、この2011年の1stで驚異の94点獲得。絶賛コメントは『ダークチェリーとラズベリーの果実味、サドルレザーのタッチ、オーク樽から発せられるダークチョコレートの継ぎ目で満たされた優しく愛撫的なブーケを持つ。味わいはミディアムボディで、繊細なタンニンがあり、口当たりは優しい。非常にバランスが取れているが、フィニッシュにオークの香りが強すぎるかもしれない。とはいえ、これは古典的なペサック・レオニャンで、最近の野心的なヴィンテージに比べれば「温厚」で少し保守的かもしれないが、その気品と血統を疑う余地はない。94点』(飲み頃 今-2045年)の高評価を獲得。ジェームス・サックリング驚異の94点獲得。絶賛コメントは『より濃いトースティーなオークと赤い色調を持つダーク・フルーツ。肉付きの良い樽発酵のアロマが、熟したカシスとチェリーの果実味と共に非常に滑らかに表現されている。タンニンはきれいなアーティキュレーションで、層状で滑らか、ヴェルヴェットのように繊細なテクスチャーでフィニッシュまできれいに立ち上がる。94点』とこれまた大絶賛。ワインエンスージアスト誌でも驚異の94~96点獲得。で絶賛コメントは『驚くほどシルキーなワイン。辛口でありながら強烈な果実味があり、口に含むと大きな果実味、滑らかなタンニンと芳香のあるキャラクターが感じられる。94~96点』で絶賛。ファルスタッフ誌驚異の95点獲得。絶賛コメントは『濃いルビー・ガーネット色、スミレの輝き、縁はほのかに黄土色。繊細な風味、ブラックフォレストベリー、ハートチェリー、タバコ、ブルーベリーのニュアンス。繊細な甘さ、しっかりとしたタンニン、デリケートなヌガー、フィネスに富んだ酸のストラクチャー、赤いベリーのフィニッシュ、後味に繊細なリビゼルのタッチ、塩気とレモンの風味、繊細なミネラル、熟成のポテンシャル。95点』と大注目。 赤系果実の香りが強く感じられ、熟したカシスやプラム、ベリー、ミントのアロマにタバコやコーヒー、なめし皮といった複雑なニュアンス。口に含むと果実の旨味が滑らかなタンニン、程よい酸味と共に口いっぱいに広がり、うっとりするような余韻が長く続く。パーカー氏には「葉巻入れのような甘いブラックカラントのような特性は、私が年齢を重ねるにつれ、またジャン・デルマならきっとそういうであろうが、私がより賢くなるにつれ、いっそう魅力的に感じる」と言わしめた五大シャトー随一の極限の香り。究極格付第一級オーブリオンのファーストで13年熟成もののしかも貴重な大型ビッグボトルが現地のセラー数ヶ月前の出荷で限定で極少量入荷。
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シャトー オー ブリオン ブラン 2008 [2008] 750ml / シャトー オー ブリオン ブラン 2008
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152,867円
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税抜138,970円
- 販売者
- うきうきワインの玉手箱
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2008
- 生産者
- ドメーヌ クラランス ディロン
ボルドーで最も歴史のある偉大なシャトー。メドックの格付時、例外として1つだけ組み入れられた偉大なグラーヴ格付第一級。 ロバート・パーカー氏に「この偉大な一級シャトーは世界で最もエレガントでアロマの複雑なワインをつくっている。1980年代初め以降、オーブリオンほどの一貫性と輝かしい品質を示すシャトーはほかにない。」と絶賛させたシャトー・オー・ブリオンによる年産わずかだけ(年産、全世界にわずか500ケースあまり)しか造られない究極辛口白ワイン。非常に希少価値のある辛口白ワインとして有名。ロバート・パーカー氏は満点5つ星生産者に挙げ、「オー・ブリオンで造られた辛口白ワインは、グラーヴ地方で最上のワインであると評価されている。しかし、生産量が非常にわずかなため、所有者の要請で格付されたことがない。驚異的なモンラッシェのようにふくよかな舌触りのある白のグラーヴづくりを追求するジャン・テルマの指導のもと、この白ワインはまったく力強いものとなっている。最良のヴィンテージなどは、荘厳な豊かさと複雑さを備えた驚くべき出来を示している。」と大絶賛させ、しかもこの2008年に驚異の94点の高評価。ワインエンスージアスト誌驚異の95点~97点で『美味しく凝縮された果実味は、かなりのパワーと熟成感を示しています。黄色い果実、新樽由来のスパイス、リッチさがすでにうまく融合しています。そして、ソーヴィニヨン・ブランがブレンドされていることを思い出させるように、最後には新鮮なハーブのタッチがある。』と絶賛。ワインスペクテーター誌でも驚異の94点で『レモンバーベナ、カモミール、キニーネ、グリーンプラム、ミネラルの香りがあり、酸味はしっかりとしているのに濃密である。フィニッシュは、キニーネのノートが復活し、より鋭い切れ味がある。』絶賛。ゴーミヨ誌、レヴュー・デュ・ヴァン・ド・フランス誌大注目。世界で最も偉大な辛口白ワインのひとつ。世界のワイン愛好家垂涎。究極超高級グラーヴ(ペサック・レオニャン)最高級辛口白ワインが超限定で極少量入荷。
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107,800円
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税抜98,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- シャトー・オー・ブリオン
ジェームス・サックリング 100ポイント・ワインアドヴォケイト99ポイント! 世界で最もエレガントで複雑と称される極上のアロマを湛えた、シャトー・オー・ブリオン。 格付け第1級。グラーヴ地区ペサック・レオニャンに位置します。1855年当時から高い人気と知名度を誇っており5大シャトーの中で唯一メドック外から第1級に選ばれたシャトー。他の5大シャトーと比べ、メルローの比率が高いという特徴をもち、パーカーからは「豊かな香りとエレガントさではオー・ブリオンの右に出るものはいない。この1級シャトーは世界でもっともエレガントでアロマの複雑なワインを作っている。1980年代初め以降、オー・ブリオンほどの一貫性と輝かしい品質を示すワインは他にない。」と評されております。 「シャトー・オー・ブリオン」は、外観は深みのあるガーネット色。黒スグリやブルーベリー、チェリーなどの濃密な果実香に、ライラックやバラ、白檀、藪など様々なニュアンスが溶け合うことで、複雑で深遠なアロマが徐々に華開きだします。 ボルドー格付け1級として申し分のない、エレガントで繊細な仕上がり。 凝縮した果実の旨味と、継ぎ目の一切ない滑らかなタンニンが口の中に広がっていき、最後は息をのむ程伸びやかな余韻が続きます。類まれなアロマと複雑で上品な風味、そして豊潤な果実味を味わうことができる極上のワインです。 ■2020年ヴィンテージ情報■ 2019-2020年の冬は穏やかな気候でしたが、雨が多くなりました。ぶどうの成長サイクルは非常に早い時期に始まりした (1989年以降で最も早い年でした)。春は雨が降り続き、カビが発生しやすくなるため、細心の注意を払っていました。開花も非常に早くなりました。6 月中旬から8月中旬にかけて、非常に暑く乾燥した時期で始まり、3回の熱波がありました。結果、ブドウの房全体の保護とフレッシュな香りの維持のために、ブドウ園で行われる作業、特に葉の間引きを減らしました。8月11日に安定して降った雨により、ブドウは完全に熟しまそた。白ブドウの収穫は早く、非常に良い状態で収穫されました。熟成に理想的な通年の平均を上回る気温で、すべての赤ぶどう品種を発酵室に非常に健康な状態で受け入れることができました。 ■テクニカル情報■ 収穫日:9月7日から29日まで 新樽:77.3% CHATEAU HAUT BRION シャトー・オー・ブリオン 生産地:フランス ボルドー ペサック・レオニャン 原産地呼称:AOC. PESSAC LEOGNAN 格付け:第1級 ぶどう品種:メルロー: 42.8%、カベルネ フラン: 17.5%、カベルネ ソーヴィニヨン: 39.7% アルコール度数:15% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:100 ポイント CHATEAU HAUT-BRION PESSAC-LEOGNAN 2020 Wednesday, June 2, 2021 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2020 Score 100 This is a superb Haut-Brion with incredible tannins that are wonderfully fine-grained. It’s really powerful. This is very primary with so much grape-generated tannin structure. Very, very long, going on for minutes. Seductive and friendly at the start and then takes you on at the finish with so much structure. Wine of the vintage? ワインアドヴォケイト:99ポイント Reviewed by William Kelley Issue Date 7th Apr 2023 Source April 2023 Week 1, The Wine Advocate Drink Date 2030 - 2065 The 2020 Haut-Brion is more aromatically demonstrative than La Mission Haut-Brion, bursting with aromas of blackberries and raspberries mingled with licorice, cigar wrapper, pencil shavings and nicely integrated new oak. Full-bodied, ample and fleshy, it's rich and layered, with an enveloping core of fruit that's girdled by plenty of sweet, powdery tannin. Despite checking in at a similarly lofty alcoholic degree to the 2019, its more granular tannic profile tempers the vintage's sweetness of fruit and lends the wine a more classically proportioned, and more classically structured, profile.
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