甘味辛口ワインの商品一覧|19ページ目
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ドメーヌ・ド・ラルロ ロマネ・サン・ヴィヴァン グラン・クリュ [2024]750ml (赤ワイン)
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198,000円
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税抜180,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- ドメーヌ・ド・ラルロ
所有しているのは0.25haでロマネ・コンティと道を隔てながらも隣接している素晴らしい立地のロマネ・サン・ヴィヴァン! ニュイ・サン・ジョルジュから2km南に位置するコート・ド・ニュイにあるドメーヌ・ド・ラルロは、ドメーヌ建物の周りの約4.0haのぶどう畑のクロ・ド・ラルロから名付けられました。“ラルロ"とはプレモー村とクロ・ド・ラルロの地下を流れる小さな川が語源です。 ドメーヌの始まりは1987年。保険会社のAXAがネゴシアンのジュール・ブランを買収し、ドメーヌ・ド・ラルロとして生まれ変わりました。責任者はドメーヌ・デュジャックで働いていたジャン・ピエール・ド・スメ。ドメーヌ開始直後から、テロワールを尊重する目的でビオディナミに向けての取り組みを開始。これが現代のドメーヌ・ド・ラルロの礎となっています。 2007年にスメ氏の引退に伴い、運営はオリヴィエ・ルリッシュに受け継がれ、また2011年からジャック・ドゥヴォージュに引き継がれました。2014年9月より、アレックス・ガンバルで辣腕を振るっていたジェラルディンヌ・ゴド女史がテクニカル・ディレクターに任命。今後、彼女とラルロの個性が、どのような素晴らしい相乗効果を見せるのか世界中が注目しています。 「ロマネ・サン・ヴィヴァン グラン・クリュ」は、特級畑ロマネ・コンティとリシュブールの斜面下部に位置した特級畑です。標高が低く、白亜が豊富な土壌が特徴のこの地域からは、フローラルな香りと綿密な酸が魅力の上品なスタイルのワインが生み出されます。ラルロの持つエリアは、ロマネ・コンティの畑に数メートルの道を挟んだ直ぐ東に位置する好立地の区画を保有。 スミレ、カシス、バラの花びら、スパイス、甘草、牡丹、ミネラル、プラム、メントール、ヴァニラなどが感じられる。どのキュヴェよりもタンニン、果実味が強く感じる。スケール感のある全く異次元の世界観を見せてくれ、余韻が長く永遠に続くかのよう。 ■2024年ヴィンテージ情報■ ブルゴーニュを含むフランスの広い地域で、2024年は平年を大きく上回る降雨を伴う異例の気象条件となりました。一方で、生産量は例外的に少なかったものの、品質は非常に高いヴィンテージです。冬は温暖で雨が多く、春は冷涼でした。2月から3月の暖かさにより生育は早く始まり、シャルドネでは3月末に最初の芽吹きが確認されました。その後の冷え込みで生育はいったん落ち着きましたが、復活祭の週末を中心とした気温上昇と4月前半の暖かさにより、生育は順調に進みました。4月半ばから再び気温が下がったものの、5月半ばの日照回復により樹勢は再び活発になりました。開花は6月10日頃からゆっくり始まり、低温多湿の影響でフィラージュ、結実不良、ミルランダージュが発生しました。その結果、房は小さくなった一方で比較的疎となり、風通しの良さが病害拡大の抑制にはプラスに働きました。6月17日以降の急な気温上昇によって開花は完了しましたが、日照不足と過剰な降雨により、ミルデューの圧力は生育期間を通じて高い状態が続きました。filage は、低温などによって房が不完全になる現象を指す栽培用語です。7月末には最初のヴェレゾンが見られ、8月の高温かつ比較的乾燥した気候により、成熟と衛生状態は改善しました。ミルデューの影響を受けた果実も乾き、収穫時の選果が行いやすくなりました。収穫開始日は、区画によって成熟が遅れていたことと、予報上は衛生状態の悪化も懸念されたことから、直前に判断されました。収穫は9月18日に始まり、21日に終了しています。ドメーヌ全体の平均収量は8hl/haで、白は14hl/ha、赤は6.5hl/ha。初期試飲では、白はピュアで正確、柑橘系のアロマを持ち、赤はバランスに優れ、ジューシーで繊細なタンニンを備えるとされています。 ■テクニカル情報■ 所有面積:0.25ha、向き:東、土壌:粘土石灰岩、標高:260m、使用ぶどう品種(セパージュ):ピノ・ノワール100%、ぶどうの仕立て:ギュイヨ式、密植度:10,000本/ha、収穫量:36.0hl/ha、収穫方法:手摘み、農法:ビオディナミ、有機認証:ECOCERT、新木製タンク発酵, 2022年産新樽比40%, 所有: 0.25ha, 植樹: 1973年, 新木製タンク発酵, 樽熟15+タンク熟成3ヶ月 DOMAINE DE L'ARLOT ROMANEE SAINT VIVANT GRAND CRU ドメーヌ・ド・ラルロ ロマネ・サン・ヴィヴァン グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ヴォーヌ・ロマネ 原産地呼称:AOC. ROMANEE SAINT VIVANT ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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オーパス・ワン [2013] 750ml / OPUS ONE
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121,000円
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税抜110,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
ジュームズ・サックリング 100点!不動の地位を確立した唯一無二のワイン 1979年の初ヴィンテージ以降、40年以上に渡りトップ生産者の1つとして君臨し、歴史的、世界的にも重要なワインとして存在感を放ち続けています。 暖かな冬から始まった2013年は、まさに偉大なるヴィンテージとして知られる年。春から夏にかけてもブドウにとって理想的な気候が続き、まさに申し分なく完璧な果実が実りました。ブルーベリー、カシス、ブラックチェリーの密度の濃いアロマに、アニスなど様々なスパイスに非を通したような複雑性・多層性のある香りが展開。味わいではヴェルヴェッティーなタンニンと黒いフルーツの豊かな甘みがスケール感大きく広がり、ダークチョコレートを思わせる長く深い余韻が残ります。 あらゆる条件に恵まれて生まれた傑作ヴィンテージ、オーパス・ワンの圧倒的な実力がこれでもかと発揮されています。 ■ James Suckling 100点 ■ Wine Advocate 98点 ■ Vinous 96点 ■ Wine Spectator 95点
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ドメーヌ デュジャック ヴォーヌ ロマネ プルミエ クリュ オー マルコンソール [2022] 750ml /DUJAC VOSNE ROMANEE 1ER CRU AUX MALCONSORTS
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88,000円
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税抜80,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ デュジャック
特級畑ラ・ターシュに迫る仕上がり! 値上がり期待の2022VT。 Domaine DUJAC~ドメーヌ デュジャック~ 今やモレ・サン・ドニを代表する大ドメーヌとして勇名を馳せるドメーヌ・デュジャック。しかし、その歴史はわずか45年に過ぎない。 創設者のジャック・セイスはベルギー出身で、ドメーヌ創設の前に2ヴィンテージをブルゴーニュで過ごし、ジェラール・ポテルの元、ドメーヌ・プス・ドールでワイン造りを学んだ。 その間に、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌやアルマン・ルソーのシャルル・ルソーらと親交を深めている。 そして1968年に4.5haのドメーヌ・グライエを買い取り、自らの名前、ジャックをもじってドメーヌ・デュジャックと名付けたのだ。 現在はジャックの息子、ジェレミーとアレックがそれぞれ醸造と販売を担当し、ドメーヌを実質的に引き継いでいる。 ジャックの妻もジェレミーの妻もアメリカ人で、ジェレミー夫人ダイアナは醸造学を修めたエノローグである。 VOSNE ROMANEE 1ER CRU AUX MALCONSORTS 最新2022年ヴィンテージが限定割り当て。 モレ・サン・ドニを牽引するドメーヌによる、芳醇で繊細な味わい。特級畑ラ・ターシュに隣接する一級畑が生む、複雑なスタイル。 一級畑マルコンソールはヴォーヌ・ロマネの最南端に位置しており、あのDRC社のモノポールの特級畑ラ・ターシュに隣接。力強く芳醇なアロマと繊細でエレガントなタンニンが調和したスタイルです。 味わい 外観は輝きのあるルビーレッド。グラスからは、レッドチェリーやワイルドベリーの活き活きとした赤系果実のアロマと共に、砕いた石やバラのニュアンスを纏った香りが広がります。 ジューシーな果実味と繊細なタンニンが感じられ、バランスのとれた味わいの印象。非常に調和とれており、後味も華麗な仕上がりとなっています。
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アンティノリ ソライア [2021] 750ml / ANTINORI SOLAIA
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63,800円
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税抜58,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- マルケージ・アンティノリ
イタリアワインの歴史を変えた名家アンティノリが誇るスーパータスカン「ソライア」 「ソライア」は、「ティニャネロ」と並ぶ『アンティノリ』の象徴的なトップ・キュヴェ。カベルネ・ソーヴィニヨンを軸にサンジョヴェーゼ、カベルネ・フランを組み合わせ、トスカーナでボルドー品種の新たな可能性を追求した伝説的な一本です。 「照りつける太陽」という名に相応しく、ボルドーワインにも引けを取らないエレガンスと力強さ、豊かなミネラル感により、美しく研ぎ澄まされた崇高な逸品。新樽率100%のフレンチオーク樽にて16カ月間熟成。ヴィノスで100点を獲得!ワインアドヴォケイトでは「完璧なワイン造りの記念碑的存在。緻密に仕立てられたスーパーモデルのように一切の乱れを感じさせない完成度を誇る」と称される出来栄えです。優良年2021年をどうぞ! ■ Vinous 100点 ■ Wine Advocate 97点 ■ James Suckling 97点 ■ Wine Spectator 98点
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ドメーヌ・ド・ラルロ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・スショ [2022] 750ml / DOMAINE DE L’ARLOT Vosne Romanee
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ド・ラルロ
ニュイ・サン・ジョルジュで絶大な人気を誇るドメーヌ・ド・ラルロ ニュイ・サン・ジョルジュから2km南に位置するコート・ド・ニュイにあるドメーヌ・ド・ラルロは、ドメーヌ建物の周りの約4haのブドウ畑のクロ・ド・ラルロから名付けられました。“ラルロ”とはプレモー村とクロ・ド・ラルロの地下を流れる小さな川が語源です。18世紀末、ブルジョア階級出身のジャン・シャルル・ヴィアノがフランス革命(1789年)以降に建物と畑を所有しドメーヌの周りに塀を建設しました。これがクロ・ド・ラルロです。1987年アクサ創設者クロード・ベベアールがブドウ畑と建物を購入、運営をジャン・ピエール・スメに委ねました。これが現代のドメーヌ・ド・ラルロの礎となっています。 女性のテクニカル・ディレクターが指揮を執り、より輝きを増している近年 2007年にスメ氏の引退に伴い、運営はオリヴィエ・ルリッシュに受け継がれ、また2011年からジャック・ドゥヴォージュに引き継がれました。ジャックがクロ・ド・タールにヘッド・ハントされた為、2014年9月厳しい選考の結果、アレックス・ガンバルで辣腕を振るっていたジェラルディンヌ・ゴド女史が新たにテクニカル・ディレクターとして採用されました。多くの候補者から彼女の高い知識と技術力、情熱や哲学はこれまでの責任者に優るとも劣らないと、ジャック本人やアクサの総責任者も迷わず彼女に太鼓判を押した逸材です。今後、彼女とラルロの個性が、どのような素晴らしい相乗効果を見せるのか世界中が注目しています。ドメーヌ・ド・ラルロは2000年には有機栽培に切り替え、2003年にはビオディナミ農法へ転換しました。 ヴォーヌ・ロマネの中でも人気が高い1級畑 南にロマネ・サン・ヴィヴァンとリシュブール、北にはエシェゾーと特級に囲まれたヴォーヌ・ロマネで屈指のプルミエ・クリュ。表土が厚く、骨太でがっしりとした味わいが特徴でヴォーヌ・ロマネらしい華やかさを存分に味わうことができる赤ワインです。
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オーベール シャルドネ ローレン・エステート・ヴィンヤード [2024] 750ml / AUBERT CHARDONNAY LAUREN ESTATE VINEYARD
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47,300円
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税抜43,000円
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- オーベール
ジェームス・サックリング 100点!娘の名を冠した、オーベールの原点たるシャルドネ カリフォルニア・シャルドネの頂点の一角に数えられる名門生産者オーベール。こちらのローレン・ヴィンヤードは、ソノマ・コーストのフォレストヴィルを見渡す丘陵地に位置する、当主マーク・オーベールが初めて所有した自社畑。娘の名を冠したこの畑は、彼の原点であり、グラン・クリュと称するにふさわしい特別な区画です。 熟した柑橘や白い花、スパイスの豊かなアロマ。凝縮した果実味と鮮烈なミネラルが幾重にも重なり、圧倒的な骨格と果てしなく続く余韻を生み出します。2024年ヴィンテージは、若いうちから楽しめる華やかさと親しみやすさを備えながらも、卓越した凝縮感と均衡を備えた偉大な出来栄え。長期熟成によってさらなる複雑さと深みを獲得し、その真価を存分に発揮していくでしょう。 ■ James Suckling 100点 ■ Vinous 96-98点 ■ Wine Spectator 97点
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リッジ・ヴィンヤーズ モンテベロ [2017] 750ml / RIDGE MONTE BELLO
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42,900円
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税抜39,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- リッジ・ヴィンヤーズ
1976年5月24日、歴史的な『パリスの審判』でその名を知らしめた、カリフォルニア・ワインの銘柄のひとつ、リッジ モンテベロ。サンタ・クルーズ・マウンテンズの標高約400~800mに位置するモンテベロ・ヴィンヤードから生まれる、長期熟成型の赤ワインです。 2017年は、カベルネ・ソーヴィニヨン 73%、メルロー 15%、プティ・ヴェルド 8%、カベルネ・フラン 4%のブレンド。天然酵母による発酵、新樽率100%(アメリカンオーク 95%、フレンチオーク 5%)で17ヶ月の熟成を経て造られています。熟したブラックベリー、樽由来のスパイス、アニス、スミレ、砕いた石灰岩を思わせる香り。凝縮感のある果実味に、フェンネル、甘やかなオーク、しっかりとしたタンニンと引き締まった酸が重なり、非常に長い余韻へと続きます。長期熟成のポテンシャルを持ったこちらのワインは、まさにコレクターズアイテムと呼ぶにふさわしい一本です。 ■ Wine Advocate 100点 ■ James Suckling 99点 ■ Vinous 97+点
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ジャン・グリヴォ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム [2019] 750ml / Jean GRIVOT Vosne Romanee 1er Cru Les Chaumes[2019]
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40,700円
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税抜37,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ジャン・グリヴォ
ヴォーヌ・ロマネの由緒正しき造り手 今日、ドメーヌ・ジャン・グリヴォは全体で14haほどの畑を所有しています。本拠地のヴォーヌ・ロマネのほか、ニュイ・サン・ジョルジュにも数々のクリマを保有します。これはエティエンヌの祖母、マドレーヌが婚資としてもたらしました。祖父ガストンの死去にともない、55年にジャンがドメーヌを継承。59年からワインの元詰めを始め、ドメーヌの名声を築き上げました。 現当主、エティエンヌ・グリヴォがボーヌの醸造学校を卒業し、ドメーヌ入りしたのは82年。エティエンヌ・グリヴォの造るワインはじつにヴォーヌ・ロマネらしいワインです。たおやかで、包容力があり、誠実な印象を受けます。ヴォーヌ・ロマネのクリマはそもそもそのような性格だから当然としても、ニュイ・サン・ジョルジュのレ・プリュリエ、ロンシエール、オー・ブードまでヴォーヌ的なのは驚くかもしれません。ヴォーヌに近いオー・ブードはとくにその印象が強く、ニュイ・サン・ジョルジュにありがちな骨太で角張った様子がほとんど感じらることはありません。ベルベットのような喉越しは、このドメーヌのワイン共通の特徴とも言えます。 ヴォーヌ・ロマネのエレガンスを表現した1級畑 小石の多い浅い土壌で、非常に低い収量で栽培された小さな古木の区画から生まれます。ラズベリー、クランベリー、スーボワ、アールグレイのなどの素晴らしいブーケを持ち、グリップの効いたタンニン、リッチでフレッシュさに溢れています。凝縮感と塩味のあるフィニッシュをお楽しみください。少量生産のため入手困難なワインです。
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フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー 1er レ・シャニオ [2023]750ml (白ワイン)
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22,660円
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税抜20,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン! ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造責任者を30年以上務めているフランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 息子のアドリアンはドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエで栽培担当として働き、もう一人の息子のジュリアンはアントナン・ギヨンで醸造責任者として従事しています。2017年がファースト・ヴィンテージでその生産量は全部で10樽ほど。基本的には除梗し、ピジャージュは行わず、ルモンタージュのみの優しい抽出で、そのワインのスタイルはド・ヴォギュエの延長線上にあります。 「モンタニー レ・シャニオ」は、モンタニーの斜面下部に位置する1級畑。樽発酵、樽熟成21ヶ月。生産本数:1,300本。洋ナシ、リンゴ、柑橘果実に白い花のニュアンス。まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS MONTAGNY LES CHANIOTS フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー レ・シャニオ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・シャロネーズ モンタニー 原産地呼称:AOC. MONTAGNY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.5% 味わい:白ワイン 辛口
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ロベール・シリュグ ヴォーヌ・ロマネ [2021] 750ml / Domaine Robert Sirugue Vosne Romanée[2021]
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18,700円
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税抜17,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- ロベール・シリュグ
働くスタッフにも女性が多く女性らしい繊細なワインを造るドメーヌ 1960年にロベール・シリュグ氏が創業した非常に小規模な生産者で、90年代半ばから評価が急上昇し入手が困難になったドメーヌです。化学薬品を使用しない害虫対策など人為的で化学的な介入を厳しく制限することで、地球環境に配慮した高品質ワインを生み出す為の真摯な取り組みが随所に見られます。働くスタッフにも女性が多く、ワインにも女性らしい繊細さが表れています。 D.R.C.が使用するものと同じ選別機械を導入 近年、クラシックなスタイルからエレガンス感溢れるスタイルへと見事な変貌を遂げ、新たなファンの獲得につながっています。最近の試みとしては収穫したブドウをなるべく潰さないよう醗酵槽に入れ、果汁を疲れさせないようポンプの使用を避け、バケツでの移動に切り替えたり、ピジャージュの回数を減らすなど、より昔ながらの手法に切り替えている事などが功を奏しています。人為的な介入を制限することで本来のポテンシャルを十分に発揮し、純粋でエレガント、ジューシーで果実味溢れるスタイルを見事に表現しています。 数年前からDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)が使用しているものと同じ選別機械を導入したことにより、ヴィンテージの出来に関わらず、雑味や青味のない甘く熟した果実だけを選別できるようになり、品質が飛躍的に向上しました。その味わいはワイン評価誌などで高く評価されており、今後、目の離せない造り手として注目を集めています。 シリュグの代表作の村名ヴォーヌ・ロマネ 4haの区画(Aux Reas, Aux Communes, Les Barreaux, Les Chalandins, Les Jacquines, Vigneux,等)があり、ヴォーヌ・ロマネ村に幅広く点在しています。このうちのレ・バローはあのクロ・パラントゥとレ・プティ・モンに隣接した村名畑。丘の上にあり、その下の中腹にクロ・パラントゥの畑が広がっています。北東を向いてはいるが、ブドウはとてもよく熟し適度な酸が得られ、風通しが良いためカビの影響を受けたことはないそうだ。
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