ワインの商品一覧|2ページ目

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    • ルー・デュモン サヴィニー・レ・ボーヌ ヴィエイユ・ヴィーニュ ルージュ [2023]750ml (赤ワイン)

      • 8,140

      • 税抜7,400

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      1994年に植樹された素晴らしい区画「グラン・ピコタン」より、平均樹齢80年、100年近いVVを使用する1本! 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュ、ニュイ・サン・ジョルジュにルー・デュモンを設立しました。 仲田氏のワイン造りの特徴は、日本人的、職人的と言うべき、細部まで徹底的にこだわる仕事への執念。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。 「サヴィニー・レ・ボーヌ ヴィエイユ・ヴィーニュ ルージュ」は、「グラン・ピコタン」より。樹齢90年以上のVV。収量は35hl/ha。天然酵母のみで発酵。全房比率60%。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽30%、セガン・モロー社製サントル森産の1~2回使用樽3分の2で18ヶ月間樽熟成。ノンフィルターでビン詰め。 「平均樹齢80年、100年近い樹も残っている本当に素晴らしい区画です。サヴィニー村でワイン造りを始め、たくさんの人に助けられながら多くの経験を積むことができたことを、毎年改めて感謝しながら造っています。また、ぶどう樹の歴史に重ね合わせて、80年間、100年間の歴史を振り返りながら飲むのもとても趣があります。」by.仲田さん ■2023年ヴィンテージ情報■ 暖冬を経て、4月は暖かい日と涼しい日が交互に現れ、発芽が例年よりも遅くなりました。5月と6月は穏やかな好天が続きました。7月に入り各地で小規模な雹害が発生し、夕立や大雨もあり不安な日々を過ごしました。8月になり気温が上昇、また日照時間も増え急激に糖分が上がりました。開花が良好だったこともあり、過去に経験のない大豊作となりました。赤ワインは鮮度感が高くエレガントで飲みやすいスタイルになり、白ワインは均整なバランスと深みを兼ね備えたグレートヴィンテージとなりました。 Lou Dumont Savigny les Beaune Vieilles Vignes Rouge ルー・デュモン サヴィニー・レ・ボーヌ ヴィエイユ・ヴィーニュ ルージュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ サヴィニー・レ・ボーヌ 原産地呼称:AOC. SAVIGNY LES BEAUNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ

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    • ルー・デュモン ブルゴーニュ・ブラン アンフォラ [2023]750ml (白ワイン)

      • 6,180

      • 税抜5,619

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      アンフォラ(甕)による醗酵を行った自信作!合わせられる料理が最も多い、ブルゴーニュ・ブラン! 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュ、ニュイ・サン・ジョルジュにルー・デュモンを設立しました。 仲田氏のワイン造りの特徴は、日本人的、職人的と言うべき、細部まで徹底的にこだわる仕事への執念。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。 「ブルゴーニュ・ブラン アンフォラ」は、ACオート・コート・ド・ニュイ50%、ACオート・コート・ド・ボーヌ50%のブレンド。平均樹齢30年。収量は40hl/ha。天然酵母のみを使用し、950リットルの砂岩製および石灰岩製のアンフォラで発酵後16ヶ月間熟成。 アンフォラで醗酵させることにより、ピュアな風味でありながら、ステンレスタンクでとは違った丸く柔らかいピュアな味わい。そこに、2華やかな果実味が合わさり、素晴らしいブルゴーニュ・ブランに仕上がっています。 「永遠の課題である「いかなる料理にも合うワイン」を常に考えてきたのですが、このワインは私が造るすべてのワインの中で、合わせられる料理が最も多いワインだと考えています。2023年も2022年と同様にピュアな液体となり、華やかな風味、ふくよかな果実味、豊かなコクを堪能していただけます。」by.仲田さん ■2023年ヴィンテージ情報■ 暖冬を経て、4月は暖かい日と涼しい日が交互に現れ、発芽が例年よりも遅くなりました。5月と6月は穏やかな好天が続きました。7月に入り各地で小規模な雹害が発生し、夕立や大雨もあり不安な日々を過ごしました。8月になり気温が上昇、また日照時間も増え急激に糖分が上がりました。開花が良好だったこともあり、過去に経験のない大豊作となりました。赤ワインは鮮度感が高くエレガントで飲みやすいスタイルになり、白ワインは均整なバランスと深みを兼ね備えたグレートヴィンテージとなりました。 Lou Dumont Bourgogne Blanc Amphora ルー・デュモン ブルゴーニュ・ブラン アンフォラ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口

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    • ラウル・ペレス ラ・ビスカイナ ラス・グンディナス [2022]750ml (赤ワイン)

      • 5,390

      • 税抜4,900

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ラウル・ペレス
      生産地

      フレッシュで軽やかな味わいをソフトなタンニンが支える赤ワイン! ビエルソにて1752年からブドウ栽培の歴史を持つ家系に生まれる。バレンシアの醸造学校で学んだ後、実家であるボデガ・カストロ・ベントーサに参画。衛生管理の向上に加え、単一区画の概念を導入。少量生産に方向転換を行い、短期間での品質向上を成し遂げた。2007年には自身のドメーヌとなるボデガス・イ・ビニェドス・ラウル・ペレスを設立。メンシアとゴデーリョで生み出す唯一無二のワインは瞬く間に多くのワイン評論家・愛好家の心を掴んだ。 栽培・醸造では『自然をリスペクトし、ブドウに与える影響を最小限にする』がモットー。畑は馬を使って耕し、醸造では各区画の個性が発揮されるよう最低限のSO2のみ添加、オークのニュアンスがワインを覆わないよう新樽使用も控えている。『欠陥のあるワインは失敗作だ』と語るラウルの作品は、正確性と透明感を兼ね備えている。 「ラ・ビスカイナ ラス・グンディナス」は、丘陵の谷間に位置する標高480mの畑。有機物が豊富な粘土質土壌で保水能力が高く、特に暑い年に素晴らしいワインを生み出す。樹齢130年。砂糖漬けにしたブルーベリーやラズベリーの甘やかでチャーミングなアロマ。フレッシュで軽やかな味わいをソフトなタンニンが支えている。 斜面に囲まれた谷間の畑なので、水が良く溜まり、有機物が豊富な深い土壌を持ち、最も保水性の高い畑。特に暑い年に良い結果が出る事が多く、2017, 2019年などの暑い年はグンディナスからのワインがラウルの一番のお気に入りで、涼しい年だとタイトなスタイルになる。地球温暖化の中で、この保水性は素晴らしい利点であり、将来的にはウルトレイア・ヴァルトゥイエに使用するポテンシャルがある。ラウル曰く、「リリースしたての若い間はクローズ・エルミタージュのシラー。4-5年瓶熟すると、ブルゴーニュのようになり、ジュヴレ・シャンベルタンを思わせる」 ■2022年ヴィンテージ情報■ 冬は乾燥していたが比較的暖かく、春は冷涼、夏は非常に暑くて収穫の安定性に影響を及ぼしたが、収穫量は多かった。9月は雨が多かったもののブドウの状態は完璧で、滑らかでバランスのとれたヴィンテージとなった。ラウル・ペレスは、以前「La Vizcaína」シリーズに使用していた区画をいくつか購入した。2022年は赤ワインの発酵において全房の使用を減らしている。「Ultreia」シリーズの単一畑ワインは、徐々にバリックからオークのフードルへと移行している。2022年のワインは成熟感がありクリアーで、以前のようなフロールも現れなかった。 ■テクニカル情報■ 樹齢:30年以上 畑:海抜480m、1ha、西向き ロケーション:Valtuille de Abajo 斜面に囲まれた谷間の畑なので、水が良く溜まり、有機物が豊富な深い土壌を持ち、最も保水性の高い畑。 土壌:有機物が豊富な粘土質土壌 仕立て方:エスパリエ 栽培:剪定、耕作、収穫を含む、すべての畑作業は手作業で行う。 収量:2.6hl/ha 醸造:500Lのオークタンクを使用して全房発酵。マセラシオンは60~90日間。無清澄、無濾過。 熟成:フレンチオークの500L樽(3~4年使用樽)で12ヶ月 生産本数:8,000本 Raul Perez La Vizcaina Las Gundinas ラウル・ペレス ラ・ビスカイナ ラス・グンディナス 生産地:スペイン カスティーリャ・イ・レオン州 原産地呼称:D.O.BIERZO 品種:メンシア主体にトゥルソーとドニャ・ブランカ アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォイト:95 ポイント RP 95 Reviewed by: Luis Gutiérrez Release Price: $50 Drink Date: 2024 - 2032 The 2022 La Vizcaína Las Gundiñas is the palest and freshest of the 2022 reds from the La Vizcaína range, and it is the one with less alcohol (around 12.7%). It comes from the coolest plot, the best place for warm years, with more clay and deeper soils and more retention of water. To me, this outperforms the 2021. The wines always ferment, year after year, in the same vats and barrels. It fermented with 100% full clusters. There are some 8,000 bottles. Raúl Pérez has bought some of the plots he used to vinify for the La Vizcaína range. In 2022, he used less full clusters for the fermentation of the reds. The single-vineyard bottlings of the Ultreia range are gradually being moved to oak foudres, and he's leaving the barriques. The wines from 2022 are ripe and clean, and they didn't have the flor that they had in some previous years. Published: Jun 21, 2024

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    • ラウル・ペレス ウルトレイア ヴァルトゥイエ [2022]750ml (赤ワイン)

      • 11,800

      • 税抜10,728

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ラウル・ペレス
      生産地

      熟した果実に気品ある酸、緻密なタンニンが混然一体となり、グラスの中で花開く。メンシアで生み出される世界最高峰のワイン! ビエルソにて1752年からブドウ栽培の歴史を持つ家系に生まれる。バレンシアの醸造学校で学んだ後、実家であるボデガ・カストロ・ベントーサに参画。衛生管理の向上に加え、単一区画の概念を導入。少量生産に方向転換を行い、短期間での品質向上を成し遂げた。2007年には自身のドメーヌとなるボデガス・イ・ビニェドス・ラウル・ペレスを設立。メンシアとゴデーリョで生み出す唯一無二のワインは瞬く間に多くのワイン評論家・愛好家の心を掴んだ。 栽培・醸造では『自然をリスペクトし、ブドウに与える影響を最小限にする』がモットー。畑は馬を使って耕し、醸造では各区画の個性が発揮されるよう最低限のSO2のみ添加、オークのニュアンスがワインを覆わないよう新樽使用も控えている。『欠陥のあるワインは失敗作だ』と語るラウルの作品は、正確性と透明感を兼ね備えている。 「ウルトレイア ヴァルトゥイエ」は、バルトゥイエにある樹齢90年以上のメンシアを使用。ブラックベリーやチェリー、ストロベリーのフレッシュで表現力豊かなアロマ。 色調は、チェリーレッド。クリーンで鮮やか。素晴らしくアロマティックで力強い香り。ブラックベリーやチェリー、ストロベリーのようなフルーツのアロマとミネラルのヒント。エレガントなワインで、フレッシュで美味。熟した果実に気品ある酸、緻密なタンニンが混然一体となり、グラスの中で花開く。メンシアで生み出される世界最高峰のワイン。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 冬は乾燥していたが比較的暖かく、春は冷涼、夏は非常に暑くて収穫の安定性に影響を及ぼしたが、収穫量は多かった。9月は雨が多かったもののブドウの状態は完璧で、滑らかでバランスのとれたヴィンテージとなった。ラウル・ペレスは、以前「La Vizcaína」シリーズに使用していた区画をいくつか購入した。2022年は赤ワインの発酵において全房の使用を減らしている。「Ultreia」シリーズの単一畑ワインは、徐々にバリックからオークのフードルへと移行している。2022年のワインは成熟感がありクリアーで、以前のようなフロールも現れなかった。 ■テクニカル情報■ 樹齢:90年以上 畑:海抜480m、0.9ha、東向き ロケーション:Valtuille de Abajo 1880年頃のフィロキセラ被害後に一族が植えた畑の中でも、最高の区画を選りすぐり造られるキュヴェ。 土壌:粘土石灰岩、表面は砂状→砂質が強く、比較的暖かいミクロクリマを持つ畑 仕立て方:エスパリエ 栽培:ラウル自身が慎重に管理し、剪定、耕作、収穫などの畑作業を彼が個人的に行っている。 醸造:フードル(1000L)&フレンチオーク樽( 500L)で発酵 熟成:フレンチオーク樽(500L)12ヶ月 生産本数:4,800本 Raul Perez Ultreia Valtuille ラウル・ペレス ウルトレイア ヴァルトゥイエ 生産地:スペイン カスティーリャ・イ・レオン州 原産地呼称:D.O.BIERZO 品種:メンシア主体にトゥルソー アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォイト:95 ポイント RP 95 Reviewed by: Luis Gutierrez Release Price: $128 Drink Date: 2024 - 2029 The 2022 Ultreia Valtuille comes from different plots in the lieu-dit of Villegas. The wine has contained alcohol but has a roundness and a ripe sensation on the nose. They are using 25% foudres for the élevage here, and that percentage will be increased in the future. It has a medium to full-bodied palate with abundant, slightly dusty tannins. Some 4,800 bottles produced. Raúl Pérez has bought some of the plots he used to vinify for the La Vizcaína range. In 2022, he used less full clusters for the fermentation of the reds. The single-vineyard bottlings of the Ultreia range are gradually being moved to oak foudres, and he's leaving the barriques. The wines from 2022 are ripe and clean, and they didn't have the flor that they had in some previous years. Published: Jun 21, 2024

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    • ルー・デュモン ショレイ・レ・ボーヌ ルージュ [2023]750ml (赤ワイン)

      • 7,480

      • 税抜6,800

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      世界が認める日本人醸造家が造る、多様な土壌を持つ隠れた銘醸地のブドウを使用した、優しい果実味と透明感のある酸味が魅力の赤ワイン。 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュ、ニュイ・サン・ジョルジュにルー・デュモンを設立しました。 仲田氏のワイン造りの特徴は、日本人的、職人的と言うべき、細部まで徹底的にこだわる仕事への執念。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。 「ショレイ・レ・ボーヌ ルージュ」は、「ラ・マラデロット」より。平均樹齢40年。収量は50hl/ha。天然酵母のみで発酵。全房比率60%。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽30%、セガン・モロー社製サントル森産の1~2回使用樽70%で18ヶ月間樽熟成。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。 「コストパフォーマンスの高さに加えフルーティーで口当たりがやわらかく、フランスのレストランからの引き合いがとても多いワインです。(確かに私がプライベートでレストランに行っても、ショレイ、ラドワ、サヴィニー、コート・ド・ニュイ・ヴィラージュあたりをついつい選んでしまいます(笑))。まだまだマイナーなアペラシオンですが本当に素晴らしいので、私としても頑張って広めていきたいです。」by.仲田さん ■2023年ヴィンテージ情報■ 暖冬を経て、4月は暖かい日と涼しい日が交互に現れ、発芽が例年よりも遅くなりました。5月と6月は穏やかな好天が続きました。7月に入り各地で小規模な雹害が発生し、夕立や大雨もあり不安な日々を過ごしました。8月になり気温が上昇、また日照時間も増え急激に糖分が上がりました。開花が良好だったこともあり、過去に経験のない大豊作となりました。赤ワインは鮮度感が高くエレガントで飲みやすいスタイルになり、白ワインは均整なバランスと深みを兼ね備えたグレートヴィンテージとなりました。 Lou Dumont Chorey Les Beaune Rouge ルー・デュモン ショレイ・レ・ボーヌ ルージュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ショレイ・レ・ボーヌ 原産地呼称:AOC. CHOREY LES BEAUNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ

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    • ドミニオ・デ・アタウタ ラ・ロサ [2013]750ml 木箱入り (赤ワイン)

      • 39,600

      • 税抜36,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      ドミニオ・デ・アタウタ
      生産地

      超古木とプレフィロキセラの優しい味わい。 シルキーで繊細なタンニン、赤い果実味が余韻まで長く口の中を広がっていく赤ワイン! リオハに並びスペインの赤の銘醸地リベラ・デル・ドゥエロの東端に位置するソリア地区にあるワイナリー。この地のワインの歴史は非常に古く千年も前にも遡りますが、いつしか忘れ去られるようになり長い間未開の地でありました。高標高(1,000メートル)、超古木(最高150年)、ビオディナミ(ができる恵まれた環境)と三拍子そろったテロワールが編み出すテンプラニーリョの底力を存分に味わえます。 1999年にスペインのワイン商ミゲル・サンチェス氏とフランスのロワール出身の醸造家ベルトラン・スルデ氏によって創立され2008年からアバンテセレクタグループ。数々のスペイン有名レストランにもオンリストされているドミニオ・デ・アタウタ、単一畑から造られる上級キュヴェの3種類はテロワールの違いを感じられるトップクラスのワインとして各誌から高い評価をうけています。現在枯れかけた古木を蘇らせる再生プロジェクトも着手しており、今後も目が離せないワイナリーです。 「ラ・ロサ」は、熟した赤い果実にタイムやラベンダー、森の中を連想する豊潤な香りにバルサミックのニュアンスも。繊細なストラクチャー、一貫してエレガント。口の中の広がりはまるでグランヴァンを思わせる卓越した味わい。 ■テクニカル情報■ 生産者名:ドミニオ・デ・アタウタ 醸造家:アルムデナ・アルベルカ(2003年~2014年)ハイメ・スアレス(2015年~) 原産国:スペイン 地方・地区:カスティーリャ・イ・レオン州/リベラ・デル・ドゥエロ/ソリア地区 格付:DOリベラ・デル・ドゥエロ 土壌表土(1m)は粘土系砂質、さらに1m粘土質を経て、石灰質岩盤。(0.24ha) セパージュ:ティント・フィノ(テンプラニーリョ) 100% 樹齢:165年(プレフィロキセラ) 標高:約970m 発酵:1,000Lのステンレスタンクで発酵。(地場酵母) 熟成:フレンチオーク(2年目使用樽)で18ヶ月間熟成 生産量:315本 DOMINIO DE ATAUTA LA ROZA ドミニオ・デ・アタウタ ラ・ロサ 生産地:スペイン カスティーリャ・イ・レオン 原産地呼称:D.O. RIBERA DEL DUERO ぶどう品種:テンプラニーリョ100% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:95+ ポイント Rating 95+ Drink Date 2018 - 2030 Reviewed by Luis Gutierrez Issue Date 1st Sep 2018 Source 238, The Wine Advocate One of the finest wines I remember from Dominio de Atauta is an old vintage bottle of La Roza I drank one day with the previous owner. So, I was excited when they told me this time we'd taste the 2013 La Roza, produced with grapes from three plots in the La Roza zone of the Atauta Valley that are thought to be some 160 years of age. All the processes follow biodynamic principles, and the wine was bottled after 19 months in second use French barriques. It was closed and felt really tight, but it has the most elegant texture and impressive palate of all the wines. Unfortunately, this is one of those almost virtual wines, as only 295 numbered bottles were filled in September 2015. As with San Juan, the price for this had not yet been decided when I tasted it. 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。

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    • デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオス モンセルバル [2019]750ml (赤ワイン)

      • 15,598

      • 税抜14,180

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      デセンディエンテスデ・ホセ・パラシオス
      生産地

      パラシオスの単一畑から造られる、透明感あるエレガントなスタイルの1本! デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオスは1990年代にプリオラートの4人衆として脚光を浴びたアルバロが甥のリカルドと共にビエルソのコルジョン村にに1999年創設。デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオスとは、アルバロの父であり、リカルドの祖父にあたるホセ・パラシオスの子孫を意味する。 所有畑は220の区画に分けられた45haの畑は険しい斜面にあり、スレート土壌。非常に香り高く、繊細なワインが生みだされる。畑はいずれも急斜面にあり、ラバを使って耕作する。 「モンセルバル」は、まるでブドウの古樹の息吹を感じるかのようなワイン。非常に透明感がある味わいで、結晶のようにキラキラ光るワインの中にフルーツウォーターが流れているように感じる。 ■テクニカル情報■ 格付:DOビエルソ 品種:96%メンシア、4%白品種 畑:1.51ha 標高:標高610m-730m、南西向き 土壌:水晶と大理石を含むスレート土壌 樹齢:1920-1950年代 醸造:樽(バリックとフードル)で11ヶ月熟成 DESCENDIENTES DE J. PALACIOS MONCERBAL デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオス モンセルバル 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン ビエルソ 原産地呼称:DO. BIERZO ぶどう品種:メンシア 96%、白品種 4% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:98 ポイント Rating 98 Release Price $150 Drink Date 2022 - 2032 Reviewed by Luis Gutierrez Issue Date 1st Feb 2022 Source End of January 2022, The Wine Advocate The 2019 Moncerbal is a "vino de paraje," produced with grapes (mostly Menc?a but also 4% white grapes) from different plots that totaled 1.51 hectares in the same zone of the village of Corullon. It fermented with some full clusters and indigenous yeasts in oak vats for 46 days and matured in oak barrels and foudres for 11 months. It's one of the lower-alcohol wines (together with the Corullon) at 13.5% alcohol. This is super aromatic and floral, with notes of violets and also white flowers and even a citrus touch. This is the showier wine of the 2019s?textured, long and gentle, with a great finish. It has changing aromas and flavors, mixing flowers, herbs, berries, earth and even a lactic touch sometimes. It should develop further complexity in bottle. This is a great vintage for Moncerbal, keeping the freshness and poise of the 2018 in a warmer year. They use less and less new oak barrels, contrary to what they thought they'd need with the new winery. 3,488 bottles, 101 magnums and some larger formats were produced in 2019. ジェームスサックリング:94 ポイント DESCENDIENTES DE J. PALACIOS BIERZO MONCERBAL 2019 Thursday, October 14, 2021 Country Spain Region Castilla y Leon Vintage 2019 Score 94 Lots of berry and cherry aromas that are rather jammy. Lots of freshly cut flowers. Yet, the palate is fine-tannined and beautiful with berry and blood-orange character. Extremely long finish. Give it three or four years to come together and open.

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    • ルー・デュモン ジュヴレ・シャンベルタン [2023]750ml (赤ワイン)

      • 14,800

      • 税抜13,455

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      仲田氏入魂の看板作品!飲むたびにワクワクさせられるジュヴレ・シャンベルタン。 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立しました。 仲田氏のワイン造りの特徴は、日本人的、職人的と言うべき、細部まで徹底的にこだわる仕事への執念。仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを磨き上げます。 「ジュヴレ・シャンベルタン」の区画は「ヴィーニュ・ベル」、「レ・クレ」等。樹齢20~60年。収量は40hl/ha。天然酵母のみで発酵。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽40%、同1~2回使用樽60%で18ヶ月間樽熟成(新樽分はすべて、一次発酵も樽内で行いました)。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。仲田さん入魂の看板作品です。 「私の魂です。20年以上毎年造っていますが、まだまだ知らないことがたくさんあり、飲むたびにワクワクさせられます。 「The World’s 50 Best Restaurants」で1位になったデンマークのミシュラン3つ星「Geranium」、フランスではサヴォワの3つ星「Cheval Blanc」や、2024年度フランスソムリエコンクールで優勝したBastien Debonoがシェフソムリエを務める2つ星「Yoann Conte」をはじめ多数のミシュラン星付きレストランにオンリストしていただいています。世界30カ国以上に輸出しています。」by.仲田さん ■2023年ヴィンテージ情報■ 暖冬を経て、4月は暖かい日と涼しい日が交互に現れ、発芽が例年よりも遅くなりました。5月と6月は穏やかな好天が続きました。7月に入り各地で小規模な雹害が発生し、夕立や大雨もあり不安な日々を過ごしました。8月になり気温が上昇、また日照時間も増え急激に糖分が上がりました。開花が良好だったこともあり、過去に経験のない大豊作となりました。赤ワインは鮮度感が高くエレガントで飲みやすいスタイルになり、白ワインは均整なバランスと深みを兼ね備えたグレートヴィンテージとなりました。 Lou Dumont Gevrey Chambertin ルー・デュモン ジュヴレ・シャンベルタン 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ジュヴレ・シャンベルタン 原産地呼称:AOC. GEVREY CHAMBERTIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ

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    • デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオス ラ・ファラオナ [2019]750ml (赤ワイン)

      • 122,100

      • 税抜111,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      デセンディエンテスデ・ホセ・パラシオス
      生産地

      パラシオスがビエルソで手掛ける最高峰、驚きの構成力! デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオスは1990年代にプリオラートの4人衆として脚光を浴びたアルバロが甥のリカルドと共にビエルソのコルジョン村にに1999年創設。デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオスとは、アルバロの父であり、リカルドの祖父にあたるホセ・パラシオスの子孫を意味する。 所有畑は220の区画に分けられた45haの畑は険しい斜面にあり、スレート土壌。非常に香り高く、繊細なワインが生みだされる。畑はいずれも急斜面にあり、ラバを使って耕作する。 「ラ・ファラオナ」は、アルバロがビエルソのコルジョン村最高峰と謳うワイン。噴火により出来た断層の高標高に位置するこの畑から生まれるワインは西側の大西洋からの湿度を含んだ風と、夏に南から吹く乾いた風の影響を受ける。 ■テクニカル情報■ 格付:DOビエルソ 品種:92%メンシア、8%その他 畑:0.55ha 標高:800-860m、南東向き 土壌:スレート、石灰岩、その他金属を含む 樹齢:1940年代 醸造:樽(バリック)で9.5ヶ月熟成 DESCENDIENTES DE J. PALACIOS LA FARAONA デセンディエンテス・デ・ホセ・パラシオス ラ・ファラオナ 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン ビエルソ 原産地呼称:DO. BIERZO ぶどう品種:メンシア 92%、その他 8% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:99 ポイント Rating 99 Release Price $1150 Drink Date 2022 - 2035 Reviewed by Luis Gutierrez Issue Date 1st Feb 2022 Source End of January 2022, The Wine Advocate The 2019 La Faraona comes from the vineyard called El Ferro in the village of Corullon, 0.55 hectares on very steep slopes at 800 to 860 meters in altitude. Like all of their vineyards, it's farmed organically and biodynamically, and they picked the grapes on September 23 and fermented them partly destemmed in oak vats with indigenous yeasts and manual punching down for 47 days. The wine matured in barrel for nine to 10 months. Despite Moncerbal being very showy and floral and almost stealing the show, the depth, complexity and nuance of this 2019 La Faraona is amazing. The palate is a little stiff at this early stage; Ricardo Perez Palacios made the comparison with the 2010 and 2011 vintages that needed some time in bottle to blossom. There were 1,459 bottles, 77 magnums, 12 double magnums, eight Jeroboams and one Salmanazar produced. ジェームスサックリング:94 ポイント DESCENDIENTES DE J. PALACIOS BIERZO LA FARAONA 2019 Thursday, October 14, 2021 Country Spain Region Castilla y Leon Vintage 2019 Score 94 Bright red with crushed-berry and cherry aromas and hints of spices. Subtle black pepper and slate. Ultra-fine tannins and a fruity finish. Yet, it’s so refined and beautiful, long and subtle. Drinkable now, but needs four or five years to come together. Better after 2023 and onwards.

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    • ラウル・ペレス エル・セロ デ・バルデカニャーダ [2018]750ml (赤ワイン)

      • 43,780

      • 税抜39,800

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ラウル・ペレス
      生産地

      標高850mの北向きの急斜面に広がる小区画が生み出すエレガントさと力強さを備えた赤ワイン! ビエルソにて1752年からブドウ栽培の歴史を持つ家系に生まれる。バレンシアの醸造学校で学んだ後、実家であるボデガ・カストロ・ベントーサに参画。衛生管理の向上に加え、単一区画の概念を導入。少量生産に方向転換を行い、短期間での品質向上を成し遂げた。2007年には自身のドメーヌとなるボデガス・イ・ビニェドス・ラウル・ペレスを設立。メンシアとゴデーリョで生み出す唯一無二のワインは瞬く間に多くのワイン評論家・愛好家の心を掴んだ。 栽培・醸造では『自然をリスペクトし、ブドウに与える影響を最小限にする』がモットー。畑は馬を使って耕し、醸造では各区画の個性が発揮されるよう最低限のSO2のみ添加、オークのニュアンスがワインを覆わないよう新樽使用も控えている。『欠陥のあるワインは失敗作だ』と語るラウルの作品は、正確性と透明感を兼ね備えている。 「エル・セロ デ・バルデカニャーダ」は、2008年以降にワイナリーと畑を購入してスタートしたバルデカニャーダ(ポンフェラーダ)のプロジェクト。標高850mの北向きの急斜面に広がる小区画が生み出すエレガントさと力強さを備えた赤ワイン。 ■テクニカル情報■ 産地:産地:カスティーリャ・イ・レオン州/バルデカニャーダ(ポンフェラーダ)(DO ビエルソ) 品種:メンシア主体 畑の標高:約850m 土壌:粘板岩 Raul Perez El Cerro De Valdecanada ラウル・ペレス エル・セロ デ・バルデカニャーダ 生産地:カスティーリャ・イ・レオン州 バルデカニャーダ (ポンフェラーダ) 原産地呼称:D.O.BIERZO ぶどう品種:メンシア主体 アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:97 ポイント The Wine Advocate RP 97 Reviewed by: Luis Gutierrez Release Price: $200 Drink Date: 2023 - 2028 There were three barrels of the 2018 El Cerro de Valdecanada, which has the rusty nail and iron character of the Valdecanadas, with notes of fresh meat and blood, austere but with more elegance. It reflects the cold character of the vintage. There are 600 bottles of this vintage. Raul Perez doesn't stop. Beyond the huge range of wines I tasted, he has more-the R+D wines under the RaulPerez label, and he has FOUR whole new projects, of which I tasted only Valdecanada (from Ponferrada). The Valdecanada project started in 2008/2009 when he bought a winery in the zone of Ponferrada (Cabildo) that came with to hectares of vineyards. The grapes were added to the Ultreia wines, but he saw the potential to achieve lower alcohol and more freshness and decided to start separating them in 2015. It's a zone with schist and slate soils. The wines that age in that winery are all aged under a veil of flor yeast, which allows him to work with very little to no sulfur. The style of the wines is quite different from the other wines from Perez. There are three very different zones in Bierzo-Corullon, Valdecanada and Valtuille-different soils and altitudes, and he now works in two of them. He tends to favor 2020 against 2019, but it's difficult to generalize. 2020 is easier, more immediate, similar to 2010. Published: Feb 01, 2022

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「1本木箱」「2~6本木箱」は、セット内容のワイン情報をもとに並び替えます

TERRADA WINE MARKET 1周年記念キャンペーン 期間:2020年3月5日~4月15日

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