信濃屋ネットショップワインの商品一覧|29ページ目
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ルクレール・ブリアン キュヴェ・アビス [2015] 純正オリジナルBOX入り [2015] 750ml / Cuvée Abyss[2015]
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36,300円
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税抜33,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- ルクレール・ブリアン
『エルヴェ・ジェスタンの集大成』 父親がネゴシャンを経営していたので7歳からワインを経験し、醸造学校で学んだ。 1982年、「デュヴァル・ルロワ」の醸造責任者に就任。 25年かけてトップ・メゾンの1つにまで押し上げた立役者。 エルヴェ・ジェスタンがコンサルタント業を辞め、自らオーナー兼醸造責任者となり、 今までの経験を活かした醸造所を設立。エルヴェにしか造れない「力強さ」「複雑味」「ピュアさ」を 持っている。 【シャンパーニュ初の有機栽培】 1872年にキュミエールに設立された「ルクレール・ブリアン」。 1955年には4代目のベルトランがシャンパーニュで初めて有機栽培を導入した。 ベルトランの息子「パスカル」はルドルフ・シュタイナーを学び、父の考えを更に昇華させていく。 『遂に1985年、ビオディナミを導入し、シャンパーニュ史上初のビオディナミ・ドメーヌとなった』 1年間の海底熟成 ロマンを感じるシャンパーニュ ブルターニュのウェサン島に近い海底で2017年6月~13ヶ月熟成させた。 深度60mの6気圧の水圧が瓶内のガス圧とバランスし、熟成時のストレスがないという。 使われた葡萄はヴリニー、ヴィスイユ、アヴネ・ヴァル・ドールの3つのプルミエ・クリュのブドウを ほぼ等分にブレンド。昔海底だった岩盤が隆起した畑を選択。海の影響を受けた葡萄を 海で熟成させているのです。2019年5月デゴルジュマン ※1年間、海底にて熟成をしているため瓶には貝殻や海藻などが乾いて付着しておりますので 予めご了承ください。
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シャトー・ムートン・ロートシルト [2012] 750ml / Chateau Mouton Rothschild
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99,000円
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税抜90,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2012
2012年ヴィンテージのムートンのラベルは、まだ存命だったフィリピーヌ・ロートシルト夫人が ご自身で選んだデザイン。 作者のミケル・バルセロは、1957年スペイン・カタルーニャ地方生まれの画家・彫刻家。 2012年ムートンのために制作されたフレスコ画は、シャトー伝統のエンブレムを現代風に蘇らせた作品です。 2012年は特にコントラストの激しい1年でした。冬の寒さは厳しく、極めて乾燥した天候が続きました。 特に2月の平均気温は、過去50年の中でも最も低い数値を記録しています。 4月は涼しく雨量も豊富で、続く5月および6月は中間的な天候が印象的でした。 シャトー・ムートン・ロスチャイルドにおいて、カベルネ・ソーヴィニヨンの開花と着色は、 1962年以降のヴィンテージ平均データどおりの日程で観測されています。 7月20日から9月20日の期間、異例の旱魃に見舞われ、ブドウ果実中の糖分およびタンニンの凝縮が 予測されました。8月は、過去50年の中でも5番目に乾燥が激しかった8月でした。 9月末の時点で、総降水量は1962年以降の平均値と比較して26%の不足となりました。 シャトー・ムートン・ロスチャイルドにおいて、収穫は10月1日にスタートし、10月15日に終了しています。 2012年は約3年の工事期間を経て、新しく整備された醸造庫に初めてのブドウ果実を入れた記念すべき年です。 風味および色味豊かで、ストラクチュアと肉づきに優れ、極めて上質な仕上がりが期待されます。 ジェームズ・サックリング氏:97点 / ワインエンスージアスト誌:97点 ワインアドヴォケイト誌(ニール・マーティン氏):96点 / デキャンター誌:95点 ワインスペクテーター誌:94点 / ヴィノス:94点
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ドメーヌ・ド・ロンダイ ロンダイ[2018] 750ml / 瓏岱
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88,000円
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税抜80,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
『中国版ラフィット ドメーヌ・ド・ロンダイ』 メドック格付1級のシャトー・ラフィット・ロートシルトのバロン・ド・ロスチャイルド(ラフィット)が、 中国で11年がかりで取り組んできたワインがついにヴェールを脱いだ。 その名も【瓏岱】「Long Dai」【瓏】翡翠玉牌のようにはっきりと彫られ明らかな様を表します。 中国では玉牌は農家が豊作を願い祈りを捧げる際に使われます。 【岱】山の意だけではなく、山東省にある神聖な山である泰山に敬意を表しています。 【ラフィット手がける中国のグランクリュ】 ラフィットは中国でのワイン生産にあたって、各地を探索した。 極寒の冬季にブドウ樹を埋める必要のある内陸部を避けて、台風のリスクがある湿度の高い気候だが、 温暖で、輸出港も近くに抱える山東半島に目をつけて、”グランクリュ"に定めた。 山東半島は中国のボルドーと呼ばれている。34ha所有、420もの段丘が広がり、 丘陵地のため多くの手作業と専用の機械が必要。芽かきとグリーンハーヴェストにより自然に収量が減り、 ブドウがしっかり成熟します。 冬は乾燥し寒いですが、他の地域に比べて寒さは厳 しくありません。 夏は暑く、7月から8月にかけて短い期間雨が降ることがありますが、 重要な成熟期間の2ヶ月は乾燥した気候が続きます。 最初はほのかにブルーベリーなどの黒系果実、ナツメグやリコリスのようなスパイシーなニュアンスのある 香りで、空気と触れると徐々にロンダイのテロワールのマルスランを象徴するようなスミ レなどの花の香り。 ブラックベリーなどの凝縮した果実味、樽熟成由来のココアのような風味。 豊潤でエレガントなタンニン、きめの細かい骨格で長い余韻を楽しめます。
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