ワインの商品一覧|3ページ目

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    • SAVIGNY BEAUNE 1ER LAVIERES 2006 TOLLOT BEAUT / サヴィニー・レ・ボーヌ ラヴィエール 2006 トロ・ボー

      • 27,500

      • 税抜25,000

      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2006
      生産者
      トロ・ボー
      生産地

      ~名手トロ・ボーが表現するサヴィニーの銘醸1級区画~ ショレイ・レ・ボーヌ村を代表する蔵元として著名なトロ・ボーは、特徴的な樽の風味とボリューム感溢れるスタイルで、近年特に高い評価を得る蔵元。熟度の高いピノ・ノワールから産み出されるそのワインは、滑らかで甘いニュアンスと熟した旨味をたっぷりと含んだ味わいが魅力です。 こちらはサヴィニー・レ・ボーヌでも特に良区画として知られるラヴィエールの2006年。20年近い熟成により、タンニンはしなやかに溶け込み、酸とミネラルが見事に融合。余韻には下草やドライチェリーなどの熟成香がふわりと広がり、深い奥行きを感じさせます。

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    • CHATEAU FIGEAC 2003 SAINT EMILION / シャトー・フィジャック 2003 サン・テミリオン

      • 68,200

      • 税抜62,000

      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2003
      生産者
      シャトー・フィジャック
      生産地

      ~サン・テミリオンのエレガンスを体現する1本~ サン・テミリオンでもその歴史は古く、シュヴァル・ブランもかつてはこのシャトーの一部であったとされるほど古くから存在するシャトーです。この地域としては珍しくカベルネ・ソービニヨンを合わせて60%以上使用する為、骨格のしっかりとした男性的な味わいとなるのが特徴的です。 2003年は、このエリアの多くの生産者にとって難しいヴィンテージでしたが、熟練の手腕と職人技により、力強い果実味と鮮やかな酸が感じられる卓越した仕上がりとなり、過酷な年をものともしないトップシャトーの実力が垣間見える1本です。

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    • COTE ROTIE LA TURQUE 2000 GUIGAL / コート・ロティ ラ・テュルク 2000 ギガル

      • 121,000

      • 税抜110,000

      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2000
      生産者
      ギガル
      生産地

      ~ギガルが生み出す圧巻のコート・ロティ~ 今やコート・ロティの代表的生産者となったギガル。優れたコート・ロティを造ることでも有名ですが、エルミタージュの地でもその実力を遺憾なく発揮しています。 こちらは「ギガル3兄弟」(ラ・ムーリーヌ、ラ・ランドンヌ、ラ。テュルク)のうちのひとつで、ランドンヌと同じコート・ブリュヌに位置する1ha弱の区画の、ギガルのコート・ロティの中でも最も人気の高いテュルク。たっぷりと陽光を浴び凝縮したシラーの果実味とスパイス感に、ヴィオニエの華やかさとミネラルが折り重なり、エチケットからも連想される北部ローヌの鮮やかなグラデーションを堪能できる仕上りです。

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    • エラスリス ドン・マキシミアーノ【1989年/2009年】 垂直飲み比べセット

      • 39,600

      • 税抜36,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1989
      生産者
      ヴィーニャ・エラスリス
      生産地

      『チリ最高峰と称される名門エラスリス』 ヴィーニャ・エラスリスはチリ、アコンカグアに1870年創設されました。アコンカグアは世界屈指のテロワールを持った、チリで最も高品質なワインの多くが生まれる場所。その場所でフランスの初めて植えましたのがヴィーニャ・エラスリス。初代当主ドン・マキシミアーノ・エラスリスはイニシアティブと創造力は、後の世代にも受け継がれ1世紀以上経った今日も家族経営を守りエラスリスを世界中で最も注目されるワインに成長させるまでに至りました。 【進化するチリワイン】 2004年1月、リッツ・カールトン・ベルリンでジャーナリスト、ソムリエなど36名が ブラインド・テイスティング。マルゴー、ラトゥール、ラフィットを抜いてナンバー1に輝いたのは ビニェード・チャドウィック2000年。 エラスリスのカベルネの秀逸性を世界に証明しました。 セット内容 【ドン・マキシミアーノ ファウンダーズ リザーヴ [1989]】 1989年 ワイン醸造革命の始まりと技術の向上を迎え始めた1989年 セパージュ:カベルネ・ソーヴィニョン 100% アルコール: 12.0% / pH: 3.44 / 総酸性度: 6.3 g / l(酒石酸) / 残留糖分: 2.12 g / L 透明な赤レンガ色でチェリーのハイライトであり、フレッシュフルーツのノート、よりバルサミコのタッチ、 やや土っぽいノートのある複雑で深いノーズを持つワインです。口に含むと深くエレガントで、 熟成されよく磨かれたタンニンが丸みを帯び、上質に感じさせ、非常に持続的な後味を与えます。 ジェームス・サックリング氏:91点 【ドン・マキシミアーノ ファウンダーズ リザーヴ [2009]】 2009年 世界に衝撃を与えた2004年のベルリンテイスティングやプレミアムチリワインヘの品質を探求した2000年代を体現した2009年 セパージュ:80%カベルネソーヴィニヨン、10%カルメネール、5%プチヴェルド、5%カベルネフラン アルコール: 14.5% / pH: 3.38 / 総酸性度:5.97 g / l(酒石酸) / 残留糖分:2.82 g / l ルビーのきらめきのある美しい紫赤色のドンマキシミアーノ2009は、ブラックベリーやブルーベリーなどの 黒い果実でいっぱいで、スグリとリコリスが添えられており、すべてナッツと杉の微妙なノートで 囲まれています。口の中でそれは素晴らしい個性で寛大で官能的なプロフィールを示します。 黒い果物といくつかのタルトチェリーとクローブとトリュフの柔らかいノートが豊富です。 非常に優れた酸味と、構造と特徴を提供するタンニンが存在することで、 非常に活気のあるワインであり、非常に長持ちし、瓶の中で年を重ねるごとに複雑さが増します。 ジェームス・サックリング氏:95点

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    • ビルカール・サルモン キュヴェ・エリザベス・サルモン・ブリュット・ミレジメ・ロゼ [2009] 750ml / Cuvee Elisabeth Salmon Brut Millesime Rose

      • 47,300

      • 税抜43,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2009
      生産者
      ビルカール・サルモン
      生産地

      『家族経営ならではの少量逸品主義』 ビルカール・サルモンは、1818年にニコラ・フランソワ・ビルカールと妻であるエリザベス・サルモンによって、マレイユ・シュル・アイ村に設立。以来、約200年・7 世代に渡り、良心的な家族経営を続けつつ、世界的ブランドとしての地位を確立。家族経営ならではの「妥協なき品質追及」「独自の手造り製法」「少量逸品主義」をモットーとして、古い習慣にとらわれることなく、新しい技術も積極的に導入し、高品質なシャンパーニュを造り続けています。 【品質への妥協なき挑戦】 ビルカール サルモンが目指すピュアな味わいを追求し、すべてのブドウを丁寧に手摘みで収穫。ブドウのキレのいい酸を保つことを特に重視し、畑の近くにプレスハウスを設置して、収穫してすぐにプレスすることを徹底しています。プレスしたジュースは、ラ キュヴェと呼ばれる一番絞りジュースのみを使用しています。 一番絞りのジュースは酸度が高く、爽やかなアロマを有しており、長期熟成の特別なシャンパーニュ造りに適しているといわれています。 1958年、5代目当主ジャンローラン-ビルカールは伝統的な造り方へ敬意を払いながらも、低温発酵という新たな技術を導入し、ビルカール・サルモンのシャンパーニュに「フレッシュ、美しい果実味、エレガントさ、繊細さ」を印象付けることに成功しました。酵母がぎりぎり活動できる13度という低温で6週間( 通常の3倍)かけてゆっくり発酵させることで、ブドウのもつポテンシャルを最大限引き出します。 収穫からの温度管理で一度も温度上昇しないので、ピュアさ、繊細さが損なわれることがありません。 深みと複雑さを表現した2009年 ビルカール・サルモンの創業者の1人であるエリザベス・サルモンへのオマージュとして1998年につくられたこのワインは、際立った輝きと洗練された純度、そして類稀な個性を持っています。この素晴らしいワインは、最高のピノ・ノワールとシャルドネのテロワールの特徴を詳細に体現したもので、ビルカール・サルモン独特の香り高いワインの仕上がりが、最高の年のブドウを厳選して作られた素晴らしい品質のものであることを示しています。 2009年ヴィンテージのキュヴェ・エリザベス・サルモンは、最高のピノ・ノワールとシャルドネのテロワールを表現したキュヴェです。10年以上にわたる忍耐のたまものであるこのキュヴェが唯一無二の感覚的な体験をお届けします。

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    • ビルカール・サルモン ル・クロ・サン・ティレール・ミレジム [2006] 750ml / Le Clos Saint Hilaire Millesime

      • 121,000

      • 税抜110,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2006
      生産者
      ビルカール・サルモン
      生産地

      『家族経営ならではの少量逸品主義』 ビルカール・サルモンは、1818年にニコラ・フランソワ・ビルカールと妻であるエリザベス・サルモンによって、マレイユ・シュル・アイ村に設立。以来、約200年・7 世代に渡り、良心的な家族経営を続けつつ、世界的ブランドとしての地位を確立。家族経営ならではの「妥協なき品質追及」「独自の手造り製法」「少量逸品主義」をモットーとして、古い習慣にとらわれることなく、新しい技術も積極的に導入し、高品質なシャンパーニュを造り続けています。 【品質への妥協なき挑戦】 ビルカール サルモンが目指すピュアな味わいを追求し、すべてのブドウを丁寧に手摘みで収穫。ブドウのキレのいい酸を保つことを特に重視し、畑の近くにプレスハウスを設置して、収穫してすぐにプレスすることを徹底しています。プレスしたジュースは、ラ キュヴェと呼ばれる一番絞りジュースのみを使用しています。 一番絞りのジュースは酸度が高く、爽やかなアロマを有しており、長期熟成の特別なシャンパーニュ造りに適しているといわれています。 1958年、5代目当主ジャンローラン-ビルカールは伝統的な造り方へ敬意を払いながらも、低温発酵という新たな技術を導入し、ビルカール・サルモンのシャンパーニュに「フレッシュ、美しい果実味、エレガントさ、繊細さ」を印象付けることに成功しました。酵母がぎりぎり活動できる13度という低温で6週間( 通常の3倍)かけてゆっくり発酵させることで、ブドウのもつポテンシャルを最大限引き出します。 収穫からの温度管理で一度も温度上昇しないので、ピュアさ、繊細さが損なわれることがありません。 マレイユ・シュール・アイの守護神から名づけられたピノ・ノワールのみで造られるビルカールの最高級キュヴェ。メゾン単独所有の「クロ」で、単一区画、そしてビオディナミで栽培されます。1964年に植樹、大切にはぐくまれてきたブドウ畑は馬で耕作、最高のクリュとしての個性を発揮します。樽で発酵、そしてモノ・クリュの比類ない特性を活かすために、ドザージュはわずかに抑えています。 ワイナリーに隣接する、わずか1ヘクタールほどのメゾン単独所有畑の単一区画という、 特別な「クロ」で育てられたピノ・ノワールのみを使い、大切に作られています。 この単一品種のシャンパーニュは、真に素晴らしい深遠でユニークな熟成されたワインのみが 持つことを許された、驚くべき特徴を全て兼ね備えています。

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    • ルイ ジャド シャルルマーニュ グラン クリュ [2002] 750ml / Louis JADOT Charlemagne GRAND CRU

      • 103,400

      • 税抜94,000

      販売者
      青山ワインマーケット
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2002
      生産者
      ルイ ジャド
      生産地

      【幻の特級AOC】 今や事実上廃止されたといわれる「AOCシャルルマーニュ」 コート・ド・ボーヌのグランクリュとして有名なコルトン=シャルルマーニュ混同を避けるため、新たな生産開始は既に認められなくなったと言われる。コルトン=シャルルマーニュ最良の区画で造られたAOCシャルルマーニュ。古酒でしか出会えないレアボトルはコレクター垂涎の品と言えるでしょう。 ルイ・ジャド社 Louis Jadot1859年 ルイ・ジャド社は1859年に、由緒あるブドウ栽培家としての歴史を有するジャド家のルイ・アンリ・ドゥニ・ジャドによって創設されました。1794年からジャド家が所有するシュヴァリエ・モンラッシェ・レ・ドゥモワゼルの総面積の半分や、1826年に取得したボーヌ・ヴィーニュ・フランシュのプルミエ・クリュで、現在までモノポールであるクロ・デ・ズルシュールに加え、ブルゴーニュの銘醸格付け畑を次々に取得し、現在約240haの自社畑を所有するブルゴーニュ有数の大ドメーヌとなるとともに、優れた品質のワインを提供するネゴシアン・エルブールとしても高い評価を受けています。 テロワールを反映した個性豊かなワイン造り ルイ・ジャド社のワイン造りの目的は、自らが誇りとするブルゴーニュの真のテロワールを、それぞれのワインを通じて表現することであり、長い将来にわたってそのテロワールが維持されていくことです。 そのために、約20年以上前から化学肥料や農薬の使用を排除するなどオーガニックな取り組みを強化しており、2019年にはHVE(High Environmental Value 環境価値重視認定)の最高位であるレベル3を取得しました。 自社畑の殆どがグラン・クリュとプルミエ・クリュ ルイ・ジャド社がコート・ドール地区に所有する自社畑のほとんどがグラン・クリュとプルミエ・クリュで占められていることは特筆すべき点です。 所有形態に応じて、「ドメーヌ・デ・エリティエ・ルイ・ジャド」、「ドメーヌ・ルイ・ジャド」、「ドメーヌ・ガジェ」、「ドメーヌ・デュック・ド・マジェンタ」等に分かれ、それぞれワインのラベルに明記されています。 さらに、1996年にボージョレの名門ワイナリー「シャトー・デ・ジャック」、2008年にプイィ・フュイッセのトップ・ドメーヌとして名高いドメーヌ・フェレ、2017年にはコート・ド・ボーヌに数々の有力畑を所有するプリュール・ブルネを獲得し、ブルゴーニュにおけるポートフォリオを更に充実させました。 ラベルのモチーフは酒神バッカスです。アフロでもヘビでも有りません。 頭に乗っているのは、ブドウなのです。ルイ・ジャドのラベルで販売されるワインは、すべてブルゴーニュ地方のA.O.C.格付けのワインで、ローマ神話に登場する酒神バッカスのデザインが施されています。 これは、ルイ・ジャド社が創設当初から、グラン・クリュからシンプルなA.O.C.ブルゴーニュに至るまで、すべてのアぺラシオンに対して同等の価値を置き、同等の熱意を持ってワイン造りを行っていることを示しています。 縁取りが施されたバッカスの顔と淡いイエローのラベルは、一目でルイ・ジャド社のワインであることが分かります。思えば、90年代の札幌のソムリエ対策講座の模擬試験でルイ・ジャドのラベルについても問題が出ました。 頭に乗っているものは?誰も答えられませんでした。一番多い回答が「ヘビ」だったのです。アフロと答える生徒もいました。

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