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甘味辛口ワインの商品一覧

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    • バローネ・ピッツィーニ フランチャコルタ・DOCG・ブリュット・アニマンテ [NV]750ml/Barone Pizzini

      • 4,400

      • 税抜4,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Sparkling wine
      ヴィンテージ
      Non Vintage
      生産者
      バローネ・ピッツィーニ
      生産地

      バローネ・ピッツィーニはロンバルディア州で1870年からの長い歴史をもつフランチャコルタの生産者で、2001年にフランチャコルタでは初のオーガニック・ワイナリーの認証を取得し、環境に配慮したブドウ本来の個性を味わうワイン造りをすすめています。 1927年にイタリアに初めてゴルフ場を設立したのがエドアルド・ピッツィーニ男爵で、この最初のオーガニックのフランチャコルタを造ったバローネ・ピッツィーニの革新的な精神は今もエドアルド男爵より受け継がれています。 またマルケ、トスカーナに彼らの哲学と一致するワイナリーをグループワイナリーとして迎えています。 フランチャコルタはシャンパーニュと同じ、瓶内二次発酵で造られるワインとして初めてDOCGに認定されたイタリアを代表する発泡性ワインで、その高貴な味わいはイタリアの奇跡とも呼ばれています。 アカシアのはちみつ、アプリコット、ドライフルーツの香りが魅力で、味わいはフローラルでクリーミー。 20ヶ月以上の瓶熟成を経て出荷されています。

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    • ドメーヌ・シャンソン プイィ・フュイッセ 2015

      • 4,400

      • 税抜4,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ・シャンソン
      生産地

      ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土石灰質土壌。 淡い黄色の色調で花、白い果肉の果実の香りでフレッシュな果実とミネラル、仄かにハチミツをおもわせるニュアンスとバニラの香り。フルーツとお花を中心に優しい酸とバランス良く魅力的な白ワイン。

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    • ブルゴーニュ ピノノワール [2018] 750ml / Bourgogne Pinot Noir

      • 4,400

      • 税抜4,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・ロベール・シリュグ
      生産地

      ブルゴーニュ・ピノノワールの名品の一つ、ロベール・シリュグ 1960年にロベール・シリュグ氏が創業した非常に小規模な生産者で、90年代半ばから評価が急上昇し 入手が困難になったドメーヌです。その後同氏の長女のマリー・フランセ女史と同女史の長男のジャン =ルイ・シリュグ氏が運営し、今では5代目となるジャン=ルイの子息のアルノーがドメーヌの中心と なりつつあります。 現在はD.R.C.が使用するものと同じ選別機械を導入したことにより、ヴィンテージの出来に関わらず、 雑味や青味の少ない甘く熟した果実だけを選別出来るようになり、品質が飛躍的に向上しました。 全ブルピノ中でも『名品』と位置づけされるブルゴーニュ・ピノノワールは、ヴォーヌ・ロマネ村内の ACブルゴーニュの区画の『レ・シャン・ダルジャン』や、クロ・ド・ヴージョの国道74号線を挟んで 反対側のフラジェ・エシェゾー村内のACブルゴーニュの区画の『レ・ルージュ・シャン』など、合計 4区画の良質なピノ・ノワールがブレンドされており、シリュグのエントリーモデルながら、シリュグ ならではのスタイルを体感できます。 ACブルゴーニュとしては、「買って得した」と思えるレベルであることは間違いなく、ACブルゴーニュ でそのレベルは決して多くはありません。

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    • [2019] 750ml  ポール アンドレ ブロセット ムーラン ナ ヴァン レオ セレクション

      • 4,598

      • 税抜4,180

      0
      販売者
      株式会社徳岡 [shop Bon repas]
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ポール・アンドレ・ブロセット
      生産地

      クロ・レオの生産者篠原麗雄さんがプロデュースするボージョレー。 篠原さんからのコメントです。 LEO ムーラン アヴァン 2019 ボジョレー地区で造られるワインは早飲みのイメージが強いのですが長期熟成可能なワインを造る事が可能なクリュ ボジョレーと言う10畑が存在します。 特にムーラン ア ヴァンとモルゴンは特筆したワインを生産します。 私がボジョレーの仕事を引き受けたきっかけは、約20年前に飲んだムーラン ア ヴァン1949年が印象的だったからです。 そのワインはブルゴーニュのコート・ド ・ニュイ を彷彿させる味わいで、同席したワイン関係者達も驚いていました。 そんなワインをいつか造ってみたいと思っており、2019年ヴィンテージにチャンスを受けました。 このワインはClosLeoの醸造で使った樽で熟成を行っております。 2019年の味わいは透明感のあるフルーティな味わいと程よい酸味がバランス良く、いつものボジョレーとは全く違う味わいを楽しんでください。

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    • シャトー・マルテ レゼルヴ・ド・ファミーュ 2015

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      シャトー・マルテ
      生産地

      シャトー・マルテは1610年に建設された小別荘で、テンプル騎士団がサン・ジャック・ド・コンポステルの巡礼者たちを受け入れていました。この34ヘクタールの農園は、サンテミリオンから約25キロ、美しいサント・ファア・ラ・グランド村のほど近くのドルドーニュ河を見下ろす斜面と高台に位置しています。 1991年以降、新しい所有者が畑に投資をおこなっており、シャトーのディレクターであるルイ・ミジャヴィル(※)を筆頭に、摘芽、除葉、低収量等々サンテミリオンの格付けシャトーと同様に細心の注意を払って造られています。醸造中は、全てのタンクに共通して細やかな注意を払い、樽での熟成に入る前に行うテイスティングで、特別なセレクションを行い、ファースト・ワイン”レぜルヴ・ド・ファミーユ“と、セカンド・ワイン”レ・オー・ド・マルテ“が決定されます。 ※ルイ・ミジャヴィルは、シャトー・テルトル・ロートブッフ、シャトー・ロック・ド・カンブ、シャトー・オーラージュの運営も行っています。 テロワールは南西向けの土壌は粘土を含む砂利質で、畑の面積は約25ヘクタールの一続きの畑(うち黒ブドウが21.40ヘクタール)です。ブドウは全て手摘みし、小かごで運搬。コンクリート・タンクで3~4週間醸造し、1日4回軽くピジャージュ。100%フランス産オークの新樽で、18ヶ月以上の熟成の後リリースされます。 クロイチゴ、干しスモモ、トリュフの香りがし、口中では、バランスがよく、骨格があり、味わい深い。アグレッシヴさがなく、比類ないリッチさが口中を満たす。黒い果実を爆発的に感じます。 デカンタージュすることがお勧めで、赤身の肉、マグレなどとよく合います。

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    • ビアンコ・ジャンティーユ・ヴァン・ド・フランス [2018] 750ml / Bianco Gentile Vin de France

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      ~コルシカ英雄の次世代 身体に染み入るワイン~ アントワーヌ・マリー・アレナは、コルシカワインのパイオニア、アントワーヌ・アレナの次男。 他の地域でブドウ栽培と醸造を学び、2004年にドメーヌに戻り父アントワーヌ・アレナの元でワイン造りを始めた。近年父親の引退を機に、長男ジャン・バティストとともに家業を引き継ぎ畑を相続した。その畑は、父アントワーヌが23歳の時に3haを受け継ぎ、荒野や石灰質の岩山を自ら削り開墾・拡大した畑で、現在二人の兄弟はそれぞれの手法で別々のワイン造りを行っている。AOCパトリモニオはコルシカ島の北部に位置する。昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件。マリーのワインには、受け継がれた父親の精神と彼が大切にしている自然観が表現され、身体に染み入るような優しさがある。 ワイン説明 ■Bianco Gentile Vin de France  ビアンコ・ジャンティーユはアントワーヌ・アレナが1996年に復活させたコルシカ土着品種。1996年と2005年に粘土石灰質土壌に植えられたブドウを使用。ステンレスタンクで発酵、SO2は瓶詰め時に極少量のみ使用。父アントワーヌと違うところは、使い古した中樽やバリックで6か月間熟成するところ。 初めの印象は控えめながらも熟した柑橘系果実やパイナップルの要素が詰まっています。味わいは優しく、滑らかでふくよかさを感じられます。アルコール度数が12度と低いながらもエキス分はしっかり。身体にゆっくりと染み入るワイン。

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    • リースリング [2018] 750ml / Riesling

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      アルベール・ボクスレ
      生産地

      ~アルザス3つ星生産者が手掛ける芳醇なワイン~ アルベール・ボクスレは、伝統的なスタイルでワイン造りを行う家族経営の小さなドメーヌ。 1946年、当時の当主アルベールが初めてボクスレの名でワインを生産。その後息子ジャン・マルクが数十年にわたり伝統を受け継ぎ、1996年に現当主ジャンが継承した。 ドメーヌがあるニーデルモルシュヴィル村は、標高約300メートルの小さな村。この村の北側にはボクスレのフラッグシップであるグランクリュ“ソンメルベルグ”が広がっている。ドメーヌからも眺められる南向きの急斜面畑で、一番高いところでは村から更に100メートルほど登り、標高約400メートルにも達する。標高が高く、急斜面、そして大きな花崗岩の塊が多く存在する。ソンメルベルグの畑からは、豊かなミネラル感と酸味が特徴のワインが産出される。 ボクスレが所有するもうひとつのグランクリュ“ブラント”は、隣村のトゥルクハイムに位置し、砂礫の花崗岩質土壌で、日当たりが良くブドウが良く熟す穏やかな丘陵畑。リッチな味わいのワインが産出される。 伝統的な方法で造られる至高の白ワインは、驚くほどにピュアでエレガント。今、最も注目されるアルザスの造り手といわれ、フランスの著名なワインガイドブック“Les Meilleurs Vins de France 2011”からは連続して3つ星を獲得している。 ■Riesling 2018 リースリングに使用されるブドウは、ニーデルモーシュヴィル村近辺の畑、及びグランクリュの若樹のブドウを使用。 華やかで芳醇な香り。グレープフルーツ、黄桃、パッションフルーツなどのフレッシュで熟した果実、アカシアの花、花の蜜を想わす甘い香り、白コショウやコリアンダー、ミントなどの爽やかなハーブ、ミネラル、僅かにペトロールの香りも感じられる。口に含むとフレッシュさを感じながらも黄色く熟した果実味のヴォリューム感、バランスの取れた豊かな酸味、ハーブの風味や土壌由来のミネラルの苦み、スモーキーさにより複雑味も感じられる。味わいの余韻が長い。 白身魚や野菜の天ぷら、ソーセージやベーコン、鶏のベッコフ(アルザス風ポトフ)など幅広く楽しめます。

    • Product Images
    • パトリモニオ・カルコ・ルージュ [2018] 750ml / Patrimonio Carco Rouge

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      アントワーヌ・マリー・アレナは、コルシカワインのパイオニア、アントワーヌ・アレナの次男。 他の地域でブドウ栽培と醸造を学び、2004年にドメーヌに戻り父アントワーヌ・アレナの元でワイン造りを始めた。近年父親の引退を機に、長男ジャン・バティストとともに家業を引き継ぎ畑を相続した。その畑は、父アントワーヌが23歳の時に3haを受け継ぎ、荒野や石灰質の岩山を自ら削り開墾・拡大した畑で、現在二人の兄弟はそれぞれの手法で別々のワイン造りを行っている。AOCパトリモニオはコルシカ島の北部に位置する。昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件。マリーのワインには、受け継がれた父親の精神と彼が大切にしている自然観が表現され、身体に染み入るような優しさがある。