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    • ドミナス [2014]750ml (赤ワイン)

      • 44,000

      • 税抜40,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ドミナス
      生産地

      世界屈指のワインメーカー、クリスチャン・ムエックス氏が手掛ける、渾身のプレミアム・ナパワイン! ボルドー右岸最高峰の造り手であり、ファミリーが所有する数々のプレミアムワインを育ててきたクリスチャン・ムエックス氏が自分自身のプロジェクトとして1982年にカリフォルニアのヨントヴィル「ナパヌック・ヴィンヤード」に創設したワイナリー、ドミナス。100%自社畑で、ナパでは珍しく灌漑は一切行わないドライ・ファーミングを取り入れています。「ドミナス」とはラテン語で「土地の王/主人」という意味で、クリスチャン氏の長年の土地への献身と責任を象徴しています。 「ドミナス」は、ムエックス氏がナパヌックに惚れ込んで造った第一のワインで、ドミナス・エステートのトップキュヴェです。 ドミナスのヴィンヤードがあるナパヌックは素晴らしい品質のカベルネ・ソーヴィニョンが育つなヨントビルにあり、すぐ近くにはオーパス・ワンの畑が広がります。カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、ボルドーの技術とナパ・ヴァレーのテロワールを見事に融合し、 上質なパワーとエレガンスを感じる見事な味わいが魅力な1本です。 ■味わい■ 外観は深みのある濃い紫色の色調。グラスに注ぐと、カシスやブラックプラムなどの力強い黒系果実のアロマが広がります。時間の経過とともにスミレやアニス、ブラックペッパーのニュアンスが折り重なり、複雑で多層的な印象。口に含むと、フレッシュで濃密な果実味と非常に熟度の高いタンニンが広がり、すっきりと全体をまとめあげる酸ときめ細かなタンニンが感じられます。全ての要素が一つに収束しながらまとまる余韻はまさにエレガント。驚くべき完成度のボリューミーな味わいをご堪能いただける1本です。 ■2014年ヴィンテージ情報■ 2012年、2013年に続きグレートヴィンテージとなった2014年。ワインスペクテーター誌は、ヴィンテージチャートで2014年について「2012年の豊かな風味と2013年の美しいストラクチャーを備えており、熟成させる価値がある」と称し、96点という高得点を与えています。今回入荷したドミナスの最新2014年もパーカーポイント97点、ジェームス・サックリングで98点を獲得するなど、軒並み高評価を獲得しています。 ■テクニカル情報■ 熟成方法:新樽比率40%のフレンチオークで18ヵ月間熟成 DOMINUS NAPA VALLEY ドミナス ナパ・ヴァレー 生産地:アメリカ カリフォルニア ノース・コースト ナパ 原産地呼称:AVA. NAPA VALLEY ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 86%、カベルネ・フラン 7%、プティ・ヴェルド 7% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント DOMINUS NAPA VALLEY 2014 Thursday, January 26, 2017 CountryUnited States RegionCalifornia Vintage2014 Score 98 Loads of dark tobacco aromas with blackcurrants and black olives. Boysenberries, too. Full to medium body, ultra-fine tannins and lots of flavors of smoke, dried roasted chillis, black truffles, mushrooms and fruit. Bright acidity on the finish. Sexy and subtle austerity. Alluring. Very approachable now but better in 2021. ワインアドヴォケイト:97 ポイント Rating 97 Release Price $219 Drink Date 2016 - 2041 Reviewed by Robert M. Parker, Jr. Issue Date 29th Oct 2016 Source 227, The Wine Advocate The 2014s, where the production of Napanook was only 2,200 cases and Dominus slightly more than the 2015 at 4,000 cases, was another early harvest, although somewhat later than 2015. The 2014 Dominus, which is 86% Cabernet Sauvignon, 7% Cabernet Franc and 7% Petit Verdot really struts its stuff. Moueix’s belief in dry farming seems to be paying off with stronger and stronger vintages, each successive year, and the 2014 is a sexy, opulent, layered, multidimensional wine with notes of red and blackcurrant, cedar wood, tobacco leaf , spice box and licorice. The color is a dense plum/ruby/purple, much like the Napanook. This is a beauty that is already drinking gorgeously - as most 2014s are - and will continue to evolve for 25 or so years. VINOUS:96+ ポイント 96+pts Drinking Window 2021 - 2034 From: Napa Valley Trilogy: 2014, 2015 & 2016 (Dec 2016) The 2014 Dominus is endowed with tons of depth, power and muscle. Black cherry, plum, smoke, menthol, licorice, chocolate, dried herbs and dark spices are all pushed forward. Deep, pliant and exquisitely layered, the 2014 possesses tons of concentration and mid-palate depth. Like so many wines in this vintage, the 2014 comes across as a hybrid of 2013 and 2012. I very much like the energy and focus in this wine. This is a fabulous wine in every way. With time in the glass, the flavors gain in brightness and focus. There is certainly much to look forward to. - By Antonio Galloni on October 2016

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    • レイン ロイヤル・セント・ロバート ピノ・ノワール ソノマ・コースト [2023]750ml (赤ワイン)

      • 14,300

      • 税抜13,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      レイン
      生産地

      ジェームス・サックリング:99 ポイント! 祖父ロバート・モンダヴィの「クオリティの追求」の教えに敬意を表して命名された「ロイヤル・セント・ロバート」! レインはカリフォルニアワイン業界のサラブレッドの二人、カルロ・モンダヴィとダンテ・モンダヴィによって、2013年にソノマ・コーストに設立されたフレッシュなワイナリーです。カルロとダンテは、「コンティニュアム」のティム・モンダヴィを父に持ち、「カリフォルニア・ワインの父」と呼ばれる、ロバート・モンダヴィの孫にあたります。ナパ・ヴァレーで生まれ育ったカルロとダンテは幼い頃からロバート・モンダヴィ・ワイナリーやオーパス・ワンでワインに触れ、2005年にスタートした「コンティニュアム」では父ティム監修のもと設立当初から栽培や醸造に幅広く関わっています。 ワインのラベルは、AVA 名が一番大きく記載されていて、どこかフランスのワインを思わせるような雰囲気があります。これは、醸造家である自分達の名前やレインというブランドのアピールよりも、各産地の個性やテロワールを全面に出した造りを味わってもらいたいというカルロとダンテの願いが込められています。 「ロイヤル・セント・ロバート ピノ・ノワール ソノマ・コースト」は、祖父ロバート・モンダヴィの「クオリティの追求」の教えに敬意を表して命名。祖父ロバートが二人に教えてくれた「クオリティへの追求心」がモットーとなっています。ブドウにとって過酷な環境で知られるロシアン・リヴァー・ヴァレー内のグリーン・ヴァレーの西向きの畑のブドウで造られます。オクシデンタルの畑のブドウが少量のブレンドされ、ワインのアロマが複雑になります。 土着酵母、全房発酵、旧樽で熟成、無濾過無清澄。サクランボ、バラの花びら、林床、ベリー類、ハーブ、紅茶などが香る。 Raen Royal St. Robert Pinot Noir Sonoma Coast レイン ロイヤル・セント・ロバート ピノ・ノワール ソノマ・コースト 生産地:アメリカ カリフォルニア州 ソノマ・コースト 原産地呼称:AVA. SONOMA COAST ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:13.0% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ジェームス・サックリング:99 ポイント Score 99 Avg Price (ex-tax) $ 81 RAEN Pinot Noir Sonoma County Sonoma Coast Royal St. Robert 2023 Friday, Jan 24, 2025 Color Red Country United States Region California Vintage 2023 An amazingly complex, dynamic wine that demands your attention from the first sniff to the lingering finish. Aromas of redwood forest, rosemary, purple flowers and black cherries, then black tea, pomegranate, dark cherry, dried raspberry and wild mushroom flavors. Fine-grained moderate tannins and crunchy acidity give it such a firm backbone. Drink now or hold. Jim Gordon Executive Editor

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    • ペンフォールズ グランジ [2014]750ml (赤ワイン)

      • 97,460

      • 税抜88,600

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ペンフォールズ
      生産地

      ペンフォールズのアイコン・ワイン「グランジ」! 本国のオーストラリアでもなかなか手に入らない、オーストラリアワインの最高傑作です。 オーストラリア最高峰のワイナリーとして知られる南オーストラリア州にワイナリーを構えるペンフォールズ。その歴史は古く、1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が妻メアリー夫人とともに南オーストラリア州マギルで医療用の酒精強化ワイン造りを開始したことに始まります。 1950年代に入ると、消費者の嗜好の変化に伴いスティルワインを中心としたワイン造りへ転向し、初代チーフ・メーカーであるマックス・シューバートが生み出した「グランジ」が大成功を収め、ペンフォールズはオーストラリアを象徴する偉大なワイナリーへと発展を遂げました。各ワイン専門誌での高評価は枚挙に暇がなく、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」で歴代最多となる29回の受賞を果たしています。 「グランジ」は、ペンフォールズ社が擁する各地のワイナリーから収穫されたシラーズ種を主体とし、厳選に厳選を重ねたもののみを原料にしてつくられます。複数の地区や畑のキュヴェをブレンドしてワインを造る、マルチ・ヴィンヤード、マルチ・リージョンというペンフォールズの哲学を最も表現しています。パワーのあるブドウとのバランスをとるために、アメリカンオークのホグスヘッド樽(新樽100%)を使用し、毎年熟成がなされています。 あくまでも深く、濃厚なルビー色は紫色を帯びているようにも思え、芳醇なブーケは甘さを感じさせるほどに豊かに立ち昇ります。骨太でありながら滑らかな味わいが特長です。ペンフォールズ社では、「すべての価格帯で最高品質のワインを提供すること」をポリシーとしており、そのポリシー通りの見事な味わいを、世界中に送り出し続けています。 初代チーフ・ワインメーカー、マックス・シューバートにより、1951年にマギル・エステートで初めて造られました。当初は、長期熟成タイプのオーストラリアワインが市場に受け入れられず、ワイナリーからも製造を中止するように命令されますが、マックスは隠れて醸造を続けます。それから月日は流れ、グランジが脚光を浴びるようになったのは1960年のこと。長期熟成の魅力を発揮したファーストヴィンテージがようやく評論家から高い評価を受け、晴れて正式に醸造が再開されたのです。その後グランジは現在の輝かしい地位を着々と築き、1955年ヴィンテージが米誌ワイン・スペクテイターの「20世紀における最も偉大なワイン12本」の一つに選出されるなど、その地位は不動のものとなっています。 Penfolds Grange ペンフォールズ グランジ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサ・ヴァレー マクラーレン・ヴェール 原産地呼称:GI. MCLAREN VALE ぶどう品種:シラー 98%、カベルネ・ソーヴィニヨン 2% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:98 ポイント Rating 98 Release Price $850 Drink Date 2025 - 2050 Reviewed by Joe Czerwinski Issue Date 5th Oct 2018 Source October 2018 Penfolds New Releases, The Wine Advocate Rich, concentrated and intense, the 2014 Grange delivers exactly what we've come to expect from this Penfolds icon wine. It's full-bodied, velvety in feel and loaded with plummy fruit, framed in vanilla and cedar. Dense, powerful and tannic, it should prove to be long lived, even by Grange standards. Gago doesn't rate the vintage overall that highly, but he says the selection this year for Grange was a bit more stringent and that production levels were just average. There are still over 1,000 cases for the United States. VINOUS:97 ポイント 97pts Drinking Window 2028 - 2040 From: The Barossa: An Ascent to Higher Quality (Dec 2021) Brilliant purple. A heady, intensely perfumed bouquet evokes dark berry preserves, incense, candied flowers, vanilla and cola, with a smoky, incisive mineral nuance building with air. Juicy, penetrating and alluringly sweet, offering deeply concentrated blueberry, cherry-cola, mocha and violet pastille flavors and a strong suggestion of fruitcake. Shockingly vibrant for its depth, with youthfully firm tannins adding shape and grip to an extremely long, mineral- and floral-dominated finish. - By Josh Raynolds on January 2021

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    • ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット [2014]750ml 箱なし 【正規代理店商品】

      • 60,500

      • 税抜55,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ルイ・ロデレール
      生産地

      【正規代理店商品】 シャンパーニュの頂点に君臨するメゾン渾身の完璧な美しさを備えた傑作!濃厚さと緻密さを伴うどこまでも無垢な味わい。 イギリスの専門誌『ドリンクス・インターナショナル』の「世界で最も称賛されるシャンパーニュ・ブランド2022」において、名だたるメゾンを抑え3年連続で第1位に選ばれたシャンパーニュ・メゾン!! ルイ・ロデレールは、1776年の創業当時から2世紀にも渡り、一貫して家族経営を続けています。彼らはクオリティへの飽くなき追求のために利益優先の企業形態をとらず、このスタイルを継続。そして、一家の誇りとポリシーが、他のシャンパーニュ・メゾンとは一線を画す、ルイ・ロデレールの佇まいに表れています。華々しいビジュアルの広告を掲げ市場を席巻する大規模なシャンパーニュブランドの中で、ルイ・ロデレールは、「手仕事の芸術品」と称される丁寧なシャンパーニュ造りを守り続けています。 数あるシャンパーニュ・メゾンの中でも随一の広さを誇る約240haに及ぶ自社畑を所有し、必要とするブドウの75~80%をまかなっています。これは他のシャンパーニュ・メゾンが、多くの買い付けのブドウを使っていることからみても、非常に例外的です。自社畑であるということは、ブドウの栽培から徹底した手入れが出来るということであり、質の良いブドウを手に入れるには必須の条件と言えます。 「クリスタル・ブリュット」 は、1876年、ロシア皇帝アレクサンドル2世の要望により誕生した特別なシャンパーニュであり、ルイ・ロデレール社が希求する"稀少性、完璧さ、気品"の象徴になっています。葡萄の出来が良い年にだけつくられ、自社畑のなかでも100%グラン・クリュから選ばれた最高の葡萄のみを用います。また瓶詰め後の熟成はなんと平均5年間に及び、プレステージ・シャンパーニュのなかでも長期の熟成を誇ります。澱とともに長期間熟成されることによって、葡萄の旨みがふんだんに溶け込み、より味わい深くなるのです。 ■テイスティングノート まばゆい輝きの黄金色。きめ細やかく均一に、軽やかに立ち上る泡。イエローフルーツ(ミラベル)、瑞々しく熟したフルーツ(ネクタリン)、柑橘類のピール(オレンジの砂糖漬け)、ほんのりローストしたナッツ類(ヘーゼルナッツ)が織り成す力強い複雑なブーケ。甘みとエレガンスを備え、白亜質のキレのある香りを思わせます。優しくコクのある口当たり。優しく立ち上る泡が、ふく郁とした密度の高い瑞々しさを感じさせます。石灰岩がもたらす爽快感が素早く口中を覆い、力強い濃厚さへと変化した甘みがすらりとしたエレガンスを演出します。繊細なテクスチャーのタンニンが、ワインらしい安定した広がりを表します。余韻に塩味を帯びた旨みが感じられます。 LOUIS ROEDERER CRISTAL ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット 生産地:フランス シャンパーニュ 原産地呼称:AOC. CHAMPAGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 60% 、シャルドネ 40% 味わい:シャンパン スパークリングワイン 白 辛口 ワインエンスージアスト 2022年 TOP100 セラー・セレクションズ第1位 vinous:98 ポイント 98pts Drinking Window 2024 - 2064 From: 2014 Roederer Cristal (Feb 2022) The 2014 Cristal is another in a long line of gorgeous wines from Roederer and long-time Chef de Caves Jean-Baptiste Lecaillon. A dazzling, vibrant Champagne, the 2014 impresses with a stunning combination of fruit density and linear energy that brings to mind a hypothetical blend of 2012 and 2008. At times, the bubbles feel totally wrapped up in waves of creamy, resonant fruit to the point the mousse is barely perceptible, especially with aeration. The flavors are bright and finely sculpted, leaning very much into the citrus, floral and mineral end of the spectrum. ジェームス・サックリング:97 ポイント LOUIS ROEDERER CHAMPAGNE CRISTAL 2014 Thursday, March 3, 2022 CountryFrance RegionChampagne Vintage2014 Score 97 An enlightened expression from a season of extremes, this has intensity, ripeness and depth of fruit that is underpinned by chalk soil-derived structure and freshness. Complex nose with lemon and grapefruit aromas, as well as closed red apple, blood orange, light biscuit spices and toasted hazelnuts. Super fresh. The palate starts pithy and fleshy with pink grapefruit, blood orange, red apple, sliced strawberry and nectarine. Expansive and mouth-filling build that is driven by concentrated fruit, Then it tightens and turns to a more mineral edge, before smoothly honed phenolics finish it long. It is 60% pinot noir and 40% chardonnay, 32% oak fermentation in those same proportions, no chaptalization, no malolactic and a dosage of 7g per liter. From organically farmed grapes. Very complex, it strikes a natural balance and is very drinkable already, though will develop well for more than a decade in the cellar. ワインアドヴォケイト:96 ポイント Rating 96 Drink Date 2021 - 2050 Reviewed by William Kelley Issue Date 3rd Feb 2022 Source February 2022 Week 1, The Wine Advocate The 2014 Cristal is a terrific effort that transcends the vintage. Bursting from the glass with expressive aromas of ripe citrus fruit, nectarine, white flowers, freshly baked bread and subtle hints of honeycomb, it's medium to full-bodied, vinous and fleshy, with an exuberant core of fruit that's girdled by racy acids, resulting in a wine that's simultaneously chiseled and demonstrative, meaning that early appeal doesn't come at the expense of the requisite tension for long-term cellaring. Concluding with a long, aromatic and intensely chalky finish, it is a brilliant Champagne that will offer a broad drinking window. This bottle was disgorged in June 2021 with seven grams per liter dosage.

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    • オーパス・ワン [2021]750ml (オーパスワン) (赤ワイン)

      • 74,800

      • 税抜68,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2021
      生産者
      オーパス・ワン
      生産地

      Jane Anson 100点、JS 99点! フィリップ・ド・ロスチャイルド男爵とロバート・モンダヴィ氏のコラボレーション「オーパス ワン」! オーパス ワンはメドックの格付け一級、シャトー ムートン ロスチャイルドの所有者であるバロン フィリップ ド ロスチャイルド男爵とカリフォルニアワインの第一人者、ロバート モンダヴィの二人の情熱によって生まれた夢のジョイントベンチャーです。 ニューワールドとオールドワールドが誇る、偉大なワイン造りの伝統と刷新的なアイディアを組み合わせることにより、高品質で、世界に2つとないユニークなワインをナパヴァレーから生産し、カリフォルニアのグランクリュと呼ばれるにふさわしいワイナリーとなることを目標として掲げ、年々その技術に磨きをかけています。そのワイン造りのコンセプトは「TIME & PLACE(時と場所)」。ヴィンテージの特徴と、オークヴィルの土地の個性をいかんなく発揮しながら、各要素のバランスがとれた、絶妙なバランスを持ったワインを造りだしています。 「オーパスワン 2021」は、新鮮なカシス、ブラックベリー、ブラックチェリーの魅惑的な黒果実のアロマに、スミレ、バニラ、ベーキングスパイス類の微かな香りがバランスよく調和しています。口に含むと明るくフレッシュで、アロマにみられるような印象の凝縮された味わいとともに、きめ細やかなタンニンがクリーミーでビロードのような感触をもたらします。紅茶、リコリス(甘草)、ダークチョコレートの魅力的な風味が長い余韻に感じられます。 ■2021年ヴィンテージ情報■ 2021年は、季節的に潤してくれるはずの雨が少なく、オーパスワン史上2番目に少ない降水量となりました。栽培チームは、下草と水分を奪い合うのを避け、限られた水を最大限にいかせるよう、例年より早めに土壌を耕しました。シーズン前半の気温は低く、3月後半には降雨もありましたが、4月にやや遅めの萌芽を迎えました。4月、5月の暖かな気候は理想的な新梢の成長を促し、5月17日に開花が始まりました。降雨量が少なかったため、ぶどうは例年より低い収量となりましたが、収穫時の果実は高い凝縮度と風味を得ることができました。夏の間は気温が高めでしたが、38℃を超す猛暑日が長く続くことはありませんでした。8月31日に始まった収穫は順調に進み、9月24日に終了しました。 ■テクニカル情報■ ブレンド比率:カベルネ・ソーヴィニヨン 93%、カベルネ・フラン 4%、プティ・ヴェルド 2%、メルロー 0.5%、マルベック 0.5% マセレーション:19日間 樽熟成:フランス産オークの新樽で19.5ヶ月 OPUS ONE オーパス・ワン 生産地:アメリカ カリフォルニア 原産地呼称:AVA. OAKVILLE ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 93%、カベルネ・フラン 4%、プティ・ヴェルド 2%、メルロー 0.5%、マルベック 0.5% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ Jane Anson:100 ポイント 100 points Jane Anson A classical vintage that perfectly suits the Opus style. Gorgeous vivid plum colour, sculpted, balanced, with a ton of lift, waves of rose petals, iris and peony, soft grilled cumin, sage and white pepper spice. Love the hidden power here and the supple slightly chalky tannins that are structured in their architecture with a precision and carved quality. Precise, layered and stretched out, a brilliant Opus, concentrated and yet delicate. Feels pared back and captures the spirit of early Opus, when it moved forward the conversation of what Napa could be. Michael Silacci director, 100% new oak for ageing extremely well integrated even now. (2024) janeanson Drink 2026-2042 ジェームス・サックリング:99 ポイント Score 99 Avg Price (ex-tax) $ 443 Opus One Napa Valley 2021 Monday, May 27, 2024 Color Red Country United States Region California Vintage 2021 An enticing aroma of violets, cherry blossoms, fresh blue and black fruit and great structure define this beautiful, age-worthy wine. Subtle layering of fruit and oak spices between firm, fine-grained and supportive tannins gives it a calm intensity. So elegant and polished. Hints of cinnamon and graphite accent blackcurrant and blueberry flavors that linger and grow in a long finish. Already attractive to drink, but best after 2029. Jim Gordon Executive Editor Lisa Perrotti-Brown:98 ポイント 98 points Lisa Perrotti-Brown The 2021 Opus One is composed of 93% Cabernet Sauvignon, 4% Cabernet Franc, 2% Petit Verdot, and 0.5% each of Merlot and Malbec. It was bottled in July 2023. Deep garnet-purple in color, it comes barreling out of the glass with gregarious notions of creme de cassis, wild blueberries, and redcurrant jelly followed by hints of cedar chest, sassafras, vanilla pod, and dark chocolate plus a waft of lilacs. The medium to full-bodied palate delivers shimmery red, black, and blue fruit layers with a firm texture of rounded tannins and impressive tension, finishing long and fragrant. (2024) www.thewineindependent.com Drink 2027-2061 vinous:97+ ポイント 97+ Drinking Window 2027 - 2046 From: Napa Valley’s 2022 & 2023 Cabernet Sauvignons (Dec 2024) The 2021 Opus One is one of the most elegant, polished Opus Ones in recent memory. Pliant and supple, with super-refined tannins, the 2021 has a ton to offer. It boasts gorgeous textural depth and resonance, not to mention superb balance. Dark red/purplish fruit, flowers, spice and mint caress the palate, framed by silky, ripe tannins that are the hallmark of a superior vintage. I can't wait to see how the 2021 develops. This is a stellar showing, certainly the best so far. - By Antonio Galloni on December 2024 It’s always a pleasure to taste with head winemaker Michael Silacci, as he has such a deep perspective on Napa Valley. In 2022, harvest began on August 24 for the Merlot and September 2 for the Cabernet Sauvignon (the earliest ever here) and ran uninterrupted through September 26. To be sure, larger estates like Opus One are especially pushed to the edge in difficult years because they are essentially forced to pick through the challenging weather, as the alternative is losing a portion of the crop. The just-bottled 2022 is still coming together, but it is promising, while the 2021 continues to impress.

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    • レイン ボデガ ピノ・ノワール フリーストーン・オクシデンタル ソノマ・コースト [2023]750ml (赤ワイン)

      • 33,000

      • 税抜30,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      レイン
      生産地

      ジェームスサックリング100ポイントを獲得! レインが手掛ける3つのピノ・ノワールの中で最もエネルギッシュな1本! レインはカリフォルニアワイン業界のサラブレッドの二人、カルロ・モンダヴィとダンテ・モンダヴィによって、2013年にソノマ・コーストに設立されたフレッシュなワイナリーです。カルロとダンテは、「コンティニュアム」のティム・モンダヴィを父に持ち、「カリフォルニア・ワインの父」と呼ばれる、ロバート・モンダヴィの孫にあたります。ナパ・ヴァレーで生まれ育ったカルロとダンテは幼い頃からロバート・モンダヴィ・ワイナリーやオーパス・ワンでワインに触れ、2005年にスタートした「コンティニュアム」では父ティム監修のもと設立当初から栽培や醸造に幅広く関わっています。 ワインのラベルは、AVA 名が一番大きく記載されていて、どこかフランスのワインを思わせるような雰囲気があります。これは、醸造家である自分達の名前やレインというブランドのアピールよりも、各産地の個性やテロワールを全面に出した造りを味わってもらいたいというカルロとダンテの願いが込められています。 「ボデガ ピノ・ノワール フリーストーン・オクシデンタル ソノマ・コースト」は、セコイアの木と野生の植物に囲まれ、現在フリーストーン・オクシデンタルとして AVAの申請が進んでいるモノポールです。太平洋からほんの数マイルしか離れておらず、生育期がとても長い畑です。フリーストーンとオクシデンタルの海岸沿いの村々の間にあるボデガ・ベイに面し、太平洋からの霧が毎朝畑を包み込みます。バランスと深みを兼ね備えたワインができあがります。 1.8エーカーの広さを持ち、ソノマ・コーストで最も古いピノ・ノワールが植えられています。密度が高く傾斜が急なため、100%手作業で栽培されています。生産量はとても少なく、レインが手掛ける3つのピノ・ノワールの中で最もエネルギッシュです。100%全房発酵、土着酵母、仏旧樽で熟成、無濾過無清澄。アメリカンチェリー、林床、バラの花びら、スパイスの香り。 Raen Bodega Vineyard Pinot Noir Freestone Occidental Sonoma Coast レイン ボデガ ピノ・ノワール フリーストーン・オクシデンタル ソノマ・コースト 生産地:アメリカ カリフォルニア州 ソノマ・コースト 原産地呼称:AVA. SONOMA COAST ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ジェームス・サックリング:100 ポイント RAEN Pinot Noir Sonoma County Sonoma Coast Freestone Occidental Bodega Vineyard 2023 Friday, Jan 24, 2025 Color Red Country United States Region California Vintage 2023 A singular, distinctive wine that's incredibly layered, alive and spicy. So much minerality, freshness, steely acidity and complex fruit flavors. Red cherries, red plums, raspberries, violets, wild herbs, wet stones and chalk. Mouthwatering tension and a crunchy texture due to great acidity and a slight touch of reduction. Low in alcohol at 12.5%. Drinkable now, but best from 2029. Jim Gordon Executive Editor VINOUS:96 ポイント 96pts Drinking Window 2026 - 2038 From: Update - Sonoma and Neighbors 2022 & 2023: Opposites Attract (Jan 2025) A superb wine, the 2023 Pinot Noir Bodega captures all the best the vintage had to offer. Seamless and elegant, the 2023 is an absolute delight. Blood orange, spice, mint, tobacco and dried flowers all build in the glass. The 100% stems are present but beautifully integrated. The 2023 is a superb wine for the year and for Raen. It has plenty of youthful, coastal energy, but is not quite as austere as the two other Pinots in the range. Stellar. - By Antonio Galloni on January 2025

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    • 【シャトー蔵出し・新ヴィンテージ】シャトー・ラトゥール [2016] + レ・フォール・ド・ラトゥール [2019] 750ml |6本セット・シャトーオリジナル木箱入り

      • 495,000

      • 税抜450,000

      販売者
      ルグラン フィーユ・エ・フィス|Legrand Filles et Fils[蔵出し・フランス在庫ストア]
      • 木箱保管可能
      • 蔵出し/海外直送
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      シャトー・ラトゥール
      生産地

      【2016 ラトゥール】ワインアドヴォケイト 96+点、ジェームス・サックリング 98/99点、ワイン・インディペンデント 100点 【2019 レ・フォール・ド・ラトゥール】ワイン・アドヴォケイト 94+点 ・フランスのシャトーで現在も熟成されている在庫のため、お届けは2025年11月頃になります。 ・日本への輸送は船便(リーファー便)を使用いたします ・TERRADA WINE STORAGEへのお預け入れが可能です ・シャトーオリジナル木箱入り(3本木箱×2) シャトー・ラトゥールはメドック第一級格付けのボルドーを代表するシャトーです。1331年の古文書に既にその名が記録されるほど歴史は古く、シャトーの由来となったラ・トゥール(塔)はこの地を監視する防衛塔として建設されました。17世紀には、後にラフィット、ムートン、カロン・セギュールを所有した“葡萄畑のプリンス”ことアレクサンドル・ド・セギュール伯爵が買い取り、1962年までその末裔がシャトー・ラトゥールを所有していました。その後イギリス資本となりましたが、1993年にはピノー・プランタン・グループの総帥フランソワ・ピノー傘下のアルテミスが買収、若く才覚に溢れたフレデリック・アンジェラを社長に据えて、その歴史と伝統を現在に引き継いでいます。シャトー・ラトゥールの敷地は全部で92haで、僅か300メートル先にあるジロンド川が温度調節機能を果たすため、ラトゥールの畑は霜害や熱波といった極端な天候から常に守られます。土壌は粘土砂礫土壌となっており、砂礫質は排水性に優れ、必要な時は保水性に優れた粘土質が水分を供給するため、葡萄は常に安定した生育サイクルで完熟します。2008年からは土を踏み固めることのない馬による耕作、2015年からは有機栽培、特に重要なランクロと呼ばれるシャトー・ラトゥールで最も重要な47haの区画ではビオディナミが採用されています。2001年には醸造設備を一新し、細分化されたパーセル毎に栽培・醸造が精密に管理されています。グランヴァンは平均樹齢60年のランクロの区画からカベルネ・ソーヴィニヨン約90%で、セカンドのレ・フォールはランクロ周辺とグランヴァンの格下げから、平均樹齢40年、カベルネ・ソーヴィニヨン約70%です。 シャトー・ラトゥールの社長フレデリック・アンジェラは「飲み頃のヴィンテージ」かつ「完全な状態で保管されていたされていた(明確なプロヴィナンス)ワイン」を市場に届けるという哲学のもと、2011年ヴィンテージを最後にプリムール商戦からの撤退を決断。年二回、毎年春と秋に飲み頃を迎えたワインをリリースしています。今春、市場に初めて2016年ラトゥールと2019年レ・フォール・ド・ラトゥールががリリースされました。順番通りにリリースされるとすれば2016年は昨年リリースされるはずでしたが、長期熟成タイプの2016年は1年遅れのリリースとなりました。 【2016年ヴィンテージ】 穏やかで雨の多かった冬。春先は天候に恵まれ暖かく葡萄は健全に生育。初夏も天候に恵まれ穏やかな気温が続き、開花は順調に進みました。7月、8月は非常に暑く乾燥しましたが、冬の間に蓄えらていた地下水のお陰で葡萄は水分ストレスを感じることなく順調に成長。9月も引き続き暑く乾燥し、葡萄は水分ストレスを感じ始めましたが、幸運にも少量の雨が降ったおかげで、葡萄は完全に成熟しました。収穫はメルローが9月下旬、カベルネ・ソーヴィニヨンが10月上旬。2016年はハングタイムが十分に確保できた結果、果実とともにフェノールも十分に成熟したクラシックな偉大なヴィンテージとなりました。凝縮した黒系果実、優雅なタンニン、筋の通った酸が全体を引き締め、長い余韻へとつながります。92,9% カベルネ・ソーヴィニヨン、7,1%メルローの構成。 【2019年ヴィンテージ】 2019年の冬は寒く雨が多かったものの、春先は暖かく、特に5月は暑く好天に恵まれました。6月から9月までは非常に乾燥した暑さが続きましたが、7月後半に恵みの雨が到来し、葡萄は健全に成熟しました。9月中旬から10月上旬までの収穫期も好天に恵まれ、凝縮した果実が収穫されました。2016年は凝縮感とフレッシュ感を備えた調和のとれたスタイル。2019年のレ・フォール・ド・ラトゥールはカベルネ・ソーヴィニヨン66%、メルロー32%、プティ・ヴェルド2%の構成。

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    • ペンフォールズ グランジ [2016]750ml ギフトボックス入り (赤ワイン)

      • 99,000

      • 税抜90,000

      販売者
      ワインセラーウメムラ
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ペンフォールズ
      生産地

      ペンフォールズのアイコン・ワイン「グランジ」! 本国のオーストラリアでもなかなか手に入らない、オーストラリアワインの最高傑作です。 オーストラリア最高峰のワイナリーとして知られる南オーストラリア州にワイナリーを構えるペンフォールズ。その歴史は古く、1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が妻メアリー夫人とともに南オーストラリア州マギルで医療用の酒精強化ワイン造りを開始したことに始まります。 1950年代に入ると、消費者の嗜好の変化に伴いスティルワインを中心としたワイン造りへ転向し、初代チーフ・メーカーであるマックス・シューバートが生み出した「グランジ」が大成功を収め、ペンフォールズはオーストラリアを象徴する偉大なワイナリーへと発展を遂げました。各ワイン専門誌での高評価は枚挙に暇がなく、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」で歴代最多となる29回の受賞を果たしています。 「グランジ」は、ペンフォールズ社が擁する各地のワイナリーから収穫されたシラーズ種を主体とし、厳選に厳選を重ねたもののみを原料にしてつくられます。複数の地区や畑のキュヴェをブレンドしてワインを造る、マルチ・ヴィンヤード、マルチ・リージョンというペンフォールズの哲学を最も表現しています。パワーのあるブドウとのバランスをとるために、アメリカンオークのホグスヘッド樽(新樽100%)を使用し、毎年熟成がなされています。 あくまでも深く、濃厚なルビー色は紫色を帯びているようにも思え、芳醇なブーケは甘さを感じさせるほどに豊かに立ち昇ります。骨太でありながら滑らかな味わいが特長です。ペンフォールズ社では、「すべての価格帯で最高品質のワインを提供すること」をポリシーとしており、そのポリシー通りの見事な味わいを、世界中に送り出し続けています。 初代チーフ・ワインメーカー、マックス・シューバートにより、1951年にマギル・エステートで初めて造られました。当初は、長期熟成タイプのオーストラリアワインが市場に受け入れられず、ワイナリーからも製造を中止するように命令されますが、マックスは隠れて醸造を続けます。それから月日は流れ、グランジが脚光を浴びるようになったのは1960年のこと。長期熟成の魅力を発揮したファーストヴィンテージがようやく評論家から高い評価を受け、晴れて正式に醸造が再開されたのです。その後グランジは現在の輝かしい地位を着々と築き、1955年ヴィンテージが米誌ワイン・スペクテイターの「20世紀における最も偉大なワイン12本」の一つに選出されるなど、その地位は不動のものとなっています。 Penfolds Grange ペンフォールズ グランジ 生産地:オーストラリア 南オーストラリア州 バロッサ・ヴァレー マクラーレン・ヴェール 原産地呼称:GI. MCLAREN VALE ぶどう品種:シラー 97%、カベルネ・ソーヴィニヨン 3% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:99 ポイント Rating 99 Release Price $850 Drink Date 2025 - 2050 Reviewed by Joe Czerwinski Issue Date 23rd Jul 2020 Source July 2020 Penfolds Releases, The Wine Advocate The 2016 Grange includes 3% Cabernet Sauvignon and was sourced from Barossa Valley, McLaren Vale and Clare Valley, with a little bit from Magill Estate, in the suburbs of Adelaide. Aged in 100% new American oak (as always), it offers up trademark lifted aromas plus scents of vanilla, toasted coconut, cedar, raspberries and blackberries. Impressively concentrated and full-bodied, with an extraordinarily long, velvety finish, it's nevertheless reasonably fresh and tight, with decades of cellaring potential if properly stored. Certainly at least on a par with such vintages as 2010 and 2012, the big question is whether it will ultimately reach triple digits. VINOUS:98 ポイント 98pts Drinking Window 2031 - 2042 From: The Barossa: An Ascent to Higher Quality (Dec 2021) Deep, shimmering violet. Expansive, smoke- and spice-accented aromas of cherry liqueur, cassis, coconut and pungent flowers show excellent clarity. Stains the palate with concentrated dark fruit and violet pastille flavors that are complemented by suggestions of mocha, smoked meat and exotic spices. Distinctly generous in character, but there's also superb energy thanks to a core of juicy acidity. Sweet dark fruit and candied violet notes drive the finish, which features steadily building tannins and shows remarkable tenacity. - By Josh Raynolds on January 2021 ジェームスサックリング:98 ポイント PENFOLDS SOUTH AUSTRALIA GRANGE 2016 Tuesday, December 1, 2020 CountryAustralia RegionSouth Australia Vintage2016 Score 98 A blend of 97% shiraz and 3% cabernet sauvignon from Barossa, McLaren Vale, Clare Valley and Magill Estate. This is a very intense Grange with such rich black-fruit, tar and coal-smoke aromas together with iodine and black-olive notes and an array of wild dark herbs. Almost impenetrable dark plums and licorice, as well as bacon fat. The palate has such seamless delivery of intense blackberry and plum flavors with some redder tones emerging, too. The power here is countered by such freshness and an almost elegant feel. This has such impressive, vibrant, long and seamless fruit power. Really is exceptionally complete, but tight, needs time to open. Very enjoyable now, but better after 2023.

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    • 【ギフトボックス入り】 ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット [2015]750ml 【正規代理店商品】

      • 48,180

      • 税抜43,800

      販売者
      ワインセラーウメムラ
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ルイ・ロデレール
      生産地

      【正規代理店商品】 シャンパーニュの頂点に君臨するメゾン渾身の完璧な美しさを備えた傑作!濃厚さと土壌由来の、高く研ぎ澄まされたミネラル感が特徴の2015年ヴィンテージ。 英国のアルコール飲料専門誌ドリンクス・インターナショナルの「世界で最も称賛されるシャンパーニュ・ブランド2023」にて、4年連続で第1位に選出されたシャンパーニュ・メゾン!! ルイ・ロデレールは、1776年の創業当時から2世紀にも渡り、一貫して家族経営を続けています。彼らはクオリティへの飽くなき追求のために利益優先の企業形態をとらず、このスタイルを継続。そして、一家の誇りとポリシーが、他のシャンパーニュ・メゾンとは一線を画す、ルイ・ロデレールの佇まいに表れています。華々しいビジュアルの広告を掲げ市場を席巻する大規模なシャンパーニュブランドの中で、ルイ・ロデレールは、「手仕事の芸術品」と称される丁寧なシャンパーニュ造りを守り続けています。 数あるシャンパーニュ・メゾンの中でも随一の広さを誇る約240haに及ぶ自社畑を所有し、必要とするブドウの75~80%をまかなっています。これは他のシャンパーニュ・メゾンが、多くの買い付けのブドウを使っていることからみても、非常に例外的です。自社畑であるということは、ブドウの栽培から徹底した手入れが出来るということであり、質の良いブドウを手に入れるには必須の条件と言えます。 「クリスタル・ブリュット」 は、1876年、ロシア皇帝アレクサンドル2世の要望により誕生した特別なシャンパーニュであり、ルイ・ロデレール社が希求する"稀少性、完璧さ、気品"の象徴になっています。葡萄の出来が良い年にだけつくられ、自社畑のなかでも100%グラン・クリュから選ばれた最高の葡萄のみを用います。また瓶詰め後の熟成はなんと平均5年間に及び、プレステージ・シャンパーニュのなかでも長期の熟成を誇ります。澱とともに長期間熟成されることによって、葡萄の旨みがふんだんに溶け込み、より味わい深くなるのです。 クリスタルの2015年ヴィンテージは、2002年以来初めて、ブレンドに使うことが許されている樹齢20年以上、45区画のブドウ全てを使用。2015年が典型的な大陸性気候だったこと、そして凝縮感のある上質なブドウが多く育ったことで、このような貴重な機会をもたらしました。そんな2015年ヴィンテージはこの最高な天候条件により、ピュアな果実味と優れたフィネス、気品のある余韻という、クリスタルが持つべきアイデンティティの全てを兼ね備えていると言っても過言ではありません。 ルイ・ロデレールは、2015年ヴィンテージについて「ヴィンテージの太陽に恵まれた特徴以上に、白亜質土壌の特徴を映し出し、最高のバランスを備えている。非常な熟成ポテンシャルを備えた、2015年ヴィンテージの濃厚さを描く完璧なクリスタルである。」とコメント。今からでもお愉しみいただけるのはもちろんのこと、セラーにも寝かせておきたい1本に仕上がっています。 ■テイスティングノート■ 煌びやかな輝きの深い黄色の外観に、上品でダイナミックな泡立ち。白桃、ミラベルの濃厚で凝縮したブーケに、ローストしたアーモンドとヘーゼルナッツのアロマが加わり、心地良い熟成香のトースト香が漂います。味わいは凝縮され、イキイキとして華やか。初めは、砂糖漬けの柑橘系の実とヨード香のを伴うオイルのような絹の滑らかさが優しく広がり、次に、ピュアで、精度の高い、研ぎ澄まされたフレッシュさが増していきます。オーク樽と果実味、塩味を感じさせるニュアンスが広がり、細さと凝縮感を纏った余韻が持続。素晴らしい熟成ポテンシャルを備えた1本です。 ■2015年ヴィンテージ情報■ シャンパーニュの2015年は、冬は穏やかで雨が多く、夏は暑く乾燥し晴天に恵まれた気候が特徴。このことで、ブドウ樹に適度な水分とほどよいストレスをもたらしました。8月後半には待望の雨が降ったことで、適度な水分を含んだブドウに成長。ジューシーかつ凝縮感のあるブドウの収穫に成功しました。ルイ・ロデレールはクリスタルの2015年について、「類稀なるヴィンテージ。穏やかな気候に恵まれた結果、成熟感と凝縮感を備えたブドウが造られた。」と絶賛のコメントを残しています。 ■テクニカル情報■ 熟成方法:25%オーク大樽で熟成。ドザージュは7g/L LOUIS ROEDERER CRISTAL ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット 生産地:フランス シャンパーニュ 原産地呼称:AOC. CHAMPAGNE ぶどう品種:ピノ・ノワール 60%、シャルドネ 40% アルコール度数:12% 味わい:シャンパン スパークリングワイン 白 辛口 ジェームス・サックリング:97 ポイント LOUIS ROEDERER CHAMPAGNE CRISTAL 2015 Monday, August 7, 2023 CountryFrance RegionChampagne Vintage2015 Score 97 For the warm and dry vintage this has tremendous freshness and elegance. The complex nose of citrus blossom, mint, lemon and lime zest opens up slowly as this aerates in the glass. The wine’s ample structure is still quite firm, which is a vintage characteristic, the mousse very fine but also very lively for an eight-year-old champagne. Cristal fans will love this as it is, but a year or two more in the bottle will do a lot for the very long mineral finish of this youthful masterpiece. A cuvee of 60% pinot noir and 40% chardonnay, picked from all 45 Cristal vineyard plots. Tasted at the Cristal vertical tasting at the champagne house on July 6th, 2023. Drink from release. Stuart Pigott Senior Editor VINOUS:96 ポイント 96pts Drinking Window 2025 - 2040 From: Champagne: The 2023 Spring Preview (May 2023) I have tasted the 2015 Cristal three times so far - once as part of an extensive vertical I will be reporting on shortly, and then later in my office. Those tastings paint a portrait of a complex Champagne that is still finding its center. Tasted at the maison, the 2015 is rich, dense and explosive, with tremendous textural intensity and also a good bit of energy to back it up. Citrus confit, spice, ginger, chalk and dried flowers abound in a Champagne endowed with tremendous aromatic presence in a style that offers notable richness, but lighter than vintages such as 2012. There is a bit of the savoriness that is such a signature of the year, but it is nicely integrated in the wine’s fabric. Two later tastings in my office strongly suggest the 2015 has already started to shut down a bit, which is a shame, as it may be hard to read for some time to come. Dosage is 7 grams per liter. Disgorged: November 2022. ワインアドヴォケイト:95+ ポイント RP 95+ Reviewed by: William Kelley Drink Date:2027 - 2050 If the 2014 vintage was especially open and demonstrative, the 2015 Cristal is going to require more patience. Unwinding in the glass with aromas of citrus oil, crisp stone fruits, white flowers, crushed mint and subtle hints of buttery pastry, it's medium to full-bodied, deep and layered, with a deep, concentrated and rather introverted core of fruit framed by chalky extract and animated by a pretty pinpoint mousse. This is a serious, vinous Champagne that has considerable substance to age and may well evolve along the lines of the lovely 1985. Published: Apr 21, 2023

TERRADA WINE MARKET 1周年記念キャンペーン 期間:2020年3月5日~4月15日

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