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5000円以上 9999円以下ワインの商品一覧

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    • エスク・ヴァレー リザーヴ・メルロー・カベルネ・ソーヴィニヨン・マルベック [2013]750ml/Esk Valley

      0
      販売者
      木下インターナショナル株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      エスク・ヴァレー
      生産地

      ■醸造・熟成行程■ ホークスベイのサブリージョン「ギムレットグラベル」にある3つの畑、コーナーストーン、ンガキリキリ及びトワイフォードグラベルのぶどうを使用。 畑の最大のポテンシャルを引き出すためにぶどうの生育期間を通して徹底したキャノピーマネージメントを行い、収量を抑えぶどうの品質を高めている。区画ごとに収穫されたぶどうは除梗され、1930年代のコンクリート発酵槽で、自然酵母と厳選した培養酵母により発酵、一日に4回手作業での櫂入れを行う。発酵後浸漬を経てプレス、樽とタンクでマロラクティック発酵後、フレンチオークの樽で16ヶ月熟成(新樽40%)。ブレンドされ2014年10月にボトリング。 ■味わい■ このワインはニュージーランド最高の赤ワインの一つとみなされている。深い色合いでチェリーなどの黒い果実やスパイス、スモーキーなアロマも。ギムレットグラベルメルローブレンドの典型的なフレーバーであるフルーツケーキ、チェリー、チョコレートやオークのスパイスが感じられる複雑な味わいと長い余韻。2013年は素晴らしいヴィンテージとなった。 ■受賞歴■ ロイヤル・イースター・ショーワインアワード2017 金賞 インターナショナル・ワイン・チャレンジ2017 金賞 ワインステートマガジン 2016 5つ星

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    • ヴィヴァン 2013 750ml / Chateau Durfort-Vivens

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・デュフォール・ヴィヴァン
      生産地

      デュルフォール・ヴィヴァンは1855年のメドック格付けで、マルゴー2級を与えられた誉れ高きシャトーで、当時の格付けではメドック全体で9番目というとても高い格付けが与えられていました。 他のシャトーに比べると知名度が低いのは、1937年から1961年までシャトー・マルゴーに所有され、醸造もシャトー・マルゴーで行われていました。シャトー・マルゴーやパヴィヨン・ルージュの一部とされており、「シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン」という名前でワインが世に出回っていなかったという歴史があるからです。 1961年以降、リュシアン・リュルトン氏(現オーナーのゴンザッグ氏の父)がオーナーとなり、デュルフォール・ヴィヴァンの名で販売を再開しましたが、リュシアン氏の母がブラーヌ・カントナックのオーナーであったことから、ブラーヌ・カントナックと同様に金色のラベルで販売されていました。そのためブラーヌ・カントナックのセカンドワインと勘違いされたこともあって、知名度が上がらず、低迷が続きました。 1990年代以降、1992年から現在のゴンザッグ・リュルトン氏がオーナーとなり大きく設備投資を行ったことで品質も向上し、1995年に念願の“100%シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン”として販売が再開されました。 もともとマルゴーが所有するほどのポテンシャルの高い畑であったため、それに見合う惜しみない投資を行ったことで、60年近くマーケットから姿を消していたシャトーは、奇跡の完全復活を遂げたのです。 醸造は温度管理の出来るステンレスタンクで発酵。ルモンタージュを行いながら18日間のマセラシオンし、12~15ヶ月の樽熟後にリリースされます。 マルゴーのスタイルを尊重した非常に柔らかくエレガントなワインで、ヴィンテージに左右されず品質は安定しています。

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    • ワイ バイ ヨシキ シャルドネ アンコール カリフォルニア [2019] 750ml / Y by YOSHIKI Chardonnay Encore California

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      ザ・マイケル・モンダヴィ・ファミリー
      生産地

      “When I compose a song, I write the score on a piece of paper, rarely do I use a musical instrument. I can hear everything in my head. It’s almost always complete. Wine to me is a song. My imagination flows with every sip and my mind is set free. Together with Rob Mondavi, Jr., Y was created out of my passion for wine and music.” - YOSHIKI 「 作曲をする時、私は 五線紙 に音符 を書いていきます。楽器は 滅多に 使いません。 頭の 中で全てのメロディが聞こえるからです。そして この工程でほ とんど が 完 成 し ま す 。 ワ インは私にとって音楽と同じです。一 口 口 に 含 む 度 に イ マ ジ ネ ー シ ョ ン が 広 が り 、 心 が 解き放たれます。 “Y”は、 ロブ・モンダヴィ Jr. と共に、 私の ワインと音楽への情熱から 創造され まし た 。」 <Y by Yoshiki ストーリー> 2009 年に誕生した「Y by Yoshiki」は、YOSHIKI とナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の 4 代目であり 醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションにより造られたワ インです。 カリフォルニアに拠点を置き、ワインに親しんできた YOSHIKI は、常にモンダヴィ・ファ ミリーを称賛し、 彼らの造るナパ・ヴァレーのワインを購入しコレクションし続けてきま した。 そして彼がコラボレーションの相手として選んだのが、カリフォルニア・ワイン業 界で最も尊敬される ファミリーの 1 つであるマイケル・モンダヴィ・ファミリーでした。 2009 年 2 月、ナパ・ヴァレーを訪れた YOSHIKI は、マイケル・モンダヴィとロブの親子に 出会い、彼らの自宅でディナーを共にしました。 その後、マイケル・モンダヴィ・ファミ リー・エステートではロブと共にワインのテイスティングを行い、 シャルドネとカベルネ・ ソーヴィニョンのブレンドを行いました。 その時にブレンドした最初のヴィンテージである 2008 年カベルネ・ソーヴィニョンとシャ ルドネは 2009 年の秋に日本でリリースされました。このワインは YOSHIKI の個人的に好 きな味わいやフレーバーを テイスティングして造られました。 Y by YOSHIKI その後、第二弾として 2016 年秋に新しくリリースされた 2011 年カベルネ・ソーヴィニョ ンと 2012 年シャルドネは、カリフォルニアの銘醸地であるナパ・ヴァレーのブドウだけか ら造られた プレミアムワインでした。2017 年暮れにはそのワインが大注目され即完売。 日 本の市場から一切ワインが無くなってしまいました。 そこでYOSHIKIはより多くの人々にカジュアルに飲んでもらえるワインを造りたいと考え、 再びロブと試飲を重ね、2018 年夏、YOSHIKI がスマートカジュアルと呼んだ新シリーズ 「Y by Yoshiki California」を完成させました。 その後、2018 年の暮れにはナパ・ヴァレーの中でも特に銘醸地区とされるオークヴィルの ブドウのみから造られ、YOSHIKI が「最高傑作」と呼んだ 10th Anniversary Special Edition 「Y by Yoshiki Oakville Napa Valley」シリーズもリリースされました。 2019 年夏には、前年リリースしたシリーズ「Y by Yoshiki California」の新ヴィンテージが 発売されました。 そして、2020 年、12 月、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 両シリ ーズの新ヴィンテージの発売と同時に、新たなシリーズとなる 「Y by Yoshiki Russian River Valley」をリリースしました。 今迄カベルネ・ソーヴィニョンに親しむことの多かった YOSHIKI は、 次々とカベルネ・ソ ーヴィニョンのワインをリリースしてきましたが、世界中のプレミアムワインを 楽しむ機 会が増える中、世界のワインファンを魅了する偉大なワイン銘醸地フランス ブルゴーニ ュのワインに魅力を感じ、ロブにカリフォルニアでもブルゴーニュの名産である ピノ・ノ ワールのワイン造りが出来ないものか相談するようになりました。 そして遂に完成したの がこの「Y by Yoshiki Russian River Valley」シリーズとなりました。 今後は、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 「Y by Yoshiki Russian River Valley」の 3 シリーズで、毎年新ヴィンテージを リリースしていく事になるでしょう。 ロブ・モンダヴィ Jr. からのコメント 「YOSHIKI は日本の音楽界の常識を破った人物だと思います。 YOSHIKI はステージ上の圧 倒的な存在感を持つ人物と、柔らかな口調で この上なく優美で優しい人間が並列で同居し ている人物です。 彼はクラシック音楽の教育を受けたピアニストであり、ロックバンドの ドラマーであり、 その時の状況により気品や雄弁さそして冒険心を持ってカメレオンのよ うに変化する事が出来ます。 また、YOSHIKI はいつもユニークな物の見方をしています。伝統に敬意を払いつつ、 限界 や枠を超える本来の願望も持ち、いつも心躍らせフレッシュであり続ける。 これは私がワ インを造る時と全く同じ姿勢です。

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    • ワイ バイ ヨシキ カベルネ ソーヴィニヨン カリフォルニア [2018] 750ml / Y by YOSHIKI Cabernet Sauvignon California

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ザ・マイケル・モンダヴィ・ファミリー
      生産地

      “When I compose a song, I write the score on a piece of paper, rarely do I use a musical instrument. I can hear everything in my head. It’s almost always complete. Wine to me is a song. My imagination flows with every sip and my mind is set free. Together with Rob Mondavi, Jr., Y was created out of my passion for wine and music.” - YOSHIKI 「 作曲をする時、私は 五線紙 に音符 を書いていきます。楽器は 滅多に 使いません。 頭の 中で全てのメロディが聞こえるからです。そして この工程でほ とんど が 完 成 し ま す 。 ワ インは私にとって音楽と同じです。一 口 口 に 含 む 度 に イ マ ジ ネ ー シ ョ ン が 広 が り 、 心 が 解き放たれます。 “Y”は、 ロブ・モンダヴィ Jr. と共に、 私の ワインと音楽への情熱から 創造され まし た 。」 <Y by Yoshiki ストーリー> 2009 年に誕生した「Y by Yoshiki」は、YOSHIKI とナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の 4 代目であり 醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションにより造られたワ インです。 カリフォルニアに拠点を置き、ワインに親しんできた YOSHIKI は、常にモンダヴィ・ファ ミリーを称賛し、 彼らの造るナパ・ヴァレーのワインを購入しコレクションし続けてきま した。 そして彼がコラボレーションの相手として選んだのが、カリフォルニア・ワイン業 界で最も尊敬される ファミリーの 1 つであるマイケル・モンダヴィ・ファミリーでした。 2009 年 2 月、ナパ・ヴァレーを訪れた YOSHIKI は、マイケル・モンダヴィとロブの親子に 出会い、彼らの自宅でディナーを共にしました。 その後、マイケル・モンダヴィ・ファミ リー・エステートではロブと共にワインのテイスティングを行い、 シャルドネとカベルネ・ ソーヴィニョンのブレンドを行いました。 その時にブレンドした最初のヴィンテージである 2008 年カベルネ・ソーヴィニョンとシャ ルドネは 2009 年の秋に日本でリリースされました。このワインは YOSHIKI の個人的に好 きな味わいやフレーバーを テイスティングして造られました。 Y by YOSHIKI その後、第二弾として 2016 年秋に新しくリリースされた 2011 年カベルネ・ソーヴィニョ ンと 2012 年シャルドネは、カリフォルニアの銘醸地であるナパ・ヴァレーのブドウだけか ら造られた プレミアムワインでした。2017 年暮れにはそのワインが大注目され即完売。 日 本の市場から一切ワインが無くなってしまいました。 そこでYOSHIKIはより多くの人々にカジュアルに飲んでもらえるワインを造りたいと考え、 再びロブと試飲を重ね、2018 年夏、YOSHIKI がスマートカジュアルと呼んだ新シリーズ 「Y by Yoshiki California」を完成させました。 その後、2018 年の暮れにはナパ・ヴァレーの中でも特に銘醸地区とされるオークヴィルの ブドウのみから造られ、YOSHIKI が「最高傑作」と呼んだ 10th Anniversary Special Edition 「Y by Yoshiki Oakville Napa Valley」シリーズもリリースされました。 2019 年夏には、前年リリースしたシリーズ「Y by Yoshiki California」の新ヴィンテージが 発売されました。 そして、2020 年、12 月、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 両シリ ーズの新ヴィンテージの発売と同時に、新たなシリーズとなる 「Y by Yoshiki Russian River Valley」をリリースしました。 今迄カベルネ・ソーヴィニョンに親しむことの多かった YOSHIKI は、 次々とカベルネ・ソ ーヴィニョンのワインをリリースしてきましたが、世界中のプレミアムワインを 楽しむ機 会が増える中、世界のワインファンを魅了する偉大なワイン銘醸地フランス ブルゴーニ ュのワインに魅力を感じ、ロブにカリフォルニアでもブルゴーニュの名産である ピノ・ノ ワールのワイン造りが出来ないものか相談するようになりました。 そして遂に完成したの がこの「Y by Yoshiki Russian River Valley」シリーズとなりました。 今後は、「Y by Yoshiki California」、「Y by Yoshiki Oakville」、 「Y by Yoshiki Russian River Valley」の 3 シリーズで、毎年新ヴィンテージを リリースしていく事になるでしょう。 ロブ・モンダヴィ Jr. からのコメント 「YOSHIKI は日本の音楽界の常識を破った人物だと思います。 YOSHIKI はステージ上の圧 倒的な存在感を持つ人物と、柔らかな口調で この上なく優美で優しい人間が並列で同居し ている人物です。 彼はクラシック音楽の教育を受けたピアニストであり、ロックバンドの ドラマーであり、 その時の状況により気品や雄弁さそして冒険心を持ってカメレオンのよ うに変化する事が出来ます。 また、YOSHIKI はいつもユニークな物の見方をしています。伝統に敬意を払いつつ、 限界 や枠を超える本来の願望も持ち、いつも心躍らせフレッシュであり続ける。 これは私がワ インを造る時と全く同じ姿勢です。

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    • ヒッチング・ポスト コルク・ダンサー・ピノ・ノワール [2015]750ml/Hitching Post

      • 5,500

      • 税抜5,000

      0
      販売者
      ワインインスタイル
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ヒッチング・ポスト
      生産地

      「コルク・ダンサー」はサーモン漁でコルク浮きが付いた網をサーモンが飛び越えていく様子を例えて付けた名前で、アラスカでサーモン漁を25 年やっていたワインメーカーのグレイ・ハートレイが名づけました。グレイは今フランク・オスティーニと一緒にワインを造っています。彼らはこのワインを空けた時に、飛び上がるサーモンが漁師を楽しませていたように、ワインが皆さんのためにダンスをしてくれればと願っています。生き生きとしたベリー系の香りにわずかなフローラルな香りとスパイシーさを持ち合わせたワインです。サンタ・バーバラのテロワールが上手く表現されたピノ・ノワールです。

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    • コルス・フィガリ・ブラン [2019] 750ml / Corse Figari Blanc

      • 5,720

      • 税抜5,200

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      Domaine Clos Canarelli
      生産地

      ~コルシカから発信する独自のスタイル~ クロ・カナレリは、紀元前5世紀からブドウ栽培が行われる歴史ある生産地、フィガリの生産者。現当主イヴ・カナレリは、1992年に父親からわずか10haのブドウ畑を引き継いだ。当初、父親と同様に協同組合へブドウを売却していたが、1997年より自社ラベルで元詰を開始。 フィガリは、フランス最南端のAOCではあるが、体感温度はカルヴィやパトリモニオよりも低く、特に朝晩の気温の下がり方は、他の地域と比べても大きい。この気候がカナレリのワインの洗練されたスタイルを作り上げる大きな要素の一つとなっている。初め10haだった畑は年々増えていき、現在はフィガリに33ha、ボニファシオに5ha、サルテーヌに0.5haの計38.5haを所有。2002年から有機栽培を開始し、2006年からはビオディナミを実践している。5年前よりアレナで飲んだビアンコ・ジャンティーユに感激し自らもその栽培を始めた。理想のスタイルは、樽に支配されないピュアでナチュラルなワイン。好奇心旺盛な性格と探究心の強さから、常に最高のワインを求め続けている。醸造所内にはラボが併設され、ワインを数値化して管理する。醸造学を専門に勉強をしていないこともあり、固定観念にとらわれず、自由な発想でワイン造りを行っている。卵型のコンクリートタンクの導入や、コルシカでは初めてのアンフォラを用いるワイン醸造も開始した。 全てのブドウは徐梗され、グラヴィテ方式でゆっくりとプレスをかけた後にそれぞれのタンクに 移される。ロゼはステンレスタンク、白は大樽、赤は小樽と大樽両方、ビアンコ・ジャンティーユが卵型コンクリートタンク、新しいキュヴェにはアンフォラを使用している。 土地やブドウのポテンシャルを大切にしたビオディナミでの葡萄栽培と緻密に計算されたワイン造りが行われており、コルシカワインの中でも独自のスタイルを確立している。