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白ブドウシャルドネワインの商品一覧

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    • クレマン・ド・ブルゴーニュ [NV] 750ml / Cremant de Bourgogne

      • 5,280

      • 税抜4,800

      0
      販売者
      木下インターナショナル株式会社
    • タイプ
      Sparkling wine
      ヴィンテージ
      Non Vintage
      生産者
      Domaine Marchand Freres
      生産地

      ■醸造・熟成行程■ マルシャン・フレール所有のジュブレ村のシャルドネとモレ村内のアリゴテを合わせた驚きのクレマン・ド・ブルゴーニュ。手摘み収穫されたブドウはセラーに運ばれて搾汁し温度コントロールされたステンレスタンク内で発酵、マロラクティック発酵後にボトリングし瓶内での2次発酵を行い、9カ月間の熟成の後にデゴルジュマン。ドサージュ8g/Lのブリュット仕立てで出荷される。実に贅沢なクレマン。 ■味わい■ 若々しいジュブレのシャルドネにモレのアリゴテしかもヴィエーユ・ヴィーニュを加えた驚きのクレマン。出自の良さは隠せない、その味わいの深さは流石、マルシャン・フレールと言えよう。

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    • ドン・ペリニヨン [2008] 1500ml / DOM PERIGNON

      • 110,000

      • 税抜100,000

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2008
      生産者
      MOET ET CHANDON
      生産地

      モエ・エ・シャンドン社が造る、 シャンパーニュの代名詞とも言うべき、ドン・ペリニヨン。 シャンパーニュ造りに大きく貢献したドン・ピエール・ペリニヨンに敬意を表し、 現在でも特級8区画の葡萄に加え、彼が生涯を送った1級格付けオーヴィレール村の 葡萄を使用して仕込まれています。 今までにないような素晴らしい作柄となった2008年。 ドン・ペリニヨンの特徴の一つとして、ステンレス醗酵・熟成由来の、 長命な熟成を可能にする強い酸があげられますが、 日照量に恵まれた2008年は、果実味が豊かで酸が穏やかな印象。 若いドン・ペリニヨンは固くて冷たく、おいしさよりも酸味が際立ち、 苦手な方も多いのですが、2008年は社交的で抜栓した直後から、 果実味とおいしさを伴う酸が開き始めます。 今飲んでもすでに完成されている2008年、 貴重なマグナムを熟成させたら、 いったいどんな風に変わっていくのか?と想像すると、 自然と微笑みが出てしまいますが、 そんなひとり笑いも、熟成の醍醐味の一つですね。 画像②は オーヴィレールから望む、コトー・シュッド・デペルネと、 その先に広がるコート・デ・ブラン地区。

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    • クリスタル・ブリュット ルイ・ロデレール [2015] 750ml / Cristal Brut

      • 55,000

      • 税抜50,000

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ルイ・ロデレール
      生産地

      ≪ロシア皇帝のワイン≫ メゾンで最も有名なこのワインは1876年に、ロシア皇帝アレクサンドル2世の味覚を満たすために生まれました。ロデレールの愛好家であった皇帝は毎年、自分専用のメゾン最高キュヴェを造るように依頼してきたのです。このキュヴェの高貴さを強調するため、出来上がった素晴らしいシャンパーニュを平底のクリスタル・ガラスのボトルに詰めました。そして生まれた新しいワインは、その透明で輝いたボトル素材からクリスタルと名づけられました。 ≪生産者について≫ シャンパーニュ ルイ・ロデレールの起源は1776年に遡り、フランス・ランス市でのデュボア家によるメゾン創立にあります。1876 年、皇帝アレクサンドル2世の要望により誕生した特別なシャンパーニュは、彼の名声を象徴するようクリスタル製の瓶に入れられました。それが現在のクリスタルのもととなっており、ルイ・ロデレール社が希求する希少性、完璧さ、気品の象徴となっています。ルイ・ロデレールは200年以上、家族経営で引き継がれてきた自社の伝統を守りつつ、独自のスタイルを貫き、常に最高のものを追求し続けています。この理念から造られるシャンパーニュは、まさに「手仕事の芸術品」と呼ぶのにふさわしい、至高のシャンパーニュです。「我々にはシャンパーニュのテロワールを表現する責任がある。」創業より240年以上もの間、シャンパーニュの中でも最高峰のテロワールを持つ畑を少しずつではありますが獲得し続けてきたルイ・ロデレールが掲げる哲学です。良いテロワールだからこそ可能な限り人の手を加えることなく、ブドウ本来の味わいを残し、自然に寄り添ってワインを製造したいという考えのもと、ルイ・ロデレールでは2000年代前半よりオーガニック栽培に取り組んでいます。240haの大規模な自社畑を持ちながら、その半分近くを占める115haにおいてオーガニック認証を取得するなど、シャンパーニュ地方における最大級のオーガニック生産者のひとつになっています。 <注意事項> ※本商品はTERRADA WINE STORAGEボトル保管限定商品です。 ※購入完了後、2週間~1か月ほどでお客様のTERRADA WINEアカウントへワインのデータ登録を行います。アカウントへの登録完了後に配信されるメールをご確認ください。 ※保管中のワインの詳細はマイページでご確認いただけます。

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    • 【数量限定】クリュッグ・ヴィンテージセット[2002&2006]/ Krug Millesime

      • 165,000

      • 税抜150,000

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2002
      生産者
      クリュッグ
      生産地

      クリュッグのヴィンテージ2本セット ≪2002年≫自然への賛歌 クリュッグ2002は、美しく明るいゴールドの色合いが印象的です。 人を惹きつけるフレッシュな香りは自然な深みと優雅さを秘め、さまざまな種類の果実の芳香を濃厚に立ち上らせます。オレンジの多彩なアロマのブーケに、リコリス(甘草)と軽やかなチョコレートビスケットの香りが心地良く重なります。 口に含めば、圧倒的なみずみずしさを湛えた果実やトロピカルフルーツ、野生の果物、砂糖漬けの果実を感じさせる、驚異的なまでにバランスの取れた繊細な味わいが広がります。赤や白の果物や柑橘類の風味に、カシスやチョコレート、オレンジピールの砂糖漬け、ココアビーンズ、スモーキーな香りの蜂蜜、トーストのフレーバーがいきいきとしたアクセントを添え、長く続く余韻を残します。 ≪2006年≫奔放で寛容 2006年という年は、メゾンに傑作と呼ぶにふさわしい偉大なクリュッグ シャンパーニュをもたらしました。クリュッグ 2006は豊かで鮮烈なアロマが特徴です。一方、決して華美になることはなく、広がりや個性という感動を残しながら消えていきます。最終的なブレンドでは、その年の独自性や絹のようなまろやかさ、優れた骨格と余韻を最もよく表現しているワインを厳選しました。ピノ・ノワールがブレンドの約半分を占め(45%)、その多くがモンターニュ・ド・ランスの南部・北部やレ・リセの区画で収穫されたブドウから造られたものです。さらに、成熟したフルボディのシャルドネ(35%)がまろやかさと豊かさを、ルヴリニーとサント・ジェム産のムニエ(17%)が緊張と余韻を演出します。その後、セラーで12年間熟成させてバランスと繊細さを育むことで、クリュッグ 2006に芳醇さや香り、豊かな表情がもたらされました。 ※箱なし <注意事項> ※本商品はTERRADA WINE STORAGEボトル保管限定商品です。 ※購入完了後、2週間~1か月ほどでお客様のTERRADA WINEアカウントへワインのデータ登録を行います。アカウントへの登録完了後に配信されるメールをご確認ください。 ※保管中のワインの詳細はマイページでご確認いただけます。

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    • フィリポナ クロ・デ・ゴワス・エクストラ・ブリュット・ミレジム [2013] 750ml / Clos des Goisses Extra Brut Millesime

      • 66,000

      • 税抜60,000

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      フィリポナ
      生産地

      500年を超える歴史。シャンパーニュ地方に深く根を下ろす名家「シャンパーニュ・フィリポナ」 シャンパーニュ地方で最も古い家系のひとつであるフィリポナ家。初代アヴリル・ル・フィリポナがアイ村に定住した1522年から500年あまり、16代続く一族の歴史と名前は、常にこの地方のワイン造りの歩みと共に刻まれてきました。17世紀には、フィリポナ家のブドウから造られた“アイ村のワイン”が、ルイ14世に納められていたことが記録されており、この頃から上質なブドウを生産し、ワインを醸造していたことがうかがえます。 メゾンの醸造拠点としてマルイユ・シュル・アイ村にセラーを構えた20世紀初頭には、この村にシャンパーニュ地方で初のモノポール(単独所有畑)「クロ・デ・ゴワス」を所有し、シャンパーニュ・フィリポナの名声はより一層高まりました。