Loading...

白ブドウシャルドネワインの商品一覧

検索条件(244) 並べ替え
    • Product Images
    • ドメーヌ・シャンソン リュリー 2015 750ml

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      シャンソン・ペール・エ・フィス
      生産地

      ボーヌで1、2を争う歴史あるメゾン!! ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土・石灰質土壌 9ヶ月のオーク樽熟成 輝きのあるパールゴールドの色調。 パッションフルーツなどのエキゾチックなフルーツとアカシアを思わせるフローラルな香り。 また、デリケートなミネラル、はちみつ。 繊細で緻密なバランスの白ワイン。

    • Product Images
    • ピオ・チェーザレ ラルトロ・シャルドネ 2018

      • 3,850

      • 税抜3,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ピオ・チェーザレ
      生産地

      ピオ・チェーザレは1881年、チェーザレ・ピオ氏によって設立されました。彼は、バローロ、バルバレスコ、バルベーラをはじめとするピエモンテの偉大なワインのポテンシャルと品質に信念と確信をもってワイン生産をしていた草分け的存在です。アルバの中心地で5世代にわたりつづく家族経営のワイナリーで、バローロ、バルバレスコエリアの最良の区画に自社畑を所有しています。加えて、代々から信念を同じくする、契約農家からのブドウを使用してワイン造りを行っています。 ピエモンテの伝統を守り続けるだけでなく新しい技術も、追及する品質やスタイルを実現させるために、積極的に取り入れています。彼らの歴史と品質の高さは世界中のトップレストランやホテル、ワイン愛好家に知られています。 ピオ・チェーザレでは、バローロのような白ワインを作りたいという思いから、1980年にバルバレスコエリアの自社畑”イル・ブリッコ”でシャルドネの栽培をスタートし、1981年からシャルドネ、”ピオディレイ”をつくり始めました。 ラルトロ シャルドネ・ランゲは、自社畑“イル・ブリッコ”、“コロンバーロ”、“ボッサニア”のシャルドネを使用し、75%をステンレス・タンクで、25%をフレンチオークで発酵、そのまま澱とともに5ヶ月熟成してリリース。ラルトロとは「もう1個」という意味で、まさにピオディレイにつづく、この地方でのシャルドネ生産のポテンシャルを感じるワインです。味わいはフレッシュでフルーティー、リッチで濃厚さもあり、繊細なバニラ、スパイスを感じます。

    • Product Images
    • ヴェルム・バイ・ヴェルム パタゴニア・シャルドネ [2016]750ml/Verum By Verum

      • 4,180

      • 税抜3,800

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ヴェルム・バイ・ヴェルム
      生産地

      ヴェルム・バイ・ヴェルムは、スペインのラ・マンチャ地方の名門ワイナリー、ヴェルムがアルゼンチンのパタゴニアで醸造するワインです。 ヴェルムは、スペイン ラ・マンチャ地方トメジョッソの新進気鋭のワイナリーで、オーナーにして醸造家のエリアス・モンテロは、元ヴェガ・シシリアの醸造家マリアノ・ガルシア氏が醸造責任者を務めるワイナリーで赤ワイン醸造を学びました。2018年にはワイン雑誌Decanterにおいてスペインワインの世界を変える10人の醸造家の一人に選ばれています。 ラテン語で「真実」を意味するVERUMという名は、大地に対し、また、全てに対して真実でありたいという、ロペス・モンテロ家が代々受け継いできた思いを表しています。恵まれた土地に限りない愛情を注ぎ、この土地の素晴らしさを100%活かしたいという考えは自然と有機栽培にたどり着きました。伝統を重んじながら効果的な新技術も積極的に取り入れる精神が「真実」の探求につながっています。 スペインのヴェルムは北緯39度に位置しているのに対し、パタゴニアのワイナリーは南緯39度に位置しており、世界でも最南端のブドウ栽培地域で他に例をみないユニークな特徴をワインに与えています。 アルゼンチンのパタゴニアに設立されたスペイン初のワイナリーで、ブドウ栽培に非常に優れた環境の中、最高峰のワインを生み出しています。 フレッシュでナチュラルなスタイルで、柑橘系のスパイシーなアロマに、味わいは少しスモーキー、余韻も長くなめらかなフィニッシュが魅力のシャルドネです。

    • Product Images
    • ブルゴーニュ ブラン キュヴェ・ファミーユ [2018] 750ml / Bourgogne Blanc Cuvée Famille

      • 4,180

      • 税抜3,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ルー・デュモン
      生産地

      Lou Dumont 仲田晃司。 大学生時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、 「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1995年、頼るつてもなく単身渡仏。 フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日、ブルゴーニュの地に ルー・デュモンを設立しました。 仲田さんのワイン造りを特徴付けているのは、まさしく日本人職人的と言うべき、 周りがあきれるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念です。 仕込むワインのテロワールや個性を研究し尽くした上で、樽の選定眼や熟成方法を駆使してワインを 磨き上げます。 2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との 薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、 「天・地・人」が生まれました。 「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田さん。 現在ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールといったアジア諸国を中心に 販売されています。 2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得しました。 「ルー・デュモンを創業してから丸10年が経ちました。 ひとつの区切りとして、ここまで一緒に頑張ってくれた家内と、家族(ファミーユ)のみんなに 感謝の気持ちを捧げたい」という思いで2008年ヴィンテージからリリースされた特別作品です。 ワインは、「ビュロー・ヴェリタス」の認証を受けたビオロジック(有機)栽培ぶどう100%で造られた、 秀逸なAOCヴィレ・クレッセを格下げしたものです。平均樹齢30年。収穫量30hl/ha。天然酵母のみで発酵。 ステンレスタンクで17ヶ月間熟成。活躍中の版画家・宮崎敬介氏が手がけた特別コラボレーションラベルです。

    • Product Images
    • ドゥラモット ブリュット NV 750ml

      • 4,378

      • 税抜3,980

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      Non Vintage
      生産者
      ドゥラモット
      生産地

      コート・デ・ブランの気品を備えた幻のシャンパーニュ「サロン」の妹的メゾン『ドゥラモット』 正規輸入代理店 ラック・コーポレーション Delamotte Brut セパージュ:シャルドネ55%、ピノ・ノワール35%、ピノ・ムニエ10% NVブリュットでもコート・デ・ブランのシャルドネが50%も占めるのは、さすがメニルのメゾンならでは。デリケートでエレガンス溢れ、なおかつしっかりとしたボディが究極のバランスをもたらします。まさに万能。

    • Product Images
    • ドメーヌ・シャンソン プイィ・フュィッセ 2016

      • 4,400

      • 税抜4,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ドメーヌ・シャンソン
      生産地

      ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土石灰質土壌。 淡い黄色の色調で花、白い果肉の果実の香りでフレッシュな果実とミネラル、仄かにハチミツをおもわせるニュアンスとバニラの香り。フルーツとお花を中心に優しい酸とバランス良く魅力的な白ワイン。

    • Product Images
    • ドメーヌ・シャンソン プイィ・フュイッセ 2015

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ・シャンソン
      生産地

      ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土石灰質土壌。 淡い黄色の色調で花、白い果肉の果実の香りでフレッシュな果実とミネラル、仄かにハチミツをおもわせるニュアンスとバニラの香り。フルーツとお花を中心に優しい酸とバランス良く魅力的な白ワイン。

    • Product Images
    • バローネ・ピッツィーニ フランチャコルタ・DOCG・ブリュット・アニマンテ [NV]750ml/Barone Pizzini

      • 4,400

      • 税抜4,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Sparkling wine
      ヴィンテージ
      Non Vintage
      生産者
      バローネ・ピッツィーニ
      生産地

      バローネ・ピッツィーニはロンバルディア州で1870年からの長い歴史をもつフランチャコルタの生産者で、2001年にフランチャコルタでは初のオーガニック・ワイナリーの認証を取得し、環境に配慮したブドウ本来の個性を味わうワイン造りをすすめています。 1927年にイタリアに初めてゴルフ場を設立したのがエドアルド・ピッツィーニ男爵で、この最初のオーガニックのフランチャコルタを造ったバローネ・ピッツィーニの革新的な精神は今もエドアルド男爵より受け継がれています。 またマルケ、トスカーナに彼らの哲学と一致するワイナリーをグループワイナリーとして迎えています。 フランチャコルタはシャンパーニュと同じ、瓶内二次発酵で造られるワインとして初めてDOCGに認定されたイタリアを代表する発泡性ワインで、その高貴な味わいはイタリアの奇跡とも呼ばれています。 アカシアのはちみつ、アプリコット、ドライフルーツの香りが魅力で、味わいはフローラルでクリーミー。 20ヶ月以上の瓶熟成を経て出荷されています。

    • Product Images
    • バビッチ アイアンゲート・シャルドネ [2015]750ml

      • 4,950

      • 税抜4,500

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      バビッチ・ワインズ
      生産地

      1910年、僅かのお金と大きな希望を胸に英語を話せない14歳のクロアチア人少年、ジョシップ・バビッチは新天地を求めニュージーランドへ移民。当時北島最北端ノースランドで盛んであったカウリガム(樹脂)伐採の仕事をしながら1912年にぶどう樹を植え、1916年にワインの販売を開始。1919年には現在もワイナリーがあるオークランド西のヘンダーソン地区へ移り、荒野を開拓してぶどう畑を開墾。一心に働きながら第二次世界大戦時の米軍兵による特需もあり、徐々に軌道に乗り1950-70年代には2人の息子、ピーターとジョーと共に優れた立地条件を追い求めて畑を徐々に買い足し、積極的に事業を拡大。やがて1980年にはドイツへの輸出を開始。本国クロアチアを離れたとき若干14歳だった少年が70年後に自ら手掛けたワインが出身地ヨーロッパへと運ばれていく姿を目の当たりにした晩年のジョシップは非常に誇らしく感慨深かったと後に語っている。