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白ブドウその他ワインの商品一覧

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    • <8000年の歴史!ジョージアワイン>シャトー・ムクラニ レゼルヴ・ロワイヤル・ホワイト 2013

      • 3,850

      • 税抜3,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      Château Mukhrani
      生産地

      <8000年の歴史を持つジョージア ”ヨーロピアンスタイル” ワイン> ボルドーでの経験も豊富な醸造家が、セレクションした葡萄を繊細な樽使いで他とは一線を画すスタイルに仕上げたヨーロピアンスタイルのジョージアワイン。 ージョージア原産の白ブドウ品種ー 【ゴルリ・ムツヴァネ】ジョージア主要品種として知られる「ムツヴァネ・カフリ」とは異なる中央部カルトゥリ地方原産の希少品種「ゴルリ(都市名)・ムツヴァネ(緑の)」。フローラルなアロマの中にライムや蜂蜜のニュアンスも。ステンレスタンクで爽やかな飲み口に仕上げることが多く、ブレンドされスパークリングワインも造られる。                 【シャトー・ムクラニ】 ジョージア東部、トビリシから35km、コーカサス山脈と戸リアリティ山脈の間に細長く伸びたムクラニ(オークの木で飾られたという意味)は、ジョージアで最も美しい村のひとつです。この地に1878年に創立されたシャトー・ムクラニは高い評価を受けましたが、ソヴィエト時代に放置され崩壊しかけてしまいます。時が移り21世紀になると、現代的な技術と伝統を融合させ、かつての栄光を取り戻そうと起業家たちが集結しました。2007年、近代的な生産設備の建設が行われ、約100ヘクタールの自社畑でのワインの生産がスタートします。シャトーに隣接する畑は23の区画に分けられ、厳しい栽培ポリシーのもと、栽培密度は2700株/ha未満とするなど、すべての区画に目が配られています。 ヨーロピアンスタイル(製法): タンク、木樽を使用する一般的な醸造方法。ジョージア伝統のクヴェヴリスタイルに対して、ヨーロッパから持ち込まれたという意味でジョージアではこのように呼ばれる。現在のジョージアワイン生産量の90%以上はこのスタイルだが、ほとんどの生産者がクヴェヴリスタイルでも少量は生産している。 **シャトー・ムクラニ レゼルヴ・ロワイヤル・ホワイト 2013** ジョージアの枠に留まらないクオリティワイン造りをモットーとするムクラニ。 最新設備と醸造技術により品種の個性と畑のポテンシャルを最大限まで引き出す。洋梨や樽熟成による香り、樽のニュアンスが溶け込んだしなやかでリッチな味わい。樽発酵、樽熟成(新樽20%)。

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    • <オレンジワイン>ジョージア ヴィタ・ヴィネア キシ・アンバー・ドライ  2016

      • 3,850

      • 税抜3,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      Teleda
      生産地

      <世界最古の醸造法!クヴェヴリマスターの造るしなやかオレンジワイン> 銘醸地カヘティで多くのコンサルタントを手がけるクヴェヴリスタイルの第一人者ゴギ・ダキシュヴィリ自身のワイナリー。長年の経験と徹底した衛生管理により、ひと際クリーンでしなやかなオレンジワインを造り上げる。ドライアプリコットやローストアーモンドの複雑で心地よい香り。果実味、酸味、タンニンの調和が織りなす滋味深い味わい。 ージョージア原産の白ブドウ品種ー 【キシ】ジョージア東部カヘティ地方原産。2000年頃にはほぼ絶滅しかかっていたが、近年の人気により生産量が劇的に伸びている。ヨーロピアンスタイルでは白い花、洋梨の風味のアロマティックなワインができる。 クヴェヴリスタイル(製法): ジョージアで8000年前から行われていた世界最古の醸造方法で2013年にはユネスコ世界無形文化遺産に登録され世界的に注目されている。クヴェヴリと呼ばれる地中に埋めた大型の甕に葡萄を粒ごと(地域によっては房ごと)入れ自然発酵させ、6ヶ月ほどかけて果皮と種からもエキスを抽出しながら熟成までを行なうジョージア伝統の醸造方法。白葡萄で造るといわゆる「オレンジワイン」が出来上がり、ジョージアでは「アンバー(琥珀)ワイン」と呼ばれる。黒葡萄でも同様の方法を取るが、一般的に醸しの期間は3週間ほど。 **ヴィタ・ヴィネア キシ・アンバー・ドライ 2016** 【品種】キシ 100% 【発酵】クヴェヴリを使い、果房ごと6ヶ月間マセレーションを行う。     発酵には野生酵母を使用。 アフメタ地区、Zaluri村の畑。粘土、砂、石灰質の混じった土壌。 樹齢70年。 清澄剤は使用せず、フィルターもかけない。 マロラクティック発酵を行う。

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    • <8000年の歴史!ジョージアワイン>ダキシヴィリ・ファミリーセレクション アンバードライ 2016

      • 3,850

      • 税抜3,500

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      Teleda
      生産地

      <8000年の歴史を持つジョージア ”クヴェヴリスタイル” ワイン> ージョージア原産の白ブドウ品種ー 【キシ】ジョージア東部カヘティ地方原産。2000年頃にはほぼ絶滅しかかっていたが、近年の人気により生産量が劇的に伸びている。ヨーロピアンスタイルでは白い花、洋梨の風味のアロマティックなワインができる。 【ルカツィテリ】ジョージア全土、また黒海周辺国でも広く栽培されている主要品種。果皮が厚く酸味がやや強い。ドライで香りがやや控えめなためアロマティック品種とブレンドされることも多い。甲州種との類似性が話題となりルーツを辿る研究が進んでいる。 【ゴルリ・ムツヴァネ】ジョージア主要品種として知られる「ムツヴァネ・カフリ」とは異なる中央部カルトゥリ地方原産の希少品種「ゴルリ(都市名)・ムツヴァネ(緑の)」。フローラルなアロマの中にライムや蜂蜜のニュアンスも。ステンレスタンクで爽やかな飲み口に仕上げることが多く、ブレンドされスパークリングワインも造られる。 【ダキシュヴィリ・ファミリー】 ジョージアの有名ワインメーカー ゴギ・ダキシュヴィリのファミリーによるクヴェヴリ・ワイン。 ヴィタ・ヴィネアは、息子テムリによるプロジェクトです。テムリの若さとエネルギーが父の経験と知恵と結びつき、数百年にわたるダキシュヴィリ・ファミリーのワイン生産の伝統を守りつつ、それを毎年新しいものへと向上させています。彼らの使命は、8000年の歴史を持つジョージアのワイン造りの伝統に独自のエレガントさと品のよさを加えていくことです。 クヴェヴリスタイル(製法): ジョージアで8000年前から行われていた世界最古の醸造方法で2013年にはユネスコ世界無形文化遺産に登録され世界的に注目されている。クヴェヴリと呼ばれる地中に埋めた大型の甕に葡萄を粒ごと(地域によっては房ごと)入れ自然発酵させ、6ヶ月ほどかけて果皮と種からもエキスを抽出しながら熟成までを行なうジョージア伝統の醸造方法。白葡萄で造るといわゆる「オレンジワイン」が出来上がり、ジョージアでは「アンバー(琥珀)ワイン」と呼ばれる。黒葡萄でも同様の方法を取るが、一般的に醸しの期間は3週間ほど。 **ダキシヴィリ・ファミリーセレクション アンバードライ 2016** 【品種】キシ、ルカツィテリ、ムツヴァネ 【発酵・熟成】クヴェヴリを使い、果房ごと6ヶ月間マセレーションを行う。発酵には野生酵母を使用。 ツィナンダリ地区 Kondoli村の4haの畑 沖積土。砂、シルト、粘土の混じった土壌。 下層土は石灰質。 樹齢30~70年。清澄剤は使用せず、フィルターもかけない。マロラクティック発酵を行う。

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    • ビアンコ・ジャンティーユ・ヴァン・ド・フランス [2018] 750ml / Bianco Gentile Vin de France

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      ~コルシカ英雄の次世代 身体に染み入るワイン~ アントワーヌ・マリー・アレナは、コルシカワインのパイオニア、アントワーヌ・アレナの次男。 他の地域でブドウ栽培と醸造を学び、2004年にドメーヌに戻り父アントワーヌ・アレナの元でワイン造りを始めた。近年父親の引退を機に、長男ジャン・バティストとともに家業を引き継ぎ畑を相続した。その畑は、父アントワーヌが23歳の時に3haを受け継ぎ、荒野や石灰質の岩山を自ら削り開墾・拡大した畑で、現在二人の兄弟はそれぞれの手法で別々のワイン造りを行っている。AOCパトリモニオはコルシカ島の北部に位置する。昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件。マリーのワインには、受け継がれた父親の精神と彼が大切にしている自然観が表現され、身体に染み入るような優しさがある。 ワイン説明 ■Bianco Gentile Vin de France  ビアンコ・ジャンティーユはアントワーヌ・アレナが1996年に復活させたコルシカ土着品種。1996年と2005年に粘土石灰質土壌に植えられたブドウを使用。ステンレスタンクで発酵、SO2は瓶詰め時に極少量のみ使用。父アントワーヌと違うところは、使い古した中樽やバリックで6か月間熟成するところ。 初めの印象は控えめながらも熟した柑橘系果実やパイナップルの要素が詰まっています。味わいは優しく、滑らかでふくよかさを感じられます。アルコール度数が12度と低いながらもエキス分はしっかり。身体にゆっくりと染み入るワイン。

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    • パトリモニオ・カルコ・ブラン [2018] 750ml / Patrimonio Carco Blanc

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      ~コルシカ自然派ワインの先駆者~ ドメーヌ・アントワーヌ・アレナは、伝統的な自然農法によりワイン造りを行うコルシカ島を代表する生産者。アレナ家は代々パトリモニオでワイン造りを行ってきたワイン農家で、アントワーヌ・アレナ氏は23歳で3haの畑を父親から引き継ぎワイン造りを始めた。荒地や石灰質の岩山を自ら削ってブドウ畑の開墾を行い、畑は14haに拡大した。現在は二人の息子、ジャン ・ バティストとアントワーヌ ・ マリーがブドウ畑を相続し、アントワーヌの精神を受け継いだワイン造りをそれぞれの手法で行っている。 AOCパトリモニオは島の北部に位置し、昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件が整っている。畑は昔から化学除草剤や化学肥料を使用せず、伝統的な自然農法を実践。一度は消滅しかけたコルシカの土着品種ビアンコ・ ジャンティーユの栽培を1996 年から復活させるなど、島の自然と共存しながらワイン造りに情熱を傾けるコルシカワインのパイオニアといえる生産者。フランス本土で最も知られたコルシカワインの生産者で、そのワインはフランスの三ツ星レストランや限られたカーブでのみ扱われ、地元でもほとんど購入不可能な幻のワイン。

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    • パトリモニオ・カルコ・ルージュ [2013] 750ml / Patrimonio Carco Rouge

      • 4,840

      • 税抜4,400

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      ドメーヌ・アントワーヌ・アレナ
      生産地

      ~コルシカ自然派ワインの先駆者~ ドメーヌ・アントワーヌ・アレナは、伝統的な自然農法によりワイン造りを行うコルシカ島を代表する生産者。アレナ家は代々パトリモニオでワイン造りを行ってきたワイン農家で、アントワーヌ・アレナ氏は23歳で3haの畑を父親から引き継ぎワイン造りを始めた。荒地や石灰質の岩山を自ら削ってブドウ畑の開墾を行い、畑は14haに拡大した。現在は二人の息子、ジャン ・ バティストとアントワーヌ ・ マリーがブドウ畑を相続し、アントワーヌの精神を受け継いだワイン造りをそれぞれの手法で行っている。 AOCパトリモニオは島の北部に位置し、昼間は強い日差しと海からの乾燥した風、夜になると山からの湿った空気が流れ込むブドウ栽培に絶好の条件が整っている。畑は昔から化学除草剤や化学肥料を使用せず、伝統的な自然農法を実践。一度は消滅しかけたコルシカの土着品種ビアンコ・ ジャンティーユの栽培を1996 年から復活させるなど、島の自然と共存しながらワイン造りに情熱を傾けるコルシカワインのパイオニアといえる生産者。フランス本土で最も知られたコルシカワインの生産者で、そのワインはフランスの三ツ星レストランや限られたカーブでのみ扱われ、地元でもほとんど購入不可能な幻のワイン。