Bordeaux, ボルドー, フランスワインの商品一覧|40ページ目
ボルドー
フランスをさらに絞り込む/フランスの他の産地も見る
ボルドー ブルゴーニュ シャンパーニュ アルザス ロワール ローヌ ジュラ・サヴォワ プロヴァンス・コルス ラングドック・ルーション フランスの検索結果に戻る-
-
-
ル・ブラン・ド・デュアール・ミロン [2022]750ml (白ワイン) 【2022ボルドー】
-
18,900円
-
税抜17,182円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- シャトー・デュアール・ミロン
ロスチャイルド家所有の格付4級シャトー・デュアール・ミロンが造る極少量の白ワイン。 およそ1世紀前に存在していたデュアール・ミロン白が奇跡の復活! ラフィットの醸造チームが研究に研究を重ね、白ブドウに最適の地を見つけて生まれたワイン!! メドック地区ポーイヤック村に76ha所有。メドック格付け4級。カステジャ家が所有していたこのシャトーを1962年にロスチャイルド家が取得。当時は僅か17haの畑のみでしたが、ブドウの植樹や新しい醸造所の増築を通して品質改善が行われました。ラフィットのロートシルト家が所有し、畑はラフィットの西側、カリュアド台地の延長線上にあるミロン丘に位置しています。 1962年以降、ラフィットと同一チームによる管理を行い、ワイン造りを行っています。心地よいタンニンをベースにしたバランスの良い豊かな味わいが魅力。メドック格付け4級ですが、それ以上の評価を得ています。セカンドラベルのムーラン ド デュアールも落ち着いた価格と味わいのバランスで人気を博しています。 「ル・ブラン・ド・デュアール・ミロン」は、ロスチャイルド家所有の格付4級シャトー・デュアール・ミロンが造る極少量の白ワイン。パワフルさとクリーミーさを演出する複雑味のあるワインです。 ラフィット・ロートシルトとデュアール・ミロンの間にある区画のうち、石灰の含有量が高い区画があります。ラフィットの醸造チームは数年前よりこの区画で白ワインを造ってきました。そして2023年に21VTがリリース。しかしファーストヴィンテージの販売はフランス、アメリカ、イギリスの3カ国飲みでした。(生産量約3000本)。今年2024年、晴れて2022VTが世界各国にリリースされました。 ル・ブラン・ド・デュアール=ミロンは、ドメーヌの最東部、アンセイヤン側に位置し、ラフィットやデュアールが赤ワインを生産する区画と隣接している区画から造られる。ソーヴィニヨンとセミヨンのクローンを厳しく選別することで、ブドウ品種をテロワールに合わせることができた。 ブランが植わる区画は東を向いており、朝日を一番に受ける限られた場所です。1900年代初頭頃にもル・ブラン・ド・デュアール・ミロンが存在していました。いつしかそのワインは造られなくなっていましたが、今まさに復活!希少なラフィット系白をご堪能ください! ■テイスティング■ 黄金色を帯びた明るい淡い緑色。アブリコ、パッションフルーツ、ブラックカラント、アルルカン菓子のような香りがややバターのような木の香りと混じり合う。生き生きとしたアタックは、すぐに骨格のあるワインへと導く。力強く、ほとんどクリーミーな滑らかさがあり、フレッシュな洋ナシと鼻から抜けるブーケを連想させるきめ細かい粒子が最後に残る。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 2022年は、ブドウの木にとって、暑さ、干ばつ、ストレスという前代未聞の条件が重なった年として記憶されるだろう。2年以上かけて選び抜かれた粘土石灰質土壌は、3度の猛暑や干ばつにもかかわらず、ブドウの木に定期的に水を供給することができた。幸いなことに、8月中旬の小さな嵐のおかげで、ブドウは完璧に熟すことができた。クローンによって異なるが、今年のセミヨンは2回に分けて収穫され、フレッシュさとリッチさの両立を目指す。2020年も暖かく乾燥したヴィンテージであったが、2022年はデュアールの白ワインに適したテロワールであることが再確認された。 ■テクニカル情報■ 品種:セミヨン 79%/ソーヴィニヨン・ブラン 20%/ソーヴィニヨン・グリ 1% 土壌:石灰、砂質沖積土 醗酵:オーク樽(新樽60%以下) 熟成:オーク樽熟成8カ月(新樽60%以下) アルコール度数:13% 飲み頃温度:10度 Le Blanc de Duhart Milon ル・ブラン・ド・デュアール・ミロン 生産地:フランス ボルドー 原産地呼称:AOC. BORDEAUX ぶどう品種:セミヨン 79%、ソーヴィニヨン・ブラン 20%、ソーヴィニヨン・グリ 1% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ジェームス・サックリング:94 ポイント Chateau Duhart-Milon Rothschild Bordeaux Blanc 2022 Thursday, May 30, 2024 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2022 Score 94 Medium-bodied and creamy, with pears, apples and lemon tart. Crunchy and minerally, with limestone undertones. This is only the third vintage of this wine: 79% semillon, 20% sauvignon blanc and 1% sauvignon gris. Drink or hold.
-
-
-
-
シャトー・シュヴァル・ブラン [2022]750ml 【2022ボルドー】
-
109,800円
-
税抜99,819円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- シャトー・シュヴァル・ブラン
サン・テミリオンのトップの座に君臨しつづけるシャトー・シュヴァル・ブラン! シュヴァル・ブランは、サン・テミリオンの中で2022年に更新されるまでたった4つのシャトーにのみ許された最高の栄冠、「サン・テミリオン・プリミエ・グラン・クリュ・クラッセA」(第一特別級A)を獲得していた別格扱いのシャトー。ラグジュアリーグループのLVMHとフレール家が所有し、若き才能ある醸造責任者のピエール・オリヴィエ・クルーエを招集し、その勢いはとどまらない。 「シャトー・シュヴァル・ブラン」は、所有する39haのブドウ畑は45区画に細分化されており、砂利や粘土を均等に含む土壌で構成されています。カベルネ・フランとメルロを主体に、カベルネ・ソーヴィニヨンも少量栽培しています。 ブドウを収穫・選果した後、除梗と破砕を行います。果汁を発酵した後、28~30℃で2~3日間醸すことで、果汁をリッチかつエレガントに、タンニンを和らげシルキーなスタイルへと仕上げます。果汁を圧搾後、約20℃でマロラクティック発酵をすることで、酸味を和らげ、ワインを安定化させます。その後トロンセ産のフレンチオークを用いて、15~18ヵ月間熟成を行います。 シャトー・シュヴァル・ブランの真骨頂とも言える、カベルネ・フランを多く使用したことによって現れるコクと力強い味わいです。「ボルドーワインに構造があるのは普通です。シュヴァル・ブランは、構造のワインではなく、香りのワインであり、品位、フレッシュさ、フルーティーさ、飲みやすさのワインです」(『ワイナート37号』より)と醸造責任者のオリヴィエ・ベルエ氏は言います。この偉大なワインは若い頃から楽しむこともでき、さらにそこから20~30年は熟成するといわれます。良いワインは飲み頃が長く続くといいますが、このシャトーこそ典型。 CHATEAU CHEVAL BLANC シャトー・シュヴァル・ブラン 生産地:フランス ボルドー サン・テミリオン 原産地呼称:AOC. SAINT EMILION ぶどう品種:カベルネ・フラン 46%、メルロ 53%、カベルネ・ソーヴィニヨン 1% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ■2022年ヴィンテージ情報■ 格付けのトップ(脱退したが)に立つ歴史あるシャトーの革命である。それがラグジュアリー・ブランドを束ねるLVMH傘下のシャトーなのだからなおさらだ。技術責任者のピエール・オリヴィエ・クルーエはシャトー・シュヴァル・ブランをシュヴァル・ブラン・ファーム(農園)に変えようとしている。そうした中で生まれた2022年のシュヴァル・ブランは歴史的なワインになるだろう。乾燥した記録としては、降雨量が500-550ミリだった2005、2011、2015と並ぶ。年間平均気温は15.4度。15度を超えたのは初めて。7月と8月には何度か40度を超えた日があった。嵐で80ミリの降雨量に達した6月を除けば、乾燥のストレスは高く、若い樹や砂利土壌は苦しんだ。生育が早く、開花の中間は5月24日。メルロの収穫は8月29から始めた。初めてのことだ。カベルネ・フランとカベルネ・ソーヴィニヨンの収穫は9月20日に終えた。病害は皆無に近かった。 暑くて乾燥した年にフレッシュ感 - 暑くて乾燥した年にこのフレッシュ感はどこから来るのか? 「正直、わからない。夜が涼しかったのは確か。pHは3.8。もっと高いかと予想していた。2009や2015のような力強さを予想していたが、正確ですばらしい酸がある」 - ニュー・クラシックとも違うよね。 「ニュー・カテゴリーだよ」 ピエール・オリヴィエが満足そうに笑った。 (ワインレポートより 2023/04/20) ワインレポート:99 ポイント エネルギーにあふれ、水のようになめらかで、焦点のあった傑作だ。ダークラズベリー、プラム、リコリス、スミレ、濃密で、精細度が高く、ヴェルベッティなテクスチャー。きめ細かい極上のタンニンはシームレス、ピュアで、素晴らしくフレッシュ感、緊張感が持続する。骨組みがしっかりしていながらデリケート、極上のバランスを備える。吐き出すのが難しい。メルロ53%、カベルネ・フラン46%。カベルネ・ソーヴィニヨン1%。アルコール度は14%。セカンドのプティ・シュヴァルは造らずすべてグランヴァンになった。 ライター 山本 昭彦 レビュー投稿日 2023/04/20 VINOUS:99 ポイント 99pts Drinking Window 2032 - 2072 The 2022 Cheval Blanc is quite unusual in that it was made from 46 out of the 47 parcels that make up the estate, the highest proportion of blocks ever used in the Grand Vin. There is also no Petit Cheval. One block was sold in bulk, and everything else went into the Grand Vin. That's basically it. In tasting, the 2022 is a wine of sublime elegance, and yet there's a certain strictness in its vertical build that keeps things buttoned up. Time in the glass starts to release the Cabernet Franc aromatics, but this remains incredibly dense. It barely budged over the two days I followed it. All the 2022 needs is time. The only question is how much. - By Antonio Galloni on January 2025 ジェームス・サックリング:99 ポイント Château Cheval Blanc St.-Emilion 2022 Thursday, Jan 09, 2025 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2022 Extremely perfumed, showing red roses and violets as well as hints of flower stems. A touch of sandalwood. This turns to blue fruits with such pure grape character, like smelling must. Savory, light brine and black olives. The palate is tight and refined before taking off at the end. The perfectly integrated tannins melt into the wine, giving it fascinating tension and intensity. 53% merlot, 46% cabernet franc and 1% cabernet sauvignon. Drink after 2028. ワインアドヴォケイト:98 ポイント RP 98 Reviewed by: William Kelley Drink Date: 2027 - 2060 The 2022 Château Cheval Blanc has turned out beautifully in bottle, bursting from the glass with aromas of minty mulberries, licorice and rose petals mingled with hints of pipe tobacco and baking chocolate. Full-bodied, rich and velvety, it's layered and unctuous, with sweet, powdery tannins and a broad, enveloping profile, concluding with a long, fragrant finish. Flamboyant but controlled, this blend of 53% Merlot, 46% Cabernet Franc and 1% Cabernet Sauvignon spent only 12 months in barrique. There's no Petit Cheval this year, as what little wasn't deemed up to the level of the grand vin was sold off in bulk. Published: Mar 07, 2025
-
-
-
-
シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン [2022]750ml 【2022ボルドー】
-
31,790円
-
税抜28,900円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
超高評価!WA・VINOUS・JSで98ポイントを獲得! ボルドーで最も男性的な名酒シャトー・ラトゥールに隣接する特級シャトー。口いっぱいにしなやかなコクが広がる力強い逸品です。 1855年格付けにおいて二級に認定されたシャトー・ピション・バロンはボルドーでも歴史的なぶどう畑の一つです。ドメーヌは歴史的な区画にあり、1694年からぶどう栽培が行われていました。ピション・バロンの小丘の偉大なテロワールはグランヴァンの生産にささげられ、今日ではこのシャトーのアサンブラージュの大半を占めています。1980年代後半所有者が代わり、ランシュ バージュのジャン ミッシェル カーズが栽培、醸造を監督するようになり、品質が向上しました。力強いワインが生み出されています。 畑からセラーまで厳格な選別により、シャトー・ピション・バロンの醸造を保証され、このユニークなテロワールをピュアに表現しています。そのワインは口中で傑出した長さ、王者にふさわしい力強さを備え、そして貴族的なフィネスとエレガンスに特徴づけられます。1851年に建造された城館は、ジロンド川の河口を見下ろす見事な眺望をもたらし、高く並んだ塔が水鏡に浮かぶというおとぎ話ような趣となっています。また世界中のワイン愛好家たちに大きく門戸を開いていることも、このシャトーの美点といえます。 「ピション・ロングヴィル・バロン」は、ラトゥールの畑に隣接していて、砂利質土壌で真南に面する素晴らしい立地で作られるブドウを使用します。ブドウを収穫後、主醗酵、マロラクティック醗酵後、3~4ヵ月ごとに伝統的な方法で澱引きを行いながら、18~20か月フレンチオークで熟成させます。 外観は、深みのあるルビーレッド。ブラックベリーやチョコレートの繊細なアロマとオークのニュアンスが感じられ、タンニンは非常にタイト。エレガントなアタックながらも力強い骨格と厳格なスタイルは、よりピション・バロンらしい味わいを感じさせます。豊潤な果実味と刺激的なタンニン、そして深く続く余韻という最良のバランスが堪能できる逸品、是非お楽しみください。 ■テクニカル情報■ 土壌:表層には砂利が堆積、下部は鉄分を含む粘土層 作付け面積:73ha 熟成:70%の新樽にて18ヵ月間 平均生産数:160,000本 CHATEAU PICHON LONGUEVILLE BARON シャトー・ピション・ロングヴィル・バロン 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 81%、メルロ 19% アルコール度数:14% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:98 ポイント The Wine Advocate RP 98 Reviewed by: William Kelley Drink Date: 2032 - 2065 Aromas of sweet dark berries and cherries mingled with notions of cigar wrapper, pencil shavings and licorice introduce the 2022 Pichon-Longueville Baron, a full-bodied, layered and multidimensional wine that's deep, dense and lively, with terrific concentration, sweet tannins and a long, penetrating finish. Integrated and serious, this hints at the lavishness inherent to the vintage, while remaining classic and controlled. This blend of 81% Cabernet Sauvignon and 19% Merlot was bottled in June. Published: Mar 07, 2025 VINOUS:98 ポイント 98pts Drinking Window 2030 - 2062 From: 2022 Bordeaux in Bottle: Living in the Present (Jan 2025) The 2022 Pichon Baron is one of the most elegant, polished wines I have ever tasted here. Silky and refined, the 2022 is super-impressive right out of the gate. The aromatics alone are mesmerizing. Blood orange, herbs and floral notes lend notable delineation to a core of Cabernet Sauvignon fruit. As I did en primeur, I find the wine's balance nothing short of exquisite. There's more freshness and vibrancy here than in the past, along with a noticeably lower oak imprint and more sensual tannins that lend notable sophistication throughout. The Grand Vin spent 16 months in French oak barrels, 70% new, and then two months in wood vats prior to bottling. ジェームス・サックリング:98 ポイント Score 98 Château Pichon-Longueville Baron Pauillac 2022 Friday, Jan 10, 2025 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2022 What a nose with complex aromas of blackberries, blackcurrants, graphite and pencil shavings. Full-bodied, this has layers of tannins and intense richness but is framed and held together by the phenolic structure. Vertical and deep, it goes on for minutes on the palate. Great finish. 81% cabernet sauvignon and 19% merlot. Give this five to six years to come together more. Best after 2030 and beyond.
-
-
-
-
シャトー・レオヴィル・バルトン [2022]750ml 【2022ボルドー】
-
16,980円
-
税抜15,437円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- レオヴィル・バルトン
レオヴィル三兄弟の一角「レオヴィル・バルトン」 古典的なボルドーワインながら、洗練されたワイン造りが特徴で、特に近年、人気が高い2級シャトー! レオヴィル・バルトンは、その兄弟にあたるランゴア・バルトンより優れていると一般的には思われている。2つのシャトーはともにアントニ・バルトンが所有している。ほかの所有者たちと違って、バルトンはブレンドに、しなやかで肉付きのよいメルロをごくわずかしか使わない(1980年代半ばの植え付けの結果、その割合は20%に引き上げられたが)一方で、カベルネ・ソーヴィニョンの割合はサン・ジュリアンの村のみならず、メドック全般においても高い。 隣のレオヴィル・ポワフェレと同じく、1820年代までラス・カーズ侯爵の広大な領地の一部でした。その後、名門シャトー・ランゴアを手に入れたヒュー・バルトンが、1826年に侯爵の旧領地の1/4に当たる畑を入手し、現在でもバルトン家によって伝統的なタイプのワインを造り続けています。 「レオヴィル・バルトン」は、ワインは香り高いアロマと重過ぎずまとまりの良い味わいというサン・ジュリアンの美点をしっかりと備えたスタイルです。特にカベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高く、筋肉質でクラシックな仕上がりが特徴。パーカー氏によれば、「メドックでもっとも適正な価格がついたワインの一つ」とのこと。 CHATEAU LEOVILLE BARTON シャトー・レオヴィル・バルトン 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:メドック格付け 第2級 ぶどう品種:カベルネ ソーヴィニヨン 83%、メルロ 11.5%、カベルネ・フラン 5.5% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント Score 98 Avg Price (ex-tax) $ 113 Chateau Leoville Barton St.-Julien 2022 Thursday, Apr 24, 2025 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2022 Shows restraint in this opulent year. Quite complete and refined, and you immediately pick up a bit of sweetness from the fruit of this vintage, but it is not over the top. A lot of finesse and length, with structured, dusty tannins. A no-brainer buy from the vintage. 60% new oak. 83% cabernet sauvignon, 11.5% merlot and 5.5% cabernet franc. Drink from 2027. Zekun Shuai Senior Editor ワインアドヴォケイト:97+ ポイント The Wine Advocate RP 97+ Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2027 - 2055 The 2022 Leoville Barton is performing brilliantly in bottle, wafting from the glass with aromas of cassis, pencil shavings, pen ink, cigar box and spices. Medium to full-bodied, suave and velvety, it's dense and concentrated, with terrific energy and persistence. As readers will remember, it's the first vintage produced in the estate's new winery, which more than doubled the number of vats, permitting sub-plot by sub-plot harvesting and vinification, along with a number of other technical improvements that translate into enhanced purity and precision. Published: Mar 07, 2025 vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2030 - 2070 From: A Place Beyond Praise: Bordeaux 2022 (Feb 2025) The 2022 Leoville Barton, the second vintage made in the new winery, was the first to be completely gravity-fed instead of using pumps. It has a magnificent bouquet that fulfills my admittedly lofty expectations given its showing from barrel, blessed with an almost pixelated quality that previous vintages perhaps lacked. The nose is very precise with pure black fruit and fine mineralite. Elegant and poised, the medium-bodied palate features finely chiseled tannins and just the right amount of bitterness on the finish. Very persistent-a Saint-Julien you just don't want to finish. This ranks among the finest in the appellation. - By Neal Martin on January 2025
-
-
-
-
シャトー・ジスクール [2022]750ml 【2022ボルドー】
-
11,880円
-
税抜10,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- シャトー・ジスクール
メドックの中でも特に美しいシャトーと称賛されるジスクール! 抜群のコストパフォーマンスを誇る格付けシャトー。 メドックのなかでも美しいシャトーを持つことで知られるシャトー・ジスクール。450haという広大な敷地のなかには広い森と湿度と風を調整する人口湖を持っています。歴史は古く、1330年代へと遡ることのできる由緒あるシャトーで、17世紀には、当時の国王ルイ14世へワインを献上していたことが記録に残っているほどです。1995年にオランダの実業家エリック・アルバダ・イエルヘルスマ氏に売却されてから、更なる投資によって品質向上を遂げています。 ジスクールが所有する約94haの畑は、ジロンド河から近い斜面の上部にある深い砂利質土壌で構成されています。水捌けの良いテロワールから生まれるワインは凝縮度が高まり、堅固で気丈な個性を感じる味わいとなり、『はずれ年』でも、ジスクールは品質の点でボルドーの大半の著名なシャトーのものを上回っていた。」とワイン・アドヴォケイト誌で賞賛されるほど。あまり良くないヴィンテージであっても卓越したワインを造っているのは、ジスクールの畑がバラエティーに富んだ砂利が堆積した小高い丘の上に位置していることが大きく関わっています。 「シャトー・ジスクール」は、メドック格付け第3級で、抜群のコストパフォーマンスとヴィンテージの良し悪しに関わらず高いクオリティを保ち続ける安定感が魅力のシャトーです。ブドウを収穫後、区画毎に醸造を始めます。コンクリートタンクとステンレスタンクで26~28℃に温度管理した状態で発酵を18~28日間実施。その後、新樽比率約50%のフレンチオークで15~18ヵ月間熟成し、清澄後に瓶詰めを行います。 外観は鮮やかな紫の色調。カシスやブラックベリー、プラムのアロマに、杉や鉛筆、バニラを思わせる新樽のニュアンスが立ち上ります。フルボディでエネルギッシュな肉付きの良いスタイル。豊かな黒系果実味がフィニッシュまで長く続きます。滑らかなタンニンが美しく溶け込んだ、卓越したバランスを誇るエレガントな1本です。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 2022年は例外的な年であり、他に類を見ないヴィンテージとなった。この年の間中、我々の技術チームは、異常な高温と乾燥の気候に立ち向かうために、偉大なサヴォアフェールと献身を示した。私たちの畑は驚異的な回復力を示し、美しく質的なブドウを提供した。ブドウの樹齢、テロワールの多様性、そして私たちのチームのユニークな専門知識は、2022年のような困難な年に立ち向かうための真の大きな財産です。 畑でもセラーでも、シャトー・ジスクール2022の豊かさをすべて明らかにするために、細部にまで細心の注意を払いながら、正確で仕立ての良い仕事をしなければならなかった。このワインは美しいフレッシュさ、繊細なタンニン、長い余韻を示す。傑出したヴィンテージである! ■テクニカル情報■ ブドウ品種:64% カベルネ・ソーヴィニヨン、30% メルロ、3% プティ・ヴェルド、3% カベルネ・フラン 土壌:深みのあるガロネ砂利 畑面積:95ha 収穫日:9月1日~9月29日 ワイン醸造:光選別と手選別、コンクリートタンクとステンレスタンク。マセラシオン:35日間、28℃。 樽熟成:フランス産樽、50%新樽 熟成:17ヶ月の樽熟成 CHATEAU GISCOURS シャトー・ジスクール 生産地:フランス ボルドー マルゴー 原産地呼称:AOC. MARGAUX 格付け:第3級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 64%、メルロ 30%、プティ・ヴェルド 3%、カベルネ・フラン 3% アルコール度数:13.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント Score 98 Avg Price (ex-tax) $ 82 Chateau Giscours Margaux 2022 Sunday, Jan 26, 2025 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2022 Stunning aromas of blackcurrants, dark mushrooms and black cherries with forest-floor notes. Full body that fills your mouth with fine, caressing tannins and dark, flavorful fruit. The tannins are very intense and structural, spreading across the palate in layers and giving intensity and energy. Plenty of energy and verve here. This has gravity, too. 64% cabernet sauvignon, 30% merlot, 3% petit verdot and 3% cabernet franc. Best after 2029. ワインアドヴォケイト:96 ポイント The Wine Advocate RP 96 Reviewed by: William Kelley Release Price: NA Drink Date: 2030 - 2055 The 2022 Giscours has realized all the potential it showed en primeur, wafting from the glass with a deep bouquet of sweet berries, mint, rose petals and pencil shavings. Medium to full-bodied, deep and layered, it's textural and enveloping, built around lively acids and sweet powdery tannins, concluding with a long, resonant finish. As I pondered two years ago, why is the 2022 so good? There are many reasons, but one is the high proportion of old vines-almost 60% of the blend derives from vines that are over 50 years old-in a vintage that favored vines with deep, well-established root systems. Another is the increasing precision of harvesting at this address: Giscours's old vines are frequently co-planted with younger replacements that have filled any gaps in the ranks over the years; so, blocks are now picked in two or three passages instead of all at once, with the younger vines picked first. The team also adapted hedging practices to limit hydric stress, which helps to explain the sweetness of the tannins. Published: Mar 07, 2025 vinous:96 ポイント 96 Drinking Window 2032 - 2070 From: Balloons, Mermaids & Margaux: Chateau Giscours 1938-2023 (Apr 2025) The 2022 Giscours is a brilliant wine. It has a cornucopia of aromas on the nose that has the audacity to shade both the 2019 and 2020: blackberry, blueberry, crushed stone, violet and peony, all blossoming with aeration. The palate is supremely well balanced with enormous substance and grip, powerful and maybe not quite as satin-like in texture as it showed in barrel. Very mineral-driven and quite structured, this 2022 demands long-term cellaring. - By Neal Martin on October 2024
-
-
-
-
CHATEAU FONBADET 1970 PAUILLAC / シャトー・フォンバデ 1970 ポイヤック
-
22,000円
-
税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1970
- 生産者
- シャトー・フォンバデ
~ 熟成に定評のある1970年ヴィンテージ! ~ 五大シャトーやスーパーセカンドと称される名だたるシャトーに隣接する絶好の立地を誇るシャトー・フォンバデは、18世紀から続く家族経営の名門シャトーです。カベルネ・ソーヴィニヨン主体のクラシカルなスタイルを守り続けており、熟成に定評のある1970年ヴィンテージは、シガーや枯れ葉を思わせる熟成香に、滑らかなタンニンと緻密な酸が溶け込み、ポイヤックの魅力を凝縮した逸品に仕上がっています。
-
-
-
-
CHATEAU TALBOT 2017 SAINT JULIEN / シャトー・タルボ 2017 サン・ジュリアン
-
17,600円
-
税抜16,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- シャトー・タルボ
~ 根強いファンの多い実力派シャトー ~ サン・ジュリアン村に広大な畑を構え、長年愛され続けるクラシックなスタイルのワインを生み出し続けるシャトー・タルボ。2017年は熟れたカシスやプラムの果実味にスパイスのニュアンスが重なり、柔らかく溶け込んだタンニンと果実味が織りなす気品ある味わいが魅力的です。第4級ながら格上げを望む声が絶えない実力派シャトーの真価を感じられる仕上りです。
-
-
-
-
CHATEAU LYCH MOUSSAS 2010 PAUILLAC / シャトー・ランシュ・ムーサ 2010 ポイヤック
-
16,500円
-
税抜15,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
王道のポイヤックを味わえる1本ポイヤック最大級の敷地を持つランシュ・ムーサは、歴史あるシャトーでありながら、カステジャ家による畑と設備の刷新によってさらに品質を大きく向上させたことでも知られるシャトーです。丁寧な手作業による選果と醸造を経て生まれた2010年ヴィンテージは、カシスや杉、スパイスなどの複雑な香りが広がり、ドライフルーツのようなニュアンスに、シルキーなタンニンが滑らかな舌触りを与えています。
-
-
-
-
シャトー・レオヴィル・ポワフェレ [2009]750ml 【2009ボルドー】
-
42,900円
-
税抜39,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2009
- 生産者
- シャトー・レオヴィル・ポワフェレ
レオヴィル三兄弟とも呼ばれるグラン・クリュ第2級のシャトー。 メドック格付け2級。ポワフェレ男爵がラス カーズ家との婚姻により取得し、この名が付きました。レオヴィル三兄弟と呼ばれ、格付けシャトーの中でも人気の高いワインです。80haを所有し、3つのレオヴィルの中でも特に多様な土壌に恵まれています。他二つにくらべメルロの比率が高く、その分早くから楽しめる傾向があります。 シャトー・レオヴィルの歴史は1638年まで遡ります。いく度の遺産分割・相続をへて、1840年現在のレオヴィル・ポワフェレが誕生。1855年にはメドックのワインを対象とした格付が作成され、ポワフェレは栄えある第2級の認定を受けました。ほまれ高きアペラシオン・サンジュリアンに位置し、多様な礫質のテロワールを有するそのブドウ畑からは、芳醇かつ複雑な味わいのワインが生まれます。1920年、現オーナーであるキュヴリエ家がシャトー・レオヴィル・ポワフェレ(58ヘクタール)およびシャトー・ムーラン・リッシュ(22ヘクタール)の所有権を取得しました。ポワフェレの畑は現在80haに広がっています。しなやかなタンニンをふくみ、若い段階から親しみやすく、サンジュリアン特有のバランスとエレガンスは健在です。 豊かなブーケ、バランスのとれた味わいが評判です。凝縮した果実味が印象的。口当たりはなめらかで洗練された印象があり、口に含むと多様な果物の香り、味わいが広がります。 CHATEAU LEOVILLE POYFERRE シャトー・レオヴィル・ポワフェレ 生産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン 原産地呼称:AOC. SAINT JULIEN 格付け:第2級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、プティ ヴェルド、カベルネ フラン 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:98 ポイント The Wine Advocate RP 98 Reviewed by: Lisa Perrotti-Brown Release Price: NA Drink Date: 2022 - 2058 Having retreated into its shell, the deep garnet colored 2009 Leoville Poyferre gives up slowly revealing notions of cigar boxes, pencil lead, charcoal, rose hip tea and fragrant earth with a core of preserved plums, creme de cassis, espresso and Indian spices. Full, rich, seductive and voluptuously fruited in the mouth, the palate features firm yet beautifully velvety tannins and seamless freshness, finishing very long and spicy. Published: Mar 15, 2019 ワインアドヴォケイト:100 ポイント The Wine Advocate RP 100 Reviewed by: Robert M. Parker, Jr. Drink Date: 2018 - 2040 One of the more flamboyant and sumptuous wines of the vintage, this inky/purple-colored St.-Julien reveals thrilling levels of opulence, richness and aromatic pleasures. A soaring bouquet of creme de cassis, charcoal, graphite and spring flowers is followed by a super-concentrated wine with silky tannins, stunning amounts of glycerin, a voluptuous, multilayered mouthfeel and nearly 14% natural alcohol. Displaying fabulous definition for such a big, plump, massive, concentrated effort, I suspect the tannin levels are high even though they are largely concealed by lavish amounts of fruit, glycerin and extract. Anticipated maturity: 2018-2040. Published: Dec 23, 2011 vinous:97 ポイント 97 Drinking Window 2022 - 2049 From: Vinous Table: Private Dinner at Wheeler Farms, Saint Helena, CA (Feb 2023) The 2009 Leoville-Poyferre is a total pleasure bomb. Done in the more opulent style that was the norm then, the 2009 envelops the palate with plush dark fruit and soft contours. It is classic 2009. Our third flight is off with a bang. - By Antonio Galloni on February 2023 I was delighted when one of our private clients reached out to schedule this celebratory dinner for a small group of friends and co-workers. Our guests took care of the arrangements with Wheeler Farms, and I chose several of my favorite wines, presented in thematic flights. Executive Chef Tom Harder, whom I had first met years ago at Mustard’s prepared a fabulous meal. The hospitality team led by Philip O’Conor and Patrick Memmott took care of every detail of service with the same precision. It was a fabulous night of wine, food and conviviality.
-
-
-
-
シャトー・ラフィット・ロートシルト [1990]750ml 【1990ボルドー】
-
185,900円
-
税抜169,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1990
※商品写真にあるように、ラベルに傷、破れがございます。ご承知おきの上お買い求めください。 メドック格付け第1級、5大シャトーの筆頭。 ボルドーの真髄を極めた究極のエレガンスを体現する、ロスチャイルド家が誇る栄光のシャトー。 メドック格付け第1級の筆頭で、左岸の王者と讃えられるシャトー・ラフィット・ロスチャイルド。第1級の首位の座を一度たりとも譲り渡したことのない不屈の栄光を誇り、圧倒的な熟成ポテンシャルを秘めています。 ボルドー5大シャトーのひとつ。17世紀、セギュール家によってブドウ畑が整備されてから銘醸ワインの造り手として評価が高まりました。その後、歴史に翻弄される困難な時代を経て、1868年にロートシルト家の手に渡ります。長い歴史の中、培われた技術と秀逸性の追求に尽力してきたシャトーのワインは、繊細さと気品にあふれ、そのきめ細やかな口当たりとエレガントな余韻には比類がありません。112ヘクタールを所有。 カベルネ比率96%と高比率。早い段階での霜や雹被害の影響でメルローが非常に難しかったこともあり、相対的にカベルネの出来が良かった年となったことが大きな理由の一つのようです。かつてムートンと取り合ったことでも知られる伝説的な区画「Carruades Plateau」のブドウを多く使用しています。 ■テイスティングコメント■ 深い赤色。香りはフレッシュな果実味とエレガントなトースト香に支配されている。口に含むと、すぐに力強さが感じられ、余分なものはなく、つかの間の快活さが続く。フィニッシュのフレッシュさ、タンニンの粒立ち、ベルベットのようなウッディさが、熟成のポテンシャルの高さを示唆している。 ■1990年ヴィンテージ情報■ 特に暖冬で雨が少なかったため、芽吹きは3月後半だった。月に芽吹いた。 その後、4月中の寒さにより植生は遅くなった。 月は暖かく、降雨量が少ない5月は、気候条件の交代とつぼみの広がりにより、生育期がずれたため、開花は非常に遅く、時期がずれて開花した。良好な結実の後、暑く乾燥した夏が続いた。 CHATEAU LAFITE ROTHSCHILD シャトー・ラフィット・ロスチャイルド / シャトー・ラフィット・ロートシルト 生産地:フランス ボルドー ポイヤック 原産地呼称:AOC. PAUILLAC 格付け:第1級 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 64%、メルロ 36% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:96 ポイント Reviewed by: Robert M. Parker, Jr. Drink Date: 2014 - 2044 Interestingly, a bottle of 1990 Lafite Rothschild I pulled from my cellar for a video blog on my web site was still buttoned down, tight, and even with extended decanting was not showing as much as I would have hoped. However, a bottle tasted, of all places, in Seoul, Korea in February, was only a few points short of perfection. That amazing performance motivated me to pull another bottle out of my cellar and follow it over the course of two days. Sure enough, by the second day the wine was roaring from the glass. The 1990 Lafite has turned out far better than my early assessment. While it still possesses some firmness, and performs like a late adolescent in terms of its evolution, it boasts gorgeous aromas of cedar, tobacco leaf, cassis, and lead pencil shavings. The explosive aromas are followed by a fleshy, full-bodied wine that should hit its peak in 5-8 years, and last for 25-30 more. Published: Jun 30, 2009 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
-