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Bourgogne, ブルゴーニュ, フランスワインの商品一覧

ブルゴーニュ

フランスの北東部に南北に細長く位置する超高級ワインを産出する銘醸地。ブルゴーニュ最北に位置するシャブリ地区、中心地はグランクリュが集中している「黄金の丘(コート・ドール)」と呼ばれる地区、リヨンから北に位置するボージョレ地区からなっている。赤はピノ・ノワール、白はシャルドネの単一品種からエレガントなスタイルのワインが作られる。赤ワインは全体的にタンニンが少なく、ビロードのような滑らかさが特徴である。ボージョレ地区では、ガメイによる赤ワインが作られる。赤ワインではロマネ・コンティ、白ワインではモンラッシェなど世界で最も偉大なワインを産み出す、ワインラヴァー垂涎の地。
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    • ヴォーヌ・ロマネ レ・バロー [2018] 750ml / Vosne - Romanée 

      • 14,080

      • 税抜12,800

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・アルノー・エ・ソフィー・シリュグ・ノエラ
      生産地

      ロベール・シリュグ後継者アルノーと妻ソフィの1級クロ・パラントゥ隣接区画の村名ヴォーヌ・ロマネ ヴォーヌロマネの名門ロベール・シリュグの次期当主アルノーとミシェル・ノエラ家出身の妻ソフィが、 ロベール・シリュグのブドウで作る注目のワイン。村名ながら1級クロ・パラントゥの上部・1級プティ ・モンの北に隣接する特別な区画。チャーミングながら心地よい緊張感を伴うヴォーヌロマネらしい ワインです。 以下、正規輸入代理店資料より。 ロベール・シリュグから購入しているレ・バローのみの単一区画。しかもしかも!バローの中でも1級 クロ・パラントゥーと、1級プティ・モンに隣接したバローの中の限定区画のみを使用。 これはお買い得な凄いキュヴェ。柔らかくて華やかながら重厚感がある。樹齢は40-50年。

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    • Chassagne-Montrachet 1er Cru Abbaye de Morgeot 1500ML

      • 58,080

      • 税抜52,800

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      1983
      生産者
      ドメーヌ・フルーロ・ラローズ
      生産地

      モンラッシェも所有の名門フルーロ・ラローズ。ルネから息子のニコラに引き継がれ益々高い評価を得ていますが、ワインは殆どが馴染みのあるレストランやワインショップのみに出荷される為、当然日本でも入手困難。シャサーニュに持つ銘醸の一つで教会のあったことから命名された区画『ABBAYE DE MORGEOT』から産するキュヴェは特に得意とするものです。80年代を代表するヴィンテージの83年は父ルネが仕込んだ大変希少なもの。シロップ漬けしたレモンや蜂蜜の風味、芳ばしく享楽的な果実味が華やかに広がり、時間とともに複雑さと奥行きを増していきます。

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    • ドメーヌ・シャンソン シャサーニュ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・シュヌヴォット 2017

      • 13,200

      • 税抜12,000

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ドメーヌ・シャンソン
      生産地

      ブルゴーニュで産出されるワインをフランス国内やヨーロッパに販売していたシモン・ヴェリーが、1750年に設立した『シャンソン』は、ボーヌでも1、2を争う歴史あるメゾンとされています。 1847年から1999年まではシャンソン家が経営を担ってきましたが、1999年、ボランジェ・グループの傘下に入って以来、畑やカーヴに大きな投資が行われています。 ドメーヌ・シャンソンが他のワイナリーと違うのが、長期マセラシオン発酵を行うということです。普通のブルゴーニュワイナリーは2~3日ですが、ドメーヌ・シャンソンは8~10日の発酵を行います。 この結果、果実からより多くのアロマを抽出することができ、複雑みのあるワインに仕上げることができます。 粘土、石灰質土壌のシャサーニュ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・シュヌヴォットは、アカシア、サンザシの白い花の香りにレモンやライムのデリケートなアロマ、しっかりとした酸味と凝縮感ある味わいが持続するワインです。

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    • Pommard 1er Cru Les Grands Epenots

      • 47,080

      • 税抜42,800

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1999
      生産者
      ドメーヌ・ミシェル・ゴヌー
      生産地

      長期熟成型のスーパー・ワインを造るミシェル・ゴヌーは、ポマールに本拠地を置く由緒ある老舗の蔵元。ここで造られる1級畑のグラン・ゼプノはコルトン・ルナルド、リュジアンと並ぶポテンシャルの高さで知られている。当たり年として名高い1999年は、カシスやグロゼイユの甘い香りに、鉄分やスパイスの野性的なニュアンスを含んだ複雑な趣き。良く熟した果実味と酸を備え、比較的スムースな口当たりながらも、たっぷりとしたタンニンを纏った骨太で筋肉質なスタイル。その力強い味わいは、ブルゴーニュで最も男性的なワインと呼ばれるに相応しい出来と言える。

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    • CHARMES CHAMBERTIN GRAND CRU

      • 85,800

      • 税抜78,000

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      クロード・デュガ
      生産地

      ジュヴレ・シャンベルタン新御三家の一画であり、最も入手が困難且つ高価なワインを産み出すクロード・デュガ。低収穫量で完熟した葡萄のみを使い、自然に近い減農薬農法や化学肥料を用いない方法で素晴らしいワインを造り出します。こちらは数ある特級の中でも豊満なスタイル。ベリー系の果実味にコーヒーのような香ばしいニュアンス、きめ細やかなタンニンが力強い骨格を作り、長い余韻が心地よく続きます。

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    • MUSIGNY GRAND CRU

      • 173,800

      • 税抜158,000

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ・ジャック・プリウール
      生産地

      近年、名高い醸造家ナディーヌ・ギュブランを迎え、その品質が著しく向上し評価を高めるジャック・プリウール。ここが所有するのは3つの区画からなるミュジニーの最南端、エシェゾーに近接する”La Combe d’Orveau”の区画。他のものに比べ、一際肉厚でリッチな性格を持つ。完熟したフルーツの甘やかなニュアンスと野性的な香りを含んだ複雑な味わいは一度飲んだら虜になりそうな魅力的な味わいです。

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    • 【マグナム瓶】 ドメーヌ・デュ・コント・アルマン ポマール・クロ・デ・ゼプノ [2012]1500ml 木箱入り

      • 60,500

      • 税抜55,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2012
      生産者
      ドメーヌ・デュ・コント・アルマン
      生産地

      2012年は通常年の1/3しか造れず、12hl/haという低収量。雹害により非常に少ない生産量となりましたが、長期熟成向きのワインとなった為、初の試みとして「クロ・デ・ゼプノー」は全てマグナムで瓶詰めを行いました。1本ずつの木箱入りで、日本への入荷は僅か36本のみの貴重品です。2013年は雹害で更に生産量が激減し、 日本への案内がありませんでしたので、2013年ヴィンテージを最後にコント・アルマンから完全独立した醸造家バンジャマン・ルルー氏による最後のヴィンテージと言えるでしょう。 レ・グラン・ゼプノーとレ・プティ・ゼプノーにまたがり、鉄分を含む褐色の石灰質土壌を持つ単独所有の一級畑。5.24haという広さから区画を細かく分けて、土壌、樹齢、収穫時期などの違いで複数のキュヴェを仕込み最終的にアッサンブラージュされる。平均樹齢55年。新樽比率40%にて22ヶ月の樽熟成。スパイスの香り、低収量から生まれるポマールらしい豊満なボディ、力強さとフィネスを持ち合わせたブルゴーニュを代表する偉大なる長熟ワイン。 クロ・デ・ゼプノは別格のワインである。 それは若い時でも威厳があり、味わいの長さは驚異的で、凝縮感は卓越している。そのワインは以前のものに比べ、花の香りが顕著で、フィネスもある。ビル・ナンソン著「ブルゴーニュ」より ワインアドヴォケイト:94-96ポイント eRobertParker #210 Dec 2013 Neal Martin (94-96) Drink: N/A Now for the main attraction that dominates Domaine Comte Armand: the 2012 Pommard 1er Cru Clos des Epeneaux. There is no second wine (usually labelled village or premier cru) from this monopole this year and due to diminished quantities the final blend welcomed its younger vines that in any case have now reached a respectable 25 year of age. I tasted two cuvees according to geological profile: the lower reaches of fragmented rock high in iron oxide that tend to give tannic wines and the higher reaches of shallower soil and a proliferation of smaller cracks that tends to give more mineral-driven, elegant wine. The first cuvee from ferrous soils has a very refined bouquet with crystalline dark cherry and cassis fruit that come loaded with minerals, yet it is not a powerful bouquet, rather one that creeps up on you by stealth ? seduction by the back door. The palate has a chalky, assertive, grippy entry with splendid weight and breadth. It does not fan out towards the finish like the 2009 or 2010, but stays very linear and focused, leaving a residue of minerals in its wake. You can sense the power, but Benjamin has this cuvee on a tight leash. The second, from fragmented rock, has a slightly more open nose and red fruit. It is sweeter and more feminine with a lithe finish. The blend of the two is very harmonious, the light blend tempering the more boisterous cuvee from the upper reaches, the elegance enhanced by the combination of the two. This will be fascinating once bottled. Readers should note that for the first time, the Clos des Epeneaux will be bottled in magnums only.