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Sine Qua Nonワインの商品一覧

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    • シネ クア ノン ザ スリル オブ シラー [2009] 750ml / Sine Qua Non The Thrill of Syrah

      • 93,500

      • 税抜85,000

      0
      販売者
      青山ワインマーケット
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2009
      生産者
      Sine Qua Non
      生産地

      アメリカの国内市場では顧客名簿を通してのみの販売となり名簿に登録してもかなりの順番待ちを余儀なくされるという超入手困難なまさに”カルト・ワイン中のカルト・ワイン”です。 シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。 シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですがオーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは 『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』 という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し 同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。 シラー90% グルナッシュ6% ヴィオニエ4% WA 96-98ポイント

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    • シネ クア ノン メール シラー【ラベル汚損あり】 [2013] 750ml / Sine Qua Non Male Syrah

      • 89,100

      • 税抜81,000

      0
      販売者
      青山ワインマーケット
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      Sine Qua Non
      生産地

      下部 左側にラベル汚損がございます。 汚損に関する返品は致しかねますのでご了承の上、ご購入をお願いいたします。 アメリカの国内市場では顧客名簿を通してのみの販売となり名簿に登録してもかなりの順番待ちを余儀なくされるという超入手困難なまさに”カルト・ワイン中のカルト・ワイン”です。 シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。 シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですがオーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは 『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』 という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し 同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。 WA 98ポイント

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    • シネ・クア・ノン ピラニア・ウォーターダンス シラー [2014]750ml (シン・クア・ノン) (赤ワイン)

      • 99,000

      • 税抜90,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      シネ・クア・ノン
      生産地

      過去にロバート・パーカーから17度も100点満点を獲得する「シネ・クア・ノン」が造る、アメリカの国内でも入手困難な1本! シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですが、オーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは、『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し、同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。各ワインにはユーモラスな名前をつけており、過去にはAgainst the Wall(壁に向かって)Other Hand(別の手)Impostor Mc Coy (ペテン師マッコイ)等があります。それだけ毎年違うワインを造り続けながらも、過去にロバート・パーカーから17度も100点満点を獲得しております。 「ピラニア・ウォーターダンス シラー」はすべて自社畑より収獲。Eleven Confession Estate35%、The Third Twin Estate34%、Cumulus Estate31%。 ELEVEN CONFESSIONSは、サンタ・バーバラの東、サンタ・リタ・ヒルズに位置する22エーカーの畑です。主にシラーとグルナッシュが栽培され、少量のヴィオニエ、ルーサンヌも作られています。比較的涼しい気候で、11月頃収穫されます。熟成がゆっくりと進むため、風味の豊かな果実が採れます。THE THIRD TWINは、セントラルコーストの街、ロス・アラモス近郊に位置する、2010年に購入した畑です。樹齢10年ほどのシラーやプティ・シラーが植えられています。砂質土壌で、全て自根葡萄です。 CUMULUSは、サンタ・バーバラの南、オークビューに位置する畑で、シネ・クア・ノンのワイナリーもここにあります。いくつかの区画があり、シラー、グルナッシュ、ルーサンヌの他、プティ・マンサンやトゥーリガ・ナシオナル、ムールヴェードルやプティ・シラーが栽培されています。比較的暖かく、通常一番最初に収穫が行われます。 ■醸造■ 全体の74%を除梗し、上面開放型の発酵槽にて発酵。フレンチオークバリックにて26ヶ月熟成。(新樽率54%) ■生産者よりコメント■ 今年のシラーとグルナッシュは、それぞれ「ピラニア・ウォーターダンス」と「シャクティ」と名付けました。チャクラの特性には「シヴァ」と「シャクティ」という2つの重要なシンボルがあります。「シヴァ」は知覚を表し、男性的な性質を持ちます。対して「シャクティ」は女性的性質をもち、活動的な力やエネルギーを表します。私はいつもグルナッシュを最高に美しい女性に例えて見ています。その為2014のグルナッシュは「シャクティ」と名付けました。 そうすると2014のシラーは「シヴァ」と名付けるとお思いでしょうが、私は型にはまることが嫌いなので他の名前をつけることにしました。以前ペルーに旅行に行き、アマゾン川でピラニア釣りをしました。釣ったピラニアを川へ返すと、彼らは水面で狂ったように踊り(Waterdance)、さざなみを起こしていきました。一見、無垢で無害に見えるものでも、その中には膨大なパワーや危うさが隠れていることがあります。このシュールなシーンがシラーのイメージと重なり、「ピラニア・ウォーターダンス」と名付けました。また、この時撮った写真が今年のラベルデザインになっています。 2014年も概ね良い気候で、2013年に割りと似ていますが2013ヴィンテージがしっかりとした力強い印象なのに対し、2014年はもう少し穏やかで、魅惑的かつセクシーなものになりました。 Sine Qua Non Piranha Waterdance Syrah シネ・クア・ノン ピラニア・ウォーターダンス シラー 生産地:アメリカ カリフォルニア セントラル・コースト サンタ・バーバラ ぶどう品種:シラー81%、プティ・シラー8%、ムールヴェードル6%、トゥーリガ・ナシオナル4%、グラシアーノ1% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント Rating 100 Release Price $170 Drink Date 2018 - 2040 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 30th Sep 2017 Source Interim End of September 2017, The Wine Advocate Blended of 81% Syrah, 8% Petite Sirah, 6% Mourvedre, 4% Touriga Nacional and 1% Graciano, sourced from 34% The Third Twin, 35% Eleven Confessions and 31% Cumulus (all estate vineyards), the provocative, inky purple colored 2014 Syrah Piranha Waterdance was made using 26% whole cluster and hits the scent scene with exuberant, pure creme de cassis, blackberry cordial and blueberry coulis notes with hints of espresso, licorice, garrigue and menthol, plus a gorgeous underlying perfume of red roses. The full-bodied palate is oh-so-elegant and pretty, revealing very finely pixelated tannins that beautifully frame the almost electric intensity, culminating in an epically long, licorice and chocolate-laced finish. Too stunning for mere words and rude to even try-just drink it. 1,839 cases and 600 magnums were produced. vinous:(95-97) ポイント 魅力的で活気のあるワイン。ブルーベリーやプラム、ラベンダー、ミント、スミレなどの香りがグラスから感じられます。この中には私が好きな要素が沢山入っています。 Vinous (95-97) pts Sine Qua Non 2014 Syrah Piranha Waterdance California, Central Coast Red wine from United States Drinking window: 2019 - 2029 A wild, exotic wine, the 2014 Syrah Piranha Waterdance hits the palate with serious richness, power and voluptuousness. This is in a decidedly lush, exotic style. A rush of super-ripe, intense fruit builds into a flamboyant finish in a heady, inviting wine that will drink well with minimal cellaring. The blend is 81% Syrah, 8% Petite Sirah, 6% Mourv?dre, 4% Touriga Nacional and 1% Graciano, done with 26% whole clusters. Antonio Galloni. Tasting date: June 2017

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    • シネ・クア・ノン イー グルナッシュ [2015]750ml (シン・クア・ノン) (赤ワイン)

      • 107,800

      • 税抜98,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      Sine Qua Non
      生産地

      自社畑Eleven Confessionsより収穫されたブドウを使用。 愛する妻、Elaineの頭文字を付けた、特別で魅惑的な1本! シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですが、オーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは、『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し、同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。各ワインにはユーモラスな名前をつけており、過去にはAgainst the Wall(壁に向かって)Other Hand(別の手)Impostor Mc Coy (ペテン師マッコイ)等があります。それだけ毎年違うワインを造り続けながらも、過去にロバート・パーカーから17度も100点満点を獲得しております。 「グルナッシュ イレブン・コンフェッション・ヴィンヤード」は、全て自社畑Eleven Confessionsより収穫。Eleven Confessionsは、サンタ・バーバラの東、サンタ・リタ・ヒルズに位置する22エーカーの畑です。主にシラーとグルナッシュが栽培され、少量のヴィオニエ、ルーサンヌも作られています。比較的涼しい気候で、11月頃収穫されます。熟成がゆっくりと進むため、風味の豊かな果実が採れます。 ■醸造■ 全体の44%を除梗し、上面開放型の発酵槽にて発酵。 フレンチオークバリック61%(内28%新樽)、大樽39%にて38ヶ月熟成。 ■生産者よりコメント■ 今年は私の大好きなグルナッシュには、愛する妻、Elaineの頭文字を付けました。 この名前ですぐにワインの特徴をわかって頂けると思います。特別で魅惑的なワインです。 ラベルのElaineの顔を見ながら飲むと更に美味しくなります。ラベルにそんな力は無いはずなのに。 この美しいワインを説明するのは難しいですが、一つ言えるのはこのワインを飲むと感傷的になるということです。 そしてシラーには私、Manfredの頭文字を与えました。 シラーには良い歳の取り方をしたManfredの特徴が十分に出ていると思います。 グルナッシュはワイン・アドヴォケイトで100点を頂きました。 ポイントの話はあまり好きではないですが、これほど素晴らしい評価を頂いたら無下にはできないでしょう。 シラーは惜しくも99点でした。でもそれは私の顔のラベルのせいじゃないかと思っています・・。 2015は非常に良いヴィンテージで、この2つのワインは素晴らしいワインです。 長期熟成も可能ですがいつでもお楽しみいただけます。 Sine Qua Non Eleven Confessions Vineyard Grenache シネ・クア・ノン グルナッシュ E・イレブン・コンフェッション・ヴィンヤード 生産地:アメリカ カリフォルニア セントラル・コースト サンタ・バーバラ 原産地呼称:Sta. Rita Hills AVA ぶどう品種:グルナッシュ82%、シラー12%、プティ・シラー5%、ヴィオニエ1% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント Rating 100 Release Price $250 Drink Date 2020 - 2035 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 29th Jun 2019 Source Issue 243 End of June 2019, The Wine Advocate This is a single-vineyard Grenache-dominated, barrel-selection blend coming from the Eleven Confessions Estate vineyard in Sta. Rita Hills. It bears Elaine Krankl’s initial and a portrait Manfred made of Elaine on the label. The blend is 82% Grenache, 12% Syrah, 5% Petite Syrah and 1% Viognier, and 56% was fermented using whole clusters. It was aged for around 38 months in French oak, 28% new. Deep garnet-purple colored, the 2015 Grenache E slides beguilingly out of the glass with a powerfully evocative, earthy/meaty nose of wood smoke, grilled meats, fragrant soil, truffles and iron ore with a core of kirsch, blackberry pie, Black Forest cake and aniseed plus touches of wild sage, rose hip tea and Indian spices. The palate is full-bodied, surprisingly muscular and built like a brick house with an unbelievable structure of very fine, densely pixilated tannins supporting the generous, multi-faceted layers, finishing with epic length, jaw-dropping texture and tons of cerebral mineral and spice nuances. WOW! 900 cases, 228 magnums and 30 double magnums were made. vinous:100 ポイント Vinous 100 pts Sine Qua Non 2015 Grenache E Sta. Rita Hills, Santa Barbara County, Central Coast Red wine from United States Drinking window: 2020 - 2030 The 2015 Grenache E, from Elaine and Manfred Krankl’s Eleven Confessions Vineyard, is stunningly beautiful. Remarkably light on its feet for such a sumptuous wine, the 2015 has so much to offer. Beautifully expressive aromatics make a strong opening impression. Dark red and purplish berry fruit, mint, sweet spice and licorice develop with air, but it is the wine’s overall feel that stands out most. At times, the E is quite powerful, while in other moments it is much more delicate. That contrast makes for an utterly captivating wine. Antonio Galloni. Tasting date: June 2019 Jeb Dunnuck:98 ポイント By Jeb Dunnuck

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    • シネ・クア・ノン イレヴン・コンフェッションズ シラー [2017]750ml (赤ワイン)

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      Sine Qua Non
      生産地

      過去26度にも渡りアドヴォケイト100点満点を獲得した、究極のカルト・ワイン「シネ・クア・ノン」新ヴィンテージ! シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですが、オーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは、『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し、同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。各ワインにはユーモラスな名前をつけており、過去にはAgainst the Wall(壁に向かって)Other Hand(別の手)Impostor Mc Coy (ペテン師マッコイ)等があります。それだけ毎年違うワインを造り続けながらも、過去にロバート・パーカーから26度も100点満点を獲得しております。 「イレヴン・コンフェッションズ シラー」は、とても濃い色合いをしている。熟したブラックベリーやブルーベリーのコンポートや乾燥したタバコ、オレンジピューレの香り。なめらかな皮のような口当たり、力強さのあるダークチョコレートのニュアンスを感じる、タンニンは豊富に感じられるが、洗礼されておりエレガントさを感じる。 ■醸造■ 全体の71%を除梗し、上面開放型の発酵槽にて発酵。新フレンチオークバリック59%、旧バリック11%、コンクリートタンク30%を併用して38ヶ月熟成。 ■シネ・クア・ノンの名称統一について■ 毎年ラベルと名前が変わるのがSINE QUA NONの特徴でしたが、考えた名前が既に商標登録されていたりと、思ったように付け辛くなってきた為、2022年からワイン名は、スタンダードラインを「Distenta」(ラテン語で「UNLABELED(ラベル無し)」) 上級ラインを「Elven Confessions」(畑名) で統一し、ラベルだけが毎年変わります。 SINE QUA NON ELEVEN CONFESSIONS SYRAH シネ・クア・ノン イレヴン・コンフェッションズ シラー 生産地:アメリカ カリフォルニア セントラル・コースト サンタ・バーバラ 原産地呼称:Sta. Rita Hills AVA ぶどう品種:シラー88%、グルナッシュ7.6%、プティ・シラー3%、ヴィオニエ1.4%、全て自社畑Eleven Confessionsより収穫。 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ Jeb Dunnuck:100ポイント By Jeb Dunnuck vinous:98 ポイント 98pts Drinking Window 2025 - 2037 From: Santa Barbara: On the Road…Finally! (Oct 2021) The 2017 Syrah Eleven Confessions Vineyard is a bold, racy wine. Layers of deep, dark fruit build as the 2017 shows off its curves. The purity of the flavors is breathtaking. The 2017 was done with 29% whole clusters and aged in a combination of 59% new oak, 30% concrete and 11% neutral oak. It is a stunning wine in every way. - By Antonio Galloni on June 2021 ワインアドヴォケイト:97+ ポイント Rating 97+ Release Price $250 Drink Date 2022 - 2042 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 20th Aug 2021 Source August 2021 Week 3, The Wine Advocate This is a single-vineyard Syrah-dominant blend coming from the Eleven Confessions Estate vineyard in Sta. Rita Hills. As mentioned in my report last year, 33 acres are planted here. Eleven acres of Pinot Noir were already planted when they purchased the property, about half of which has been grafted over, and a further 22 acres were planted by the Krankls in 2001. In order to fully ripen Manfred’s preferred medium-mainly Rh?ne varieties-in this area more commonly planted to cooler-climate grapes such as Pinot and Chardonnay, the Krankls need to go super low on the yields and long on the hang time. “This vineyard is by far the coolest of our vineyards,” Manfred recently explained. “Sometimes we don’t harvest until November.” Punitive yields of 1.5 tons per acre or less are common. In the years when it’s good and ready to sing, Eleven Confessions is used to make a single-vineyard wine under the Sine Qua Non label. “The wines have a lot of structure and presence,” Manfred commented. “The soil is mainly heavy clay, so the wines can be pretty muscular.” The blend is 88% Syrah, 3% Petite Syrah, 7.6% Grenache and 1.4% Viognier. Twenty-nine percent was fermented using whole clusters. It was aged for around 38 months in 38% new French oak, 11% used barrels and 30% concrete. Deep garnet-purple in color, the 2017 Syrah Eleven Confessions bursts with notions of baked plums, stewed blackberries and black cherry preserves, with an undercurrent of Sichuan pepper, violets, chocolate mint and charcuterie, plus a lifted suggestion of black raspberries. Rich, full-bodied and decadently opulent, the palate explodes with pepper-spiked black and red berry preserves, framed by fine-grained tannins and fantastic freshness, finishing epically long and spicy. Very impressive. 921 cases, 228 magnums and 24 double magnums were made. This is due to be released in fall 2021.

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    • シネ・クア・ノン イレヴン・コンフェッションズ グルナッシュ [2017]750ml (赤ワイン)

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      Sine Qua Non
      生産地

      過去26度にも渡りアドヴォケイト100点満点を獲得した、究極のカルト・ワイン「シネ・クア・ノン」新ヴィンテージ! シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですが、オーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは、『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し、同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。各ワインにはユーモラスな名前をつけており、過去にはAgainst the Wall(壁に向かって)Other Hand(別の手)Impostor Mc Coy (ペテン師マッコイ)等があります。それだけ毎年違うワインを造り続けながらも、過去にロバート・パーカーから26度も100点満点を獲得しております。 「イレヴン・コンフェッションズ グルナッシュ」は、グルナッシュにしてはやや濃い色合いですが鮮やかで輝いています。ザクロやフレッシュな春のハーブ、オリーブのようなニュアンス香り。ワインはとても優しく柔らかい口当たりですが、非常に粘性が高く、余韻はマイルドで長く続きます。 ■醸造■ 全体の53%を除梗し、上面開放型の発酵槽にて発酵。新フレンチオーク樽62%(17%バリック、83%600L樽)、残りは旧バリックにて38ヶ月熟成。 ■シネ・クア・ノンの名称統一について■ 毎年ラベルと名前が変わるのがSINE QUA NONの特徴でしたが、考えた名前が既に商標登録されていたりと、思ったように付け辛くなってきた為、2022年からワイン名は、スタンダードラインを「Distenta」(ラテン語で「UNLABELED(ラベル無し)」) 上級ラインを「Elven Confessions」(畑名) で統一し、ラベルだけが毎年変わります。 SINE QUA NON ELEVEN CONFESSIONS GRENACHE シネ・クア・ノン イレヴン・コンフェッションズ グルナッシュ 生産地:アメリカ カリフォルニア セントラル・コースト サンタ・バーバラ 原産地呼称:Sta. Rita Hills AVA ぶどう品種:グルナッシュ88.7%、シラー10.6%、ヴィオニエ0.7%、全て自社畑Eleven Confessionsより収穫。 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ Jeb Dunnuck:99ポイント By Jeb Dunnuck ワインアドヴォケイト:98+ ポイント Rating 98+ Release Price $250 Drink Date 2024 - 2044 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 20th Aug 2021 Source August 2021 Week 3, The Wine Advocate This Grenache is all Eleven Confessions vineyard-grown fruit. Eleven Confessions is the Krankl’s estate-owned vineyard in Sta. Rita Hills. As mentioned in my report last year, 33 acres are planted here. Eleven acres of Pinot Noir were already planted when they purchased the property, about half of which has been grafted over, and a further 22 acres were planted by the Krankls in 2001. In order to fully ripen Manfred’s preferred medium-mainly Rh?ne varieties-in this area more commonly planted to cooler-climate grapes such as Pinot and Chardonnay, the Krankls need to go super low on the yields and long on the hang time. “This vineyard is by far the coolest of our vineyards,” Manfred recently explained. “Sometimes we don’t harvest until November.” Punitive yields of 1.5 tons per acre or less are common. In the years when it’s good and ready to sing, Eleven Confessions is used to make a single-vineyard wine under the Sine Qua Non label. “The wines have a lot of structure and presence,” Manfred commented. “The soil is mainly heavy clay, so the wines can be pretty muscular.” The 2017 Grenache Eleven Confessions Vineyard is composed of 88.7% Grenache, 10.6% Syrah and 0.7% Viognier. The winemaking includes 47% whole cluster, and it was aged for 38 months in 62% new French oak (83% were large demi-muids) and 38% in used vessels of various ages and sizes (two to five years old). Medium to deep garnet-purple in color, the nose starts off a little closed, offering glimpses at stewed plums, blackberry preserves, and chocolate-covered cherries, giving way to fragrant notions of licorice, violets and cinnamon stick. While there’s no question that this is a big, concentrated, full-bodied wine, it is also incredibly elegant, well-poised and nuanced, featuring many floral and baking spice layers within the decadent black fruits and sporting firm, very finely grained tannins, finishing with incredible length and depth. I would recommend a good 3-5 years of cellaring, then drink it over the next 20 years+. vinous:97+ ポイント 97+ pts Drinking Window 2025 - 2037 From: Santa Barbara: On the Road…Finally! (Oct 2021) The 2017 Grenache Eleven Confessions Vineyard is shockingly tight and unyielding today. That should not pose an issue in a few years' time, once the tannins soften, but readers should plan on cellaring the 2017 for at least a few years. Bright floral accents and red-toned fruit all run through this backward yet vibrant Grenache from Manfred and Elaine Krankl's Eleven Confessions Vineyard, so named because of the eleven clones planted in the vineyard. Dollops of Syrah and Viognier round out the blend. - By Antonio Galloni on June 2021

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    • シネ・クア・ノン シャクティ・グルナッシュ [2014]750ml (シン・クア・ノン) (赤ワイン)

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      シネ・クア・ノン
      生産地

      女性的性質をもち、活動的な力やエネルギーを表した「シャクティ」! シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ビューに位置する小さなワイナリーです。シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』という意味ですが、オーナー兼ワインメーカーであるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ノン”とは、『真の美しさとは個々の主観を超越して心を開くと感じられる』という少し哲学的な考えによるものです。 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインに毎年変更し、同じラベルは二度と使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えております。各ワインにはユーモラスな名前をつけており、過去にはAgainst the Wall(壁に向かって)Other Hand(別の手)Impostor Mc Coy (ペテン師マッコイ)等があります。それだけ毎年違うワインを造り続けながらも、過去にロバート・パーカーから17度も100点満点を獲得しております。 「グルナッシ シャクティ」は、自社畑90.5%(Eleven Confession Estate21.5%、The Third Twin Estate18%、Cumulus Estate51%) その他はBien Nacidoより収獲。 ELEVEN CONFESSIONSは、サンタ・バーバラの東、サンタ・リタ・ヒルズに位置する22エーカーの畑です。主にシラーとグルナッシュが栽培され、少量のヴィオニエ、ルーサンヌも作られています。比較的涼しい気候で、11月頃収穫されます。熟成がゆっくりと進むため、風味の豊かな果実が採れます。THE THIRD TWINは、セントラルコーストの街、ロス・アラモス近郊に位置する、2010年に購入した畑です。樹齢10年ほどのシラーやプティ・シラーが植えられています。砂質土壌で、全て自根葡萄です。 CUMULUSは、サンタ・バーバラの南、オークビューに位置する畑で、シネ・クア・ノンのワイナリーもここにあります。いくつかの区画があり、シラー、グルナッシュ、ルーサンヌの他、プティ・マンサンやトゥーリガ・ナシオナル、ムールヴェードルやプティ・シラーが栽培されています。比較的暖かく、通常一番最初に収穫が行われます。BIEN NACIDOは、サンタ・マリアにある畑です。この畑のシラーから、最初のシネ・クア・ノン“Queen of Spades”が生み出されました。現在はシャルドネなどが栽培されています。 ■醸造■ 全体の58%を除梗し、上面開放型の発酵槽にて発酵。650L、600L、300L、228L樽を併用しにて21ヶ月熟成(新樽率6%) ■生産者よりコメント■ 今年のシラーとグルナッシュは、それぞれ「ピラニア・ウォーターダンス」と「シャクティ」と名付けました。チャクラの特性には「シヴァ」と「シャクティ」という2つの重要なシンボルがあります。「シヴァ」は知覚を表し、男性的な性質を持ちます。対して「シャクティ」は女性的性質をもち、活動的な力やエネルギーを表します。私はいつもグルナッシュを最高に美しい女性に例えて見ています。その為2014のグルナッシュは「シャクティ」と名付けました。2014年も概ね良い気候で、2013年に割りと似ていますが2013ヴィンテージがしっかりとした力強い印象なのに対し、2014年はもう少し穏やかで、魅惑的かつセクシーなものになりました。 Sine Qua Non Shakti Grenache シネ・クア・ノン グルナッシュ シャクティ 生産地:アメリカ カリフォルニア セントラル・コースト サンタ・バーバラ ぶどう品種:グルナッシュ88%、ムールヴェードル6%、プティ・シラー4%、トゥーリガ・ナシオナル2% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:100 ポイント ブラックラズベリー、カシス、ハーブ、スミレなど、セクシーな要素を持つ香り。 凝縮した、フルボディの深い味わい。 カリフォルニアのグルナッシュでこのレベルのものは殆ど見当たりません。 Rating 100 Release Price $170 Drink Date 2018 - 2035 Reviewed by Lisa Perrotti-Brown Issue Date 30th Sep 2017 Source Interim End of September 2017, The Wine Advocate The 2014 Grenache Shakti is blended of 88% Grenache, 6% Mourvedre, 4% Petite Sirah and 2% Touriga Nacional, coming 51% from the Cumulus (Estate) Vineyard, 18% from The Third Twin (Estate) Vineyard, 9.5% from Bien Nacido Vineyard and 21.5% for the Eleven Confessions (Estate) Vineyard. It was produced using 42% whole cluster and aged for around 21 months in French oak, 6% new (bottled June 21, 2017). It offers up a deep garnet-purple color and notes of dried Mediterranean herbs, dusty earth, Chinese five spice and rose petals over a core of red currants, mulberries, red plums and black raspberries, plus a waft of chocolate covered cherries. Full-bodied, decadently concentrated and yet very, very pretty in the mouth, it delivers incredibly fine-grained, ripe tannins and wonderful freshness, finishing on a persistent-totally disarming-perfumed red fruit note. 1,199 cases of 750 milliliter bottles and 600 magnums were made. vinous:100 ポイント ダークチェリー、プラム、モカ、スパイス、革などの香り。 幾種もの果実が口中に広がる、豪華で魅力的なグルナッシュ。 絹のようなタンニン。これは快楽の爆弾です。 Vinous 96 pts Sine Qua Non 2014 Grenache Shakti California, Central Coast Red wine from United States Drinking window: 2022 - 2034 A wine of precision and nuance, the 2014 Grenache Shakti has turned out beautifully since I last tasted it. Dark red and plum fruit, herbs, spices and rose petal jump from the glass. The flavors are beautifully delineated in this super-expressive, harmonious Grenache from Sine Qua Non. Stylistically, the 2014 is medium in body, understated and beautifully detailed. The blend is 88% Grenache, 6% Mourvedre, 4% Petite Sirah and 2% Touriga Nacional. Antonio Galloni. Tasting date: June 2017

    • Product Images
    • シネ・クア・ノン トルヴェ・ラレーヌ シラー [2015]750ml

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      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      シネ・クア・ノン
      生産地

      品種:シラー80.5% プティ・シラー7% ムールヴェードル7% グルナッシュ2% ヴィオニエ3.5% すべて自社畑より収獲。Eleven Confession Estate36%、The Third Twin Estate37%、Cumulus Estate27% 醸造:全体の66%を除梗し、上面開放型の発酵槽にて発酵。フレンチオークバリックにて22ヶ月熟成。(新樽率48%) ガイド評価 Wine Advocate…100pt(Lisa Perrotti-Brown) jebdunnuck…96-99pt(Jeb Dunnuck) Vinous…94-97pt(Antonio Galloni) ワインアドヴォケイト:100ポイント Reviewed byLisa Perrotti-Brown Issue Date 30th Sep 2017 Source Interim End of September 2017, The Wine Advocate Drink Date 2019 - 2040 Composed of 80.5% Syrah, 7% Petite Syrah, 7% Mourv?dre, 2% Grenache and 3.5% Viognier, all sourced from estate vineyards?37% The Third Twin, 36% Eleven Confessions and 27% Cumulus?the 2015 Syrah Trouver L’Arene was made using 34% whole cluster and has a deep purple-black color with intense cassis, black plums and black cherries scents plus hints of anise, violets, sage and tar, with wafts of savory/smoked meat suggestions. Full-bodied, this voluptuous beauty is seriously singing in the mouth, belting out vibrant red and black fruit flavor layers, all framed by very fine, rounded, ripe tannins and a wonderful freshness, finishing with persistent perfumed fruit and a spring in its step. 1,778 cases and 600 magnums were produced. [生産者よりコメント] 今年ご紹介する2つのワインは2015シラー「Trouver L'arene」と2015グルナッシュ「Le Chemin vers l'heresie」です。この2つのワインは間違いなく成功です。2015は厳しいヴィンテージといった批判もありますが、クオリティはとても素晴らしいものです。自画自賛するのも恥ずかしいですが、私の畑は神に祝福されている様に毎年非常に良い葡萄が育っています。 2015年のシラーは「Trouver L'arene」(アリーナを見つける)と名付けました。セオドア・ルーズベルト大統領が、1910年にパリのソルボンヌ大で行ったスピーチ「The man in the arena」に私が大好きな部分があります。 「批判はどうでもよい。つまり人がどれだけ強く躓いたか、行動力のある辣腕の人にやらせたらどこがもっとうまくできたかなんて粗探しはどうでもよい。 名誉はすべて、実際にアリーナに立つ男にある。その顔は汗と埃、血にまみれている。勇敢に戦い、失敗し、何度も何度もあと一歩で届かないことの繰り返しだ。 そんな男の手に名誉はある。なぜなら失敗と弱点のないところに努力はないからだ。常に完璧を目指して現場で戦う人、偉大な熱狂を知る人、偉大な献身を知る人、価値ある志のためなら自分の身を粉にして厭わない人…結局最後に勝利の高みを極めるのは彼らなのだ。最悪、失敗に終わっても少なくとも全力で挑戦しながらの敗北である。彼らの魂が眠る場所は、勝利も敗北も知らない冷たく臆病な魂と決して同じにはならない。」 大事なことは「目的に向かって行動すること」です。勇気を持ってすれば何でも出来るということ。私も、全ての頭脳を使い、どうやって美味しいワインを造る事が可能なのか考えなければいけません。美味しいワインを造るためには想像力や才能ではなく自分に自信を持ち、詳細なデータに気を配り、一生懸命働くことだと分かりました。これが良い結果に繋がりました。ルーズベルトの言葉を読み返して頂ければ、すぐにこのワインとの関連性がわかることでしょう。このスーパーモデルのようなシラーは、例えるならば「味覚のお祭り騒ぎ」です。しっかりとしたタンニンがありますが、とても繊細で優しいエレガントさを持っています。 グルナッシュには「Le Chemin vers l'heresie」(異端への道筋)と名付けました。「heresie」は正当な信条とは正反対の意味です。通常信仰に使う言葉ですが、「一般の人とは違う視点を持った人」という意味にも使われます。(非同調、非正統性の意。)私がそうだということにもう説明の必要はないでしょう。このワインは「異端への道筋」だけでなく「ワインセラーへの道筋」でもあります。忍耐と時間があれば更に美味しさが増します。しかしあなたはきっと我慢できないでしょう。