ボディミディアムフルワインの商品一覧|25ページ目
-
-
-
ESSENTIEL MILLESIME DON DOSE 2015 COLLARD PICARD / エサンシエル・ミレジメ ドン・ドゼ 2015 コラール・ピカール
-
22,000円
-
税抜20,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- コラール・ピカール
~2015年の温かみを感じる素材感を活かした1本~ ヴィレール・スー・シャティヨン村の蔵元コラール・シャルデルのダニエルと、ル・メニル・シュール・オジェ村の蔵元メゾン・ピカールのカロリーヌの結婚により誕生したコラール・ピカール。小規模でありながらも多数の原酒をストックしており、その卓越した造りと安定感は大手メゾンに通じるものがあり、他の多くの生産者の追随を許さぬような完成度があります。 リキュール添加を行わず、素材感を熟成により最高の状態にまで導いた珠玉のキュヴェ・エッサンシアル・ノン・ドゼ。樽発酵・樽熟成を施しており、ブリオッシュやドライフルーツの風味がしなやかに広がります。味わいにはしっかりとしたミネラル感があり、極辛口でありながら蜜のような奥行きのある旨みがゆったりと感じられます。
-
-
-
-
CHATEAU DURFORT VIVENS 2002 MARGAUX / シャトー・デュルフォール・ヴィヴァン 2002
-
19,800円
-
税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2002
~マルゴー村の美点を味わう熟成ボルドー~ 長い歴史の中で所有者が二転三転し、低迷が続いていた時代もありましたが、1992年にリュルトン家の所有となって以降、大きく設備投資を行い、品質が大きく向上してメドック格付け2級にふさわしいワインを生み出し続けているシャトー・デュフォール・ヴィヴァン。 20年以上の熟成を経た2002年は、ドライフルーツ、シガーボックス、ドライポプリ、腐葉土などのアーシーな香りが広がります。柔らかく上品なタンニンと多層的な味わいで、熟成したボルドーの魅力が詰まった仕上りとなっています。
-
-
-
-
CHAMBOLLE MUSIGNY 1ER CRU FUEES 2020 ROBLOT MARCHAND / シャンボール・ミュジニー フュエ 2020 ロブロ・マルシャン
-
19,800円
-
税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ロブロ・マルシャン
~ロブロ・マルシャン随一の薫り高さが魅力のシャンボール1級~ ヴォーヌ・ロマネやシャンボール・ミュジニーを中心に約8haの畑を所有するロブロ・マルシャンは、2001年に現当主フレデリック・ロブロ氏が24歳で蔵を継承し、クリストフ・ルーミエやドミニク・ル・グエンの助言を受けながら栽培と醸造に取り組み、今では実力派生産者として注目を集めています。 1級フュエは、特級ボンヌ・マールの南部に隣接する区画。ダークチェリーやラズベリーなどの果実のアロマに、ほのかにナツメグなどのニュアンスも漂います。柔らかな果実のアタックとともにシルキーなタンニンで、後半にかけて濃密な果実の甘みが余韻にまで広がる魅惑的な仕上りです。
-
-
-
-
ECHEZEAUX GRAND CRU 2010 JOSEPH DROUHIN / エシェゾー 2010 ジョゼフ・ドルーアン
-
107,800円
-
税抜98,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2010
- 生産者
- ジョゼフ・ドルーアン
~エシェゾーの本懐を味わう特別な1本~ 一貫した家族経営でブルゴーニュ各地のエレガンスを忠実に表現した偉大なワインを生み出す名門ジョゼフ・ドルーアン。蔵の信条として、テロワールの本質を覆い隠し過ぎないように特級でも新樽率は30%に抑えて熟成を行っています。それ故に熟成を経ても樹脂的な樽の風味が強く出ることなく、エシェゾー本来の魅力を存分に味わえる仕上りとなっています。赤や青、黒いベリーなどを合わせたミックスベリーのコンフィチュールに、カカオやチョコレートなどビターでほろ苦いニュアンスも感じられます。躯体は肉付きよく柔らかで、上質な酸をともなった多層的な余韻が長く上品に力強く広がります。
-
-
-
-
BEAUNE 1ER CRU CLOS DES MOUCHES ROUGE (1500ML) 1995 JOSEPH DROUHIN / ボーヌ クロ・デ・ムーシュ・ルージュ
-
94,600円
-
税抜86,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1995
- 生産者
- ジョセフ・ドルーアン
~ブルゴーニュの雄々しく逞しい一面を味わえるドルーアンの看板キュヴェ~ 一貫した家族経営でブルゴーニュ各地のエレガンスを忠実に表現した偉大なワインを生み出す名門ジョゼフ・ドルーアン。こちらは看板キュヴェであるボーヌの銘醸地クロ・デ・ムーシュのマグナムボトル。しっかりと骨格のある仕上りとなった1995年VTは、マグナムボトルでゆっくりとエイジングを経ていることもあり、まだまだ登り調子で、力強さと複雑性が雄々しい印象を与える仕上り。ブルゴーニュの男性的な魅力溢れる、彫刻のようなソリッドで筋肉質なテクスチャーを味わえる仕上りです。
-
-
-
-
CHATEAU MONTROSE 2003 SAINT ESTEPHE / シャトー・モンローズ 2003 サン・テステフ
-
69,300円
-
税抜63,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2003
- 生産者
- シャトー・モンローズ
~圧倒的なポテンシャルを秘めた2003年~ メドック格付け2級の中でもコス・デストゥルネルと並び、サン・テステフ村で抜群の評価を得るモンローズ。長期熟成に向いた濃厚で力強いスタイルが特徴で、毎年安定した品質のワインを生み出しています。 2003年は例年を超える凝縮感と完熟果実の甘美さが際立った特徴となった年。黒い果実に西洋杉や黒鉛、上質なオークの香りが重なり合い、力強いミネラルが芯を成す堂々たる男性的スタイルに仕上っています。長期熟成にも耐える圧巻のポテンシャルを秘めた1本です。
-
-
-
-
MILLESIME 1ER CRU 1998 JEAN GIMONNET / ミレジメ・プルミエ・クリュ 1998 ジャン・ジモネ
-
26,400円
-
税抜24,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 1998
- 生産者
- ジャン・ジモネ
~複雑甘美な魅力を備える1998年ヴィンテージ~ コート・デ・ブランの一級キュイ村で、代々受け継がれる伝統的な製法を用いたシャンパーニュを生み出し続けているジャン・ジモネ。現当主のジャン・リュック氏は1996年から蔵を引き継ぎ、現代的な栽培技術も取り入れた柔軟な姿勢で、実直に彼らの納得のいくハイレベルなシャンパーニュを生み出し続けています。 1998年は春先の不安定な天候に悩まされたものの、夏の日照量に恵まれて素晴らしい収穫を迎えたヴィンテージ。甘く熟した柑橘にブリオッシュのニュアンスもあり、肉厚な果実味と熟成された複雑さが味わえる魅力的な仕上りとなっています。
-
-
-
-
CLOS DES LAMBRAYS GRAND CRU 2018 DOMAINE DES LAMBRAYS / クロ・デ・ランブレイ 2018 ドメーヌ・デ・ランブレイ
-
110,000円
-
税抜100,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- ドメーヌ・デ・ランブレイ
~荘厳な風格漂う蔵を代表する特級畑~ モレ・サン・ドニ村に居を構える名門ドメーヌ・デ・ランブレイは、2014年からLVMHグループの傘下となってからもなお、蔵の歴史と伝統を継承しながら、近代設備や全房発酵を取り入れたエキス感のあるワイン造りを取り入れ、その名声に相応しい極上のワインを生み出し続けています。 特級クロ・デ・ランブレイは、その殆どをこの蔵が所有することでも名高い稀有な区画。赤い花やスミレの風味にカシスのコンフィチュール、さらには複雑なタバコやスパイスの風味も広がります。芯の太さを感じさせる果実味と余韻に広がる荘厳なミネラル感のある、スケールの大きさを感じさせる流石の風格です。
-
-
-
-
<限定2セット><送料無料>アルテル・エゴ・ド・パルメ 2019 3本セット
-
66,000円
-
税抜60,000円
- 販売者
- アルカン
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- シャトー・パルメ
シャトー・パルメのセカンドワイン、アルテル・エゴ・ド・パルメ 2019年について、通常3本で72,000円(税抜)のところ、60,000円(税抜)で2セットのみご用意いたしました。 【シャトー・パルメ Chateau Palmerについて】 メドック格付第3級で、マルゴーの生産者のなかでは、シャトー・マルゴーに次いで人気を誇るシャトー。 一級とニ級の間の価格帯で取引され、世界の消費者が高い価値を見出しています。 独特の香り高いブーケ、複雑で妖艶なアロマ、そして滑らかなテクスチャーは、飲む者を魅了して止みません。 ワイン造りの特徴は、他のシャトーに比べてメルローの比率が高いことが挙げられます。マルゴーらしい香り高さや華やかさの他に、ポムロールのような豊かさや肉付きのよさがプラスされ、樽香が強く出過ぎることがないワインに仕上がります。 最初の数年は控えめな印象ですが、次第に洗練というよりも心が安まる穏やかなブーケを育み始めます。 その柔らかさが、気高いシャトー・マルゴーと大きく異なる点でしょう。 【アルテル・エゴ・ド・パルメ / Alter Ego de Palmer 2019】 アルテ・レゴ(ラテン語で分身、無二の親友という意味)は、シャトー・パルメのセカンドラベルです。 「もうひとつのパルメ」として仕立てられた、パルメと表裏一体のワインです。 メルローは力強さ、豊かな表現力、そして厚みのあるワインを生み出しました。 一方カベルネは、ある種の冷静さと抑制を備え、比類なき気品を湛えたワインへと仕上がっています。 この稀有な組み合わせこそが、2019年を真に偉大なヴィンテージの仲間入りへと導いたのです。 1月には数日間の厳しい寒さがありましたが、それ以外の冬は比較的穏やかでした。 降雨量は適度で、土壌に必要な水分を部分的に回復させるのに十分なものでした。 萌芽は例年より約1週間早く始まり、その後も順調かつ均一に進行しました。 続く春は冷涼で雨の多い天候でしたが、変わりやすい気候にもかかわらず、開花は豊作への期待を抱かせるものでした。 6月末になると天候は一変し、暑く乾燥した気候が長く続きました。 幸いにも、6月と7月に訪れた2度の熱波はブドウ樹に悪影響を及ぼすことはありませんでした。 夏季の降雨が少なかったことで、果粒内のポリフェノールの蓄積が促進されました。 ブドウの色づき(ヴェレゾン)は理想的な条件下で進み、8月中旬には、シャトーの生産者たちはすでに卓越したヴィンテージになることを確信していました。 メルローの収穫は9月19日に始まりました。果実は芳香に満ち、糖分も豊富でした。 収穫が進むにつれ、秋には穏やかで安定した雨が降り、これによりカベルネ・ソーヴィニヨンの潜在アルコール度数は抑えられました。10月11日までにすべての収穫が完了しました。 醸造においては、メルロの持つ豊かな表現力が際立ち、カベルネ・ソーヴィニヨンとプティ・ヴェルドもまた、見事なフィネスを示しました。 そして、アルテル・エゴとシャトー・パルメは、これほど豊かな収量の年としては稀なほどの純粋さと、澄み切ったアロマを表現しています。 ー 品種 メルロー 50%、カベルネ・ソーヴィニヨン 41%、プティ・ベルドー 9% ー 評価 パーカーポイント: 97pt
-
-
-
-
<送料無料> オーヴァチャー [2022] 750ml / Overture
-
44,000円
-
税抜40,000円
- 販売者
- アルカン
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
【オーパス・ワンについて】 オーパスワンは、シャトー・ムートン・ロートシルトの伝説的当主、フィリップ・ド・ロートシルト男爵およびナパヴァレーの有名醸造家ロバート・モンダヴィによって創立されました。 創立者たちの唯一の目標は、両ファミリーの誇る偉大なワイン造りの伝統と革新的な精神を融合させて、ナパヴァレーから至高のワインを造り上げることでした。オーパスワンは、偉大な芸術作品がそうであるように、彼らの情熱から誕生しました。決して品質で妥協しないオーパスワンの唯一の目的は、ビジョンと情熱を何世代にもわたって表現していくことです。 【オーヴァチャーについて】 1993年に初めて造られたオーヴァチャーは、オーパスワンの自社畑で有機農法によって育てられたぶどうから生まれる、伝統的なセカンドワインです。 果実はオーパスワンと同様、細心の注意を払い、すべて手摘みで収穫され醸造されています。収穫中もその後も、 醸造チームは、各区画から搬入されたぶどう、ひいてはワインを、オーヴァチャーに適したユニークなアロマ、風味、テクスチャーという観点から厳密に評価します。それはフレッシュで飲みやすく、しなやかで、熟成のポテンシャルを秘めたワインです。 <2022年のヴィンテージについて> 前年を300ミリ上回る降水量を記録した冬のスタートでしたが、残りの数ヶ月間は季節外れな乾燥した気候が続きました。春の終わりは不安定な天候となりましたが、開花や結実への影響はありませんでした。収穫期の酷暑には、熟練の栽培チームもいささか神経を使いましたが、この熱波の到来に先立って処置を講じた結果、ぶどうは素晴らしい風味と新鮮味を備えた見事な出来となりました。収穫は8月24日に始まり、9月26日に終了しました。 スタートから魅惑的なオーヴァチャー 2022。明るいチェリー、新鮮な野生のベリー類、切りたてのバラの茎といったアロマが、スミレ、煎ったアーモンド、アニスのほのかな香りに織り込まれ、複雑なアロマのタペストリーを形作っているようです。味わいにはブラックベリー、ブルーベリー、ワイルドチェリーが、切れの良い酸味とともに生き生きと感じられます。余韻は長くまろやかで、モカや紅茶のかすかなニュアンスがワインの奥行きを深めています。自社畑から選ばれた区画の特色を表現するこのワインは、今後何年にもわたって優雅に熟成していくことでしょう。 ーブレンド比率ー カベルネ・ソーヴィニヨン 94%、カベルネ・フラン 3% 、メルロー 1.5%、マルベック 1% 、プティ・ヴェルド 0.5%
-