黒ブドウピノ・ノワール/ピノ・ネロワインの商品一覧|45ページ目
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コルトン レ・ロニュエ グラン・クリュ [2017] 750ml / CORTON LE ROGNET GRAND CRU
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52,800円
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税抜48,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- DOMAINE DUPRE
モレ・サン・ドニの一級畑”モン・リュイザン”の名を冠した、 ドメーヌ・デ・モン・リュイザンを手掛けるジャン・マルク・デユフルールの、 もう一つのドメーヌがこのデュプレです。 この銘柄は今は亡きフローラン・ド・メロードのコルトンを、 DRCとともに継承した特別なキュヴェ。 その酒質は非常に洗練されており、研磨されたかのような美しい果実味と、 特級らしい骨格を形成しています。 2019年や2018年に隠れてしまいがちな2017年は、 適度な涼しさを伴う端正なたたずまいのワインが多く、 古典的なブルゴーニュがお好きな方には、かなり印象がいい年号です。
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コルトン・ロニェ グラン・クリュ [2019] 750ml / CORTON LE ROGNET GRAND CRU
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60,500円
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税抜55,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- DOMAINE DUPRE
モレ・サン・ドニの一級畑”モン・リュイザン”の名を冠した、 ドメーヌ・デ・モン・リュイザンを手掛けるジャン・マルク・デユフルールの、 もう一つのドメーヌがこのデュプレです。 この銘柄は今は亡きフローラン・ド・メロードのコルトンを、 DRCとともに継承した特別なキュヴェ。 その酒質は非常に洗練されており、研磨されたかのような美しい果実味と、 特級らしい骨格を形成しています。 それに大人気な年号である2019年はブルゴーニュが好きな人には、 たまらなくの所有欲を刺激する掘り出し物と言えるでしょう。
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クロ・ド・ラ・ロッシュ グラン・クリュ [2022] 750ml / CLOS DE LA ROCHE GRAND CRU
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93,500円
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税抜85,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
今年5月にラ・ヴィネスタッフが訪問してきた蔵元モン・リュイザンは、モレ・サン・ドニの一級、 特急銘柄に特化した異色の優れた蔵元です。訪問当日は陽気なジャン・マルク・デュフルールと共に テイスティングを行い、印象の良かったいくつかのキュヴェを分けてもらいました。 クロ・ド・ラ・ロッシュは蔵元が僅か仕込む特級銘柄。幸運にも熟成中の樽から抜いたものを味わせてもらった、 思い出の2022年です。ベリー系の赤い果実の熟した風味をしっかりと持っており、スパイスやローストが 絶妙に溶け合います。長期熟成を約束してくれるような、やや収斂の強いタンニンと骨格がありながらも、 全体的には艶やかで、今でも十分美味しさを実感させるのは、2022年というその作柄の素晴らしさでしょう。
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シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ [2020] 750ml / CHARMES CHAMBERTIN GRAND CRU
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137,500円
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税抜125,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- アルノー・モルテ
アンリ・ジャイエに影響を受けたドニ・モルテは、 ブルゴーニュでも5指に数えられる程の最高のワインを生み出すドメーヌ。 2006年の造り手の急逝により行く末が心配されましたが、 現在はメオ・カミュゼとドメーヌ・ルフレーヴでワイン造りを学んだ、 息子のアルノーによって以前と変わらぬ高品質なワインを世に送り出しています。 自身の名前でリリースする【アルノー・モルテ】は、 2016年より借地契約により加わった4haの畑から造る、アルノーの新しい試み。 特級シャルム・シャンベルタンは石灰岩と泥灰土、鉄を含む粘土質の赤土の土壌。 そのワインは赤紫色の熟した果実と、丸みを帯びたなめらかなタンニン、 そしてグラン・クリュにふさわしい洗練された酸を多く含みます。 今後の熟成が楽しみな2020年はわずか0.2haから生み出される希少品です。
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ドメーヌ・ルロワ サヴィニィ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ・レ・ナルバントン [1998] 750ml
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700,000円
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税抜636,364円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1998
- 生産者
- ドメーヌ・ルロワ
ドメーヌ・ルロワはメゾン・ルロワのラルー・ビーズ・ルロワが1988年に設立したブルゴーニュ最高峰のドメーヌの一つです。 名門ドメーヌであったシャルル・ノエラとフィリップ・レミの畑を購入し、素晴らしいポートフォリオを揃えています。 設立当初からビオディナミ農法を採用、葡萄を人間のように扱いその声に耳を傾けながらワイン造りをするそのスタイルはその後多くの生産者に大きな影響を与えました。 メゾン・ルロワが白いキャップを使用しているのに対して、ドメーヌ・ルロワは赤を採用。 赤キャップと呼ばれるドメーヌ・ルロワが生み出すワインは、DRCと双璧をなすブルゴーニュの最高峰です。 ーーーーーーー ※ご購入前に必ずご確認ください※ 本商品は、オールドヴィンテージの商品です。 多少の経年変化がございます。 ・外観のコンディションに関しては掲載写真をご確認ください。 ・外装不良を理由とする返品・交換は承りいたしかねます。あらかじめご了承ください。 ・TERRADA WINE STORAGEでの保管を希望される場合は、撮影画像にてご確認ください。ラベル状態は経年劣化の可能性がある旨をご了承の上、預け入れをお願いいたします。 ーーーーーーー
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ニュイ・サン・ジョルジュ プリミエ・クリュ レ・サン・ジョルジュ [2003] 750ml / NUITS SAINT GEORGES 1ER CRU LES SAINT GEORGES
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64,900円
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税抜59,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2003
- 生産者
- ドメーヌ・アンリ・グージュ
ニュイ・サン・ジョルジュに於いてこの地のワインのみを造り上げる、 トップ・ドメーヌとして名高いアンリ・グージュは、 1930年代という早い時期から元詰めを始めたことでも知られる老舗ドメーヌ。 レ・サン・ジョルジュは、グラン・クリュへの昇格も噂される同村最上の畑。 2003年は日照の恵みを受けた熟度の高い造り。 時にタニックな印象を与えてしまうアペラシオンですが、 2003年の過熟な果実味が全体をマスキングしていて、 いつもの年よりも舌にザラリと残らず、心地よい飲みごたえです。 さらなる熟成で、グラン・クリュに匹敵するパワーとエレガンスが均衡した味わいが 開くことでしょう!
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ボランジェ フランセーズ[2012]&オー・ザンファン[2013] 2本セット
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495,000円
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税抜450,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2012
- 生産者
- Bollinger
ボランジェの偉大なシャンパーニュの真髄を表現した2つの偉大なヴィンテージ セット内容 ●ボランジェ ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズ[2012](専用木箱入り) セパージュ:ピノ・ノワール ※2013年産のグラン・クリュの一番搾りのみ使用。 ドサージュ:6g/ℓ ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズは、まさにシャンパーニュ・ボランジェの歴史そのものを体現する一本です。歳を重ねた自根のブドウのみが知る、歴史や文化を堪能できるワインです。現在もフィロキセラの被害を逃れ、力強く生き続けるアイ村のショード・テール(ChaudesTeres)とクロサン・ジャック(Clos Saint-Jacques)の2つのグラン・クリュの区画から実るブドウを使用し、ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズは造られます。これら区画はプロヴィナージュ(En Foule)と呼ばれる伝統的栽培方法を用いて仕立てられます。2013のヴィエイユ・ヴーニュ・フランセーズの生産量は2,477本でした。 ●ボランジェ ラ・コート・オー・ザンファン シャンパーニュ[2013](専用木箱入り) セパージュ:ピノ・ノワール ※ラ・コート・オー・ザンファンの一番搾りのみ使用。 ドサージュ:4g/ℓ 長い年月を経てこのブドウ畑のポテンシャルに気づいたメゾンは、ピノ・ノワール100%のヴィンテージシャンパーニュを造るという大志を抱きました。使用するブドウは北西部の丘、ラ・コート・オー・ザンファン。知る人ぞ知る畑より収穫されたものです。ラ・コート・オー・ザンファンはボランジェ初の単一区画(シングルプロット)キュヴェとなります。プレステージ・シャンパーニュを求める愛好家にとって、この偉大なるシャンパーニュとの出いは、壮大な感動体験として語り継がれることでしょう。
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ニュイ・サン・ジョルジュ [2018] 750ml / NUITS SAINT GEORGES
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74,800円
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税抜68,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
ブルゴーニュの赤ワイン造りでは、 もはや神格化されるアンリ・ジャイエから、 ワイン造りの技術と宝石のような畑の数々を受け継いだ甥のエマニュエル・ルジェ。 その人気もさることながら、造りの素晴らしさは流石。 ルジェがニュイ・サン・ジョルジュに持つ畑はヴォーヌ・ロマネ側に位置し、 ワインのスタイルもヴォーヌ・ロマネに似ていると称賛を得る。 凝縮された果実味と野性味を帯びたスパイシーでリッチな酒質が特徴。 しっかりとしたタンニンは力強く特有の旨味を保有している。 エキス分たっぷりのフル・ボディな味わいに圧倒される。 ●エチケットの一部にヨレがございます。
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ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ アン・オルヴォー [1999] 750ml / VOSNE ROMANEE 1ER CRU EN ORVEAUX
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319,000円
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税抜290,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1999
1930年に設立されたドメーヌを引き継ぎ、 所有する珠玉の銘醸畑から驚くほど高品質なワインを生み出し、 一躍トップドメーヌの仲間入りを果たしたシルヴァン・カティアール。 リュット・レゾネで栽培された高樹齢のブドウ樹から生み出されるワインは、 軽めの低温浸漬、新樽比率50~100%で熟成を行っています。 アン・オルヴォーは特級エシェゾーの上部に位置するプルミエ・クリュの区画。 1999年は濃密なエキス分を備えた芳醇な味わいに満ち溢れた稀少品。 可憐な木苺の果実味の中に、野性的な黒系果実の落ち着いた酸をたずさえ、 シルキーなタンニンとともに、余韻が長く続きます。 熟成感が穏やかに広がる伸びのある味わいはシルヴァンの凄みを感じさせる仕上りです。
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<数量限定>フィリポナ キュヴェ 1522 マグナムボトル [2015] 1500ml / PHILIPPONNAT CUVÉE 1522 Magnum
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- フィリポナ
【フィリポナについて】 1522年にアヴリル・ル・フィリポナがフランス王から譲り受けた土地「ル・レオン」にブドウを植えてから500年あまり。フィリポナ家はシャンパーニュ地方で最も古い歴史をもつ家系の1つです。 16代にわたりアイ村に居を構えるフィリポナ家の歴史は、この地方のワイン造りの歩みと共に刻まれてきました。 17世紀には、フィリポナ家のブドウから造られた“アイ村のワイン”が、ルイ14世に納められていたことが記されており、この頃から上質なワインを醸造していたことがうかがえます。メゾンの醸造拠点としてマルイユ・シュル・アイ村にセラーを構えた20世紀初頭には、シャンパーニュ地方初のモノポールの畑「クロ・デ・ゴワス」を所有。シャンパーニュ・フィリポナの名声は一層高まりました。フィリポナのワインの特徴は、ピノ・ノワールに由来する力強い味わいと、伝統的な醸造手法によって引き出される繊細なアロマ、そしてフレッシュな酸の絶妙なバランスです。テロワールを重視し、環境に配慮するメゾンの栽培と醸造の手法は、HVE認証*の取得により裏付けられています。 *HVE(Haute Valeur Environnementale)フランス政府による環境価値重視認証レベル3取得 世界的に評価は上昇中で、WORLD MOST ADMIRED CHAMPAGNE BRANDS 2023(英国のDRINKS INTERNATIONAL)では11位(2022年は24位)に選ばれたほか、フランスを代表するワインのバイヤーズ・ガイド誌「ラ・レヴュー・ド・ヴァン・ド・フランス」の三つ星に昇格して話題を集めています。 【キュヴェ 1522について】 ワインの名前「キュヴェ1522」は、フィリポナ家の先祖がシャンパこのーニュの中心、アイ村に定住した年を記念しています。記録によれば、初代フィリポナ家のアブリル・ル・フィリポナがアイとディジーの間にあるル・レオンの畑を所有したのが、1522年のことでした。 ピノ・ノワール70%、シャルドネ30%。 フィリポナの歴史的なアイの畑、「ル・レオン」とヴェルジーのピノ・ノワールに、メニル・シュル・オジェのシャルドネをアッサンブラージュしています。 部分的に木樽で発酵。マロラクティック発酵はせず、フレッシュさを保つと同時に複雑味が生まれるように醸造しています。芳醇で、酸がしっかりと感じられるこのワインの特徴を活かすため、エクストラ・ブリュット(4.25g/L)のドザージュで仕上げています。伝統的なブリュットの約3分の1の補糖量です。 澱とともに6年間熟成することにより、本来のフレッシュさを損なわず、より一層ワインの特徴が引き立ちます。 ~2015年ヴィンテージについて~ 2015年は「古典的なヴィンテージとは異なる」という意味で、例外的なヴィンテージになることは、夏の段階で明らかでした。シャンパーニュ地方には珍しく水不足に悩まされましたが、9月上旬の恵の雨でブドウの木の代謝が促進され、十分な成熟が確認されました。 ほとんどが南向きのフィリポナの畑の収量は低めから中程度。最適な濃縮度を得ることができました。ブドウの成熟度は平均を大きく上回りました。 ~味わいとおすすめのマリアージュ~ 表情豊かで魅力的なアロマ。赤い果実やエルダー、レッドカラントジャムのニュアンスから、徐々にブリオッシュの柔らかなトースト香へと変化します。 エレガントでクリーミー、赤い果実やチェリー、ブラックベリーの風味が表現されています。余韻はフレッシュで長く、微かにミントを感じさせるフィニッシュ。 シーフード、特に、ポーチまたはグリルした魚との組み合わせが最適です。シャポン鶏のような脂肪分のある鶏肉と辛口ワインの味わいも好対照です。さらに大胆な組み合わせなら、キャヴィアやスパイシーなインドのタンドーリ料理もお試しください。フルボディの味わいは、食事と一緒に楽しむのが最適ですが、甘味や酸味の強い料理との組み合わせはおすすめできません。冷やしすぎず、アペリティフなら8~9℃で、食事の際には10~12℃でサーブしてください。 温度管理されたセラーでは、さらに10年以上の熟成が可能です。丸みと複雑味が増していくことでしょう。
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