ワインの商品一覧|201ページ目
-
-
-
CLOS DE VOUGEOT GRAND CRU LES PETITS MAUPERTUIS LEYMARIE CECI 2019 / クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ プティ・モーペルテュイ
-
46,200円
-
税抜42,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- レイマリー・セシ
1928年にヴージョ村でネゴシアン兼ワイン造りを始めたレイマリー・セシ。 近年では新たな醸造家も加わり、その品質は劇的に向上しており、注目度の高いワインを生み出しています。 蔵元の真骨頂特級畑のプティ・モーペルチュイは、広いヴージョでも斜面上部の南側グラン・ゼシェゾーとの境界の区画として誰もが羨むような上位区画です。僅か0.52haからのワインは長期の樽由来の樹脂っぽい風味、甘く厚みのある味わいがとても複雑で印象的な味わい。赤い果実味に溢れた味わいは蔵元のヴージョらしいキャラクターを実感させてくれます。
-
-
-
-
BATARD MONTRACHET GRAND CRU BACHELET RAMONET 2021 / バタール・モンラッシェ グラン・クリュ バシュレ・ラモネ
-
77,000円
-
税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- BACHELET RAMONET
銘醸地シャサーニュ・モンラッシェ村で、4世代に亘りワイン造りを行ってきたバシュレ・ラモネ。 素晴らしい畑の数々を持ちながら低迷していた時期もありましたが、1990年代に現当主に代わってからはメキメキと頭角を現し、ワイン専門誌でも高い評価を得るようになりました。 こちらは蔵元の持つ2つの特級の内の一つバタール・モンラッシェ。 柑橘系の爽やかさとリンゴ蜜のような果実味、バターのようなリッチな口当たりが一つになった見事な味わい。きれいな酸も心地よく、流石の仕上がりです。
-
-
-
-
CHATEAU MONTROSE SAINT ESTEPHE 1998 / シャトー・モンローズ
-
68,200円
-
税抜62,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 1998
- 生産者
- CHATEAU MONTROSE
古くから頑強で堅固なサンテステフ・スタイルを継承するメドック格付け二級のシャトー・モンローズ。 2006年からの新オーナー、ブイグ・テレコム社はオー・ブリオンで手腕を振るった巨匠ジャン・ベルナール・デルマス氏を招聘し、これからの新しいモンローズ・スタイルを造り出そうとしています。 1998年は黒みの強い深い色合い、プラムやカシス・ジャムを思わせる甘い風味に溢れています。ミネラルやスパイス、スモークの複雑なニュアンスが奥行きを与えており、果実味とタンニンの力強さが印象的なフルボディなスタイル。
-
-
-
-
PULIGNY MONTRACHET 1ER CRU PUCELLES MARC MOREY 2022 / ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ ピュセル
-
46,200円
-
税抜42,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- MARC MOREY
シャサーニュ・モンラッシェの御三家と言われる名家の家系のひとつ、ジャン・マルク・モレ。 同村に幾つもの銘醸畑を持ち、優れたワインを生み出し続けています。ドメーヌでは強い樽香はテロワールを反映しないと考え、新樽比率は25~30%に、焼きもミディアム程度に抑えています。 特級バタール・モンラッシェやビアンヴニュ・バタール・モンラッシェに接し、一級の中でもとりわけ高い評価と人気を誇るプルミエ・クリュ・ピュセル。花や柑橘のアロマに麦わらのような芳ばしさ、ボリューム感のある果実味に引き締まったミネラルが感じられる複雑味あふれる一本です。
-
-
-
-
VOLNAY 1ER CRU CLOS DES CHENES 2022 LATOUR GIRAUD / ヴォルネイ・プルミエ・クリュ クロ・デ・シェーヌ
-
19,800円
-
税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- LATOUR GIRAUD
ムルソーを知り尽くす老舗ドメーヌ、ラトゥール・ジロー。 同村に多くの区画を所有しており、看板となるジュヌヴリエールはとりわけ高い評価を受けています。 現在は16代目のジャン・ピエール氏が指揮を執り、2008年には全ての畑をビオロジックに転換。 醸造も区画やその年の個性に合わせた樽を使用するなど、よりムルソーの特徴を捉えた、 上質で芳醇なワインを生み出しています。 僅かに生産するヴォルネイ赤は、柔らかくフィネスある印象。 クロ・デ・シェーヌは1級は水はけの良い好区画で、カシスやスパイスのアロマに、 力強く深みのある果実味が広がります。長く伸びる酸は上品でこのワインの輪郭を上手く形成しており、 円やかでじんわりとエキス分の広がる、いぶし銀な仕上りです。
-
-
-
-
MEURSAULT ROUGE 1ER CRU CAILLERETS 2022 LATOUR GIRAUD / ムルソー・ルージュ プルミエ・クリュ カイユレ
-
19,800円
-
税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- LATOUR GIRAUD
ブルゴーニュの銘醸地ムルソー村で、長きに亘ってワイン造りを行ってきたラトゥール・ジロー。 現在は16代目となるジャン・ピエール氏が指揮を取り、世界的にも評価を上げてきています。 白はもちろんのこと、赤の品質も素晴らしく、僅かですがヴォルネイ・ポマール・ムルソーの 3キュヴェを生産しています。 こちらのムルソー村のカイユレは小石が入り混じる石灰質土壌の1級畑。非常に繊細でエレガントな 味わいのワインに仕上がります。程よい果実味とミネラル感、そして引き締まった酸味が骨格を 形成しているため、今飲んでももちろん美味しいですが、今後の熟成も楽しみなワインとなっています。
-
-
-
-
CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU MORGEOT 2020 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ モルジョ
-
77,000円
-
税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2020
1920年にピエール・ラモネによって創設され、設立当初から元詰を開始した名門ラモネ。 現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中心になり、その名声を不動のものにしています。 モルジョはシャサーニュ・モンラッシェの南端付近に位置する1級畑。 テロワールと造り手のマッチングの妙を感じるこの逸品は、ラモネの造りが光る納得の仕上がり。 果実と樽が重なった重厚でパワフルな風味、高い品格と長熟能力を持ちながら最後は綺麗な酸が広がります。
-
-
-
-
CHASSAGNE MONTRACHET 1ER CRU MORGEOT 2021 JEAN CLAUDE RAMONET / シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ モルジョ
-
66,000円
-
税抜60,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
ブルゴーニュ・ファンを虜にしてやまない名門ラモネ。 1920年にピエール・ラモネによって創設され、設立当初から元詰を開始しました。 現在はノエルとジャン・クロードの兄弟がワイン造りの中核となり世界中から称賛を得ています。 モルジョはシャサーニュ・モンラッシェの南端付近に位置する1級畑。 テロワールと造り手のマッチングの妙を感じる逸品でラモネの造りが光る納得の仕上がりです。 果実と樽が重なった重厚でパワフルは風味。高い品格と長熟能力を持ちながら、 最後は2021年の涼しさを感じるような綺麗な酸が続きます。
-
-
-
-
ジャコモ・コンテルノ バローロ・フランチャ [2020]750ml (赤ワイン)
-
53,900円
-
税抜49,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
-
-
- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ジャコモ・コンテルノ
神のような別格の存在として讃えられるバローロの名門。継ぎ目のない緻密なタンニンと、途切れることのない複雑なアロマが魅力の上級キュヴェ! 長期熟成に耐える重厚かつ深遠なその味わいが、「王のワインにして、ワインの王」と称されるイタリアの最上級の赤ワイン、バローロ。そんなバローロの最高峰に君臨し、別格の存在感を示し続けるのが、名門ジャコモ・コンテルノです。他とは一線を画す存在感を放つ、バローロ最高峰の家族経営ワイナリーです。 「バローロ・フランチャ」 は、セッラルンガ・ダルバの中でも最良の区画の1つである、南西向きの畑カッシーナ・フランチャで採れたブドウを使用したバローロです。海抜400mに位置したこちらの畑は、砂岩脈を含む中密度の石灰泥灰岩質土壌を備えており、樹齢45年以上の樹から採れたブドウを使用。 収穫されたブドウは、最高約30℃の温度下で約4週間かけて木樽で醗酵します。その後、オークの大樽で4年間の熟成を経てリリース。ワイン名は2010年より、「カッシーナ・フランチャ」から「フランチャ」に変更されています。 ■外観と味わい■ 濃いガーネットの色調。グラスに注ぐと、カシスやブラックチェリーの黒系果実のアロマに、リコリスやバニラビーンズなどのスパイス、森の下草、煙草、皮革、トーストのニュアンスが複層的に感じられます。口に含むと緻密なタンニンと凝縮感のある果実味、ミネラル感が一体となり、非常に複雑な印象。余韻には赤バラやスミレを思わせる華やかな香りが広がります。今後の熟成による変化もお愉しみ頂ける偉大な1本です。 GIACOMO CONTERNO BAROLO FRANCIA ジャコモ・コンテルノ バローロ・フランチャ 生産地:イタリア ピエモンテ バローロ 原産地呼称:DOCG. BAROLO 品種:ネッビオーロ 100% アルコール度数:15.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ vinous:98 ポイント 98 Drinking Window 2028 - 2045 From: 2021 Barolo: Changing Times, Changing Wines (Jan 2025) The 2020 Barolo Francia is fascinating to taste next to the 2021. A substantial young Barolo, the 2020 offers notable mid-palate density and tons of pure explosive energy. Savory and mineral notes abound, but at this stage, the 2020 is a Barolo of fruit and texture. Practically seamless tannins pull it all together. I have a slight preference for the 2021, but it is neck and neck between these two great Barolos. A second bottle enjoyed in a local restaurant a few days after this tasting was every bit as memorable. - By Antonio Galloni on January 2025 ワインアドヴォケイト:97+ ポイント The Wine Advocate RP 97+ Reviewed by: Monica Larner Release Price: $250 Drink Date: 2027 - 2055 The Giacomo Conterno 2020 Barolo Francia shows balance and elegance with an especially mineral character that is specific to this wine. Red and blue fruit aromas add hints of sweetness, but the bouquet quickly moves to iron ore and dusty ferrous notes. Of these three single-vineyard Barolos, Arione has the finesse, Cerretta has volume and structured tannins and Francia, well, has an even greater sense of tannic intensity. These are age-worthy tannins that still feel quite firm and compact and will need more time to resolve. Published: Jan 31, 2025
-
-
-
-
MEURSAULT CLOS DE LA BARRE 2018 COMTES LAFON / クロ・ド・ラ・バール
-
77,000円
-
税抜70,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
-
-
- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- COMTES LAFON
ブルゴーニュ白ワイン界のトップスター、コント・ラフォン。 現当主ドミニクの下、徹底した有機栽培を実践し、低収量で卓越した酒造りにより 素晴らしいワインを生み出し、ますます高く評価されています。 クロ・ド・ラ・バールは村名格ではあいりますが、コント・ラフォンのキュヴェの中でも人気の高い区画。樹齢の高い樹も多く、豊かなミネラルが特徴です。白桃や柑橘類の濃厚な果実味とリッチな口当たり、溌溂とした酸が織り成す骨太な味わいが魅力。 日照量に恵まれた2018年は、今後の熟成にも大きな期待が持てます。
-