白ワインの商品一覧|27ページ目
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アルヴィナ・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・ピュセル [2022]750ml (白ワイン)
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52,800円
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税抜48,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ピュリニー・モンラッシェ 1er レ・ピュセル」は、Paul Pernot所有の区画0.4haの区画内で産出。平均樹齢50年。新樽比約10-15%+3年樽で約11ヵ月熟成。 ■テクニカル情報■ 品種:CHARDONNAY、土壌:粘土石灰石 非常に痩せた土壌/畑標高240m/東南東向き、栽培面積:Paul Pernot所有面積0.46haからの供給、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画、植樹:1971年頃、樹齢:52年、密植度:10,000本/ha、発酵槽:3年使用オーク樽、発酵期間:2-3週間、酵母:天然酵母、熟成樽:3年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:区画で選別し手摘収穫 ALVINA PERNOT PULIGNY MONTRACHET 1ER CRU Les Pucelles アルヴィナ・ペルノ ピュリニ・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・ピュセル 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他の全ても最高でも20%までにしています。これは、新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。
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アルヴィナ・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ レペ [2021]750ml (白ワイン)
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23,650円
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税抜21,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
2021年産が1stリリース! ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン。 アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ピュリニ・モンラッシェ レペ」は、2021年産が1stリリース。アルヴィナ・ペルノの祖父にちなんで名付けられました。 ALVINA PERNOT PULIGNY MONTRACHET L'EPEE アルヴィナ・ペルノ ピュリニ・モンラッシェ レペ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 VINOUS:91 ポイント 91pts Drinking Window 2024 - 2032 From: Servants of the Seasons: Burgundy 2021 (Jan 2023) Named after Alvina Pernot's grandfather, the 2021 Puligny-Montrachet Epee has a pleasing strictness on the nose, well-defined with Golden Delicious, freshly sliced pear and subtle white peach scents. The palate is taut and fresh with fine acidity, quite sapid with a very subtle creaminess towards the finish. Clean, pure and quite delicious. - By Neal Martin on November 2022
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アルヴィナ・ペルノ ピュリニ・モンラッシェ クロ・デ・ノワイエ・ブル [2022]750ml (白ワイン)
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23,100円
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税抜21,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アルヴィナ・ペルノ
ポール・ペルノの孫娘、アルヴィナ・ペルノが手掛ける、生産量極少、希少性の高いシンデレラワイン! アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学び自らの名前を冠したブランドを夫と立ち上げました。2018年産が記念すべきファーストヴィンテージ。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワイン。長期的に同じ価値観を持つ仲間内で果汁を交換をしているので年によってキュヴェの増減がありその年の出来の良かったものをリリースしているので不定期ながら質が高く幅広いキュヴェを味わう事が出来ます。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなっています。 「ピュリニ・モンラッシェ クロ・デ・ノワイエ・ブル」は、2ファーストリリースのシングルパーセルで2019年迄は他区画とブレンドしVVとしてリリース。強烈なフローラルさと立ち上がりの良さは賞賛に値するものです。 ■テクニカル情報■ 生産数:750ml/2,628本 2020年ファーストリリース 品種:CHARDONNAY、土壌:粘土石灰質土壌、栽培面積:Paul Pernot P-M Noyers Brets 0.33ha所有、剪定:ギュイヨ、区画数:1区画(La rue aux Vaches)、植樹:1984年、樹齢:39年、密植度:10,000本/ha、収量:60hl/ha、発酵槽:数年使用オーク樽、発酵期間:2-3週間、酵母:天然酵母、熟成樽:数年使用オーク樽、熟成期間:通常11ヶ月、ヴィンテージにより最大18ヶ月、マロ発酵:有、SO2添加:年によって変動、瓶詰前フィルタ:極軽く、栽培方法:リュット・レゾネ、収穫方法:区画で選別し手摘収穫 醸造&熟成:穏やかな空気圧プレス、約20時間落ち着かせます。 3年使用のオーク樽でアルコール発酵&樽熟。熟成はヴィンテージに応じて11~18ヶ月。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。非常に軽いろ過。最適な熟成を経て瓶詰。この区画は全てケース(箱)で収穫 。その後 、 破砕無で水平空気圧機を使い3時間かけてゆっくりとプレス。水平に優しくプレスすることで、葡萄に負担が少なく、苦みを出さずにピュアでフィネスのあるマストをとることができる。マストはその後 12時間かけ固形分を沈めるが、この水平プレスは固形分があまり出ないのも特徴。一旦マストの固形分が静まると樽に移す。アルコール発酵は野生酵母のお陰で自然に始まる。全てのキュヴェにおき、アルコール発酵は野生酵母で自然にスタートする。すべての樽を毎日必ずチェックし、どのように進んでいるかを確かめる。マロラクティック発酵が一旦終わると、冬の間しっかりと温度が下がり、ワインが安定する期間となる。13ヵ月の熟成の後、澱引きを行い、軽くフィルターをかけた後、瓶詰を行う。 Alvina Pernot Puligny Montrachet Clos des Noyers Brets アルヴィナ・ペルノ ピュリニ・モンラッシェ クロ・デ・ノワイエ・ブル 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ピュリニー・モンラッシェ 原産地呼称:AOC. PULIGNY MONTRACHET ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口 ■Paul Pernotとの違い■ パーセルが違う。ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる)毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他も10%までの新樽比率。また、アルヴィナはシュールリーにて熟成させている。
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ル・ブラン・ド・デュアール・ミロン [2022]750ml (白ワイン) 【2022ボルドー】
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18,900円
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税抜17,182円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- シャトー・デュアール・ミロン
ロスチャイルド家所有の格付4級シャトー・デュアール・ミロンが造る極少量の白ワイン。 およそ1世紀前に存在していたデュアール・ミロン白が奇跡の復活! ラフィットの醸造チームが研究に研究を重ね、白ブドウに最適の地を見つけて生まれたワイン!! メドック地区ポーイヤック村に76ha所有。メドック格付け4級。カステジャ家が所有していたこのシャトーを1962年にロスチャイルド家が取得。当時は僅か17haの畑のみでしたが、ブドウの植樹や新しい醸造所の増築を通して品質改善が行われました。ラフィットのロートシルト家が所有し、畑はラフィットの西側、カリュアド台地の延長線上にあるミロン丘に位置しています。 1962年以降、ラフィットと同一チームによる管理を行い、ワイン造りを行っています。心地よいタンニンをベースにしたバランスの良い豊かな味わいが魅力。メドック格付け4級ですが、それ以上の評価を得ています。セカンドラベルのムーラン ド デュアールも落ち着いた価格と味わいのバランスで人気を博しています。 「ル・ブラン・ド・デュアール・ミロン」は、ロスチャイルド家所有の格付4級シャトー・デュアール・ミロンが造る極少量の白ワイン。パワフルさとクリーミーさを演出する複雑味のあるワインです。 ラフィット・ロートシルトとデュアール・ミロンの間にある区画のうち、石灰の含有量が高い区画があります。ラフィットの醸造チームは数年前よりこの区画で白ワインを造ってきました。そして2023年に21VTがリリース。しかしファーストヴィンテージの販売はフランス、アメリカ、イギリスの3カ国飲みでした。(生産量約3000本)。今年2024年、晴れて2022VTが世界各国にリリースされました。 ル・ブラン・ド・デュアール=ミロンは、ドメーヌの最東部、アンセイヤン側に位置し、ラフィットやデュアールが赤ワインを生産する区画と隣接している区画から造られる。ソーヴィニヨンとセミヨンのクローンを厳しく選別することで、ブドウ品種をテロワールに合わせることができた。 ブランが植わる区画は東を向いており、朝日を一番に受ける限られた場所です。1900年代初頭頃にもル・ブラン・ド・デュアール・ミロンが存在していました。いつしかそのワインは造られなくなっていましたが、今まさに復活!希少なラフィット系白をご堪能ください! ■テイスティング■ 黄金色を帯びた明るい淡い緑色。アブリコ、パッションフルーツ、ブラックカラント、アルルカン菓子のような香りがややバターのような木の香りと混じり合う。生き生きとしたアタックは、すぐに骨格のあるワインへと導く。力強く、ほとんどクリーミーな滑らかさがあり、フレッシュな洋ナシと鼻から抜けるブーケを連想させるきめ細かい粒子が最後に残る。 ■2022年ヴィンテージ情報■ 2022年は、ブドウの木にとって、暑さ、干ばつ、ストレスという前代未聞の条件が重なった年として記憶されるだろう。2年以上かけて選び抜かれた粘土石灰質土壌は、3度の猛暑や干ばつにもかかわらず、ブドウの木に定期的に水を供給することができた。幸いなことに、8月中旬の小さな嵐のおかげで、ブドウは完璧に熟すことができた。クローンによって異なるが、今年のセミヨンは2回に分けて収穫され、フレッシュさとリッチさの両立を目指す。2020年も暖かく乾燥したヴィンテージであったが、2022年はデュアールの白ワインに適したテロワールであることが再確認された。 ■テクニカル情報■ 品種:セミヨン 79%/ソーヴィニヨン・ブラン 20%/ソーヴィニヨン・グリ 1% 土壌:石灰、砂質沖積土 醗酵:オーク樽(新樽60%以下) 熟成:オーク樽熟成8カ月(新樽60%以下) アルコール度数:13% 飲み頃温度:10度 Le Blanc de Duhart Milon ル・ブラン・ド・デュアール・ミロン 生産地:フランス ボルドー 原産地呼称:AOC. BORDEAUX ぶどう品種:セミヨン 79%、ソーヴィニヨン・ブラン 20%、ソーヴィニヨン・グリ 1% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 ジェームス・サックリング:94 ポイント Chateau Duhart-Milon Rothschild Bordeaux Blanc 2022 Thursday, May 30, 2024 CountryFrance RegionBordeaux Vintage2022 Score 94 Medium-bodied and creamy, with pears, apples and lemon tart. Crunchy and minerally, with limestone undertones. This is only the third vintage of this wine: 79% semillon, 20% sauvignon blanc and 1% sauvignon gris. Drink or hold.
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121,000円
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税抜110,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・フェヴレ
『進化の道を歩むブルゴーニュのグラン・メゾン』 ニュイサンジョルジュに本拠を置くフェヴレは、1825年の創立から7代にわたって続くグラン・メゾン。フェヴレが数ある他のネゴシアンと一線を画するのは、その広大な自社畑から作られるドメーヌ物のワインが、全生産量の8割を占めるという事実だろう。一つのクリマの面積は平均して1haと決して大きくはありませんが、だからこそクリマごとに手の込んだシュール・ムジュール、すなわちオーダーメイドのワイン造りを可能にしているのでしょう。 【7代にわたって受け継がれる伝統】 今日、メゾンを率いるのは、2005年に25歳の若さで事業を引き継いだエルワン・フェヴレ氏。エルワンは当主の座に就くや否や、改革を断行し、若いうちはなかなか飲みづらく、長年寝かせて初めて花開く典型的な長期熟成型のワインを、比較的早いうちに飲み頃を迎え、かつ長期の熟成もでき得るワインへとスタイルを変えました。新しい当主のもと、フェヴレ社はさらなる高みを目指して進化し続けています。 【力強く豊満な2022年が数量限定で入荷しました!】 フェヴレが08年に入手した0.50haの畑。最も古い樹は66年に植えたものでビアンヴニュ・バタール・モンラッシェの真上の区画。凝縮感が高く、壮大なボリューム感。果実味とともにピュアなミネラルがアフターの余韻となり非常に長く続きます。ピュリニーの中でどっしりとしたボリュームのある味わいを求めるならば、バタール・モンラッシェがおすすめです。
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ジョナタン・ディディエ・パビオ プイィ・フュメ ユートピア [2020]750ml (白ワイン)
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9,980円
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税抜9,073円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ジョナタン・ディディエ・パビオ
今日のプイィ・フュメを代表する新世代、ジョナタン・パビオ! プイィ・シュル・ロワール村近郊のレ・ロッジュ村に5世代続くぶどう栽培家の家系で、1977年にディディエ・パビオがドメーヌを設立。2005年に息子のジョナタンが継承しました。研修先だったフォジェールの「レオン・バラル」でビオディナミに出会い、衝撃を受けたという彼は、2006年から、(プレパラシオンの使用など)一部にビオディナミの手法を採り入れた、ビオロジー栽培を開始しました。 まださほど知名度が高くないにもかかわらず、仏ミシュラン3つ星の「ラルページュ」「ルドワイヤン」「ギー・サヴォワ」、同2つ星「アピシウス」「ル・グラン・ヴェフール」「ル・クリヨン」といったフランスの最高級レストランに続々とオンリストされている彼のプイィ・フュメは、コルクを抜くやいなやボトルから立ち上ってくる、スモーキーなフリンティ香(火打石の香り)が特徴です。 「プイィ・フュメ ユートピア」は、上プイィ・シュル・ロワール村の区画「レ・マルヌ」より。1ha。ロワール川に迫る急斜面上の畑で、泥灰土石灰質(キンメリッジアン)土壌。平均樹齢45年。SO2を使用せずに、228リットルの樽で発酵および18ヶ月間熟成。作品名の「Utopia」は「理想郷」「空想」の意味で、この作品が従来のいわゆるプイィ・フュメの概念とは異なるものであることを表現したものです。 Jonathan Didier Pabiot Pouilly Fume Utopia ジョナタン・ディディエ・パビオ プイィ・フュメ ユートピア 生産地:フランス ロワール 中央フランス 原産地呼称:AOC. POUILLY FUME ぶどう品種:ソーヴィニヨン・ブラン 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
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セバスチャン・リフォー サンセール オクシニス タルディフ [2015]750ml (白ワイン)
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11,600円
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税抜10,546円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- セバスチャン・リフォー
オクシニスの畑から、貴腐のついた葡萄を中心に作られるトップ・キュヴェ!香りの豊かと力強さが印象的! ロワール地方ソーヴィニヨン・ブランの銘醸地として知られるサンセール。名だたる産地であるがゆえに、セバスチャン・リフォーのワインは、サンセールという既成のおいしさの枠組みから外れているとか異端であるといわれます。それは、サンセールやソーヴィニヨン・ブランに誰もがいだく爽快な辛口という印象を越え、ほかに類をみない濃厚で複雑みをそなえた魅惑的な味わいが特徴だからです。常識を意識せずに、素直に味わえば、そんなことを議論するまでもない個性、それがセバスチャンのワインです。 本来のあるべき姿へと戻し、土地の個性、造り手の表現として描き出した彼のワインは、「世界のベストレストラン50」で首位に輝くデンマーク・コペンハーゲンの『NOMA』のワインリストにも採用されています。これまでとは違うサンセールの扉が開かれる、セバスチャンの感動の世界をぜひあなたもご体験ください。 「サンセール オクシニス タルディフ」は、黄金に輝くという意味でアクメニネと同じ粘土石灰土壌で育ち綺麗に貴腐が付いたブトウ9割と金色に熟したブドウ1割をプレス後、ステンレスタンクで発酵・熟成後、古樽で熟成しました。琥珀色に近い黄金色、リンゴジャムやハチミツ、エスニックな八角の香り、ドライフルーツやアプリコットのアロマも感じます。しっかりとしたアタックでドライでコク旨、酸とタンニンが綺麗に拡がり、甘やかな香りが余韻に長く続きます。 ■テクニカル情報■ 栽培/認証:ビオロジック ビオディナミ/ビューロヴェリタス デメテール 土壌:小石まじりの粘土石灰(カイヨット)(傾斜35%) 標高・向き:250-350m・南東、南 面積・収量:0.2ha・5hl/ha 品種(収穫/樹齢):ソーヴィニヨンブラン100%(手摘み/平均40年)(貴腐ブドウ90%・熟したブドウ10%) 酵母:自生酵母 SO2:無添加 発酵・熟成:ステンレスタンクで24ヶ月間発酵・熟成、古樽で12ヶ月間熟成/無濾過・無清澄 Sebastien Riffault Sancerre Auksinis Tardif セバスチャン・リフォー サンセール オクシニス タルディフ 生産地:フランス ロワール 中央・ニベルネ 原産地呼称:AOC. SANCERRE ぶどう品種:ソーヴィニヨンブラン 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口 【古酒について、当店からのお願い】 オールドヴィンテージのワインは必ず休息させることが必要です。休ませずに抜栓してしまうと本来の味わいは全く表れてきません。商品到着後、最低でも2週間は休ませてください。 ●古酒特有のボトル傷や汚れがございます。 ●澱がございますので、商品到着後はボトルを立てた状態で、澱が沈み落ち着くまで休息させてから(最低でも1か月、出来れば2カ月以上)抜栓してください。 ●熟成による色調の変化(白ワインは黄金色に、赤ワインはレンガ色に)や、香り、味わいが複雑に変化している可能性があります。これらは古酒の特徴です。 熟成されたワイン(古酒)ですのでボトルバリエーション等ございます。それをご理解頂いた上でのご購入をお願い致します。
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ジョナタン・ディディエ・パビオ プイィ・フュメ リュミナンス [2022]750ml (白ワイン)
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7,480円
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税抜6,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジョナタン・ディディエ・パビオ
作品名の「Luminance」は「輝度」の意味で、急斜面上にあり白色土壌であるこの畑が、陽光を反射して光り輝く様子を表現した作品! プイィ・シュル・ロワール村近郊のレ・ロッジュ村に5世代続くぶどう栽培家の家系で、1977年にディディエ・パビオがドメーヌを設立。2005年に息子のジョナタンが継承しました。研修先だったフォジェールの「レオン・バラル」でビオディナミに出会い、衝撃を受けたという彼は、2006年から、(プレパラシオンの使用など)一部にビオディナミの手法を採り入れた、ビオロジー栽培を開始しました。 まださほど知名度が高くないにもかかわらず、仏ミシュラン3つ星の「ラルページュ」「ルドワイヤン」「ギー・サヴォワ」、同2つ星「アピシウス」「ル・グラン・ヴェフール」「ル・クリヨン」といったフランスの最高級レストランに続々とオンリストされている彼のプイィ・フュメは、コルクを抜くやいなやボトルから立ち上ってくる、スモーキーなフリンティ香(火打石の香り)が特徴です。 「プイィ・フュメ リュミナンス」は、プイィ・シュル・ロワール村の区画「レ・マルヌ」より。1ha。ロワール川に迫る急斜面上の畑で、泥灰土石灰質(キンメリッジアン)土壌。平均樹齢45年のVV。コンクリートタンクで発酵後、18ヶ月間熟成。作品名の「Luminance」は「輝度」の意味で、急斜面上にあり白色土壌であるこの畑が、陽光を反射して光り輝く様子を表現したものです。 ■テクニカル情報■ 栽培:2006年にビオロジック栽培およびビオディナミ開始。2010年に「Ecocert」認証取得、2016年に「demeter」認証取得 醸造:収穫はすべて手摘み。除梗しない。天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクによる清潔な醸造 Jonathan Didier Pabiot Pouilly Fume Luminance ジョナタン・ディディエ・パビオ プイィ・フュメ リュミナンス 生産地:フランス ロワール 原産地呼称:AOC. POUILLY FUME ぶどう品種:ソーヴィニヨン・ブラン 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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アルフォンス・メロ サンセール・ブラン レ・ロマン [2021]750ml (白ワイン)
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8,800円
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税抜8,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- アルフォンス・メロ
全てのワインが完璧で熟成に優れたグラン・ヴァン。 ストレートに心が揺さぶられるワインを生み出す、仏最高評価『サンセール』の老舗! 「サンセール」で最も古い歴史のあるドメーヌ。サンセール中心の丘に葡萄畑を所有し、土壌別に個性の異なるキュヴェをリリースしている。主要ワイン評価誌からは「DRC」や「イケム」と並ぶ最高評価を獲得。 1513年からワイン造りを行うサンセール最古参で、17世紀には国王ルイ14世から「ワイン・コンセイエ」に任命されていた。所有畑は約50haでその内30haは単一区画「ラ・ムシエール」。それ以外は区画毎に複数のキュヴェをリリース。区画の個性を表現した個性の異なるサンセールを造っている。当主は同じ「アルフォンス」と言う名を受け継ぐのが伝統。現在は19代目「アルフォンス」が中心になり、家族経営でワイン造りを行っている。 「サンセール・ブラン レ・ロマン」は、1951年に植樹された1.2haの畑で、キュヴェ名は区画を横切るローマ街道の跡に由来して付けられた。手作業で丁寧に収穫、選果された葡萄は、優しくプレスされる。トロンコニック型木樽で10カ月間熟成。アッサンブラージュして澱引きせずに、2〜3ヶ月さらに熟成。 ■テクニカル情報■ 土壌:シレックス×石灰岩 Alphonse Mellot Sancerre Blanc "Les Romains" アルフォンス・メロ サンセール・ブラン レ・ロマン 生産地:フランス ロワール 中央・ニベルネ 原産地呼称:AOC. SANCERRE ぶどう品種:ソーヴィニヨンブラン 100% アルコール度数:13.0% 味わい:白ワイン 辛口
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ジョナタン・ディディエ・パビオ プイィ・フュメ ウーリトミー [2022]750ml (白ワイン)
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8,360円
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税抜7,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ジョナタン・ディディエ・パビオ
今日のプイィ・フュメを代表する新世代ジョナタン・パビオが手掛ける、シングルヴィンヤード「プレディレクシオン 」を樽熟成させた、最上位作品! プイィ・シュル・ロワール村近郊のレ・ロッジュ村に5世代続くぶどう栽培家の家系で、1977年にディディエ・パビオがドメーヌを設立。2005年に息子のジョナタンが継承しました。研修先だったフォジェールの「レオン・バラル」でビオディナミに出会い、衝撃を受けたという彼は、2006年から、(プレパラシオンの使用など)一部にビオディナミの手法を採り入れた、ビオロジー栽培を開始しました。 まださほど知名度が高くないにもかかわらず、仏ミシュラン3つ星の「ラルページュ」「ルドワイヤン」「ギー・サヴォワ」、同2つ星「アピシウス」「ル・グラン・ヴェフール」「ル・クリヨン」といったフランスの最高級レストランに続々とオンリストされている彼のプイィ・フュメは、コルクを抜くやいなやボトルから立ち上ってくる、スモーキーなフリンティ香(火打石の香り)が特徴です。 「プイィ・フュメ ウーリトミー」は、プイィ・シュル・ロワール村の区画「レ・マルヌ」より。1ha。ロワール川に迫る急斜面上の畑で、泥灰土石灰質(キンメリッジアン)土壌。平均樹齢45年。コンクリートタンクで発酵する「Predilection」を228リットルの樽で12ヶ月間熟成させた作品です。作品名の「Eurythmie」は「(しばしば芸術における)均整」の意味で、「バランス」こそがワインにおける最重要概念であることを表現したものです。 。ここは珍しい、地下にあるコンクリトートタンクで醸造します。昔から使われているコンクリートタンクです。(5つ所有)プレディレクシオンの畑は「ぶどうにとっても良い区画で僕はここがお気に入りです。自分が働いていて特に楽しい区画です。」と仰っていました。ロワール川からの風が好条件で入り込む畑です。 ■テクニカル情報■ 栽培:2006年にビオロジック栽培およびビオディナミ開始。2010年に「Ecocert」認証取得、2016年に「demeter」認証取得 醸造:収穫はすべて手摘み。除梗しない。天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクによる清潔な醸造 Jonathan Didier Pabiot Pouilly Fume Eurythmie ジョナタン・ディディエ・パビオ プイィ・フュメ ウーリトミー 生産地:フランス ロワール 原産地呼称:AOC. POUILLY FUME ぶどう品種:ソーヴィニヨン・ブラン 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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