甘味辛口ワインの商品一覧|29ページ目
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フランソワ カリヨン ピュリニィ モンラシェ 1er レ フォラティエール [2022] 750ml / Francois CARILLON P.M. 1er cru Les Folatieres
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44,314円
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税抜40,286円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ カリヨン
ピュリニィで最も勢いのあるRVF二つ星生産者。 Francois CARILLON~フランソワ カリヨン~ ルイ・カリヨンといえば、ルフレーヴやソゼと並ぶピュリニィ=モンラッシェ屈指の造り手。ブドウ栽培農家としての歴史は1632年まで遡るという、由緒正しき家柄である。 先代ルイの引退に伴い、2010年にドメーヌは兄弟ふたりの間で分割され、次男のフランソワが起こしたドメーヌがフランソワ・カリヨン。 フランソワ・カリヨンの白ワインは、白い花や柑橘系の果実を思い起こさせるデリケートな風味。口に含むと生き生きとした酸とピュアなミネラル感が広がり、ピュリニィの造り手らしく、曲がったところのないとてもストレートな印象を受ける。また新たな伝説をピュリニィ=モンラッシェにもたらしそうな、有望なドメーヌの登場である。 Puligny-Montrachet 1er cru Les Folatières ピュリニィ=モンラシェ プルミエ・クリュ レ・フォラティエール レ・フォラティエールは、標高の近しい南側をカイユレ、北側をクロ・ド・ラ・ガレンヌ、一段下がった東側をクラヴァイヨン(クラヴォワイヨン)、標高の高い北西でトリュフィエールと接し、西側は林を挟んでシャン・ガンを見上げる位置にあります。17haを超える大きな畑で、ピュリニィ最大の一級畑です。面積が広く、所有者も多いので、ピュリニィの一級を代表するといっても過言ではありません。上部ほど斜度が急で水はけのよい、評価の高いプルミエ・クリュです。
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ドメーヌ ルフレーヴ ビアンヴニュ バタール モンラッシェ グラン クリュ [2022] 750ml / Domaines LEFLAIVE Bienvenue Bataed Montrachet
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280,500円
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税抜255,000円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ ルフレーヴ
ブルゴーニュ白ワインの最高峰生産者。 見つけたら即買い! Leflaive~ルフレーヴ ~ 世界最高級の白ワインを生み出すピュリニー・モンラッシェの至宝 ドメーヌ・ルフレーヴは、ワインを造っている歴史だけを辿れば500年の歴史を持ち、設立からはおよそ200年の歴史を持っているピュリニー・モンラッシェの名門ドメーヌなのです。 100年前から、既に優良生産者として認められており、イギリスのワイン評価雑誌『デキャンタ』(2006年7月号)にて「白ワインの世界10大生産者」の栄えある第1位に輝くなど、今なお頂点に君臨しているドメーヌとして世界中のワインラヴァ―の垂涎の的となっています。 ドメーヌは20世紀初頭、先見の明を持ったジョゼフ・ルフレーヴ氏は、一族の畑を相続して自家元詰めを開始しドメーヌを設立。 名声を不動のものとしたのは息子のヴァンサン・ルフレーヴ氏とその兄ジョー氏。 ジョー氏の死後は、彼の息子であるオリヴィエ氏が代わりを務めます。 現在は、オリヴィエ氏とアンヌ・クロード女史の甥にあたるブリス・ド・ラ・モランディエール氏が、先代が築き上げてきた偉大な功績の跡を継ぎ、ドメーヌの発展を牽引しています。 Bienvenue Batard Montrachet Grand cru 樹齢は約70年。バタール・モンラッシェと隣り合う特級畑。 面積はバタールの1/4程度と小さく、生産者も10名程度のためほとんど市場に出回らない希少ワイン。 バタールよりも樹齢は古く、ビオディナミの導入によって、樹のバイタリティが増したとアンヌ・クロードはいう。 ワインはバタールと比べてソフトでしなやか。香りはデリケート。
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シャトー・カノン [2023]750ml (赤ワイン) 【2023ボルドー】
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27,500円
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税抜25,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・カノン
「シャネル」のオーナーであるヴェルメテール家の兄弟が所有する「シャトー・カノン」 サン・テミリオン第一特別級Bに格付けされるシャトー。1760年、フランスの海軍に属していたジャック・カノン氏がこの土地を購入。当時ブドウ以外に植えられていた穀物などを抜き取り、全てブドウに植え替えたのがシャトー・カノンの始まり。1996年からは、「シャネル」のオーナーであるヴェルメテール家がオーナーとなり、セラーの改装や大規模な再植樹などシャトーの設備投資に力を入れた結果、近年増々評価が向上しており、ボルドー全体でもトップクラスの高評価を受けています。 カノンの品質向上は、シャネルを所有するヴェルテメール家に1996年に買収されてから始まった。ヴェルテメール家にとっては、94年にマルゴーのローザン・セグラ購入に続く投資だった。大規模な植え替えを進めた。平均樹齢はだから30年と古くはない。醸造設備も刷新した。技術責任者は元シュヴァル・デ・アンデスのワインメーカー、ニコラ・オードベール。ジョン・コラサの後を継いで、ローザン・セグラと共に務めている。ポムロールのラ・カバンヌを手がけるトーマス・デュクロが、2012年からコンサルタントを務めている。 19世紀にあった石灰岩を切り出す採石場跡が、カノンのカーヴ地下に広がっている。34haの土地にメルロ70%、カベルネ・フラン30%が栽培されている。シャトーからの眺望に恵まれている。 繊細で緻密な気品ある複雑な香り。しっかりとした果実の凝縮感と樽感を感じる力強い味わい。タンニン分も多く長熟に向く。 Chateau Canon シャトー・カノン 生産地:フランス ボルドー サン・テミリオン 原産地呼称:AOC. SAINT EMILION 格付け:サン・テミリオン第1特別級B ぶどう品種:メルロ 71%、カベルネ・フラン 29% アルコール度数:14% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ■2023年ヴィンテージ情報 (ボルドー) ■ 2023年ボルドーは、「技術介入型のクラシック」と評価され、近年の極端な暑い年と比べると非常にバランスが取れた年でした。 冬は比較的平年並みで芽吹きはやや遅く、霜害のリスクが軽減されました。春は暖かく雨も多く、特に6月にはベト病の圧力が強まり、有機農法区画では防除が困難になるケースも見られました。7月は雨が少なめで陽光も控えめ、日較差が大きかったことで酸とミネラル感を保ち、果実の整った熟成に寄与しました。8月後半には猛暑が訪れましたが、2022年ほどの過酷ではなく、若干の水ストレスはあるものの果実には理想的な天候でした。 収穫期は特に注目すべきで、9月は晴雨が交互に訪れ、霜やボトリティスの発生を避けつつ、綿密な状態管理が必要でした。結果として収穫は非常に長期に及び、一部シャトーでは例年の倍に達しました。2019年・2016年の凝縮感と酸を連想させる健全な成熟で、2022年のような過酷な熱波や干ばつは回避でき、過熟気味だった近年に比べ、バランスが取れエレガントなスタイルに仕上がっているのが特徴です。 ジェームス・サックリング:99-100 ポイント Château Canon St.-Emilion 2023 Thursday, Apr 11, 2024 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2023 This is so elegant and sophisticated already, with a really electric presence and length that goes on and on. It's medium- to full-bodied with an intensity of tannins. It remains weightless and energetic. The pH is 3.41, making this a vivid and lively wine. Currant, orange and stone. Sea salt, too. The limestone soils created a unique wine here in 2023. A blend of 71% merlot and 29% cabernet franc. James Suckling Senior Editor ジェームス・サックリング:99 ポイント Score 99 Chateau Canon St.-Emilion 2023 Thursday, Dec 04, 2025 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2023 This may be one of the wines of the vintage, with brightness and ethereal character that give it an almost magical presence. Aromas of violets, lavender and blackberries with transparency and vividness. It’s medium-bodied with elegance and presence that give endless length. A benchmark. The tannins and acidity caress every millimetter of your palate. 71% merlot and 29% cabernet franc. Try after 2030, but already a joy to taste. James Suckling Senior Editor The Wine Independent:98-100 ポイント Lisa Perrotti-Brown, The Wine Independent A blend of 71% Merlot and 29% Cabernet Franc, the 2023 Canon has a pH of 3.42 and it will age in barriques for 16-18 months, of which 50% are new. It is deep garnet-purple in color and sails out of the glass with bold notions of juicy blueberries, fresh plums, and Bing cherries, giving way to hints of black pepper, fragrant soil, and violets. The medium to full-bodied palate shimmers with energetic black and blue fruits, framed by super-satiny tannins and compelling tension, finishing long and fragrant. Absolutely ethereal! DRINKING WINDOW 2030 - 2060, date of review 05/2024 ワインアドヴォケイト:(96-98) ポイント The Wine Advocate RP (96-98) Reviewed by: William Kelley Wafting from the glass with aromas of mulberries and raspberries mingled with spices, rose petals, licorice and violets, the 2023 Canon is another brilliant wine from a property whose excellence can almost be taken for granted. Medium to full-bodied, deep and layered, it's seamless and concentrated, its vibrant core of fruit framed by sweet, powdery tannins and girdled by lively acids, concluding with a long, mineral finish. Published: Apr 27, 2024
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シャトー・ベルリケ [2023]750ml (赤ワイン) 【2023ボルドー】
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11,880円
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税抜10,800円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・ベルリケ
サン・テミリオンの日当たりの良い石灰岩質の丘と絶好の場所に位置しており、高級感溢れる味わいが世界的人気のワイン! ニコラ・ティエンポン氏やデュルノンクール氏もコンサルとして参画してきた過去もあり、品質がここ10年ほどで一気に上昇、それと同時に、近年確実に人気が高まっているシャトーのひとつです! サンテミリオンの町から西へ数百メートル、アンジェリュスやカノン、ボーセジュール、ベレール・モナンジェなど錚々たる超一流シャトーとともに丘陵の抜群の立地にあるサンテミリオン・グランクリュ・クラッセ格付けシャトー・ベルリケ。 サンテミリオン地区最古のブドウ園のひとつとも言われており、1800年代前半にはサンテミリオンの5大シャトーのひとつと評価された文献も残っている、古くから現在まで一貫してこの地区のトップシャトーとしての品質を守り抜いてきたシャトーです。 2008年には、右岸を代表する二人のワインメーカー、ニコラ・ティアンポンとステファン・ドゥルノンクールが参加し、さらなる品質の向上に尽力しました。2017年よりラグジュアリー・ブランドのシャネルの傘下となりました。 畑はカノンに隣接したすぐ南側。シャネルが当初購入した際には、カノンとして統合される予定でした。しかしテロワールの違いが大きかったことから別のワインとしてそのまま管理することとなりました。2023年は、初めて新しい醸造所で造られた最初のヴィンテージで、タンクの数が9基から22基に増加し、区画ごとの醸造が可能になり、より高精度な醸造が実現しました。ベルリケはカノンよりも多様なテロワールを持つため、より正確にその特徴を解釈できるようになったのです。 「シャトー・ベルリケ」は、サン・テミリオンの日当たりの良い石灰岩質の丘と絶好の場所に位置しており、高級感溢れる味わいが世界的人気のワインです。200年以上の歴史をもち、伝説的なブドウ畑は、サンテミリオン最古の所有地の一つ。グランクリュ・クラッセ。 Chateau Berliquet シャトー・ベルリケ 生産地:フランス ボルドー サン・テミリオン 原産地呼称:AOC. SAINT EMILION GRAND CRU ぶどう品種:メルロー 59%、カベルネ・フラン 41% アルコール度数:14% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワインアドヴォケイト:(93-95) ポイント RP (93-95) Reviewed by: William Kelley The 2023 Berliquet is the first vintage produced in the estate's new winery, equipped with double the number of vats, permitting proper separation of blocks. That's especially important, as Berliquet is a more diverse terroir than Canon, and it can now be interpreted with much more precision. Offering up aromas of cherries, black raspberries, licorice and violets, it's medium to full-bodied, pillowy and layered, with a fleshy core of concentrated fruit, refined, chalky tannins and lively acids. Published: Apr 27, 2024 ジェームス・サックリング:94 ポイント Score 94 Chateau Berliquet St.-Emilion 2023 Wednesday, Dec 10, 2025 Color Red Country France Region Bordeaux Vintage 2023 Fresh, crunchy red cherries, red berries, chalk and hibiscus on the nose. Medium-bodied on the palate, with fresh, bright acidity, fine tannins and a very succulent finish. Lovely brightness and acidity here gives lots of energy and drinkability. More about freshness and finesse here. 59% merlot and 41% cabernet franc. Lovely now, but can hold. Zekun Shuai Senior Editor
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ボランジェ・アール・ディー メーカーオリジナルボックスイリ [2008] 750ml / Bollinger R.D.[2008]
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58,300円
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税抜53,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2008
- 生産者
- ボランジェ
「1884年からは英国王室御用達を拝命する 稀少なメゾンのひとつ」 ボランジェ社は、創設者であるジャック・ボランジェ氏によって1829年に創立され、その名を冠した 名門シャンパーニュ・メゾンです。生産に必要なブドウの約70%を、シャンパーニュ作りに最良とされるグラン・クリュとプルミエ・クリュで主に構成される160haの自社のブドウ畑から供給しています。 また、オーク樽での発酵や、カーヴでの長期に渡る熟成など、伝統的な醸造法によって支えられた 製品の品質の高さにより、世界的な名声を確立しており、1884年からは英国王室御用達を拝命する 稀少なメゾンのひとつとなっています。 「007 ジェームズ・ボンドのシャンパーニュ」 映画007のオフィシャルシャンパーニュとして40年以上に渡り映画の中でもたびたび登場したボランジェ。007とタイアップの商品を出されるほど007シリーズでは最多出場率を誇ります。現在も、設立当時から変わることなくボランジェ一族によって、生産における厳しい基準が保ち続けられ、1992年には、こうしたメゾンが長年守り続けてきた製法と基準を表す“倫理と品質”を『ボランジェ憲章』として発表しました。継承される伝統により育まれる一貫したスタイルと素晴らしい品質を誇るシャンパーニュを作り続けています。 「時代を超越したヴィンテージ2008年」 R.D.とは、「Récemment Dégorgé(レサマン・デゴルジェ)」の略で、仏語で最近澱引きをしたという意味。 現在のボランジェの名声の立役者、マダム・ボランジェが、 歴史的作柄の1967年に作ったのが始まりです。 ジェームス・ボンドのお気に入りシャンパン」という設定で、映画007にも何度も登場したスペシャル・キュヴェです。 2008年ヴィンテージは、71%のピノ・ノワールと29%のシャルドネで構成されています。合計18のクリュがブレンドされており、そのほとんどがアイとヴェルズネのピノ・ノワール、ル・メニル・シュール・オジェとクラマンのシャルドネです。発酵はすべてオーク樽で行います。ボランジェR.D.はデゴルジュ後わずか数ヶ月で販売され「エクストラ・ブリュット」として知られる非常に低いドザージュ (1ℓあたりわずか3g) が使用されます。最近のデゴルジュマンにより、ワインの驚くべき鮮度が保証されます。2008年は不安定な天候の年でした。春の涼しい気温は夏まで続きましたが、収穫に間に合うように太陽が戻りました。変わりやすい状況にもかかわらず、メゾンボランジェの知識と専門知識により、ブドウを優れた状態に保つことができ、2008年はピノ・ノワールが豊富に収穫された特別な年となりました。ワインは香り豊かで、シャルドネは生き生きとして力強く、ピノ・ノワールは個性的でバランスが取れていました。
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ジャクソン シャンパーニュ・アヴィズ・シャン・カン [2015] 750ml / Jacquesson Champagne Avize Champ Cain
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55,000円
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税抜50,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ジャクソン
「今や、シャンパーニュ三指に指名されるグラン・メゾン」 200年以上の長い歴史と伝統を誇り、グラン・クリュ「アイ」、本拠地のあるディジーなどにある自社畑を中心とした52haの畑から類稀なるシャンパーニュを生み出すのが、このジャクソン。ジャクソンのシャンパーニュは、ナポレオン皇帝からの寵愛をも獲得し、皇帝自身の結婚式にも振舞われたという逸話を持ちます。また、その最高の栄誉を賞され、皇帝よりメダイユ・ドール(金メダル)を献上されました。かのジョセフ・クリュッグは、創業前、ジャクソンのセラーで修行をした後自身のメゾンを設立したという歴史もあるほどの名門メゾンです。 「レ・メイユール・ヴァン・ド・フランスにて僅か9社だけに与えられた三ツ星生産者」 ジャクソンのシャンパーニュ造りに対するフィロソフィーは、長い歴史と共に飛躍の時を迎え、今や世界に認められる存在です。世界の頂点を極めたソムリエ達が選ぶ「世界No.1ソムリエが選ぶ2002年度ワイン・ガイド」においてNo.1メゾンの座を射止めて以来「フランスで最も権威のあるワイン評価本『レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス』で長年に亘り三ツ星を獲得し続ける(三ツ星はシャンパーニュ全約5,200社中「僅か9社」のみ)。ジャック・セロス、クリュッグ、サロン、エグリ・ウーリエ等と並び、シャンパーニュの頂点に君臨するグラン・メゾンです。 「ジャクソンのシグネチャであるシングル・ヴィンヤード・コレクション」 アヴィズの南向きの平地。1962年に植樹されたシャルドネ100%。熟成は100ヶ月。浅い表土ゆえの、強烈なミネラリティ。アヴィズらしい厚く濃密な果実、潔く切れ込むような酸、ミネラルの存在感が光るシャンパーニュです。
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ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム ギフトボックスイリ [2015] 750ml / Veuve Clicquot La Glandedame[2015]GiftBox
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27,500円
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税抜25,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- ヴーヴ・クリコ
「伝統と進化のグラン・メゾン」 自由なスタイルで悦びがはじける。1772年の創業以来、2世紀以上も変わることなく大胆でスリリングなシャンパーニュであり続けるヴーヴ・クリコ。常に最先端の感覚をまとい、真のラグジュアリーブランドとして人々を魅了するそのスタイルは、シャンパーニュ地方で今もラ・グランダム (偉大な女性)と呼ばれるマダム・クリコの「品質はただひとつ、最高級だけ」という信念に導かれています。 「メゾンの信念ONE QUALITY, THE FINEST(品質はただ1つ、最高級だけ)」 シャンパーニュは伝説的なワインです。ヴーヴ・クリコの歴史全体が、伝説的に語られるワインからの注目を受け、そうしたワインのいずれも、マダム・クリコを動かした原動力であった品質への要求を尊重しています。この遺産に誠実に、メゾンでは自らの信念に誇りをもっています。「Only one quality, the finest(品質はただ1つ、最高級だけ」。セラーマスターが10人だけという歴史の浅さが、品質への問いかけを導いたのです。それによって、ヴーヴ・クリコのスタイルである、力強さと複雑さを、これからも守り続けます。ヴーヴ・クリコは卓越性と品質を重視します。キュヴェのブドウだけが使用されています。 「ヴーヴ・クリコの最上級キュヴェ」 マダム・クリコに捧げられたヴーヴ・クリコのメゾンにおける最高級シャンパーニュ。複雑な香りと、シルクのようにエレガントな口あたり。その味わいは、力強さにあふれつつも洗練の極みに達しています。ラ・グランダム(偉大なる女性)と呼ばれたマダム・クリコ自身のイメージを反映させたワイン。マダム・クリコは自身の決断力、直感力、先見の明を駆使して、素晴らしいブドウが育つ傑出したグラン・クリュの区画を選び抜き、獲得しました。 最高級のヴィンテージ・シャンパーニュのひとつ。ラ・グランダム2015は、エレガントで明確な風味がありながら、新鮮なミネラル感とジャスミンやアカシアの軽やか花の香りが漂い、それが洋ナシやみかんのフルーティーな香りへと発展していきます。
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サッシカイア [2021] 750ml / SASSICAIA
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44,000円
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税抜40,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- テヌータ・サン・グイド
イタリアが誇る至高のワイン「サッシカイア」。Wine Advocate 100点を獲得した、2021年ヴィンテージ! その歴史は、ボルゲリの地にカベルネ・ソーヴィニヨンを植樹した1940年代にはじまります。ボルドーのグラーヴ地方にも通じる、石や砂礫の多い土壌に着目したことが、サッシカイア誕生の礎となりました。家族と親しい友人のために造られていたサッシカイアは、1968年ヴィンテージから初めて市場に登場。その後、世界的な評価を獲得し、1985年にはWine Advocate 100点を見事獲得!熱狂的なブームとなり、1994年には “ボルゲリ・サッシカイア” として独立したDOCに認定されました。ひとつのワインの名を冠した独自のDOCが誕生したことでも知られる、まさにイタリアワイン史を代表する存在です。 チェリー、ダークフルーツ、苦いハーブやミントの香り、シガーボックスのスパイスやフレンチオーク樽での熟成による木の煙の香り。適度な重みがあり、滑らかなタンニン、自然なエネルギーの酸味がよく溶け込んでおり芳醇でエレガントな味わい。牛肉やジビエ、煮込み料理など、旨味のしっかりした肉料理との相性をたのしみたい一本です。 こちらの2021年ヴィンテージは「Wine Advocate」で100点を獲得した注目のヴィンテージ。限定1本でのご案内となります!ぜひこの機会に、セラーで大切に熟成させてみてはいかがでしょうか。
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シャトー・オーゾンヌ [2023]750ml (赤ワイン)【2023ボルドー】
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136,000円
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税抜123,637円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・オーゾンヌ
生産量が少ない、入手するのは不可能に近いレアワインの筆頭! 世界中の愛好家から絶大な人気と高評価を得る「シャトー・オーゾンヌ」 2022年9月の格付け更新まで、サン・テミリオンの格付けでトップに君臨する、第一特別級Aのシャトーとして君臨。2012年に、シャトー・パヴィとシャトー・アンジェリュスが特別級Aに加わりますが、それまではシュヴァル・ブランとオーゾンヌの2つのシャトーだけが認められていました。 2022年9月のサン・テミリオン格付けの更新時に、格付けから撤退。この背景には、サン・テミリオンの格付けが過去15年間のワインを評価対象としているのに対し、オーゾンヌとしては、正当な評価を受けるためには、より長い期間での評価が必要だと考えているため、とも言われています。 ワインを造るための投資は惜しまず、その結果品質が高く安定しています。そのため評価誌からは高得点を獲得。 オーゾンヌは生産量が少ないため、入手するのは不可能に近いレア・ワインの筆頭です。 「シャトー・オーゾンヌ」は、植樹面積は7.25h。伝統的な木桶での発酵の後、20ヶ月の樽熟成を行います。溢れんばかりの熟したブラックチェリーやブルーベリーの香りにスミレやチョコレート。凝縮した果実味の後に鉱物的なニュアンスが広がり、引き締まった骨格と驚くほど長い余韻に驚かされるワインです。 CHATEAU AUSONE シャトー・オーゾンヌ 生産地:フランス ボルドー サン・テミリオン 原産地呼称:AOC. SAINT EMILION ぶどう品種:カベルネ・フラン 60%、メルロ 40% アルコール度数:14.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ The Wine Independent:98-100 ポイント Lisa Perrotti-Brown 2024年5月7日 カベルネ・フラン60%、メルロー40%のブレンドである2023年産オーゾーヌは、pH 3.63、深みのあるガーネット・パープル色を呈している。最初は非常に控えめで、その個性を現そうとしないため、よく振ったり、懇願したりしてようやく、一連の濃厚な香りを引き出す必要がある。フレッシュなブラックベリー、スミレ、リコリス、鉛筆の削りかす、タールの香りが広がり、その奥底には花椒と肥沃なローム土のニュアンスが潜んでいる。ミディアムボディの口当たりは素晴らしい緊張感があり、信じられないほど引き締まっており、ミネラルとフローラルなニュアンスが際立つフレッシュなブラックベリーの風味が層を成して垣間見えます。驚くほど熟したきめ細やかなタンニンが口当たりを形作り、ミネラルのきらめきを帯びた非常に長い余韻をもたらします。 ジェームス・サックリング:99 ポイント シャトー・オーゾンヌ サンテミリオン 2023 2025年12月11日(木) 色:赤 生産国:フランス 産地:ボルドー ヴィンテージ: 2023 チョーク、塩、紫色の果実、黒キノコ、そして鉛筆の削りかすやほこりのニュアンスが織りなす香りは、人を魅了してやまない。フルボディで、非常に繊細かつ引き締まった、しっかりとしたタンニンがワイン全体を包み込んでいる。あらゆる面で非常にクールで洗練されている。タンニンは見事にワインに溶け込み、美しく調和している。エネルギーと緊張感に満ちている。果実味はクリアで透明感がある。カベルネ・フラン60%、メルロー40%。2029年以降が飲み頃。 シニアエディター:ジェームズ・サックリング VINOUS:97+ ポイント 飲み頃期間:2033年~2073年 出典:2023年ボルドー:Signed, Sealed, Delivered(2026年3月) 2023年産オーゾンヌは、重厚で神秘的なワインだ。ブラックチェリー、ザクロ、ラベンダー、メントール、リコリス、セージ、パイプタバコの香りが徐々に開いてくる。2023年産は、瓶詰めから数ヶ月経ったこの段階ではよくあることだが、現時点ではまだ控えめなワインだ。数年もすれば、それは問題ではなくなるだろう。読者の皆様は、当面の間、このワインを開けることを検討すべきではありません。グラスに注いで少し時間が経つと、深みのあるフローラルな香り、旨味、ミネラル感が現れますが、2023年は時間をかける必要があるワインです。唯一の疑問は、どれだけの時間が必要かということです。 - アントニオ・ガローニ著 2026年3月
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シャトー・トロタノワ [2023]750ml (赤ワイン) 【2023ボルドー】
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39,600円
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税抜36,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- シャトー・トロタノワ
「畑の立地は格別で、大成功を収めたトロタノワは、同厩のペトリュスと楽に肩を並べる出来である。」 近年驚くほどの進化を遂げ、高い評価を得ているシャトー・トロタノワ。ポムロル地区で別格のトップシャトー、「シャトー・ペトリュス」と同様ムエックス社の所有で、ほぼペトリュスと同様に造られています。 1953年にジャン=ピエール・ムエックスによって買収されたシャトー・トロタノワは、18世紀末以来、ポムロールのプルミエ・クリュの一つと見なされてきました。近年驚くほどの進化を遂げ、高い評価を得ています。ポムロル地区で別格のトップシャトー、「シャトー・ペトリュス」とほぼ同様に造られています。 トロタノワの土壌は、粘土と砂利が非常に密に混ざり合ったもので、雨上がりに乾燥すると固まり、まるでコンクリートのような硬さになる傾向があります。そのため、「trop ennuie」から来た「トロタノワ」という名前が付けられました。これは、「あまりにも骨が折れる(硬すぎて耕せない)」の意味です。 トロタノワのブドウ畑は西に向かって緩やかに傾斜しています。日当たりの良い最高地点の土壌には礫が相当量含まれていますが、標高が下がるにつれて粘土の割合が徐々に高くなります。この粘土の下には、赤い礫からなる下層土と、「クラッセ・ド・フェール(crasse de fer)」として知られる、鉄分を豊富に含む硬く透水性の低い土壌層があります。この魅力的な土壌の多様性が、ワインに力強さ、深み、そして複雑さをもたらしています。トロタノワは小さなコンクリートタンクで醸造され、熟成はオーク樽で行われます。 「シャトー・トロタノワ」は、生まれながらにして深みと複雑さ、豊かな濃縮感を備え、卓越した熟成ポテンシャルを持つワインです。深い色調と濃厚で力強い香りを持ち、口に含むと、クリーミーなダークチョコレートのニュアンスが加わり、非常に樹齢の高いブドウの木に由来する独特の濃縮感が味わいに現れます。 熟した果実味と滑らかでありながら存在感の強いタンニンが感じられるリッチなスタイルの赤ワインです。 しばらく低迷していたが、近年見事な復活を遂げ、連続して上質なワインを生み出し続けている。畑の立地は格別で、大成功を収めたトロタノワは、同厩のペトリュスと楽に肩を並べる出来である。品質の面でも、このアペラシオンのスター級のシャトーと同等のレベルになった。(『ボルドー・第4版』) CHATEAU TROTANOY シャトー・トロタノワ 生産地:フランス ボルドー ポムロル 原産地呼称:AOC. POMEROL ぶどう品種:メルロ 100% アルコール度数:15% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:98 ポイント シャトー・トロタノワ ポムロール 2023 2025年12月10日(水) 色調:赤 生産国:フランス 産地:ボルドー ヴィンテージ:2023年 深みと複雑さが素晴らしく、ブラックベリー、ブルーベリー、ドライフラワー、樹皮、スミレ、ブラックオリーブの香りが感じられます。フルボディで、ダークフルーツの深い味わいとダークチョコレートのほのかなニュアンスが感じられます。フルボディでありながら非常に引き締まっており、しっかりとしてきめ細やかなタンニンが見事に骨格を形成し、その余韻は長く続きます。噛み応えがあり、後味にはほのかな塩味があります。100%メルロー。まろやかになるには時間が必要です。2029年以降が飲み頃です。 シニアエディター:James Suckling VINOUS:97 ポイント 飲み頃期間:2033年~2073年 出典:2023年ボルドー:Signed, Sealed, Delivered(2026年3月) 2023年のトロタノワは、近年の記憶に残る中でも最もエレガントなトロタノワの一つです。特に、そのしなやかで縦に伸びた個性に感嘆させられます。トロタノイ特有のエネルギーは十分に感じられますが、2023年は近年のヴィンテージほど威圧的ではありません。濃い赤や紫がかった果実、バラの花びら、ラベンダー、モカ、ザクロの香りが、グラスに注いで少し時間をおくと美しく広がっていきます。 - アントニオ・ガローニ、2026年3月 ワインアドヴォケイト:96 ポイント レビュー担当:Yohan Castaing 飲み頃:2030年~2050年 メルロー100%で造られ、50%の新樽で熟成された2023年トロタノワは、見事な仕上がりを見せており、ダークベリー、バラの花びら、お香、鉛筆の削りかすを思わせる、香り高く複雑なブーケを放っています。ミディアムからフルボディで、濃厚かつ深みがあり、構造的なタンニンに包まれた多面的な果実味を核として構成されていますが、そのテクスチャーは驚くほど官能的でベルベットのような滑らかさを保っています。セラーで数年熟成させると、さらに驚くような味わいを披露してくれることでしょう。 公開日:2026年4月10日
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