信濃屋ネットショップワインの商品一覧|6ページ目

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    • オーパス・ワン [2018] 1500ml / Opus One

      • 198,000

      • 税抜180,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      オーパス・ワン・ワイナリー
      生産地

      『2人の巨匠が描いた夢のワイン』 フィリップ・ド・ロートシルト男爵とカリフォルニアワインの第一人者ロバート・モンダヴィのジョイントベンチャー。 「作品番号1番」という意味を持ち、「1本のワインは交響曲、1杯のグラスワインはメロディ」という思想を元に作られた、非常に人気の高いカリフォルニアワイン。 【2018年のヴィンテージ情報】 2018 年は安定した天候と穏やかな気温に恵まれ、素晴らしい成育条件が整いました。年初めは水不足に見舞われましたが、萌芽直前の絶好のタイミングで降った雨は、枝葉の生育に必要な水分をもたらしました。申し分のない栽培環境が確実な開花と結実につながり、例年を上回る収量となりました。この年の成育期は遅いスタートでしたが、平年のわずか7日遅れでヴェレゾン(色づき)が始まり、ブドウの完全な成熟に必要な時間は十分にありました。収穫は9月19日に始まり、順調なペースで10月25日に終わりました。 オーパスワン2018は、ブラックベリー、カシス、ブラックチェリーの豊かな香りから、上品なスミレ、白胡椒、そしてバラの花びらへと続き、とても魅力的な芳香を放ちます。新鮮で瑞々しい黒果実の味わいがしなやかに幾層にも重なり、オレンジの皮、甘草、ダークチョコレートのニュアンスがアクセントとして感じられます。美しくバランスのとれた滑らかでやわらかなタンニンは、フレッシュな酸味と相まってソフトでクリーミーな感触をもたらし、その味わいは引き続き長い余韻となって広がります。 ジェームス・サックリング氏:99点 / ワインアドヴォケイト誌:98点 / デキャンター:98点 ヴィノス:95点 / ワインエンスージアスト誌:94点

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    • ドメーヌ・ノエル・ラモネ ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ [2023] 750ml / Bienvenues Batard Montrachet

      • 198,000

      • 税抜180,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      ノエル・ラモネ
      生産地

      【ドメーヌ・ノエル・ラモネについて】 ドメーヌ・ノエル・ラモネは、兄ジャン=クロードとぴったり2分割した全く同じ畑をもち、葡萄畑での栽培方法もセラーでの醸造方法も、かつての「ドメーヌ・ラモネ」、「22ヴィンテージまでのジャン=クロード・ラモネ」と寸分違わぬ形でワイン造りを行っている。 2つの3代目における唯一の違いは、どうしても綺麗に真っ二つの分割ができなかったバタール特級で、兄がピュリニー村内のバタール区画のみであるのに対し、ノエルは兄と同じ区画に加えてシャサーニュ村にある小さな区画もブレンドする点である。この2つのバタール区画は、村こそ違うものの十数メートルしか離れていない近隣区画であり、その味わいに違いを見つけるのが非常に難しい。 ⾧年「ドメーヌ・ラモネ」、「ジャン=クロード・ラモネ」でワイン造りをしてきた当主ノエル氏は、このドメーヌのワイン造りの多くを、二人の息子ミカエルとピエール=フランソワに託し、自らは畑や雑事に勤しんでいる。偉大な父から畑やカーヴを託された若い息子たちは、ラモネで学んだ栽培と醸造を忠実に実践しているステージにあり、その意味で「ほぼラモネと同じワイン」という味わいとなっている。(それだけでも凄いことだが) いずれは、彼らの個性やインスピレーションが、ワインの味わいの一部となって表現される日がくるはずであり、伝統のラモネを土台とする贅沢な場所から、一体どんな進化が与えられるか、あるいは、どのような芸術的美を表現するのか、今からその日が待ち遠しい。同じドメーヌ内の事務所では、⾧女のアンジェルも働き、父と弟たちを支えている。初代ピエール氏の志と哲学を継ぎ、信頼と愛情で満たされた温かい家族の中で、実直で敬虔な農夫として日々畑にワインに向き合う、本当に素敵なファミリーである。 【ワインについて】 特級ビアンヴニュ・バタール・モンラッシェの最北端に位置し、特級バタール・モンラッシェに隣接する最上区画。1965年に植樹した60年超えの古木を持つ。0.22haの珠玉。 ビアンヴニュは一般にモンラッシェ特級群の中でも一番早く飲み頃を迎えるが、ラモネ家のビアンヴニュは樹齢が高く、深く張った根が豊富なミネラルを吸い上げるため、最上級バタールや優れたモンラッシェと遜色のない雄大なミネラルのストラクチャーを持つ偉大な1本となる

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    • アルテ・レゴ・ド・パルメ [2022] 750ml / Alter Ego de Palmer

      • 18,700

      • 税抜17,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      シャトー・パルメ
      生産地

      『銘醸地マルゴーで一級に匹敵すると評されるシャトー・パルメ』 シャトー・パルメの歴史を紐解くと、その始まりは17世紀初頭まで遡ります。18世紀にはシャトー・ド・ガスクという名でワインが造られ、王侯貴族に珍重されていました。『パルメ』という名を得たのは1814年。イギリス将官のチャールズ・パーマーがシャトーを取得し改名。20世紀半ばから後半にかけて、マルゴー地区全体でクオリティが低迷していた時期もあったが、そのような時代においてもシャトー・パルメは常に最上のワインを世に送り出し、そのクオリティは一級に匹敵すると評されます。 【栽培はビオディナミを実践】 パルメの要となる畑は、シャトー・マルゴーのすぐ南、パルメの壮麗なシャトーの裏手の台地に広がっています。パルメが1855年の格付けで三級に留まったのは、当時ここに畑を所有していなかったからといわれています。パルメでは昔からメルロを多く栽培し、この高いメルロの比率がもたらす緻密で肉感的な果実が、マルゴーのアペラシオンの香り高さや優美さを引き立たせ、パルメのスタイルを特徴づけています。ブドウ栽培は1995年からリュット・レゾネで行っていたが、2004年のデュルーの支配人就任を機にビオロジックに転換。現在ではビオディナミを実践するシャトーのひとつとなりました。 シャトー・パルメのセカンドワインは、以前はレゼルヴ・ド・ジェネラルという名称でしたが、1998年からデザインも一新し『アルテ・レゴ・ド・パルメ』としてリリースされました。『アルテ・レゴ』はリニューアル早々評価も高く『グラン・ヴァンに比肩する』と絶賛する有名評論家もいるほど、セカンドワインとしてはクオリティの高さに定評ある銘柄となりました。ブラックチェリーやブラックベリー、赤スグリに加えチョコレートやクローヴなどのスパイスの香り。味わいにも凝縮した果実味が強く感じられ、余韻は非常に長いです。 超良年と評価されている2022年、乾燥して酷暑となる夏は、力強く、輝きがあり、表情豊かなワインを生み出します。シャトー・パルメ、アルテ・レゴ共に2022年はいずれも、まさにそうした特徴を備えていますが、それだけでなく、驚くほどの調和と繊細さ、そしてフレッシュさも感じさせます。 その輝きは、一瞬で認識できるほど明確であり、このヴィンテージの陽光に満ちた魅力は、ブドウの豊かな果肉に凝縮されています。しかし、果実の素晴らしさもさることながら心を打つのはワインの調和にあります。そこから表現されるマルゴーらしさは、フローラルな香りと、きめ細かなタンニンの骨格は人の手によるアッサンブラージュの妙を感じることができます。

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    • コント・ジョルジュ・ヴォギュエ ミュジニィ・グラン・クリュ・キュヴェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ [2009]

      • 396,000

      • 税抜360,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2009
      生産者
      ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ
      生産地

      ヴォギュエのフラッグシップワイン 70年代後半からヴォギュエの品質と名声を取り戻した醸造責任者フランソワ・ミエが、醸造から出荷まで担当した最後のヴィンテージとなります。後任にはドメーヌ・ドゥセル・ヴィラ(Domaine Decelle-Villa)のジャン・ルパッテリ氏が着任しました。 そのヴォギュエ家のミュジニィですが、醸造責任者のフランソワ・ミレ氏によると、「ミュジニーはボンヌ・マールに比べて難しいワインです。ミュジニーは光と影があり、素顔を見せず、いつも何かを中に隠してます。だが一度触れ合うと、ミュジニーは常に新しい何かを見せて喜ばせてくれます。」と評します。 また、「余韻の長さに注意して下さい。ワインのボディは技術で作ることはできますが、絶対に余韻だけは作れません。テロワールが最高であり、ブドウが素晴らしい物ならば、私のすべきことは、ブドウに込められた自然の声を聞き、それが自らを表現する為の手助けをする事だけなのです。」と語ります。 多くの生産者が『欲しい畑はミュジニー』『ロマネコンティに次ぐ』と羨望し絶賛するのが特級ミュジニーです。 今回の入荷はバックヴィンテージになります。経年により特級ミュジニーの本質をいかように開くことができるかどうか、是非ともお試しください。

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    • コント・ジョルジュ・ヴォギュエ ボンヌ・マール・グラン・クリュ [2001] 750ml

      • 198,000

      • 税抜180,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2001
      生産者
      ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ
      生産地

      ボンヌ・マールのバックヴィンテージが数量限定入荷 70年代後半からヴォギュエの品質と名声を取り戻した醸造責任者フランソワ・ミエが、醸造から出荷まで担当した最後のヴィンテージとなります。後任にはドメーヌ・ドゥセル・ヴィラ(Domaine Decelle-Villa)のジャン・ルパッテリ氏が着任しました。 醸造責任者曰く、ミュジニーが父、レ・ザムルーズが母、シャンボールのその他の1級畑が2人の子供たちだとすれば、ボンヌ・マールは伯父さん。つまり家族が違うということ。赤い果実のニュアンスが強いシャンボールのワインの中で、これだけはブラックベリーなど黒い果実の香りが強く、しかも若い時の色調に青紫の反射を伴う。ちなみにヴォギュエのボンヌ・マールは大部分がテール・ルージュ(赤土)の土壌にある。 また、「余韻の長さに注意して下さい。ワインのボディは技術で作ることはできますが、絶対に余韻だけは作れません。テロワールが最高であり、ブドウが素晴らしい物ならば、私のすべきことは、ブドウに込められた自然の声を聞き、それが自らを表現する為の手助けをする事だけなのです。」と語ります。 数量限定で希少なバックヴィンテージが入荷いたしました。 熟成によって果実が強い現行品とは異なる複雑さを帯びて、奥行きもより感じやすくなってくることでしょう。

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    • シルヴァン・カティアール ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・アン・ノルヴォー [2022] 750ml / Vosne-Romanee 1er Cru En Orveaux

      • 132,000

      • 税抜120,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ドメーヌ・シルヴァン・カティアール・エ・フィス
      生産地

      『ワイン愛好家"シルヴァン・カティアール"』 かつての評価高きドメーヌ・カティアール・モリニエの正統後継。父のドメーヌに対して、ロバート・パーカー氏も「ワインの質は最高レベル」「フルボディで風味強烈な感嘆するワインに比べ、その知名度の低さはなにゆえか」として4つ星評価をつけていました。ブルゴーニュ・ワインの権威として知られる、クライヴ・コーツ氏も2008年『最高評価』の3ッ星ドメーヌのひとつとして、シルヴァン・カティアールを挙げています。 【芸術と言われるカティアールのワイン】 もともとのドメーヌの設立は1930年。彼の祖父がDRCで働く傍ら、分益耕作でワインを造りネゴシアンに売るところから始まりました。その後少しずつ畑を購入し50年代後半にドメーヌ元詰を開始することとなります。シルヴァン氏はボーヌのワイン農業高校を出たあと15年間、父である2代目アンドレ氏の下で修行し、84年父の畑を分益耕作することで独立しました。以来収穫時以外は夫婦2人だけで栽培から醸造、販売までを手がけています。 95年にアンドレ氏が退職すると姉妹3人と4人で一旦ドメーヌを会社組織にし、シルヴァン氏が会社を買い取る形で全ての畑を相続しました。シルヴァンの氏一人息子のセバスチャン氏もボーヌのワイン農業高校修了後、現在ドメーヌに参加しています。 限定1本のみの超希少品。アン・オルヴォーはヴォーヌ・ロマネ北部に位置する1級。熟成すると滑らかで複雑さとメリハリのある素晴らしい個性を愉しむことができます。 若いうちは非常に濃くて強いワインなので、熟成を推奨、もしくはデキャンタなどでゆっくり開かせてお愉しみください。

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    • シルヴァン・カティアール ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・オー・マルコンソール [2022] 750ml

      • 209,000

      • 税抜190,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2022
      生産者
      ドメーヌ・シルヴァン・カティアール・エ・フィス
      生産地

      『ワイン愛好家"シルヴァン・カティアール"』 かつての評価高きドメーヌ・カティアール・モリニエの正統後継。父のドメーヌに対して、ロバート・パーカー氏も「ワインの質は最高レベル」「フルボディで風味強烈な感嘆するワインに比べ、その知名度の低さはなにゆえか」として4つ星評価をつけていました。ブルゴーニュ・ワインの権威として知られる、クライヴ・コーツ氏も2008年『最高評価』の3ッ星ドメーヌのひとつとして、シルヴァン・カティアールを挙げています。 【芸術と言われるカティアールのワイン】 もともとのドメーヌの設立は1930年。彼の祖父がDRCで働く傍ら、分益耕作でワインを造りネゴシアンに売るところから始まりました。その後少しずつ畑を購入し50年代後半にドメーヌ元詰を開始することとなります。シルヴァン氏はボーヌのワイン農業高校を出たあと15年間、父である2代目アンドレ氏の下で修行し、84年父の畑を分益耕作することで独立しました。以来収穫時以外は夫婦2人だけで栽培から醸造、販売までを手がけています。 95年にアンドレ氏が退職すると姉妹3人と4人で一旦ドメーヌを会社組織にし、シルヴァン氏が会社を買い取る形で全ての畑を相続しました。シルヴァンの氏一人息子のセバスチャン氏もボーヌのワイン農業高校修了後、現在ドメーヌに参加しています。 ヴォーヌ・ロマネに拠点を置く飲む宝石と称えられる"シルヴァン・カティアール" 1級オー・マルコンソールは特級ラ・ターシュに地続きとなっている良区画。深みと複雑さは長期熟成によってその真価を享受することができることでしょう。 限定1本のみの入荷になります。若いうちは非常に濃くて強いワインなので、熟成を推奨、もしくはデキャンタなどでゆっくり開かせてお愉しみください。

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    • クリスタルム ピーター・マックス・ピノ・ノワール [2023] 750ml / Peter Max Pinot Noir

      • 7,150

      • 税抜6,500

      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2023
      生産者
      クリスタルム・ワインズ
      生産地

      『南アのカリスマ生産者の一人』 ウォーカーベイのヘルマナス地方、ヤマル・アルデ・リッジに2007年に設立された家族経営の小さなワイナリーです。ピーター・アランは同地区のブシャール・フィンレイソンを運営するフィンレイソン家の第3世代で、2代目よりこの地域にピノ・ノワール、シャルドネを植えたパイオニア生産者です。伝統を踏まえつつも新境地を見出すべく独立し、2008年よりリリース。年産3万本強で、南アフリカのトップレストランやワインショップでも限定入荷しかしない入手困難なカリスマワインです。 【素晴らしいワインは醸造所ではなく畑で造られる】 ピーター・アラン・フィンレイソン氏は、「ワイン造りはブドウの樹から生まれたものをそのまま仕込むのであり、あらかじめ設定されたレベルを目指して加工するような造り方はしない」 という確固たる哲学に基づいてワイン造りをしています。もちろん収穫は涼しい時間帯に全て手摘みで行われ、醸造においては野生酵母による自然発酵を行い、瓶詰まで可能な限り不干渉主義を貫きます。全てのキュヴェにおいてSO2の使用は最低限且つ適正量に抑えられ、無濾過、無清澄で瓶詰されます。 キュヴェ名に用いられている2つの名前は、ファースト・ヴィンテージのためにブドウを提供してくれた2人の栽培家「ピーター」と「マックス」のものです。現在は違う生産者のブドウを用いていますが、当時の哲学、「1」+「1」=3以上というコンセプトはそのままで、マルチ・ヴィンヤードの良さを最大限に生かすべく大切に造られており、このキュヴェの第一歩へのオマージュが込められています。 アロマにはレッドチェリー、クランベリー、バラの花やラベンダーが豊富に香り、パレットは非常に引き締まってた印象で、サワーチェリーやルバーブのニュアンスが熟した桑の実やブラックチェリーと共にバランスが取れ、ドライでグリップ力のあるタンニンが心地よい重心を感じさせてくれます。 【全房使用率】50% 【土壌】ヘメル・アン・アード地区の2つの畑、内陸の標高の高い2つの畑 【発酵】野生酵母による自然発酵を促し、発酵が活発な時は抽出を最小限に抑えます

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    • アンリ・ジロー フュ・ド・シェーヌ MV20 森田りえ子デザイン限定ボトル [NV] 750ml

      • 60,500

      • 税抜55,000

      販売者
      信濃屋ネットショップ
      • 木箱保管可能
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      NV
      生産者
      Henri Giraud
      生産地

      『ヨーロッパ上流階級の人々に愛飲されていた幻のシャンパーニュ』 アンリ・ジローは1625年に創業したアイ村を本拠地に家族経営を続けるシャンパーニュメゾンです。生産量が少なく、かつてはイギリスやモナコなどヨーロッパ上流階級の人々に愛飲されていた「幻のシャンパーニュ」とされていました。1625年にアイ村で創業されて以来、家族経営を続けるシャンパーニュ・メゾンでもあり、銘醸地として知られているシャンパーニュ地方の中でもアイ村は、昔から評価が高く、特にピノ・ノワールの聖地として広く知られてきます。 日本画家森田りえ子氏とアンリ・ジローのスペシャルコラボレーションによる本商品は、伝統的な日本文化とシャンパーニュの繊細さを表現した限定デザインボトル。日本の象徴的な花、菊のデザインが刻印された「フュ・ド・シェーヌ MV20」を400 本限定で販売いたします。 ~ 森田りえ子氏プロフィール ~ 四季を彩る花々や現代を生きる女性像を、華やかな色彩と卓越した描写力で表現し、京都を拠点に活躍する現代日本画家。艶やかで生命力あふれる作品は京都迎賓館にも納められるほか、金閣寺本堂の杉戸絵、城南宮杉戸絵なども手掛けている。国内のみならず海外の展覧会でも非常に注目されており、日本画壇において、次代の現代日本画を託される画家と高く評価される。京都市立芸術大学客員教授。兵庫県神戸市生まれ。四季を彩る花々や現代を生きる女性像を、華やかな色彩と卓越した描写力で表現し、京都を拠点に活躍する現代日本画家。艶やかで生命力あふれる作品は京都迎賓館にも納められるほか、金閣寺本堂の杉戸絵、城南宮杉戸絵なども手掛けている。国内のみならず海外の展覧会でも非常に注目されており、日本画壇において、次代の現代日本画を託される画家と高く評価される。京都市立芸術大学客員教授。兵庫県神戸市生まれ。 【フュ・ド・シェーヌ MV20】 アルゴンヌの森のオーク樽で一次発酵から12か月樽熟成し、瓶内で長期熟成。グランクリュであるアイ村のブドウを100%使用しています。長期熟成に耐えるワインの特性を備えるこのシャンパーニュは、セラーで寝かせることで複雑さをさらに増していきます。シャンパーニュラバーだけでなく、上質ワインを好む経験豊かな愛好家にも楽しんでもらえる、深い味わいです。 フォアグラやパンデピス、魚介類のキャセロール、あらゆる肉料理、ヴューコンテのような熟成したチーズやヤギや羊のハードチーズとよく合います。この凝縮された複雑なアロマを楽しむには、ボリュームのあるグラスで冷やしすぎずに飲むのがお勧めです。

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