Bourgogne, ブルゴーニュ, フランスワインの商品一覧|3ページ目
ブルゴーニュ
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フィリップ・パカレ ムルソー [2024] 750ml / PHILIPPE PACALET Meursault[2024]
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2024
- 生産者
- フィリップ・パカレ
自然派ワインの代名詞的存在 醸造家であり自然な醸造を体系化した「ジュール・ショヴェ」に師事し、「ジュール・ショヴェ」に学んだヴィニュロンは数多いが 「フィリップ」が最後の教え子で全てを学んだと言われている。 ジュール・ショヴェの最後の弟子として5年以上共に暮らし、化学的、物理的なワイン醸造を学び、自然なワイン造りを学び、実践してきたのがフィリップ・パカレである。 1991年、故アンリ・フレデリック・ロックに見出され、プリューレ・ロックの醸造責任者に抜擢。ジュール・ショヴェのワイン造りをピノ・ノワールで初めて実践し、成功を収めます。10年間でプリューレ・ロックの評価は一気に高まり、酸化防止剤無添加での醸造にも成功。D.R.Cの醸造責任者のオファーもありましたが、それを断り、2001年にボーヌの古い醸造所を購入し、フィリップ・パカレとして独立。当初は栽培農家から葡萄を購入して醸造するネゴス的なスタイルでした。 2007年からは長期賃貸契約で畑の栽培、収穫まで自分達のチームで行うようになります。 無農薬の畑では、毎年異なる30種以上の野生酵母が活動し、独自のテロワールを形成。この野生酵母が十分存在すれば添加物なしで健全な発酵が可能なのです。 人工的な培養酵母は強力なので全ての野生酵母を殺し、単一の酵母での発酵となってしまう。これはワインの情報が全て書き換えられてしまう事を意味します。その為に、フィリップ・パカレでは100%全房での温度管理なし、培養酵母なしでの発酵で葡萄の果皮に付着した野生酵母のみに拘ります。 温暖化の影響で平均気温が高いブルゴーニュ。収穫を早めてリンゴ酸を残し、ブルゴーニュらしいバランスを目指す造り手が多いが、フィリップはこれに賛同しません。酸度は味わいを構成する1つの要素に過ぎず、それだけを優先し、他の要素が未熟であるとしたら、ワインとしての個性は劣ってしまう。葡萄の完熟こそが最も重要なのです。 発酵は100%全房でセミ・マセラシオン・カルボニックを採用。モストと梗の間の少しの酸素と梗の酵素が発酵を活発化させ、無駄のないスムーズな発酵を可能にします。発酵中のピジャージュは初期に少しだけ行いますが、後期は出来る限り少なくして果皮からの過度な抽出を避けます。ピノ・ノワールの果皮は動かしてはいけません。 熟成初期は少し温度が高い地下セラーに入れ、春先に隣の温度の低いセラーに移す時に樽を転がすので、その1回だけ攪拌されるだけ。熟成中はワインを動かしません。栽培、収量まで含め、村名からグラン・クリュまで醸造、熟成は全て同じ。味わいの違いは、まさにテロワールの違いだけ。そうでなければグラン・クリュの価値はありません。 石灰質土壌主体のレ・ヴィルイユ・ドゥスュ、ムルソー・シャルムの下に位置するル・リモザン、そしてムルソー・グットドールに隣接するレ・グラン・シャロンの樹齢45年ほどのシャルドネより。全房のフリーランジュースをすぐに澱引きをし、土着酵母によるアルコール発酵とマロラクティック発酵を行い、SO2を添加せず、澱と共にバトナージュをしながら13ヶ月熟成。ほのかに感じるトーストしたような香ばしさがあり、花を思わせる優しい香りも感じられます、味わいは、ミネラル豊かでリッチさもある凝縮した果実の旨みがあり、透明感のある爽快な飲み口も印象的。
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ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン ムルソー プルミエ・クリュ シャルム [2022] 750ml / Domaine Piguet Giraldin Meursault
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24,200円
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税抜22,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- ドメーヌ・ピゲ・ジラルダン
ドメーヌ・ピゲ・ジラルダンは、それぞれの家族がワイン栽培に深いルーツを持つ家族の出身同士(ジラルダン家とピゲ家2つのエステート)の合併によって誕生しました。 ムルソーの中でも評価の高いアペラシオン、1級畑レ・シャルム。シャルドネを引き立てる、石の多い痩せた石灰岩土壌で上質なシャルドネを栽培しています。外観は美しい黄金色をしています。凝縮された香りは、熟した果実、ハチミツ、そして白い花の香りを感じます。非常に重厚で、口当たりは柔らかいですが複雑さを兼ね備えています。余韻は長く、ミネラル感が最後に引き出されており、長期の熟成にも耐えられるポテンシャルを感じることができます。
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アントワーヌ・ジョバール ムルソー [2022] 750ml / Antoine JOBARD Meursault[2022]
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23,100円
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税抜21,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- アントワーヌ・ジョバール
世代交代をしてエレガント系ムルソーへと変貌を遂げた生産者 比較的ふくよかで若いうちから楽しめるムルソーの中にあって、フランソワ・ジョバールのワインは、一本筋の通ったミネラル感が特徴。まるで背骨のようにしっかりとワインを支え、洗練された味わいを生み出します。息子アントワーヌの時代に入り、父のポリシーである長期熟成を尊重しつつも、果実味をより充実させ、瓶詰め後すぐに楽しめるスタイルへと進化を遂げました。父から子への継承は着実に進み、ラベル上のドメーヌ名は2002年に「フランソワ・エ・アントワーヌ・ジョバール」、そして2007年以降は「アントワーヌ・ジョバール」へと変わりました。 こちらのムルソーは、いくつかの村名畑をアッサンブラージュした1本。香りには白い花、グレープフルーツ、アカシアの蜂蜜、それにヘーゼルナッツの香ばしいフレーバーを感じることができます。柔らかな果実味にシャープな酸味、アフターにはチョークのようなミネラル感を楽しめます。
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メゾン・アンリ・グージュ エシェゾー・グラン・クリュ [2022] 750ml / MAISON HENRI GOUGES ECHEZEAUX GRAND CRU
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83,600円
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税抜76,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- メゾン・アンリ・グージュ
エシェゾーの心臓部にあたる区画!グラン・エシェゾーのすぐ上に位置 第一次世界大戦後、父親より9haの畑を譲り受けたアンリ・グージュ氏は1925年にドメーヌを設立し、マルキ・ダンジェルヴィル氏やアルマン・ルソー氏らと共にその時代に蔓延していた粗悪なブルゴーニュワインを無くす為にINAOを設立し、区画やクラスを決める際、自分たちの畑があるニュイ・サン・ジョルジュとヴォルネイには自己贔屓をしないようにグラン・クリュを設定しませんでした。アンリ氏の孫のピエール氏、クリスチャン氏がそれぞれ畑と醸造を担当してドメーヌを運営していましたが、両氏とも定年を迎えたため、現在はピエール氏の息子であるグレゴリー氏が中心となって、ニュイ・サン・ジョルジュのみ15haの畑でワイン造りを行っています。 昔からコート・ドールの傾斜が急な畑では、雨が降った後に土が流れてしまうという問題がありました。これに対し、ピエール氏は1975年にブドウの木の列の間に芝生を植える方法を生み出しました。これは降雨後の土地の侵食を防ぐだけでなく、雑草が生えるのを抑える働きもありました。また、丈の高い雑草が生えない為に畑の通気が良く、カビの発生を抑制する効果もありました。さらに、芝生があることでブドウの根は横ではなく下に向かって伸びるため、地中深くの養分を吸収することができ、結果としてテロワールを明確に表現することができました。 また、徐々に畑をビオロジック(有機栽培)に変えていき、2008年から100%ビオロジックになりました。 畑で厳選して収穫されたブドウは2007年に新設された醸造所の2階にある選別台で厳しく選別、タンニンが出過ぎないように特殊な除梗機で破砕しないまま100%除梗され、地上階にある発酵タンクへ重力によって運ばれます。アルコール発酵に使われるコンクリートタンクはアンリ・グージュ氏の時代に造られた古いものが使われており、タンク上部が開いている開放桶ではないのでアルコール発酵の際に発生するガス(二酸化炭素)がタンク内部に溜まりやすく、発酵作用がゆっくりと進むので、じっくりとブドウから色とアロマを引き出せます。櫂入れはタンク内に設置されている金網状の機械で行い、ガスによって押し上げられた果皮や種と果汁の接触を増やしてアロマやタンニンを引き出します。その後、新樽率約20%の樫樽に移されマロラクティック発酵をさせて18ヶ月間熟成されます。とても綺麗なブドウが取れるのでそのままでも十分透明感がある為、コラージュやフィルターは行わずに瓶詰めされます。 ドメーヌと親しい葡萄栽培者からブドウを購入して醸造したキュヴェ。「Echezeaux du Dessus(エシェゾー・デュ・ドゥスュ)」の区画のブドウから造られていて、除梗100%、新樽1つと2019年物で使用した樽1つで18ヶ月間醸造して最後にアサンブラージュしています。 輸入元:フィネス
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ミシェル・ノエラ エシェゾー・グラン・クリュ [2022] 750ml / MICHEL NOELLAT ECHEZEAUX GRAND CRU
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70,400円
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税抜64,000円
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
繊細かつ凝縮感もある果実味を酸が支え、非常に均整の取れた味わい! 19世紀設立のドメーヌ。現在は5世代目のアランとジャン・マルク、6世代目のソフィーとセバスチャンによって運営されています。1989年にミシェル・ノエラ氏の後をアランとジャン・マルクが継ぎドメーヌ・ミッシェル・ノエラを立ち上げました。今日では、6世代目であるアランの娘ソフィーとジャン・マルクの息子セバスチャンの役割が大きくなってきています。ソフィーはワイン&スピリッツの国際ビジネスの分野でMBAを取得、父アランと共にセールス・マーケティングを担当しています。ソフィーがドメーヌに参画するまでは英語を話せるスタッフがいなかったため輸出はあまり行っていませんでしたが、今は世界市場も視野に入れたマーケティングを展開しています。セバスチャンはブドウ栽培と醸造学を学び、畑仕事を担当。家族全員で力を合わせ、ワイン造りを行っています。 こちらは、ステンレスタンク発酵、オーク樽16ヶ月(仏産、228L、新樽比率70%)熟成。エシェゾーの中でも心臓部にあたるデュ・ドゥスュの畑。美しく妖艶な赤系の果実味にブラックベリーやスパイスなどのアクセント。調和が取れ余韻の長いスケールの大きいワインです。
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フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ [2021]750ml
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21,450円
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税抜19,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「フィサン アン・ロリヴィエ」は、フィサンの斜面上部にある1級畑で、「レ・ザルヴレ」に隣接する村名畑。丘の上部に位置する区画で石灰質が多い。タンク発酵、樽熟成22ヶ月。ブラックベリーやダークチェリーに土のニュアンス。締まって繊細、涼しい印象もあり、ミネラルの味わいが強く華やか。 FRANCOIS MILLET&FILS FIXIN EN L'OLIVIER フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ 生産地:フランス コート・ド・ニュイ フィサン 原産地呼称:AOC. FIXIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ [2022]750ml (赤ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「フィサン アン・ロリヴィエ」は、フィサンの斜面上部にある1級畑で、「レ・ザルヴレ」に隣接する村名畑。丘の上部に位置する区画で石灰質が多い。タンク発酵、樽熟成22ヶ月。ブラックベリーやダークチェリーに土のニュアンス。締まって繊細、涼しい印象もあり、ミネラルの味わいが強く華やか。 FRANCOIS MILLET&FILS FIXIN EN L'OLIVIER フランソワ・ミエ・エ・フィス フィサン アン・ロリヴィエ 生産地:フランス コート・ド・ニュイ フィサン 原産地呼称:AOC. FIXIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ
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フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ・ブラン クロワ・デ・ボワ [2022]750ml (白ワイン)
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「マルサネ ラ・クロワ・ド・ボワ」は、マルサネ・ラ・コートの南隣に位置する標高300Mを越えるクシェ村の森の近くの区画で白向きな土壌を持つ。 FRANCOIS MILLET&FILS Marsannay Blanc La Croix de Bois フランソワ・ミエ・エ・フィス マルサネ ブラン ラ・クロワ・ド・ボワ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ マルサネ 原産地呼称:AOC. MARSANNAY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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フランソワ・ミエ・エ・フィス ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ ブラン アン・ヴァレロ [2021]750ml (白ワイン)
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17,050円
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税抜15,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
ド・ヴォギュエの前醸造責任者フランソワ・ミエが2人の息子と共に造るレベルの高いレジョナル! 1986年より30年以上に渡りドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造を一手に担うドメーヌの顔でもある大御所、フランソワ・ミエ氏が新たに息子達と共に立ち上げたミクロ・ネゴシアン。旧知の栽培農家より吟味したぶどうを購入して醸造から瓶詰めはシャンボール・ミュジニー村、ヴォギュエのすぐ裏にある自宅の地下室にて行う。 2021年にド・ヴォギュエを定年退職した自身のキャリア集大成として「一切の妥協を排し細部までこだわり抜き、テロワールとフィネスを表した完璧なワインを造りたい」という想いから最高の機材を調達し、それぞれジョルジュ・ルーミエやアントナン・ギヨンなどで修業を積んでいる息子2人と達と共に相談しながら仕上げる。100%除梗、垂直プレス機によるフリーランジュースのみを優しく抽出し、良質の澱と共に古樽中心にて18-19カ月樽熟成など醸造はヴォギュエ流に行われる。多くのアペラシオンを手掛けているが、それぞれが1、2樽程度であり、年間生産量12,000~15,000本に対して匠が手掛けるワインに全世界が注目する。 「ブルゴーニュ オート・コート・ド・ボーヌ ブラン アン・ヴァレロ」は、オート・コート・ド・ニュイとオート・コート・ド・ボーヌの境界付近にあるマニ・レ・ヴィレ村にある畑。フレッシュ感ある洋ナシやリンゴに柑橘果実にハーブのニュアンス。まるみや厚みもありながらも、わずかに石のニュアンスがあり、余韻が締まってクリーンに伸びます。レベルの高いレジョナル。 FRANCOIS MILLET&FILS Bourgogne Hautes Cotes de Beaune Blanc En Vallerot フランソワ・ミエ・エ・フィス ブルゴーニュ オート・コート・ド・ボーヌ ブラン ヴァレロ 生産地:フランス ブルゴーニュ 原産地呼称:AOC. BOURGOGNE HAUTES COTES DE BEAUNE ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:12.5% 味わい:白ワイン 辛口
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フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー 1er レ・シャニオ [2022]750ml (白ワイン)
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26,400円
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税抜24,000円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- フランソワ・ミエ・エ・フィス
まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン! ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造責任者を30年以上務めているフランソワ・ミエが2人の息子と共に自宅の醸造施設で造る稀少なワイン。 息子のアドリアンはドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエで栽培担当として働き、もう一人の息子のジュリアンはアントナン・ギヨンで醸造責任者として従事しています。2017年がファースト・ヴィンテージでその生産量は全部で10樽ほど。基本的には除梗し、ピジャージュは行わず、ルモンタージュのみの優しい抽出で、そのワインのスタイルはド・ヴォギュエの延長線上にあります。 「モンタニー レ・シャニオ」は、モンタニーの斜面下部に位置する1級畑。樽発酵、樽熟成21ヶ月。生産本数:1,300本。洋ナシ、リンゴ、柑橘果実に白い花のニュアンス。まるみのあるジューシーな果実味とほのかな塩味のバランスが良く、爽やかで骨太なフィニッシュの洗練されたワイン。 FRANCOIS MILLET&FILS MONTAGNY LES CHANIOTS フランソワ・ミエ・エ・フィス モンタニー レ・シャニオ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・シャロネーズ モンタニー 原産地呼称:AOC. MONTAGNY ぶどう品種:シャルドネ 100% アルコール度数:13% 味わい:白ワイン 辛口
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