Brutワインの商品一覧|14ページ目
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ブリュット・プレステージ ミレジメ [2018] 1500ml / BRUT PRESTIGE
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- PIERRE BERTRAND
ラ・ヴィネでも度々ご紹介しているキュミエール村のピエール・ベルトランは、 最近までテレーズ・ベルトラン女史がほとんど一人でシャンパーニュ造りを行っていましたが、 息子のドゥパルネイ・ベルトランが近年継承しており、そのスタイルも徐々に変化してきています。 特に上級クラスのキュヴェに関しては、蔵元のスタイルが確立されてきており、 キュミエール村、オーヴィレール村の南を向いた急斜面のテロワールをうまく表現しています。 ブリュット・プレステージは、シャルドネ&ピノ・ノワール各50%、ドザージュ4g/L、 2018年原酒がベースです。洋梨系とベリー系の風味が溶け合う。香ばしさとミネラルの硬質な印象があり、 ピエール・ベルトランらしい魅力的な味わいを感じさせます。 若いながらもすでに満足度の高い味わいに驚かされるでしょう。
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アルフレッド・グラシアン キュヴェ・パラディ [2015] 750ml / Alfred Gratien Cuvée Paradis オリジナル木箱入り
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26,400円
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税抜24,000円
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2015
- 生産者
- アルフレッド・グラシアン
・生産者について 1864年、アルフレッド・グラシアン氏は23歳の時にエペルネにこのメゾンを設立しました。同年、この偉大なる企業家は、ロワール地方のソーミュールにもスパークリング・ワインの醸造所を設立しました。10年後、アルフレッド・グラシアン氏は、アルベール・ジャン・メイエ氏という新しいビジネス・パートナーを見出し、“グラシアン・エ・メイエ”に社名を変更しました。その後、アルベール・ジャン・メイエ氏の子孫たちは、創業者であるアルフレッド・グラシアン氏のワイン造りに対する哲学を引き継ぎ、この2つの地域の醸造所を発展させました。アルフレッド・グラシアンのセラー・マスターは、1905年以来ジェジェ家が行っています。1905年にガストン・ジェジェ氏が就任した後、1950年に息子のシャルル氏に受け継がれ、1966年、その息子のジャン・ピエール氏が3代目に就任し、2007年に退任するまでその職務を遂行しました。4代目となるニコラ氏は、1990年に父であるジャン・ピエール氏の下で、ワイン造りを開始し、2007年にセラー・マスターに就任しました。そして2018年、二コラ氏はギド・アシェット誌において、最優秀シャンパーニュ・メーカーに選出される快挙を成し得ました。アルフレッド・グラシアンの技術と伝統は、ジェジェ家により1905年から今日に至るまで100年以上、厳格に、かつ正確に伝えられています。 ・ワインについて ”パラディ”とは、樽熟の特徴である天使の取り分「エンジェル・パート」と交換に天国から送られてくるという楽園の味わい。グラシアンのフラッグシップです。
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クロ・ランソン 専用ボックス入り [2009] 750ml / CLOS LANSON
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35,200円
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税抜32,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2009
- 生産者
- ランソン
1760年に創業したランソンは、最も歴史のあるシャンパン・メゾンのひとつです。 [厳選されたクリュ][伝統的なシャンパーニュ製法][希少なリザーヴワインのコレクション][セラーでの長期熟成]4つの原則に基づき、メゾンの伝統と独自の専門知識を生かし、260年もの間シャンパン造りへの愛情と、人を愛する気持ちに導かれてきました。 十字架「マルタクロス」は、ランソンの開放感、優しさ、ホスピタリティを表すシンボルです。 1798年以来、メゾンのエンブレムとして採用され、現在ではランソンクロスとして再デザインされています。 ランソンは世代を超えた生産者との強い歴史的関係を築き、現在460haの畑からの供給を受け、57haの自社畑を所有しています。100種類以上のクリュからの調達が可能となっており、50%以上のワインがグラン・クリュとプルミエ・クリュからなります。 ランソンの特別な畑であるクロ・ランソン。 この歴史的な1ヘクタールの区画では、毎年ごく限られた数のボトルしか生産されません。特別に選び抜かれたシャルドネの優美さや繊細さがもたらす、フルーティーで爽やかな味わいです。凝縮感のある果実味や、香ばしいビスケットのような香り、爽やかな余韻を味わえます。
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クロ・ランソン 専用ボックス入り [2009] 1500ml / CLOS LANSON
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88,000円
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税抜80,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
- 木箱保管可能
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2009
- 生産者
- ランソン
1760年に創業したランソンは、最も歴史のあるシャンパン・メゾンのひとつです。 [厳選されたクリュ][伝統的なシャンパーニュ製法][希少なリザーヴワインのコレクション][セラーでの長期熟成]4つの原則に基づき、メゾンの伝統と独自の専門知識を生かし、260年もの間シャンパン造りへの愛情と、人を愛する気持ちに導かれてきました。 十字架「マルタクロス」は、ランソンの開放感、優しさ、ホスピタリティを表すシンボルです。 1798年以来、メゾンのエンブレムとして採用され、現在ではランソンクロスとして再デザインされています。 ランソンは世代を超えた生産者との強い歴史的関係を築き、現在460haの畑からの供給を受け、57haの自社畑を所有しています。100種類以上のクリュからの調達が可能となっており、50%以上のワインがグラン・クリュとプルミエ・クリュからなります。 ランソンの特別な畑であるクロ・ランソン。 この歴史的な1ヘクタールの区画では、毎年ごく限られた数のボトルしか生産されません。特別に選び抜かれたシャルドネの優美さや繊細さがもたらす、フルーティーで爽やかな味わいです。凝縮感のある果実味や、香ばしいビスケットのような香り、爽やかな余韻を味わえます。 ※こちらの商品は1500mlのマグナムボトルになります。
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”卓越したムニエ使い”のアルティザン・ヴィニュロン ジョノー・ロバンが造る単一畑ピノ・ムニエ100%シャンパーニュ アンスタン・ムニエ [NV] 750ml
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17,600円
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税抜16,000円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ジョノー・ロバン
【ジョノー・ロバンについて】 コート・デ・ブランの南西に位置する小さな村、タリュ=サン=プリで1960年代からブドウ栽培をはじめたミシェル&マリー・クロード・ジョノー夫妻は、1971年から醸造もスタート。息子のシリルに代替わりしてからはビオ栽培に着手し、上質かつサステイナブルなシャンパーニュ造りに情熱を傾けています。タリュ=サン=プリは、古くからムニエの銘醸地として知られおり、カリスマ的レコルタン・マニピュランを輩出しています。 ムニエとシャルドネの優れた味わいに定評のあるジョノー・ロバンでは、個人の愛好家への販売が生産量のほとんどを占めるため、地元のレストランでもなかなかリストできない希少なワインとして知られています。 【土壌について】 ジョノー・ロバンの7.2ヘクタールの畑は、その約70%がムニエです。タリュ=サン=プリ村のあるヴァレ・ド・プティ・モラン地区は、丘陵地の底まで霧の層を形成する地形のため、春になると霜が降りやすくなります。そのため、霜害に強く、厳しい気候条件でも良質な果実を収穫できるムニエが古代から栽培されてきました。土壌は粘土石灰質。ムリエールと呼ばれるシレックスの欠片が散在しているのが特徴です。2018年にすべての畑でAB認証(Agriculture Biologique認証)を取得。畑作業はすべて手作業で行います。 ブルゴーニュに程近いコート・デ・バールにも畑を所有しています。 【ビオ農法について】 微生物の働きを高めるため、春と夏に軽く起耕作業を行い、殺虫剤や除草剤は一切使用していません。ビオロジック農法を推進する生産者の組合(※)で積極的に活動するジョノー・ロバンでは、2010年から、ビオディナミも実践しています。また、樹齢がブドウの質、特に香り高さを決める重要なカギであることから、定期的に実施するブドウの樹の抜き替え作業は、区画ごとの平均樹齢が35年を下回らないように計算して行います。「すべては畑から。」ジョノー・ロバンの哲学は、畑の管理に最もよく表れています。 ※Association de Champagne Biologiques 1998年に発足したビオ栽培に取り組む栽培家・生産者の組合。 2020年現在、114軒が参加。 シャンパーニュ・ジョノー・ロバンはACBに所属しています。 【醸造について】 テロワールのピュアでナチュラルな表現を哲学とするジョノー・ロバン。適切な糖度と酸度を確認しながら、すべての果実を手摘みで収穫します。一次発酵には、オーク樽、ステンレス、エナメル素材のタンクを使用。 目指すワインのスタイルによってアプローチを変えています。フレッシュで自然な酸と、ワインのテンションを表現するため、マロラクティック発酵は極限定的に実施。質の良いムニエが引き立つ造りに定評がありますが、シャルドネも秀逸です。 【アンスタン・ムニエについて】 タリュ=サン=プリ村の単一畑”Le Grand Morceau”のピノ・ムニエ100%を使用。 黄色い果実、リンゴ、ブリオッシュ、カモミールなどのアロマ。ペストリーやローストアーモンド、火打石のニュアンスも。 しっかりとしたワインらしさがあり、シャープな味わい。たっぷりとした酸による骨格が感じられます。 ストラクチャーがしっかりした正統派の味わいのシャンパーニュ。 生産量 は1,000本に満たない900本。 オーガニック認証取得:フランス農務省認定「AB」マーク、EUオーガニック認証
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小さな栽培醸造家のピュアなビオ・シャンパーニュ ジョノー・ロバン フィル・ド・ブルーム [NV] 750ml / Jeaunaux-Robin Fil de Brume Brut Nature
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13,200円
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税抜12,000円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ジョノー・ロバン
【ジョノー・ロバンについて】 コート・デ・ブランの南西に位置する小さな村、タリュ=サン=プリで1960年代からブドウ栽培をはじめたミシェル&マリー・クロード・ジョノー夫妻は、1971年から醸造もスタート。息子のシリルに代替わりしてからはビオ栽培に着手し、上質かつサステイナブルなシャンパーニュ造りに情熱を傾けています。タリュ=サン=プリは、古くからムニエの銘醸地として知られおり、カリスマ的レコルタン・マニピュランを輩出しています。 ムニエとシャルドネの優れた味わいに定評のあるジョノー・ロバンでは、個人の愛好家への販売が生産量のほとんどを占めるため、地元のレストランでもなかなかリストできない希少なワインとして知られています。 【土壌について】 ジョノー・ロバンの7.2ヘクタールの畑は、その約70%がムニエです。タリュ=サン=プリ村のあるヴァレ・ド・プティ・モラン地区は、丘陵地の底まで霧の層を形成する地形のため、春になると霜が降りやすくなります。そのため、霜害に強く、厳しい気候条件でも良質な果実を収穫できるムニエが古代から栽培されてきました。土壌は粘土石灰質。ムリエールと呼ばれるシレックスの欠片が散在しているのが特徴です。2018年にすべての畑でAB認証(Agriculture Biologique認証)を取得。畑作業はすべて手作業で行います。 ブルゴーニュに程近いコート・デ・バールにも畑を所有しています。 【ビオ農法について】 微生物の働きを高めるため、春と夏に軽く起耕作業を行い、殺虫剤や除草剤は一切使用していません。ビオロジック農法を推進する生産者の組合(※)で積極的に活動するジョノー・ロバンでは、2010年から、ビオディナミも実践しています。また、樹齢がブドウの質、特に香り高さを決める重要なカギであることから、定期的に実施するブドウの樹の抜き替え作業は、区画ごとの平均樹齢が35年を下回らないように計算して行います。「すべては畑から。」ジョノー・ロバンの哲学は、畑の管理に最もよく表れています。 ※Association de Champagne Biologiques 1998年に発足したビオ栽培に取り組む栽培家・生産者の組合。 2020年現在、114軒が参加。 シャンパーニュ・ジョノー・ロバンはACBに所属しています。 【醸造について】 テロワールのピュアでナチュラルな表現を哲学とするジョノー・ロバン。適切な糖度と酸度を確認しながら、すべての果実を手摘みで収穫します。一次発酵には、オーク樽、ステンレス、エナメル素材のタンクを使用。 目指すワインのスタイルによってアプローチを変えています。フレッシュで自然な酸と、ワインのテンションを表現するため、マロラクティック発酵は極限定的に実施。質の良いムニエが引き立つ造りに定評がありますが、シャルドネも秀逸です。 【フィル・ド・ブルームについて】 深みのあるドライフルーツやアーモンド、ペストリーのような表情豊かでリッチなアロマ。 ふくよかで丸みのある味わい。デリケートな泡立ち。 フレッシュながら、骨格もしっかりのある美しい黄金色。生産量 2,000本の希少なワインです。 セパージュ:シャルドネ 80%、ピノ・ノワール 20%
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<数量限定>小さな栽培醸造家のピュアなシャルドネ100%のビオ・シャンパーニュ ジョノー・ロバン レ・マルネ・ブランシュ [NV] 750ml
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17,600円
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税抜16,000円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- Jeaunaux-Robin
【ジョノー・ロバンについて】 コート・デ・ブランの南西に位置する小さな村、タリュ=サン=プリで1960年代からブドウ栽培をはじめたミシェル&マリー・クロード・ジョノー夫妻は、1971年から醸造もスタート。息子のシリルに代替わりしてからはビオ栽培に着手し、上質かつサステイナブルなシャンパーニュ造りに情熱を傾けています。タリュ=サン=プリは、古くからムニエの銘醸地として知られおり、カリスマ的レコルタン・マニピュランを輩出しています。 ムニエとシャルドネの優れた味わいに定評のあるジョノー・ロバンでは、個人の愛好家への販売が生産量のほとんどを占めるため、地元のレストランでもなかなかリストできない希少なワインとして知られています。 【土壌について】 ジョノー・ロバンの7.2ヘクタールの畑は、その約70%がムニエです。タリュ=サン=プリ村のあるヴァレ・ド・プティ・モラン地区は、丘陵地の底まで霧の層を形成する地形のため、春になると霜が降りやすくなります。そのため、霜害に強く、厳しい気候条件でも良質な果実を収穫できるムニエが古代から栽培されてきました。土壌は粘土石灰質。ムリエールと呼ばれるシレックスの欠片が散在しているのが特徴です。2018年にすべての畑でAB認証(Agriculture Biologique認証)を取得。畑作業はすべて手作業で行います。 ブルゴーニュに程近いコート・デ・バールにも畑を所有しています。 【ビオ農法について】 微生物の働きを高めるため、春と夏に軽く起耕作業を行い、殺虫剤や除草剤は一切使用していません。ビオロジック農法を推進する生産者の組合(※)で積極的に活動するジョノー・ロバンでは、2010年から、ビオディナミも実践しています。また、樹齢がブドウの質、特に香り高さを決める重要なカギであることから、定期的に実施するブドウの樹の抜き替え作業は、区画ごとの平均樹齢が35年を下回らないように計算して行います。「すべては畑から。」ジョノー・ロバンの哲学は、畑の管理に最もよく表れています。 ※Association de Champagne Biologiques 1998年に発足したビオ栽培に取り組む栽培家・生産者の組合。 2020年現在、114軒が参加。 シャンパーニュ・ジョノー・ロバンはACBに所属しています。 【醸造について】 テロワールのピュアでナチュラルな表現を哲学とするジョノー・ロバン。適切な糖度と酸度を確認しながら、すべての果実を手摘みで収穫します。一次発酵には、オーク樽、ステンレス、エナメル素材のタンクを使用。 目指すワインのスタイルによってアプローチを変えています。フレッシュで自然な酸と、ワインのテンションを表現するため、マロラクティック発酵は極限定的に実施。質の良いムニエが引き立つ造りに定評がありますが、シャルドネも秀逸です。 【レ・マルネ・ブランシュについて】 タリュ=サン=プリ村のシャルドネ100%を使用。 フレッシュなアロマとミネラルを感じさせる酸が特徴のブラン・ド・ブラン。 レモンなどの柑橘や生のアーモンド、微かなエキゾチックフルーツの香り。心地良いテクスチャーと余韻が長 く続きます。生産量 1,776本の希少なワインです。 オーガニック認証取得:フランス農務省認定「AB」マーク、EUオーガニック認証
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ビルカール・サルモン レ・ランデブー ドゥ・ビルカール・サルモン NO.3 [NV] 750ml / Les Rendez Vous de Billecart Salmon No.3 NV
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19,800円
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税抜18,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ビルカール・サルモン
ビルカール・サルモンは、1818年にニコラ・フランソワ・ビルカールと妻であるエリザベス・サルモンによって、マレイユ・シュル・アイ村に設立。以来、約200年・7 世代に渡り、良心的な家族経営を続けつつ、世界的ブランドとしての地位を確立。家族経営ならではの「妥協なき品質追及」「独自の手造り製法」「少量逸品主義」をモットーとして、古い習慣にとらわれることなく、新しい技術も積極的に導入し、高品質なシャンパーニュを造り続けています。 3度目のNo.3が目指したのは、歴史的な3つのテロワールである、ルヴリニー、ダムリー、ヴァントウイユ(Leuvrigny, Damery, Venteuil)で育つムニエによってワインに独特の個性を生み出すことで、果実の純度とフレーバーのバランスに基づいて、注意深くブレンドを選ぶことで、より低いドサージュのスタイルが確立されました。ライムや花のような香りと、夏の刈りたての小麦畑の爽やかな香りが見事に調和しています。このキュヴェは、爽やかな果実味から柑橘類の瑞々しさまで、ムニエの繊細さが際立つ非常に繊細なブレンドです。官能的な口当たりと共に濃厚な味わいには、ホワイトチェリー、パイナップル、黄プラムの果実味が広がります。
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キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル・ブリュット [2013] 750ml / Cuvee Sir Winston Churchill Brut
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40,700円
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税抜37,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 2013
- 生産者
- ポル・ロジェ
1849年に設立したポル・ロジェは『気品と優美』を哲学とし、格調高いシャンパーニュを生み出す家族経営ワイナリーです。ブドウ本来の繊細な味わいを引き出すため、木樽を一切使用せずステンレスタンクで醸造し、今でも職人の手作業によるルミュアージュを守り続けています。エペルネで最も深い地下セラーで長期熟成させる事で極上の泡を伴うシャンパーニュが生まれます。その品質は元イギリス首相チャーチルをも虜にし、2004年に英国王室御用達に任命されました。また、2011年・2018年のロイヤル・ウエディングでも提供され、国際的に高い評価を得ています。 ポル・ロジェ家と元イギリス首相チャーチルの関係は、第二次世界大戦直後のパリの英国大使館で開かれた昼食会で、ポル・ロジェの愛好家であったチャーチルとエレガントで美しいオデット・ポル・ロジェが出会った事から始まります。その時に芽生えた友情はチャーチルの死後も続き今日も両家は強い絆で結ばれています。チャーチルは職務上、厳しい制限によりシャンパーニュ通り44番地のワイナリーを訪れることはできませんでしたが、「世界で最も飲み応えのある住所」と評しました。また、所有する競走馬に“ポル・ロジェ”と命名し、1965年に亡くなるまでポル・ロジェを飲み続けました。 ポル・ロジェのシャンパーニュをこよなく愛した元イギリス首相チャーチルへのオマージュを捧げたプレステージ・キュヴェ。チャーチル氏の好みであったフルボディで力強く、熟成したスタイルで造られています。時間とともに繊細なミネラルがその堂々とした重みにフィネスをもたらします。男性的なシャンパーニュで非常に忘れがたい印象を与えます。
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キュヴェ・S・ル・メニル・ブリュット・ブラン・ド・ブラン [1996] 750ml / Cuvee S Le Mesnil Brut Blanc de Blancs
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495,000円
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税抜450,000円
- 販売者
- ラ・ヴィネ ネットショップ
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- タイプ
- Champagne
- ヴィンテージ
- 1996
- 生産者
- サロン
ウジャーヌ・エ・メ・サロンにより1914年に創立された非常に人気の高いメゾン。 1920年代にパリのマキシムにおいてハウスシャンパーニュとして愛用された事でも知られます。 メニル・シュール・オジェ村のシャルドネのみを用い、ヴィンテージシャンパーニュしか造らず、 作柄に恵まれなかった年には一切出荷しません。 90年代最良の年と評される1996年は、凝縮した豊かな果実味に、 熟成したブラン・ド・ブランのみに現れる蜜っぽさやトーストの香ばしさが 渾然一体となり溶け合っています。
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