イタリアワインの商品一覧|6ページ目
イタリア

南北に細長い地形のイタリアは、温暖で日照条件が良く、古くからブドウ栽培が盛んにおこなわれて来ました。
イタリアワインの魅力はその多様性。
土着品種に国際品種を上手に取り入れながら、土地の個性を表現したワインが全土で作られています。
そして、バローロ・バルバレスコやブルネッロ、スーパータスカンなど、世界に誇る偉大なワインを生み出す銘醸地も多数存在します。
クオリティが高く、控えめな価格でワインの愛好家からも注目されているワイン産地です。
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アルド・コンテルノ バローロ・コロネッロ [2018]750ml (赤ワイン)
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23,650円
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税抜21,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- ポデーリ・アルド・コンテルノ
「ワインの王」と呼ばれるバローロの頂点に君臨するポデーリ・アルド・コンテルノ。 「王のワイン、ワインの王」と呼ばれるバローロ。多くの優秀な生産者がひしめくが、アルド・コンテルノがその頂点にいることに異議を唱える評論家はいない。 創設者のアルド・コンテルノは、18世紀からの歴史を誇るジャコモ・コンテルノの5代目ですが、跡継ぎとなったのは兄のジョヴァンニで、アルドは1969年に独立し、バローロの代表的な産地であるモンフォルテ・ダルバ村のブッシア地区に自らのワイナリーを設立しました。 ピエモンテの伝統的なスタイルを大切に受け継いできたアルド・コンテルノが作り出すバローロは、極めて熟成力が高く、その出来栄えは本家をも凌ぎ、国内外で確固たる地位と人気を不動のものにしています。 「バローロ・コロネッロ」は、官能的なアロマと躍動的でフレッシュな果実味を持つ昔ながらのクラシックなバローロを体現している。チェリーやブラックベリーの典型的なアロマに、素晴らしくタニックなストラクチャーを備えた骨格のしっかりとした味わい。 ■テクニカル情報■ 産地:ピエモンテ州バローロ東南部ブッシア地区 (DOCG バローロ) 品種:ネッビオーロ 100% 樹齢:45-50年 土壌:砂の多い砂礫質 醸造:ステンレスタンクで30日間、果皮浸漬しながらアルコール発酵。発酵時の温度は最高で32℃。何度か澱引きを繰り返し、スラヴォニアンオークのキャスクで29か月熟成。 ■2018年ヴィンテージ情報■ 生育期前半は、春霜や初夏の大雨など不安定な気候条件により栽培家の手腕が試されましたが、夏の中盤から終わりにかけて比較的安定した天候に恵まれたため、品質・収穫量ともに2000年以来の近年稀にみる優れたヴィンテージとなりました。ピエモンテ土着品種のペラヴェルガやコルテーゼ、ネッビオーロは特に最高の仕上がりで、収穫量は過去50年間で最低となった前年の2017年に比べるとピエモンテ州全体で30%の収量増となりました。 Poderi Aldo Conterno Barolo Colonnello アルド・コンテルノ バローロ・コロネッロ 生産地:イタリア ピエモンテ バローロ 原産地呼称:DOCG. BAROLO ぶどう品種:ネッビオーロ 100% アルコール度数:15.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:96 ポイント PODERI ALDO CONTERNO BAROLO COLONNELLO 2018 Sunday, October 2, 2022 CountryItaly RegionPiedmont Vintage2018 Score 96 A tight nose, but the aromas of dark-red berries and violets are very pretty. Some nice forest-floor notes blend in well. Full-bodied with very well-formed tannins that show both polish and finesse, providing a solid backbone to the wine, but without being chewy. The finish is long and controlled, guided by the super tannins. Excellent winemaking. They got the best out of the vintage here. Best from 2025. 濃厚なアロマを持ち、ダークレッドベリーやスミレのアロマが非常に美しい。林床を思わせる心地よいニュアンスも漂う。フルボディの味わいで、優美さとフィネスを兼備した非常に美しい構造を持つタンニンが強いグリップ感をもたらすが、噛み応えを感じるほどではない。見事なタンニンが際立った後味がどこまでも続く。素晴らしい出来栄え。ヴィンテージの魅力が最大限に引き出されている。≪飲み頃:2025年以降|2022/10/2掲載≫ ワイン・スペクテーター:94 ポイント 太陽の光を浴びた干し草、チェリー、プラム、鉄、タールの香りが、この表現豊かな赤ワインを特徴づけ ている。緻密でしっかりとした骨格を持ち、引き締まったタンニンを備えた後味が印象的。≪飲み頃:2025-2045年|2022/12/31掲載≫ ■オーストリアの有名ワイン格付け雑誌「Falstaff」で高得点獲得!■
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ブロヴィア バローロ・ロッケ・ディ・カスティリオーネ [2018]750ml
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17,160円
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税抜15,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- ブロヴィア
伝統的で自然な造り、ピュア、フィネス、エレガンスを兼ね揃えた4代に渡る古典的な製法を守り続けるブロヴィア。カスティリオーネ・ファレットの著名な畑でバローロで一番とも言われる急斜面。 1863年ジャティント・ブロヴィアにより創業。息子アントニオが父を後を継ぐも1932年に若くして急逝。世界大戦による混乱期もあり1953年まで暫くブロヴィアとしての活動は途絶えるも、やがてアントニオの長男で祖父と同名のジャティントが大人になると弟妹達と共に再びワイン造りを本格的に再開。1980年代後半になりジャティントの娘2人が参画し、今日では姉エレナが主に栽培を担当し、夫アレックス・サンチェスが主に醸造を行い4代目当主として夫婦2人で力を合わせる。 代々畑に対する強いこだわりを持ち続けており、土地と品種の個性を守り、ワインで表現する事を最も大事にしている。本拠地カスティリオーネ・ファレット村には全バローロ中でも歴史的にトップクラスに評価されるクリュ、ロッケ・ディ・カスティリオーネとヴィレーロ、ガルブレット・スエ(別名;アルテナッソ)を所有し、そして隣村セッラルンガ・ダルバにバローロでは大変に珍しい単独所有するクリュ、ブレアから見事なバローロを造り出す。 「バローロ・ロッケ・ディ・カスティリオーネ」は、カスティリオーネ・ファレットの著名な畑でバローロで一番とも言われる急斜面、標高300~350mに位置する南東向きの畑。朝日を浴びる方角、谷からの涼しい風通し、そして砂質を多く含む土壌が重要な役割を果たし、芳香性高く華やかでエレガントさが常に表れシルキーなタンニンと複雑味を持つ。 Brovia Barolo Rocche di Castiglione ブロヴィア バローロ・ロッケ・ディ・カスティリオーネ 生産地:イタリア ピエモンテ州 バローロ 原産地呼称:DOCG. BAROLO ぶどう品種:ネッビオーロ 100% アルコール度数:14.5% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ワイン エンスージアスト:98 ポイント Brovia 2018 Rocche di Castiglione Nebbiolo (Barolo) Barolo, Piedmont, Italy Drop-dead gorgeous and utterly delicious, this dazzling, fragrant red opens with heady aromas of iris, forest berry, new leather and culinary spice. The elegantly structured, focused palate features juicy red cherry, spiced cranberry, cinnamon and star anise before a savory, almost salty close. Firm, refined tannins provide support while bright acidity keeps it energized and beautifully balanced. Drink 2026?2038. ― Kerin O’Keefe ワインアドヴォケイト:95 ポイント RP 95 Reviewed by: Monica Larner Drink Date: 2024 - 2040 Alex Sanchez makes memorable wines. His Brovia 2018 Barolo Rocche di Castiglione hits close to home, as this vineyard in Castiglione Falletto is especially elegant and well managed. The wine shows pinpoint precision with small berry nuances, wildflower and crushed stone. The mineral signature adds beautiful focus. Published: Aug 12, 2022
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アルド・コンテルノ バローロ・チカラ [2018]750ml (赤ワイン)
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25,828円
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税抜23,480円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- ポデーリ・アルド・コンテルノ
「ワインの王」と呼ばれるバローロの頂点に君臨するポデーリ・アルド・コンテルノ。 「王のワイン、ワインの王」と呼ばれるバローロ。多くの優秀な生産者がひしめくが、アルド・コンテルノがその頂点にいることに異議を唱える評論家はいない。 創設者のアルド・コンテルノは、18世紀からの歴史を誇るジャコモ・コンテルノの5代目ですが、跡継ぎとなったのは兄のジョヴァンニで、アルドは1969年に独立し、バローロの代表的な産地であるモンフォルテ・ダルバ村のブッシア地区に自らのワイナリーを設立しました。 ピエモンテの伝統的なスタイルを大切に受け継いできたアルド・コンテルノが作り出すバローロは、極めて熟成力が高く、その出来栄えは本家をも凌ぎ、国内外で確固たる地位と人気を不動のものにしています。 「バローロ・チカラ」の「チカラ」は、フランス語で「セミ」を意味します。この畑は、45-50年前に開墾され、幾度かブドウ樹の植え替えが行われました。主要品種は、ランピアというネッビオーロのクローンで、アメリカ原産のルペストリス種の台木から接ぎ木されました。 チカラは、ミリ単位におよぶ緻密で精巧な輪郭を持つ重厚な味わいが引き立つ。豊かなポリフェノール成分に収斂性のあるミネラル香と深みのある香りを呈した恰幅の良いワイン。力強いタンニンに絶妙にマッチした心地よく旨味のある味わい。 ■テクニカル情報■ 産地:イタリア北部ピエモンテ州バローロ東南部ブッシア地区 (DOCG バローロ) 品種:ネッビオーロ 100% 土壌:粘土・石灰岩質 樹齢:最大45-50年 醸造:ステンレスタンクで30日間、果皮浸漬しながらアルコール発酵。発酵時の温度は最高で32℃。何度か澱引きし、スラヴォニアンオークのキャスクで29か月熟成。 ■2018年ヴィンテージ情報■ 生育期前半は、春霜や初夏の大雨など不安定な気候条件により栽培家の手腕が試されましたが、夏の中盤から終わりにかけて比較的安定した天候に恵まれたため、品質・収穫量ともに2000年以来の近年稀にみる優れたヴィンテージとなりました。ピエモンテ土着品種のペラヴェルガやコルテーゼ、ネッビオーロは特に最高の仕上がりで、収穫量は過去50年間で最低となった前年の2017年に比べるとピエモンテ州全体で30%の収量増となりました。 Poderi Aldo Conterno Barolo Cicala アルド・コンテルノ バローロ・チカラ 生産地:イタリア ピエモンテ バローロ 原産地呼称:DOCG. BAROLO ぶどう品種:ネッビオーロ 100% アルコール度数:15.0% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ ジェームス・サックリング:95 ポイント PODERI ALDO CONTERNO BAROLO CICALA 2018 Sunday, October 2, 2022 CountryItaly RegionPiedmont Vintage2018 Score 95 Aromas of very ripe berries, together with touches of earthy spice and licorice and a hint of balsamic. Full-to medium-bodied and focused with firm, grainy but not chewy tannins that push the fruit and oak-spice through the long finish. Very nicely structured for the vintage. Give it a few years for the wine to blossom. Best from 2025. 熟したベリーのアロマにスパイス、リコリス、バルサミコのニュアンスが溶け合う。焦点の定まったフルボディ-ミディアムボディの味わいで、きめ細やかでしっかりとしたタンニンが果実やオーク由来のスパイスの風味を支え、長い余韻を生む。ヴィンテージの割には、しっかりとした構造を持つ。花開くまで2、3年熟成が必要だ。≪飲み頃:2025 年以降|2022/10/2 掲載≫ ■オーストリアの有名ワイン格付け雑誌「Falstaff」で高得点獲得!■
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ダリオ・プリンチッチ メルロ [2007] マグナム 1500ml / Merlot
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31,900円
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税抜29,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2007
- 生産者
- ダリオ・プリンチッチ
- 生産地
『フリウリを代表する自然派ワインの造り手』 世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッリオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」のワインはその中でも個性的。「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり「スタンコ・ラディコン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。そんな中でも世界的に人気を博しているフリウリを代表する自然派ワインの造り手です。 前出の造り手達は歴代ワイン造りの家系だが、彼は違いました。若い頃は近隣のレストランやホテルに食材やワイン、それこそ「グラヴネル」「ラディコン」のワインを卸す仕事をしていました。友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイン造りへの情熱を抑えられず、1993年にワイン造りを開始します。 【人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手だが独特の個性で今や大人気】 彼のワインは10年間全く売れなかった。「ラディコン」や「ラ・カステッラーダ」「グラヴネル」が世界的に注目を集める中、彼等は経営するバールで自分のワインを販売していた。 人気の発端は2004年。ナチュラル・ワインのイベント、ヴィラ・ファヴォリータにて当時無名のダリオ・プリンチッチによる長期間マセラシオンのオレンジワイン[ビアンコ・トレベツ]が人気を集め、今やフリウリを代表する造り手の一人にまで一躍登りつめたのです。 彼のワインはマセラシオンをしても、果実のピュアさやジューシーさが残っていてシリアスすぎず、飲み手を楽しくさせる美味しさがあります。最近のダリオのワインは更に軽やかさが増しています。ワイン造りはスタンコ・ラディコンに教わりました。しかし、ラディコンとは全く違う、ダリオの人柄を表すようにチャーミングで近寄りやすいワインになります。彼曰く『スタンコのワインは大柄で屈強な男という感じ。僕のワインは柔らかい女性のようなワイン。人がワインを造るから』とワインは人を映す鏡のように表現します。 完璧な熟度に達してから収穫。例年10月に入ってからの収穫。発酵は野性酵母のみ。開放発酵桶で行い、マセラシオンは20日以上。タンニンも色素も完全に抽出されます。その後、健全な澱と共に大樽に入れて108ヶ月以上熟成させます。9年間もの間大樽で熟成させているワインです。
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モンテプルチャーノ・ダブルッツォ・セレツィオーネ ヴェッキエ・ヴィーニュ [2007] 750ml / Montepulciano dʼAbruzzo Selezione Vecchie Vigne
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66,000円
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税抜60,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2007
- 生産者
- エミディオ・ペペ
イタリア・アブルッツォ州を代表する伝説的な造り手】 エミディオ・ペペは1964年にアブルッツォ州のトラーノ・ヌオーヴォに設立されたワイナリーです。 土着品種であるトレッビアーノとモンテプルチャーノの最上の表現を追求し、長期熟成によりこの2品種のポテンシャルを世界に知らしめました。 ビオディナミ農法を実践する17ヘクタールのペルゴラ仕立ての畑は、海とグラン・サッソ山から吹き込む冷風の影響を受け、酸と糖の理想的なバランスを備えたブドウを生み出します。現在は3代目のキアラが醸造・栽培を担当し、伝統と高い品質を守り続けています。 樹齢が高い樹は収穫量が少なくなりますが、その分、一粒一粒に凝縮感と複雑なミネラルが宿ります。2007年ヴィンテージはこの力強いブドウの個性が、長期熟成を経てエレガントに昇華されています。 モンテプルチャーノ種特有の凝縮した黒系果実に、レザー、腐葉土、スパイス、独特の野性味(ジビエのようなニュアンス)が重なり合う。 2007年はワイナリーから少量リリースされた非常に希少なバックヴィンテージです。 2本限定でのご用意になります。
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アンティノリ ティニャネロ [2022] 750ml / Tignanello
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22,000円
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税抜20,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
- 生産者
- マルケージ・アンティノリ
アンティノリは、はるか14世紀よりワイン史に足跡を残すイタリアワイン界の名門。こちらはワイナリーの名声を世界中に知らしめたフラッグシップ。イタリアで初めてサンジョヴェーゼの熟成に小樽を使用し、国際品種をブレンドして造られます。絹のように滑らかで、卓越したフィネスを備えた仕上がりです。余韻に長く続く複雑な香りが、このワインの偉大さを象徴しています。 熟成は主に新樽で構成されるフレンチオーク樽とハンガリアンオーク樽にて約13カ月間熟成。ブレンド後、瓶内にて12カ月間熟成。 口当たりは滑らかで、豊かな果実味としなやかで香ばしいタンニンが口いっぱいに広がり、ワインにしっかりとした骨格とフィネスを与えています。ジェームス・サックリングにて「このワインには並外れたエネルギーがある」とコメントされるほど壮大なスケール感を持つ、熟成ポテンシャルに秀でた逸品です。
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ガヤ バルバレスコ・ソリ・サン・ロレンツォ [2020] 750ml / Gaja Barbaresco Sori San Lorenzo
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154,000円
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税抜140,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2020
- 生産者
- ガヤ
イタリアワイン界の絶対王者として、トップクラスの地位を不動のものとしているガヤ。4代目当主アンジェロ氏は、ピエモンテの伝統を守りながら、革新的な設備や技術を導入します。その徹底した品質主義により、ガンベロ・ロッソにて最も多くの最高評価(トレ・ビッキエリ)を獲得。世界中から認められる存在となっています。 「妥協のない品質を追求する」という信念を継承しつつ、渾身のワインをリリースする比類なき存在です。 本拠地のピエモンテだけではなく、トスカーナ州に二つ、シチリアに一つの計四つのワイナリーを運営。イタリア北部から南部にかけての複数の産地から、世界的な高評価を受けるワインを数多く造り出しています. ソリ・サン・ロレンツォは、イタリア・ピエモンテ州を代表する伝説的な単一畑の赤ワインです。 ガヤが所有する単一畑の中でも「最も力強く、厳格で、熟成に時間を要する」と言われています。 非常にストラクチャーは複雑であり、余韻も非常に長く、「繊細で華やかなソリ・ティルディン」や「円熟して柔らかなコスタ・ルッシ」とは性格が対照的なバルバレスコになっています。
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テヌータ・サン・グイド サッシカイア [2022] 750ml / TENUTA SAN GUIDO SASSICAIA
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35,828円
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税抜32,571円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2022
スーパータスカンの頂点に君臨する「イタリアワインの至宝」 ジェームスサックリング:98P Tenuta San Guido テヌータ サン グイド テヌータ・サン・グイドは、元祖スーパータスカンとして圧倒的な存在感を放ち続ける、「イタリアワインの至宝」サッシカイアを手掛けるワイナリー。 1978年にイギリスの権威あるワイン雑誌、デキャンタが主催するブラインド・テイスティングにて、サッシカイアがベスト・カベルネの座を獲得。 一躍世界のトップワインへ名乗りを上げ、以降ワインラヴァー垂涎の逸品を生み出し続けています。 サッシカイアがリリースされた当時、カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が85%を超えるワインはイタリアの原産地呼称法上、トスカーナで認められている原産地呼称を名乗ることはできませんでした。 しかし、その品質は当時から突出していたため、トスカーナの規定を超越したという意味でスーパータスカンと称され、1980年代には熱狂的なブームが全世界へ広がったのです。 テヌータ・サン・グイドの目指すスタイルとは、フィネス、バランス、酸を備えた古き良きボルドーの味わい。 それでいて、厳格なボルドーのグラン・ヴァンとはどこか違った、イタリアワインらしい明瞭さと優雅で堂々たる品格を感じることができます。 Sassicaia 濃い色調のルビーガーネット。 赤スグリやブラックチェリー、ブラックベリーなどの果実の凝縮感に、タイムやローズマリーなどの地中海のハーブ、杉やサンダルウッド、甘いスパイス、鉄やテラコッタのニュアンスが重なり、複雑で緊張感のある香り立ちが印象的です。 口に含むと、緻密で引き締まった構造をもち、しなやかながらも主張のあるタンニンが支え、13.5%という控えめなアルコール度数が、ヴィンテージの持つ瑞々しい酸とシルキーな質感を際立たせます。 ワイン・アドヴォケイトにて「ポラロイド写真から徐々に浮かび上がる淡い色合いのように、ゆっくりと焦点が合っていくような幸せな進化を既に示している」とコメントされ、デキャンタにて「2022年ヴィンテージは、凝縮感や酸味、垂直的だが現状はタイトに纏まったストラクチャーがあり、ダークホース的なサッシカイアになり得る」と語られる、十分な長期熟成ポテンシャルを秘めた仕上がりです。
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アルゼロ カベルネ ジュゼッペ クインタレッリ [2016] 750ml / Giuseppe Quintarelli ALZERO CABERNET IGP
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75,735円
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税抜68,850円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2016
- 生産者
- ジュゼッペ クインタレッリ
アマローネを語る上で最も重要な生産者の一人 Giuseppe Quintarelli ジュゼッペ クインタレッリ 1924年に創業、ヴェローナ郊外の町ネグラールから260m程上ったヴァルポリチェッラ クラシコ地区の中心部に位置します。 前当主は3代目の故ジュゼッペ クインタレッリ氏は、自らを"伝統主義者"と称し、伝統的なワイン造りを忠実に継承したワイン造りを行っていました。 現在は、ジュゼッペ氏の長女の息子であるフランチェスコ氏が中心となり、長い伝統と経験から造り出される究極のワインを引き継がれ、栽培から醸造、ラベルを貼る作業まで多くのことが手作業で行われています。 収穫作業など多くのことが手作業で行われています。 一部のワインに使われるブドウを除き、収穫されたブドウを竹製の棚にて陰干し、半乾燥させます。発酵は、この土地に自生する酵母で自然に発酵するのを待ち、人為的に発酵させることはありません。 一部のワインにはバリックも極少量使用しますが、基本的には伝統的なスロヴェニア産の古大樽でゆっくり熟成させます。 アルゼロ カベルネ ヴァルポリチェッラ、アマローネの造り手として揺ぎない名声を持つジュゼッペ クインタレッリ。 伝統的なワイン醸造方法にこだわり、自然にまかせゆっくりと大樽で熟成させたワインを造り続けています。 カベルネ主体のアマローネ。ブドウは2月には30-40%が貴腐状態。 20日間のマセラシオン後、自然酵母での発酵は通常50日。 樽で落ち着かせ再度アルコール発酵。熟成は5-6年で、フレンチ バリックを使用。 完熟したプラムやブラックベリーのコンポートやハーブ、スパイス、タバコなどの複雑味ある香り。 力強く、凝縮感があり、芳醇な口当たりのワイン。
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ルスティコ ヴァルドッビアデーネ・プロセッコ・スペリオーレ DOCG [NV] 750ml / Rustico Valdobbiadene Prosecco Superiore DOCG
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4,180円
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税抜3,800円
- 販売者
- アルカン
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- Nino Franco
Wine Enthusiastのベスト・ワイン・オブ・ザ・イヤー2019でNo.1 に選ばれた、プロセッコDOCGの名手、ニーノ・フランコがつくる高品質な味わいのプロセッコDOCGです。 【Nino Franco / ニーノ フランコについて】 プロセッコの歴史が最も古いイタリア ヴェネト州ヴァルドッビアデーネ村を代表する生産者です。 現当主のプリモ・フランコは、プロセッコのポテンシャルを強く表現するため、他に先駆けて単一畑のプロセッコを初めてリリースしました。 土着品種のグレラ種100%にこだわり、歴史的なDOCGエリアであるヴァルドッビアデーネからは、アロマティックで濃厚な高品質プロセッコが生まれます。 プロセッコの品質向上に尽力し、地域文化発信の活動にも精力的なニーノ・フランコは、多くの生産者からリスペクトされています。 畑のあるコネリアーノ・ヴァルドッヴィアデーネは、ヴェネツィアから北西に約50kmの場所、ドロミティ山脈南端の美しい丘陵地帯が広がるエリアです。 細かく区切られた小さな畑がモザイク模様のように広がり、人と自然が共存する唯一無二の景観が2019年7月に世界遺産に登録されました。急斜面のため、ブドウ栽培はすべて手作業で行われます。 少量生産・高品質で、畑ごとの個性の違いを楽しめることがこのエリアのプロセッコの特徴です。 【ルスティコ ヴァルドッビアデーネ・プロセッコ・スペリオーレ DOCG】 ニーノ・フランコを体現するデイリーに楽しめる高品質な味わいのワインです。 ルスティコは、DOCGエリア中腹、標高250m~300mの丘陵地帯にて造られます。 爽やかさと飲みやすさがあり、素晴らしいフローラルブーケと組み合わさっています。 食前酒に最適で、繊細な前菜との相性も抜群です! ー ブドウ品種 グレラ100% ー 評価 Wine Enthusiast:Best wine of the year 2019 NO.1 Jamessuckling:90pts Vinous:90pts
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