California, カリフォルニア, アメリカワインの商品一覧
カリフォルニア
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ラシーヌ シャルドネ スパークリング グランド リザーブ [NV] 750ml / Racines Grand Reserve Chardonnay Sparkling
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11,314円
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税抜10,286円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- ラシーヌ
仏と米の国境を超えたコラボワイナリー エティエンヌ・ド・モンティーユ×ブライアン・シーヴ フランス語でブドウの根を意味するラシーヌは4 人のコラボレーションから生まれた、カリフォルニアのサンタ・リタ・ヒルズAVA のワインに特化したワイナリーです。コラボ・ワイナリーのアイディアはフランス ブルゴーニュのヴォルネイ村に拠点を置くドメーヌ・ド・モンティーユの当主「エティエンヌ・ド・モンティーユ(Étienne de Montille)」そして、アメリカ人であり同ドメーヌのシェフ・ド・カーヴを務める「ブライアン・シーヴ(Brian Sieve)」この二人の発想から始まりました。 2016年、エティエンヌとブライアンはカリフォルニアとオレゴンのワイン産地を巡る1か月間のテイスティングツアーを実施し、その中でサンタ・リタ・ヒルズAVAに強い関心を抱きました。特に、サンタ・バーバラのタイラー・ワイナリーを率いるジャスティン・ウィレットの精密かつ表現力豊かなワインに深い感銘を受け、最高峰のシャルドネとピノ・ノワールを造るコラボレーションがスタートします。 翌年には、シャンパーニュの名門レコルタン・マニピュラン、ピエール・ペテルスのロドルフ・ペテルスが加わり、フランスとアメリカを横断するマルチ・コラボレーション・ワイナリーとして2017年に初リリースを迎えました。ロドルフは同地のブドウを用い、シャンパーニュ製法によるスパークリング・ワインも手がけています。 ラシーヌは、ブルゴーニュとシャンパーニュという偉大な伝統に縛られず、発想力と職人技を自由に発揮するための“白紙のキャンバス”です。現在は、地元サンタ・リタ・ヒルズの専門家であるライアン&ベッツィー・ハナフォード夫妻が栽培パートナーとして参加。 かつて海底だった珪藻土土壌のシャルドネは「エネルギー」「透明性」「精密性」を重視して醸造され、ピノ・ノワールは全房発酵を基軸に、「エレガンス」と「スパイシーさ」、長期熟成に耐える構造を備えたスタイルを目指しています。 Grand Reserve Chardonnay Sparkling ラシーヌは、ブルゴーニュのドメーヌ・ド・モンティーユの当主エティエンヌ・ド・モンティーユとアメリカ人シェフ・ド・カーヴのブライアンシーヴ、そしてシャンパーニュのピエール・ペルテスの当主であるロドルフ・ペルテスのコラボレーションから生まれました。カリフォルニアのサンタ・リタ・ヒルズという冷涼な産地でピュアで透明感のあるこだわりのピノ・ノワールとシャルドネを造るべく、各々の経験を終結させたのです。 グランド・レゼルヴは伝統製法で造られた100%シャルドネのブラン・ド・ブランです。2018年ヴィンテージをベースとしていて、サンタ・リタ・ヒルズの様々なテロワールで構成された2017年のリザーヴ・ワインが15%ブレンドされています。
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コングスガード シャルドネ [2023] 750ml / Kongsgaard Napa Valley Chardonnay
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29,810円
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税抜27,100円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- White wine
- ヴィンテージ
- 2023
- 生産者
- Kongsgaard
カリフォルニア・シャルドネ5大生産者のひとつ カリフォルニア・シャルドネ5本指と言えば、マーカッシン、キスラー、ピーター・マイケル、オーベールそしてコングスガード。 ジョン・コングスガードの造るワインは、選び抜いたベストの区画から、極端なまでの低収量、天然酵母のみを使い、低温のセラーで長い時間をかけて醗酵を待ちます。ノン・フィルター、ノン・ファイニング(人工的な清澄作業をしない)。今では当たり前のように言われるが最新鋭の化学設備で行うのではなく、ほぼ手作業。リスクの大きい造り方です。眼鏡にかなう葡萄が出来なければそのワインを造らない。満足の行くクオリティーでなければ年により生産量が極端に変わります。自然によると言うよりも、ジョン・コングスガードのフィルターによりワインは造られていく。その厳しさが多くの信望者を集める由縁です。リスキーな方法=葡萄の力を尊重し、厳しいまでの環境下で人力の介在を減らし、自然に任せ、完成形は少量。 ジョン・コングスガードは、若かりし日に目指したクラッシック音楽家としての将来を断念し、ナパ・ヴァレーに5世代続く稼業(土地に根差した農業、造園業、岩切り出し業)を家族と共に継いでいくことを妻・マギーと共に決断したのが1970年代。ナパ市街にほど近いクームスヴィル/ Coombsvilleの山頂にある祖父が岩を切り出し販売する稼業を行っていた土地を開墾し、白品種の葡萄を植樹しました。アンドレ・チェリチェフから「岩だらけで、遮るものもない丘の上、強い風が通るこの土地から、絶対無二のものが出来る」とのアドバイスを受けたからです。その畑は、判事であった父に敬意を表し“The Judge Vineyard/ザ・ジャッジ・ヴィンヤード”と名付けられ、ここから伝説のワインが生み出されています。1996年コングスガードとして初ヴィンテージをリリース。自社畑だけでなく、ナパ・ヴァレーの中でも最高の畑のオーナーたちと契約を結び、オーダーメイドで葡萄を注文する(低収量に制限する)ことを始めた第一人者です。 ジョン・コングスガードからの2023年ヴィンテージコメント: 2023年ヴィンテージは、伝統あるハドソンとハイドのブレンドに、故ウォーレン・ウィニアルスキーが手がけた壮麗なクームズヴィルの自社畑(アルカディア・ヴィンヤード)で育まれたブドウを加えることで、力強さと華やかさを併せ持つワインに仕上がりました。 今まで同様、柑橘と蜂蜜のアロマ香り立ち、生き生きとした塩味とミネラル感がタイトに緊張感を持ったフィニッシュへ続く。
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プロモントリー [2017] 750ml / Promontory
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151,250円
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税抜137,500円
- 販売者
- 青山ワインマーケット
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2017
- 生産者
- プロモントリー
プロモントリーとは「谷を見下ろし岬」という意味 ハーラン・エステートの創設者ビル・ハーランは、1980年代初頭ナパ・ヴァレーの南西丘陵をハイキングしていた時に、周囲から隔絶され、自然のままに残された土地とその環境に心を奪われました。その時の感動を忘れずに、2008年、終に「この魅力的な土地」を手に入れることができました。そしてハーラン・ファリミーの世代交代に向けての第一歩として、息子のウィル・ハーランが主導する新プロジェクトを立ち上げました。 この「自然のままの領域」は様々な地理的要因が集約されており、山間部の手つかずのままの自然環境と急斜面に様々な種類の土壌が混ざり合う地形がワインに個性を与えています。 2008年から約10年に亘る準備期間を経て、皆が知るナパ・ヴァレーのすぐそばにありながら、それとは異なる個性の新しい旅立ちを予感させてくれるもの。 創業者ファウンダー Founder ビル・ハーラン Bill Harlan オーナーのビル・ハーランは不動産業で成功を収めた後、1970年代に故ロバート・モンダヴィと5週間かけてヨーロッパのワイナリーを訪ねたことがきっかけとなり、ワイン造りを決意。10年のリサーチの結果、最上のワインは斜面から生まれることに着目し、オークヴィルの森林を購入・開墾・植樹し、ボルドーが数世紀かけて作り上げたボルドーのグラン・ヴァンのクォリティを20年足らずでハーラン・エステート/レッド・ワインとして造り上げました。2021年、ワイルドなイケメンの息子、ウィルにトップの椅子を譲り、世代を継ぐ200年計画を見守ります。 2代目 息子 Will Harlan ウイル・ハーラン ウィル・ハーラン氏かく語りき「父は、私が自然にビジネスを理解するよう導いてくれていました。私が5歳くらいになるとミーティングに同伴し、プロセスを間近で見せてくれました。父には何世代にもわたって存続するものを造りたいというビジョンがあるのです。」「父は完全に退任することはないでしょう。少し後方に下がりますが、これからも深く関わってもらえるでしょうし、父の経験を生かせることは私にとって幸運なことです。」 またウィルはハーラン・エステートの長年のディレクターであるドン・ヴィーヴァーや、もともとのワインメーカーであるボブ・レヴィの助言を得られることも、新体制のチームにとって幸運なことだと付け加えた。 2021年4月26日DECANTER誌掲載文 Cory Empting コーリー・エンプティング/Wine Maker ワインメーカー 「若い人にチャンスを与えたい」というビル・ハーランの考えの下、2010年にBONDのワインメーカーに就任。 醸造学校を出てHarlanとBONDに入社後8年にわたりボブ・レヴィーの下で薫陶を受け、HarlanとBONDで醸造経験を積んだ。ボブ・レヴィーが自らの半身のように考える純粋培養のワインメーカーはボブ・レヴィーの絶大な信頼を受け、生半可な覚悟では引き受けることができないハーラン・グループのワインメーカーの地位を引き継ぐ。 ビル・ハーランの信任は篤く、「今後20年はコーリーがハーラン・グループのワインを造る。」と明言しています。今後はウィルと共にグループを牽引し、若手を育てる責務を担う。 私が初めて今はプロモントリーとなっているこの土地を訪れて、自然のままの起伏に富んだ岩だらけの土地を見たときの感動は忘れることができません。今まで私がナパ・ヴァレーで築いてきたものとは全く違う何かを感じました。21世紀に入っても手付かずの自然が残された土地は、神秘的ですらあります。幸運にもこの土地を手に入れることができたことは、将来的にも大きな意味があります。これは新しい時代の幕開けです。まだ明かされていない魅力を解き明かすことは次世代に任せたいと思います。 創設者ビル・ハーラン談 暗赤色にちかい、深く濃いガーネット色 ワインのはつらつとした若々しさに溢れたワインで、香りは仄かですが複雑で、注いで数分で濡れた石、カシス、樹脂、深い霧が感じられます。 手つかずの自然の息吹と同時に、心地よい日の光を心の中に感じることでしょう。味わいは迫力があり、酸が前面に来て、力強さと濃い果実味のバランスが絶妙。 タンニンは研ぎ澄まされたように美しく、柔らかくしなやかで、フィニッシュの余韻が長く続きます。
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オーパス・ワン [2019] 1500ml / Opus One
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198,000円
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税抜180,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
『2人の巨匠が描いた夢のワイン』 フィリップ・ド・ロートシルト男爵とカリフォルニアワインの第一人者ロバート・モンダヴィのジョイントベンチャー。 「作品番号1番」という意味を持ち、「1本のワインは交響曲、1杯のグラスワインはメロディ」という思想を元に作られた、非常に人気の高いカリフォルニアワイン。 【最新2019年のヴィンテージ情報】 例年のほぼ2倍の雨量を記録した2019年の春は、恵みの雨が大地を潤し、ブドウの生育期に必要な水分をもたらしてくれました。最初の萌芽の兆候が見られたのは3月27日で、例年よりちょうど15日遅いタイミングでした。これにより、開花やヴェレゾン(色づき)の遅れにもつながりました。しかし、晩夏にかけて気温が上昇し、果実の生育と成熟を促進することができました。平年より数日早い9月10日に始まった収穫は、4週間で終了し、セラーでは穏やかにかつ安定したペースで作業が進みました。 オーパスワン2019は、ブラックプラム/ブルーベリー/黒スグリ/乾燥したバラの花びらのアロマが高く、かすかなミネラルのニュアンスが感じられます。きめ細やかなタンニンは、クリーミーでサテンのような質感をもたらします。優しく広がる酸味とフレッシュさが、ダークフルーツ/サボリーハーブ/エスプレッソ/カカオなどの風味を引き立てています。余韻に長引く、繊細なダークチョコレートの心地よい苦味が印象的です。 ジェームス・サックリング氏:99点/ワインアドヴォケイト誌:97-99点 デキャンター誌:98点/ヴィノス誌:97点
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オーパス・ワン [2018] 1500ml / Opus One
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198,000円
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税抜180,000円
- 販売者
- 信濃屋ネットショップ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2018
- 生産者
- オーパス・ワン・ワイナリー
『2人の巨匠が描いた夢のワイン』 フィリップ・ド・ロートシルト男爵とカリフォルニアワインの第一人者ロバート・モンダヴィのジョイントベンチャー。 「作品番号1番」という意味を持ち、「1本のワインは交響曲、1杯のグラスワインはメロディ」という思想を元に作られた、非常に人気の高いカリフォルニアワイン。 【2018年のヴィンテージ情報】 2018 年は安定した天候と穏やかな気温に恵まれ、素晴らしい成育条件が整いました。年初めは水不足に見舞われましたが、萌芽直前の絶好のタイミングで降った雨は、枝葉の生育に必要な水分をもたらしました。申し分のない栽培環境が確実な開花と結実につながり、例年を上回る収量となりました。この年の成育期は遅いスタートでしたが、平年のわずか7日遅れでヴェレゾン(色づき)が始まり、ブドウの完全な成熟に必要な時間は十分にありました。収穫は9月19日に始まり、順調なペースで10月25日に終わりました。 オーパスワン2018は、ブラックベリー、カシス、ブラックチェリーの豊かな香りから、上品なスミレ、白胡椒、そしてバラの花びらへと続き、とても魅力的な芳香を放ちます。新鮮で瑞々しい黒果実の味わいがしなやかに幾層にも重なり、オレンジの皮、甘草、ダークチョコレートのニュアンスがアクセントとして感じられます。美しくバランスのとれた滑らかでやわらかなタンニンは、フレッシュな酸味と相まってソフトでクリーミーな感触をもたらし、その味わいは引き続き長い余韻となって広がります。 ジェームス・サックリング氏:99点 / ワインアドヴォケイト誌:98点 / デキャンター:98点 ヴィノス:95点 / ワインエンスージアスト誌:94点
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クルーズ・ワイン・カンパニー クルーズ・トラディション ロゼ・スパークリング カリフォルニア NV 750ml (スパークリングワイン)
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9,460円
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税抜8,600円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- クルーズ・ワイン・カンパニー
世界中から最も注目を浴びているカリフォルニアワインのブランドであるクルーズ・ワイン・カンパニーが誇る、瓶内二次発酵のスパークリング・ロゼ! 「Cruse Wine Co.」と「Ultramarine」は今、世界中から最も注目を浴びているカリフォルニア・ブランドです。この2つのブランドのオーナー兼醸造家であるMichael Cruseは、UC Berkley校で生化学を専攻し、卒業後はSutterHomeやStarmont等で科学的な観点から醸造を学びました。フォーマルな醸造の教育は一切受けていなく、手探りと現場での経験をもとにワイン科学を全て独学で学び、2013年にCruse Wine Co.とUltramarineを設立しました。そして、そのわずか3年後に「サンフランシスコ・クロニクル」紙でWinemaker of the Yearに選ばれ、カリフォルニア・ワイン業界における異端児として脚光を浴びます。 アメリカ現地の星付きレストランでさえも年間の割当が数本のみで、数多くのソムリエやワインバイヤーが、喉から手が出るほど欲しがる人気ワインです。多様性の時代に入ったカリフォルニアワインを象徴するかのように、従来のスタイルやブドウ品種に囚われずに、複雑で個性あるフレッシュなワインを造ります。クチコミやSNS等を積極的にマーケティング・ツールとして活用し、まさに次世代を担う新進気鋭のワインメーカーとして世界に飛躍しています 「クルーズ・トラディション ロゼ・スパークリング カリフォルニア」は、瓶内二次発酵のスパークリング・ロゼワインです。カリフォルニアで作るレコルタンスタイルのワインを追求した結果が詰まった1本です。 ワイン全体の68%はピノ・ノワールですが、そのうち7%は赤ワインとして醸造したピノ・ノワールを使用しています。ですので、アッサンブラージュされたロゼという分類になります。残りのブレンドには、シャルドネを使っています。このワインには、シエラ・ネヴァダ山麓の高いところに位置するロリック・ヘリテージ・ヴィンヤード、メンドシーノ郡のアルダー・スプリングス、ソノマのキーファー・ランチ、そして少量のナパ・ヴァレーのリンダ・ヴィスタのブドウが使用されている、真のカリフォルニア・ブレンドのワインです。 薄いサーモンピンク色で、キメ細かい泡。かすかにトースト感を感じる香りと、まるでカリフォルニア産の古いピノ・ノワールサクランボ、ビスケット、そしてきれいな苔の生えた森のような香りもあります。マジパンや早摘みイチゴのように、ふくよかさと酸を併せ持つ味わいです。 ■テクニカル情報■ 伝統的なシャンパーニュ方式で圧搾され、一番搾りのキュヴェを使用。それぞれの畑のブドウは別々の樽で野生酵母のみで発酵させ、自然発生のマロラクティック発酵を行い、二酸化硫黄は添加していません。春の終わりごろにブレンドを行い、ティラージュをして瓶詰めしました。およそ2年間の瓶内澱熟成のあと、ルミアージュ(動瓶)をし、最低2mg/Lのドサージュ(補糖)を行い、デゴルジュマン(澱抜き)をします。 CRUSE WINE CO. CRUSE TRADITION ROSE SPARKLING WINE CALIFORNIA クルーズ・ワイン・カンパニー クルーズ・トラディション ロゼ・スパークリング カリフォルニア 生産地:アメリカ カリフォルニア 原産地呼称:AVA. CALIFORNIA ぶどう品種:ピノ・ノワール 68%、シャルドネ 32% アルコール度数:12.5% 味わい:スパークリングワイン ロゼ 辛口 ワインアドヴォケイト:94 ポイント RP 94 Reviewed by: Erin Brooks Drink Date: 2023 - 2033 The 2019 Tradition Sparkling Rose has a medium cherry-pink color and a savory aromatic profile, with notes of matchstick, potpourri and pie crust. The light-bodied palate is dry, with just two grams per liter residual sugar. It has a creamy yet energetic feel, a balance of berry and savory character, focused acidity and a satisfying finish that gains in intensity. Published: Jul 07, 2023 ワインレポート:92点 2019ベース。ピノ・ノワール68%、シャルドネ32%のブレンド・ロゼ。シェラ・ネバダ、メンドシーノ、ソノマのブドウから。フローラルで、クランベリー、オレンジの皮、ミント、クリーミィな泡、塩気を帯びている。ほどよい構造があり、ワイン的な味わい。クリーンで長いフィニッシュ。
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クルーズ・ワイン・カンパニー クルーズ・トラディション スパークリング カリフォルニア NV 750ml (スパークリングワイン)
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7,890円
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税抜7,173円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- NV
- 生産者
- クルーズ・ワイン・カンパニー
世界中から最も注目を浴びているカリフォルニアワインのブランドであるクルーズ・ワイン・カンパニーが誇る、瓶内二次発酵のスパークリング・ワイン! 「Cruse Wine Co.」と「Ultramarine」は今、世界中から最も注目を浴びているカリフォルニア・ブランドです。この2つのブランドのオーナー兼醸造家であるMichael Cruseは、UC Berkley校で生化学を専攻し、卒業後はSutterHomeやStarmont等で科学的な観点から醸造を学びました。フォーマルな醸造の教育は一切受けていなく、手探りと現場での経験をもとにワイン科学を全て独学で学び、2013年にCruse Wine Co.とUltramarineを設立しました。そして、そのわずか3年後に「サンフランシスコ・クロニクル」紙でWinemaker of the Yearに選ばれ、カリフォルニア・ワイン業界における異端児として脚光を浴びます。 アメリカ現地の星付きレストランでさえも年間の割当が数本のみで、数多くのソムリエやワインバイヤーが、喉から手が出るほど欲しがる人気ワインです。多様性の時代に入ったカリフォルニアワインを象徴するかのように、従来のスタイルやブドウ品種に囚われずに、複雑で個性あるフレッシュなワインを造ります。クチコミやSNS等を積極的にマーケティング・ツールとして活用し、まさに次世代を担う新進気鋭のワインメーカーとして世界に飛躍しています 「クルーズ・トラディション スパークリング カリフォルニア」は、瓶内二次発酵のスパークリング・ワインです。カリフォルニアで作るレコルタンスタイルのワインを追求した結果が詰まった1本です。 このワインは2020年をベースに、およそ30%のパーペチュアル・リザーヴワインをブレンドしています。セパージュは70%シャルドネ、30%ピノ・ノワールです。メインとなる畑はKeefer Ranch、Alder Springs、Linda Vista、そしてRorick Vineyardです。 とても香り高く、土壌、果実、菓子パン、麦わら、蜜蝋、洋梨、酵母のアロマがあります。口に含むとデリケートなベリー系フルーツ、熟れてないメロン、鮮明な酸、そして長い余韻があります。ボディとウェイトがしっかりと感じられます。温かい夏の日にカリフォルニアの森林の中にいるような気分になります。 ■テクニカル情報■ シャンパーニュの伝統的な圧搾法とプレスカットでブドウを圧搾し、土着酵母の力で第一発酵とマロラクティック発酵を行います。木樽、木製タンクそしてステンレスタンク(20%)を使います。熟成時の亜硫酸塩添加はしません。ワインは一度だけラッキングをし、無濾過無清澄のままティラージュを行い、18ヶ月熟成させたのち、ルミアージュをして手動でデゴルジュマン(a la volee)を行います。ドサージュはゼロ、亜硫酸塩の添加もありません。 ヴィンテージ:NV (2020 ベース) 畑:Keefer Ranch Alder Springs Linda Vista Rorick Vineyard ブドウ:70% Chardonnay、30% Pinot Noir 生産量:1,250 ケース CRUSE WINE CO. CRUSE TRADITION SPARKLING WINE CALIFORNIA クルーズ・ワイン・カンパニー クルーズ・トラディション スパークリング カリフォルニア 生産地:アメリカ カリフォルニア 原産地呼称:AVA. CALIFORNIA ぶどう品種:シャルドネ 70%、ピノ・ノワール 30% アルコール度数:12.5% 味わい:スパークリングワイン 白 辛口 ワインアドヴォケイト:93 ポイント RP 93 Reviewed by: Erin Brooks Drink Date: 2023 - 2033 The 2019 Tradition Sparkling Wine is tangy and wild on the nose, with notes of burnt lemon peel and freshly baked bread. The light-bodied palate has an alluringly creamy texture (the base wines underwent full malolactic conversion). It offers a balance of tangy acidity and a long, electric finish. Published: Jul 07, 2023 ワインレポート:92点 2019ベース、フードル熟成のパーペチュアル・リザーヴを30%。シャルドネ73%、ピノ・ノワール27%。トースティで、微妙に酸化のニュアンス。レモンの皮、レッドベリー、バラの花弁、ジンジャーブレッド、すがすがしい酸、果実味は抑制されいる。クリーミィで、ほのかなうまみが乗っている。ノンドゼ。
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クルーズ・ワイン・カンパニー チャールズ・ハインツ ブラン・ド・ノワール デモ・シリーズ ソノマ・コースト [2021]750ml (スパークリングワイン)
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14,850円
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税抜13,500円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産者
- クルーズ・ワイン・カンパニー
※ラベルに少々の破れがございます。希少アイテムのため代替品等はありません。ご承知おきの上お買い求めください。 マイケル・クルーズの遊び心とチャレンジ精神が詰まった、完全数量限定のデモシリーズ! 「Cruse Wine Co.」と「Ultramarine」は今、世界中から最も注目を浴びているカリフォルニア・ブランドです。この2つのブランドのオーナー兼醸造家であるMichael Cruseは、UC Berkley校で生化学を専攻し、卒業後はSutterHomeやStarmont等で科学的な観点から醸造を学びました。フォーマルな醸造の教育は一切受けていなく、手探りと現場での経験をもとにワイン科学を全て独学で学び、2013年にCruse Wine Co.とUltramarineを設立しました。そして、そのわずか3年後に「サンフランシスコ・クロニクル」紙でWinemaker of the Yearに選ばれ、カリフォルニア・ワイン業界における異端児として脚光を浴びます。 アメリカ現地の星付きレストランでさえも年間の割当が数本のみで、数多くのソムリエやワインバイヤーが、喉から手が出るほど欲しがる人気ワインです。多様性の時代に入ったカリフォルニアワインを象徴するかのように、従来のスタイルやブドウ品種に囚われずに、複雑で個性あるフレッシュなワインを造ります。クチコミやSNS等を積極的にマーケティング・ツールとして活用し、まさに次世代を担う新進気鋭のワインメーカーとして世界に飛躍しています 「チャールズ・ハインツ ブラン・ド・ノワール デモ・シリーズ ソノマ・コースト」は、ウルトラマリンに使わなかったチャールズ・ハインツのブドウを使用します。 Coeur de cuveeを500Lの樽で発酵し、澱と共に熟成させます。旨味や塩味、ベリー系の果実。 ■デモ・シリーズとは■ マイケル・クルーズが海外で目にした新しい醸造や栽培の技術や作法を取り入れ、クルーズ・ワイン・カンパニーのワインが「カリフォルニアのテロワールを最大限に表現したワイン」になることをの目標として、毎年実験的に少量だけ仕込んでいるワインを具体化・商品化させたラインナップです。マイケルの遊び心とチャレンジ精神が詰まった、完全数量限定ワインの数々です。 Cruse Wine Co. Charles Heintz Blanc de Noirs Demo Series Sonoma Coast クルーズ・ワイン・カンパニー チャールズ・ハインツ ブラン・ド・ノワール デモ・シリーズ ソノマ・コースト 生産地:アメリカ カリフォルニア 原産地呼称:AVA. CALIFORNIA ぶどう品種:ピノ・ノワール 100% アルコール度数:12.5% 味わい:スパークリングワイン 白 辛口
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クルーズ・ワイン・カンパニー スパークリング・ヴァルディギエ デモ・シリーズ ナパ・ヴァレー [2019]750ml (スパークリングワイン)
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9,790円
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税抜8,900円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Sparkling wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- クルーズ・ワイン・カンパニー
※ラベルに少々の破れがございます。希少アイテムのため代替品等はありません。ご承知おきの上お買い求めください。 マイケル・クルーズの遊び心とチャレンジ精神が詰まった、完全数量限定のデモシリーズ! 「Cruse Wine Co.」と「Ultramarine」は今、世界中から最も注目を浴びているカリフォルニア・ブランドです。この2つのブランドのオーナー兼醸造家であるMichael Cruseは、UC Berkley校で生化学を専攻し、卒業後はSutterHomeやStarmont等で科学的な観点から醸造を学びました。フォーマルな醸造の教育は一切受けていなく、手探りと現場での経験をもとにワイン科学を全て独学で学び、2013年にCruse Wine Co.とUltramarineを設立しました。そして、そのわずか3年後に「サンフランシスコ・クロニクル」紙でWinemaker of the Yearに選ばれ、カリフォルニア・ワイン業界における異端児として脚光を浴びます。 アメリカ現地の星付きレストランでさえも年間の割当が数本のみで、数多くのソムリエやワインバイヤーが、喉から手が出るほど欲しがる人気ワインです。多様性の時代に入ったカリフォルニアワインを象徴するかのように、従来のスタイルやブドウ品種に囚われずに、複雑で個性あるフレッシュなワインを造ります。クチコミやSNS等を積極的にマーケティング・ツールとして活用し、まさに次世代を担う新進気鋭のワインメーカーとして世界に飛躍しています 「スパークリング・ヴァルディギエ デモ・シリーズ ナパ・ヴァレー」は、ナパ・ヴァレーAVA内南側のWooden Valley にあるRancho Chimiles Vineyard(Terry Wilson氏所有)のブドウです。ヴァカ山脈に位置するこの畑は、明け方の霧の影響で極端な気温の上昇がなく、ナパ・ヴァレーの中ではとても冷涼です。樹齢は40年以上で、カヴァークロップや畑は一切耕しません。土壌はシルト(沈泥)ロームです。 バラ、タール、ラズベリー、湿った芝生のアロマ。口に含むと黒果実となめし革を感じます。凝縮していて複雑で、想像以上にドライです。ペットナットのヴァルディギエと比較すると「ブドウっぽさ」が消え、ピュアな表現です。余韻は長く、長期熟成に最適です。お肉等との相性がバツグンです。 ■テクニカル情報■ 通常この畑のヴァルディギエからはペティヤン・ナチュレルを生産しますが、2019年は少し実験をしてみました。瓶内二次発酵のスパークリングワインを生産することで、ヴァルディギエ本来の味わいと、ランチョ・チミレスのテロワールがより一層感じられるかを試してみました。キュヴェと少量のタイユを使用して、セニエ製法で造りました。30ヶ月のティラージュ後、デゴルジュマンし6g/のドサージュで仕上げました。 ■デモ・シリーズとは■ マイケル・クルーズが海外で目にした新しい醸造や栽培の技術や作法を取り入れ、クルーズ・ワイン・カンパニーのワインが「カリフォルニアのテロワールを最大限に表現したワイン」になることをの目標として、毎年実験的に少量だけ仕込んでいるワインを具体化・商品化させたラインナップです。マイケルの遊び心とチャレンジ精神が詰まった、完全数量限定ワインの数々です。 CRUSE WINE CO. SPARKLING VALDIGUIE DEMO SERIES NAPA VALLEY クルーズ・ワイン・カンパニー スパークリング・ヴァルディギエ デモ・シリーズ ナパ・ヴァレー 生産地:アメリカ カリフォルニア ノース・コースト 原産地呼称:AVA. NAPA VALLEY ぶどう品種:ヴァルディギエ(ナパ・ガメイ) 100% アルコール度数:12.5% 味わい:スパークリングワイン ロゼ 辛口
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ホナータ トドス レッド・ワイン バラード・キャニオン サンタ・イネズ・ヴァレー [2019]750ml (赤ワイン)
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9,955円
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税抜9,050円
- 販売者
- ワインセラーウメムラ
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- タイプ
- Red wine
- ヴィンテージ
- 2019
- 生産者
- ホナータ
スクリーミング・イーグルの弟分ワイナリー「ホナータ」! カリフォルニア・カルトワインの代名詞【スクリーミング・イーグル】のオーナー&若き才能あふれるワインメーカーでマット・ディース(巷では土壌オタクと呼ばれる人物)の最強タッグ カリフォルニア・カルト・ワインの代表格とも言われるスクリーミング・イーグルのオーナーがサンタ・バーバラに興味を示したのが2000年。アスパラガスを栽培した方がいいと言われた土地にボルドー系品種を植えました。本人曰く「これは大きなばくち」と言ったこの賭けが、ミッシェル・ローランやスタグリンの醸造家であったマット・ディーズの力により、カリフォルニアを代表するスーパープレミアムワインを生むことになりました。ロバート・パーカーは「彼らがあの土地でボルドー品種で成功した事は、度肝を抜かれるくらいの驚きです。」と評しています。 ホナータは600エーカーのゴージャスで金色に光る丘です。そのうちの80エーカーはユニークなマイクロクライメイトや土壌により慎重に選ばれた土地です。その土地は50以上のブロックとサブ・ブロックに分割され、それぞれが異なる台木、クローン、植密度の組合せになっています。その結果、ワインメーカーのマットがホナータの為に必要とする多様な味わいが生まれます。 ヴァーモント大学で植物・土壌学を専攻したマットは、大学卒業後ナパ・ヴァレーに移りスタグリン・ファミリー・ヴィンヤードでアンディ・エリクソンと共に働き、ボルドー品種について学びました。スタグリンで働いていた3年の間、ニュージーランドのクラギー・レンジでダグ・ワイザーの下、3つのヴィンテージのワイン造りにも携わり、シラーとピノ・ノワール造りも彼の経歴に加えられました。マットは南北両半球でのカベルネ・ソーヴィニョン、シラー、ピノ・ノワール造りを通して、ヴィンヤードのフレーヴァーを表現する事の重要さを学びました。ディーズは世界の最も偉大なワインは畑で造られると強く信じています。彼の幅広くバランスの取れた経歴と、この畑の高品質なブドウに対する情熱と共に、2004年にホナータに加わりました。 「トドス レッド・ワイン バラード・キャニオン サンタ・イネズ・ヴァレー」は、セイボリー、土壌、フローラルなアロマ。スミレ、バルサミコ、ナツメグ、エスプレッソ豆、黒胡椒、ブラックチェリー、熟したブラックベリーが香ります。とても上品で魅了的なワインです。タンニンはしっかりと馴染んでいて、若く飲んでも楽しめます。バランス感がとても心地よく、黒果実、酸からくるエネルギー、ソフトでつややかなタンニンが感じられます。シラーらしさがアロマにあり、カベルネ・ソーヴィニヨンらしさがパレットに残ります。複雑でしっかりとした骨格があり、10種類のブドウのアンサンブルが楽しめます。 【ワイン・メーカー、マット・ディーズのコメント】 お香とナグチャンパの香り。ビディ。クローブと葉巻、黒と赤の甘草。暗く重厚な佇まいに甘いブラックベリー、ブルーベリー、シナモン、焼き菓子のようなスパイス。黒イチジク。砕けた白胡椒。2013年トドスの力強さと広がりを彷彿とさせる。本日は塩味と締まりを感じさせる。スパイシーで深みのある黒。果実の深みが素晴らしい。タンニンは口内の3/4あたりから徐々に広がり、ゆっくりと口全体を包み込む。複雑な構造という強固なパッケージに包まれた果実の束。デカンターで空気に触れさせ、セラーで数年寝かせる者に報いるだろう。間違いなく、これまでで最も気に入ったトドスの一つである。 ■テクニカル情報■ ぶどう比率:48% シラー、26% カベルネ・ソーヴィニヨン、10% プチ・シラー、9% メルロー、2% サンジョヴェーゼ、5% その他(白・赤) アルコール度数14.4% 醸造:新樽フレンチオーク18%、中樽フレンチオーク82% 生産量2,181ケース Jonata Todos Red Wine Ballard Canyon Santa Ynez Valley ホナータ トドス レッド・ワイン バラード・キャニオン サンタ・イネズ・ヴァレー 生産地:アメリカ カリフォルニア州 サンタ・イネズ・ヴァレー 原産地呼称:AVA. Santa Ynez Valley ぶどう品種:シラー 48%、カベルネ・ソーヴィニヨン 26%、プティット・シラー 10%、メルロー 9%、その他の品種 5% アルコール度数:14.4% 味わい:赤ワイン 辛口 フルボディ Jeb Dunnuck:93 ポイント 93 Jeb Dunnuck Review Date:08/2021 The 2019 Todos checks in as its usual kitchen sink blend of 48% Syrah, 26% Cabernet Sauvignon, 10% Petite Sirah, 9% Merlot, 2% Sangiovese, and the rest assorted other varieties. This wine has been a perennial winner for over a decade now, and the 2019 reveals a dense purple hue as well as pure red and blue fruits followed by ample pepper, pen ink, graphite, and herbal nuances. I love its balance, it's medium to full-bodied, has a pure, elegant texture, and outstanding length. vinous:92 ポイント 2019 Todos Producer: Jonata Release Price: $50 Color: Red 92 Drinking Window: 2022 - 2031 Antonio Galloni, June 2021 The 2019 Todos is a fleshy, supple, easygoing wine that will drink well pretty much right out of the gate and also for a number of years. Jonata's entry-level Todos remains the hidden jewel in this range, as it offers tons of character at a very accessible price. Dark cherry, cedar, tobacco and a whole range of spice notes linger in this gorgeous, Syrah-based blend. I would open the 2019 well in advance or give it a year or two in bottle, as there is plenty of youthful tannin that needs to soften a bit.
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