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ボディミディアムワインの商品一覧

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    • ジュヴレ・シャンベルタン・プルミエ・クリュ・オー・コンボット [2018] 750ml / Gevrey-Chambertin 1er Cru Aux Combottes

      • 33,000

      • 税抜30,000

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・デュジャック
      生産地

      今やモレ・サン・ドニを代表する大ドメーヌとして勇名を馳せるドメーヌ・デュジャック。 当主のジャック・セイス氏はヴォルネイの名門ドメーヌ、ラ・プス・ドールやDRCのオベール・ド・ヴィレーヌ氏の下、ワイン造りを習得。栽培は2005年からは徐々にビオロジックへと移行。 現在はビオディナミ農法を大半の畑で採用している。全体的に色調は淡く、大変華やかな香りとしっかりとした骨格、絹のようになめらかなタンニンが楽しめる。 ラトリシエール・シャンベルタンとクロ・ド・ラ・ロッシュに挟まれた1級畑。当然ながら他の1級畑とは一段上の品質であり、過去にはグラン・クリュ昇格の提案もされたことがある。事実、斜面の下になるシャルム・シャンベルタンと比べてもその差は小さく、ジュヴレ・シャンベルタンらしいストラクチャーにかけては一歩優る。

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    • アンリ・マニャン リュショット・シャンベルタン グラン・クリュ [2019]750ml

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      アンリ・マニャン
      生産地

      0.16ha。石灰岩質土壌。平均樹齢40年のVV。カヴァン社製ジュピーユ森産の新樽100%で12ヶ月間の熟成。 DOMAINE HENRI MAGNIEN RUCHOTTES CHAMBERTIN GRAND CRU ドメーヌ・アンリ・マニャン リュショット・シャンベルタン グラン・クリュ 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ニュイ ジュヴレ・シャンベルタン 原産地呼称:AOC. RUCHOTTES CHAMBERTIN ぶどう品種:ピノ・ノワール 味わい:赤ワイン 辛口 ミディアムボディ ワインアドヴォケイト:95 ポイント Rating 95 Release Price NA Drink Date 2027 - 2050 Reviewed by William Kelley Issue Date 15th Jan 2021 Source January 2021 Week 2, The Wine Advocate The finest rendition of this cuvee to date is the 2019 Ruchottes-Chambertin Grand Cru, a lovely wine that wafts from the glass with notes of red berries, plums, blood orange, peonies and rose petals. Medium to full-bodied, layered and velvety, with an ample core of lively, perfumed fruit that almost entirely conceals the wine's rich structuring tannins, it concludes with a long and expansive finish. Happily ensconced in his new winery, Charles Magnien continues his rapid ascent through the Burgundian firmament. Reporting yields in the region of 37 hectoliters per hectare, he began picking on September 13. This year, we took the opportunity to walk through the domaine's holdings in Cazetiers, which are very nicely maintained: hedged comparatively high, with cultivated soils and planted with the family's own massal selections. In the cuverie, vinification is gentle, with fermentation temperatures kept comparatively cool and pump-overs rather than punch-downs. New oak, largely from Tonnellerie Cavin, is increasingly deftly employed. And the result? 2019 is the finest vintage this domaine has produced to date: supple, seductive and perfumed, these are wines of immense charm that will turn heads in their youth but which have the substance and energy to age with grace, too. As the market starts to take notice, now is the time to secure allocations. VINOUS:94+ ポイント Drinking Widow: 2025- 2045Review Date: Dec 2020 The 2019 Ruchottes-Chambertin Grand Cru, 25% whole bunch matured in two-thirds new oak (including a new cooperage, Lagrange), was surly and backward on the nose. Crushed stone infuses the dusky black fruit, along with hints of tobacco. This demands a lot of coaxing. The palate is well balanced with tarry blackberry and bilberry. It is initially quite austere but mellows with time, white pepper and truffle infusing the black fruit. Lively and quite persistent on the finish. This deserves five years in bottle to really meld together, but it has very good potential. -- Neal Martin

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    • ピュリニィ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ・レ・ピュセル [2018] 750ml / Puligny-Montrachet 1er Cru Les Pucelles

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・ルフレーヴ
      生産地

      バタールとビアンヴニュ・バタールに接し、ほとんどグラン・クリュに匹敵する1級畑レ・ピュセル! バタールとビアンヴニュ・バタールに接するピュセルはほとんどグラン・クリュに匹敵する1級畑。6.76haのうちルフレーヴがほぼ半分の面積を占める。バタールに隣接しながらリッチネスやパワフルさとは無縁のエレガンスをもち、きれいなミネラル感を備えている。 ワインアドヴォケイト:92-94+ポイント Rating (92 - 94)+ Release Price NA Drink Date NA Reviewed by William Kelley Issue Date 10th Jan 2020 Source January 2020 Week 2, The Wine Advocate The 2018 Puligny-Montrachet 1er Cru Les Pucelles was showing very well, opening in the glass with notes of fresh peach and pear mingled with notions of oatmeal, pastry cream and white flowers. On the palate, the wine is medium to full-bodied, textural and fleshy, with fine concentration and structuring dry extract, good underlying acidity and a long, saline finish. VINOUS:(93-95)ポイント Drinking Widow: 2022-2040 Review Date: Jan 2020 The 2018 Puligny-Montrachet Les Pucelles 1er Cru was one cuvee that was showing a little more reduction when I tasted the barrel sample. Skipping the aromatics, the palate is very well balanced with notes of orange peel and white peach, and a little more lime toward the finish compared to Les Combettes. Good length on the aftertaste and a little more viscosity. Very fine. -- Neal Martin ■2018年収穫時の情報(ドメーヌ・ホームページから) 2018年はその豊かな収量と素晴らしい品質で我々を驚かせた。2017年から18年にかけての冬はほどほどに寒く、午前中は気温は氷点下になることもあったが午後になるとすぐ上がっていた。この冷気が、定期的にブドウを覆ってしまう霜の原因となる重大な湿気を伴ってくる。 3月もまた少し寒く、自然の目覚めには時間がかかった。しかし4月の最初の数日で天気は急激に暑くなる。3週間でピュリニーの畑全体が薄く緑をまとうようになる。サナギのように、芽は綿の中で変化する:芽吹き、葉が出て最初の葉が広がる。生育はかなり早く、少し育成を抑えるため様子をうかがっていなければならなかった。 嬉しいニュースとしては、5月、6月は降雨量が十分だったことだ。 6月の初め、乾燥しブドウの発育にとって絶好のコンディションの中、あっという間に開花する。6月の終わりは既にかなり暑く、気温は6月26日から8月の終わりまでの間はこの時期の通常の気温を大きく上回り、ほぼ日常的に最高気温が30℃を上回った。8月13日に降った恵みの雨だけが地面を冷やしブドウにたっぷり水を与えてくれた。収穫は8月26日、日は照っているが比較的涼しい中でスタートした。収穫した量は、我々が知る過去の猛暑の夏の収穫からして見たら予想以上のものだった。さらに糖と酸のバランスも取れて味が良く、衛生状態も最高のものだったので、喜びもひとしおだ。

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    • ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・レ・ボー・モン [2018] 750ml / Vosne-Romanee 1er Cru Les Beaux Monts

      • 35,200

      • 税抜32,000

      0
      販売者
      横浜君嶋屋
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・デュジャック
      生産地

      今やモレ・サン・ドニを代表する大ドメーヌとして勇名を馳せるドメーヌ・デュジャック。 当主のジャック・セイス氏はヴォルネイの名門ドメーヌ、ラ・プス・ドールやDRCのオベール・ド・ヴィレーヌ氏の下、ワイン造りを習得。栽培は2005年からは徐々にビオロジックへと移行。 現在はビオディナミ農法を大半の畑で採用している。全体的に色調は淡く、大変華やかな香りとしっかりとした骨格、絹のようになめらかなタンニンが楽しめる。 ボー・モンはヴォーヌ・ロマネの1級畑の中でも比較的標高の高い位置にあり、赤い果実の香りも華やかな、繊細でエレガントなワインとなる。

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    • ドメーヌ・ペロ・ミノ シャンボール・ミュジニー 1er ラ・コンブ・ドルヴォー VV キュヴェ・ウルトラ [2012]750ml

      • 35,200

      • 税抜32,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2012
      生産者
      ドメーヌ・ペロ・ミノ
      生産地

      コンブ・ドルヴォーの中でも特に樹齢の古い樹から取れた葡萄で造られる、「超ウルトラ・ヴィエイユ・ヴィーニュ」! <キュヴェ・ウルトラ> 通常のコンブ・ドルヴォー ヴィエーユ・ヴィーニュ との違いは、ネーミングの通り「超ウルトラ・ヴィエイユ・ヴィーニュ」ということです。 所有するコンブ・ドルヴォーの中でも特に樹齢の古い樹から取れた葡萄を使い造られたキュヴェ。 ミュジニーに隣接している1級ラ・コンブ・ドルヴォーは、実質的にはグラン・クリュに匹敵する酒質と地質を備えています。グラン・クリュのミュジニーとエシェゾーに挟まれた好立地の畑で、斜面上部は繊細でミネラル分豊富なワインとなり、斜面下部は凝縮感が高く深みがあり、フレッシュさもある味わいのワインとなります。 この畑の最も樹齢の高い区画のブドウを使用している特別なキュヴェ。赤系果実にスミレやスパイス、表情豊かで複雑なアロマを持ち、果実の凝縮感が高く、肉付きのよさと上品さを兼ね備えた逸品です。 そして、通常のラ・コンブ・ドルヴォーとの違いは、ネーミングの通り「超ウルトラ・ヴィエイユ・ヴィーニュ」ということです。 所有するラ・コンブ・ドルヴォーの中でも特に樹齢の古い樹から取れた葡萄を使い造られたキュヴェで、殆どお目にかかることはありません。平均的なヴィンテージでも色濃く、その濃さにバランスする各要素の 強さを感じさせる緊密な構成のワイン。

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    • ドメーヌ・ベルナール・デュガ・ピィ ジュヴレ・シャンベルタン 1er ラヴォー・サン・ジャック [2018]750ml

      • 35,750

      • 税抜32,500

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      ドメーヌ・ベルナール・デュガ・ピィ
      生産地

      コンブ・ラヴォーという小さな谷の入り口にあるラヴォー・サン・ジャックは、この谷間を流れる冷たい風の影響を受け、タイトなスタイルのワインに仕上がる。デュガ・ピィのワインも例外ではなく、小さな赤い果実の凝縮した風味をピュアな酸味とキメ細かなタンニンがびしっと引き締める。 ワインアドヴォケイト:94-96ポイント Reviewed by William Kelley Issue Date 10th Jan 2020 Source January 2020 Week 2, The Wine Advocate The 2018 Gevrey-Chambertin 1er Cru Lavaux Saint-Jacques is once again immensely promising, soaring from the glass with a head-turning bouquet that mingles aromas of wild berries, orange rind, peonies and woodsmoke with savory nuances of black truffled, rich soil tones and dark chocolate. On the palate, the wine is medium to full-bodied, deep and complete, with racy acids, powdery tannins and a long, mineral finish. The 2018 was vinified with 70% whole clusters and matured in 66% new oak?a notable if hardly advertised change for a cuvee that historically always saw 100% new barrels.

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    • 【マグナム瓶】アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er ラ・ピエス・スー・ル・ボア [2019]1500ml

      • 36,300

      • 税抜33,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2019
      生産者
      アルヴィナ・ペルノ
      生産地

      Alvina PERNOT MEURSAULT 1er CRU LA PIECE SOUS LE BOIS 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他も10%までの新樽比率。 また、アルヴィナはシュールリーにて熟成させている。 アルヴィナ・ペルノはピュリニー・モンラッシェ村にあるドメーヌ ポール・ペルノの当主ポール・ペルノ氏の次男ミシェル・ペルノ氏の娘であり、当主の孫娘です。彼女はブルゴーニュ大学やESC Dijonで学んで自らの名前を冠したワインブランドを立ち上げました。 2018年産が記念すべきファーストヴィンテージとなります。自社畑も所有していますが、ブドウのほとんどはドメーヌ ポール・ペルノからの供給を受けています。栽培は共にポール・ペルノの畑で行うので、彼らとの違いは醸造過程にあります。発酵温度は白は18度、赤は26度で期間は15~20日程度は変わりませんが、熟成中、ポール・ペルノは例年3月に澱引きするのに対し、アルヴィナ・ペルノでは澱引きをしないでシュール・リーのままで熟成させています。 また樽メーカーに関してポール・ペルノがTonnellerie Francoisのフランス中央部のオークでライトローストを指定しているのに対して、アルヴィナ・ペルノではTonnellerie RousseauとTonnellerie Francoisを併用しており、焦がし加減もロング&ライトローストさせ、アリエのトロンセ産とフランス全体からの取り寄せたオークのアッサンブラージュで熟成させています。新樽比はポール・ペルノがACブルゴーニュ等のレジオナルが0%、村名格15%、1級畑が20-25%、グラン・クリュが30-40%に対し、アルヴィナ・ペルノはレジオナル0%、その他の全ても最高でも10%までにしています。これは新樽からの影響は控えめにすることで、できる限りテロワールを素直に表現したい為です。 目指すスタイルとしては爽快感があり、キリっとした酸があり、長熟できるバランスのとれたワインです。Alvina Pernot はドメーヌでもあり、ネゴシアンです。Puligny Montrachet la Rue aux Vachesは自社畑なので、このキュヴェのみラベルにはドメーヌの表記がされています。全てのラベルには個々の生産本数も記載しますが、生産量は極めて少なく、今後の争奪戦必至の希少性の高いシンデレラワインとなることでしょう。

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    • 【マグナム瓶】アルヴィナ・ペルノ ムルソー 1er ラ・ピエス・スー・ル・ボア [2018]1500ml

      • 36,300

      • 税抜33,000

      0
      販売者
      ワインセラーウメムラ
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2018
      生産者
      アルヴィナ・ペルノ
      生産地

      Paul Pernot所有の2005年植樹区画(0.64ha)の内0.12haから生まれる。55hl/ha、 2~4年樽で約11ヵ月熟成。 Alvina PERNOT MEURSAULT 1er CRU LA PIECE SOUS LE BOIS 生産地:フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ ムルソー 原産地呼称:AOC. MEURSAULT ぶどう品種:シャルドネ 100% 味わい:白ワイン 辛口 ◆2018年ヴィンテージ情報◆ 2018年ファーストリリース。2018年は酸が低かったから酸が高いパーセルを選んだそう。 昔のルフレーヴが使っていたバーティカルなプレス。ピジャージュよりルモンタージュを多用する考え。 コラージュはなるべくしないようにしていて、フィルターは軽くかけるそう。 ◆Paul Pernotとの違い◆ パーセルが違う。 ドメーヌは6か所。アルヴィナは3か所。(気に入った3か所を毎年選んでいる) 毎年その年の出来をみてアルヴィナが毎年違う気に入った区画を購入する。その方法は毎年、ジュースを分析にかけて、判断する。今年は酸度が高いパーセルに判断した。新樽の比率を抑えているペルノ家ですが、アルヴィナではレジオナルで0%、その他も10%までの新樽比率。 また、アルヴィナはシュールリーにて熟成させている。